[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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385: (新潟県) 2018/04/12(木)10:33 ID:UW/KPyc3(1/8) AAS
八甲田山で火山性地震 仙台管区気象台 2018年04月12日木曜日 河北新報
外部リンク[html]:www.kahoku.co.jp
仙台管区気象台は11日、八甲田山(青森県)で火山性地震が一時的に増加したと発表した。
管区気象台によると、10日に火山性地震を22回観測。2013年6月の観測開始以降、日別回数で最多となった。
11日も午後2時までに13回観測した。その他のデータに変化はなく、火山活動の活発化は認められないという。
387: (新潟県) 2018/04/12(木)17:58 ID:UW/KPyc3(2/8) AAS
秋田駒ヶ岳「火山活動の高まりに注意!」低周波地震と火山性微動が発生 8年ぶり 2018年04月12日 11時51分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ケ岳では先月半ばからカルデラ付近が震源とみられる低周波地震が続いている。気象庁は11日、上空からの観測結果を
公表し、「地下の火山活動が高まっている可能性がある」と発表し、今後の動向に注意するよう呼びかけた。
田沢湖の北西にある秋田駒ヶ岳は、山頂にふたつのカルデラが並び、北部カルデラは標高1637メートルの男女岳(おなめだけ)、南部カルデラには
女岳(めだけ・標高1512メートル)、その間に男岳(おだけ・標高1623メートル)が位置する。
気象庁によると、秋田駒ヶ岳では先月6日?14日にかけて、マグマの動きと関連しているとみられる低周波地震が7回観測されたのに続き、今月3日未明には、
2010年以来8年ぶりに火山性微動が発生。直後に低周波地震も相次いだ。いずれの揺れも振動は小さく、震源はカルデラ付近だと推定されている。
気象庁は今月10日、ヘリコプターで上空から観測を実施。その結果、女岳の南東火口周辺や北東斜面などで噴気が高さ10メートルほど立ち上るようすを
確認したが、地表の熱が高い領域が広がるような特異な変化は見られなかったという。
また男女岳山頂付近では、昨年7月以前と比較すると火山性地震が増加する傾向があるものの、低周波地震や火山性微動に伴う異常は確認されなかった。
気象庁は「表面上の変化は無いものの、地下で火山活動が高まっている可能性がある」として注意を呼びかけている。
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今月10日に上空から見た秋田駒ヶ岳(気象庁撮影)
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秋田駒ヶ岳の位置関係(気象庁「東北地方の活火山」に加筆)
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国交省東北地方整備局が設置しているカメラがとらえた秋田駒ヶ岳。女岳山頂から噴気が上昇している(赤い丸で囲んだ部分)(国交省)
388(1): (新潟県) 2018/04/12(木)19:45 ID:UW/KPyc3(3/8) AAS
「島が吹っ飛ぶ!」バヌアツ火山島 噴煙柱が雲突き抜け 700キロ先へ(動画) 2018年04月12日 10時45分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
激しい噴火を繰り返す南太平洋のバヌアツ・アオーバ島で10日、再び大規模爆発が発生した。噴火に伴って真っ黒な噴煙が雲を突き抜ける高さに達し、
航空機のすぐ脇を立ち上るようすがとらえられた。住民の島外脱出を求める声が日増しに高まっている。
アオーバ島の火口湖に位置するマナロ・ヴォイ火山では先月下旬から噴火活動が激化しており、今月5日に起きた爆発では噴煙が上空6000メートルに到達。
風に乗って3000キロ以上東へ離れたタヒチ上空や、オーストラリアの東海岸まで運ばれるようすが衛星の観測データで確認された。この日の爆発では、
過去3年間に地球上で起きたどの火山噴火よりも多く二酸化硫黄を放出した可能性が高いと指摘されている。
相次ぐ噴火の影響で、酸性雨が降った耕作地は汚染され、火山灰や土石流で多くの住宅が失われた。島民は近隣の島や支援団体から提供された飲料水や
食料でしのいでおり、島外避難を求める声は日増しに高まっているものの、政府には輸送手段や避難施設の確保のめどが立たない状況だ。
10日に起きたマグマ噴火では、巨大な噴煙が柱のように雲を突き抜けて上昇。気象衛星の観測データを見ると、茶色い噴煙が700キロ東まで運ばれて
いったのがよくわかる。
約650人の住民が避難している島南部の避難所では、テントや車に厚く火山灰が降り積もり、降灰で洗濯ができないため、被災者の衣服もススで汚れていて、
衛生環境が悪化しているのがわかる。
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飛行機のすぐ横から立ち上る噴煙(John Siba)
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島が吹っ飛びそうな勢いの爆発(Wilfred Woodrow)
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火山灰が降り積もった住宅地(Philipson Bani)
389: (新潟県) 2018/04/12(木)19:51 ID:UW/KPyc3(4/8) AAS
南海トラフの対応どうする 国の検討会初会合 (動画有り) 4月12日 16時55分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
南海トラフで巨大地震発生の可能性が高まり気象庁が臨時の情報を発表した場合、住民や自治体などがどう対応するかを話し合う国の検討会の初会合が
東京都内で開かれ、対応方針や仕組みの在り方、それにいつまで対応を続けるのかなどについて、今後、議論を進めることを確認しました。
初会合には、防災や地震学の専門家のほか静岡県と高知県の知事など、合わせて17人の委員が出席しました。
南海トラフで巨大地震発生の可能性が高まったと評価された場合、気象庁は去年11月1日から「臨時」の情報を発表することになりましたが、運用開始から
半年近くが経過したいまも、住民や自治体、企業などがどう対応すればよいのか国は明確な方針を示していません。
12日の検討会は、これを受けて開かれたもので、委員からは、「号砲を鳴らし一律に防災対応を始める制度がないと自治体ごとに対応が
ばらばらになってしまう」などという意見が出され、今後、住民の避難などの対応方針や仕組みの在り方について議論を進めることを確認しました。
また、「巨大地震が起きないまま長期間、防災対応が続くと、命は守れても観光地などへの影響は免れない」という意見も出され、何らかの対応を取った場合、
生活や経済への影響が懸念されることから、それをいつまで続けるのかや、社会的な合意をどう得るのかについても議論することになりました。
検討会は年内をめどに結論をまとめることにしています。
検討会主査「社会全体の合意形成が課題」
検討会の主査を務める名古屋大学の福和伸夫教授は、「防災対応を強く意識しすぎると企業は事業が成り立たなくなるなどさまざまな矛盾があり、
社会全体でどう合意形成していくかが課題だ。
情報が出ても社会が混乱しないよう、国として年内に基本的な対応方針は示しつつも、細かいところは地域で当事者意識を持ってどう動くか、
さらに考えてもらう必要があると思う」と話していました。
390: (新潟県) 2018/04/12(木)20:22 ID:UW/KPyc3(5/8) AA×

