[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
上下前次1-新
抽出解除 必死チェッカー(本家) (べ) 自ID レス栞 あぼーん
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
リロード規制です。10分ほどで解除するので、他のブラウザへ避難してください。
145: (新潟県) 2018/03/20(火)10:13 ID:ZX2JF19I(1/6) AAS
>>140
こっちのカメラ
竹島 竹島港
外部リンク[htm]:www.mishimamura.jp
霧島山 硫黄山南
画像リンク
気象庁のカメラが一番近い
146: (新潟県) 2018/03/20(火)12:09 ID:ZX2JF19I(2/6) AAS
薩摩硫黄島 火山性地震が多い状態 03/20 07:32 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
19日、噴火警戒レベルが2の「火口周辺規制」に引き上げられた三島村の薩摩硫黄島では、火山性地震が多い状態が続いていて、
気象台が警戒を呼びかけています。
気象台によりますと、三島村の薩摩硫黄島では19日火山性地震が増加したことから、噴火警戒レベルが1の「活火山であることに留意」から
2の「火口周辺規制」に引き上げられました。
硫黄島の火山性地震は、このところ1日に10回前後で推移していましたが、19日は93回と多い状態となっています。
火山性地震が1日で50回以上発生したのは噴火警戒レベルが2だった去年1月以来です。
20日は午前6時までに11回観測されています。地下のマグマの動きなどを示す火山性微動は今月16日に1回観測されています。
一方で、地盤の伸びに大きな変化は観測されていないため、気象台は、マグマが火口直下に上昇している可能性は低いとして、
火山ガスの活動が高まって地震が増えているとみています。
気象台は、火口からおおむね1キロの範囲で大きな噴石に警戒を、また風下側では降灰などに注意を呼びかけています。
147: (新潟県) 2018/03/20(火)12:12 ID:ZX2JF19I(3/6) AAS
新燃岳 火山性地震が増加 03/20 08:27 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
霧島連山の新燃岳では19日から火山性地震が増加しているほか、20日未明には今月16日以来となる噴火が発生したもようで、活発な活動が続いています。
気象台によりますと、新燃岳は20日午前1時17分に噴火したもようです。これに伴ったものとみられる、地下のマグマの動きなどを示す火山性微動が
午前1時17分と28分に合わせて2回観測されました。天候不良のため、噴煙の高さや量などは分かっていません。
一方、火山性地震は18日が12回と減少傾向でしたが、19日は141回、20日は午前6時までに78回と増加しています。
気象台は、新燃岳では活発な火山活動が継続しているとして、噴火警戒レベル3の「入山規制」を継続した上で、火口からおおむね3キロの範囲では大きな
噴石に、2キロの範囲では火砕流に警戒を呼びかけています。
148: (新潟県) 2018/03/20(火)12:16 ID:ZX2JF19I(4/6) AAS
新燃岳 4日ぶり噴火のもよう (動画有り) 03/20 12:01 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
霧島連山の新燃岳で20日未明、4日ぶりに噴火があったもようです。
気象台によりますと、新燃岳は20日午前1時17分に噴火したもようで、噴火が観測されたのは今月16日以来、4日ぶりです。
この噴火に伴うものとみられる地下のマグマの動きなどを示す火山性微動が2回観測されました。また、火山性地震は18日が12回でしたが、
19日は141回、20日は午前10時までに92回と増加傾向となっています。
気象台は、新燃岳では活発な火山活動が続いているとして噴火警戒レベル3の「入山規制」を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では大きな噴石に、
2キロの範囲では火砕流に警戒を呼びかけています。
149: (新潟県) 2018/03/20(火)20:26 ID:ZX2JF19I(5/6) AAS
「鬼界カルデラ」薩摩硫黄島 火山性地震93回「島の半分が規制地域に」 2018年03月20日 10時55分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
鹿児島県の薩摩硫黄島では19日、火山性地震が急激に増加し、きのう1日で93回発生した。気象庁は噴火警戒レベルを2に引き上げて、
火口から半径約1キロ以内を立ち入り禁止としたため、島の東半分が警戒地域になった。
薩摩半島南端から40キロほど離れた薩摩硫黄島は、7300年前に国内最大規模の大噴火を起こした「鬼界カルデラ」の周縁部に誕生した火山島で、
竹島、黒島とともに鹿児島県の三島村に属する。
気象庁によると、薩摩硫黄島の東に位置する硫黄岳では、19日午前3時ごろから振幅の小さな火山性地震が相次ぎ、発生回数は1日で93回にのぼったが、
一夜明けてきょうは、午後3時までに11回と減少している。
先月上旬からは夜間に火口上空の雲が赤く見える火映現象が観測されており、19日も未明にとらえられている。今月16日には地下の水蒸気やマグマの
動きを示す火山性微動が観測されているが、GPS衛星を使った観測では、火山活動が原因だと考えられる地殻変動は確認されていない。
気象庁は「地熱活動が高まっている可能性があり、火口内では火山灰などが噴出するおそれがある」などとして、噴火警戒レベルを2に引き上げ、
火口から半径約1キロ範囲への立ち入りを規制した。
三島村によると薩摩硫黄島の面積は約12平方キロメートル。歌舞伎の演目の題材にもなっている平安時代の僧侶、俊寛が島流しにあった「鬼界ヶ島」だという
言い伝えが残り、その史実を示す史跡や史料が多数存在する歴史ある島だ。
鹿児島本土への往来は、島の南に位置する硫黄島港に発着するフェリーが定期的に運行しているが、今回の規制エリアからはわずか2キロ弱の場所に
位置している。
画像リンク
国土交通省が2016年に撮影した薩摩硫黄島の上空写真(国土交通省)
画像リンク
19日未明には火口上空で火映現象も観測された(気象庁)
画像リンク
火口から半径1キロが立ち入り規制対象になった(気象庁)
150: (新潟県) 2018/03/20(火)20:29 ID:ZX2JF19I(6/6) AAS
桜島で地下構造の変化を調査 名大と鹿大が共同で 03/20 19:13 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
画像リンク
名古屋大学と鹿児島大学は共同で、桜島の地下構造の変化を観測する調査を始めました。将来的には火山噴火予知につなげたいとしています。
調査は名古屋大で火山学が専門の山岡耕春教授らが、行っているものです。
桜島の湯之平展望所の近くに設けられている、アクロスと呼ばれる震源装置から地下に振動を出し、その振動を50か所に設置した地震計などで観測することで、
地下の構造の変化を調べます。
調査は2012年から進められていますが、桜島で爆発が続いている時期と活動が沈静化している時期とで、波の伝わり方が異なることがすでにわかっていて、
今回はその原因を探ることが目的です。
桜島ではダイナマイトで人工的な地震を起こし、その波を観測することで地下の構造を調べる京都大学などの調査が進められていますが、名古屋大学などの
調査は単発の波ではなく一定期間、波を出し続けてその変化を捉え続けられることが特徴です。
(名大 山岡教授)「地下をマグマが動いていく様子、もうちょっと浅いところだと、熱水の変化などが見えてくる。最終的には火山噴火予知につながる、
火山防災に役立つような情報を提供できればいい」
調査は22日まで行われます。
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ
ぬこの手 ぬこTOP 0.125s