391(1): (新潟県) 2018/04/12(木)20:46 ID:UW/KPyc3(6/8) AA×

394: (新潟県) 2018/04/12(木)21:36 ID:UW/KPyc3(7/8) AA×
>>392

395(1): (新潟県) 2018/04/12(木)22:20 ID:UW/KPyc3(8/8) AAS
福島・吾妻山で巨大雪うさぎを発見!
外部リンク:weathernews.jp
2018/04/12 15:47 ウェザーニュース
今日12日(木)、福島の吾妻山で巨大な雪うさぎが目撃されました。
画像リンク
4月12日撮影
見えましたか?山に、左を向いたうさぎさんが浮かび上がっているんです。
これは、春になり山に積もった雪が解け始めると見えてくる「雪形のうさぎ」です。
いろんな雪形
画像リンク
山梨県(2016年5月13日)
こちらは2016年5月に山梨から届いた”農鳥”と呼ばれる雪形です。
富士山に鳥の形が見えています。
画像リンク
長野県(2016年6月2日)より
こちらは2016年6月に長野県に現れた仔犬の雪形。
北アルプス東天井岳に、その姿がくっきり浮かび上がっています。
農作業を始める目安にされることが多い雪形。その地域特有の季節感が感じられますね。
これらの地域に出かけた際は、ぜひ、いろんな雪形やその形の変化に注目してみてください♪
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