[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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108: (新潟県) 2018/03/16(金)00:13 ID:UCftxmty(1/4) AAS
新燃岳噴火から2週間 観光への影響は (動画有り) 03/15 19:14 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
新燃岳 今回の噴火活動振り返り (動画有り) 03/15 19:14 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
警戒範囲縮小 専門家「警戒緩める状態ではない」 (動画有り) 03/15 19:15 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
新燃岳 警戒範囲縮小も活発な噴火活動続く (動画有り) 03/15 19:19 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
110: (新潟県) 2018/03/16(金)15:22 ID:UCftxmty(2/4) AAS
「バチバチ」不気味なクリック音 世界初!火山雷の「音」記録!ボゴスロフ火山(音声) 2018年03月16日 11時19分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
米アラスカ州に連なるアリューシャン列島のボゴスロフ島は、「第二の西之島」と呼ばれる火山島だ。相次ぐ噴火で短期間に急速に成長したことは、
当サイトでも報告してきたが、昨年3月と6月の爆発では、世界で初めて火山雷の音が記録された!
水深1600メートルの海底からそびえ立つボゴスロフ島は、アラスカ周辺に生息するトドやオットセイなどの休息地として知られる面積が1平方キロメートルにも
満たない小さな無人島だったが、2016年12月に噴火が始まって以来、60回以上相次いだ爆発による噴出物で、陸地が3倍以上に拡大。
わずか1年間で大きく変貌を遂げた。
米地質調査所(USGS)アラスカ火山観測所(AVO)の地震学者、マシュー・ハニー(Matthew Haney)氏らの観測チームは、火山から60キロ離れた場所に、
人間の聴覚では感知できないような低い周波数の音でもとらえられる録音装置を設置。昨年3月8日と6月10日の噴火の際に発生した火山雷の録音に世界で
初めて成功した。
火山雷は、噴煙内や周辺で発生する雷で、火口から噴き上がる火山岩や火山灰が上昇途中で摩擦することで電気を帯びて発生すると考えられている。
米地球物理学聯合(AGU)が発行する最新の『Geophysical Research Letters(地球物理学研究誌)』に公開された2017年3月の音声記録(60倍速に加工)を聞くと、
火山の噴火音自体は「ゴォーンゴォーン」という低音域だが、火山雷は「バチッバチッ」という弾けるようなクリック音が20秒間にわたって続く。
「録音装置の位置を考えると、集音マイクまで雷の音が届くまで、3分ほどかかったはずですが、音声記録を聞くと、実際に人間が現場にいたら、
相当大音響だったと思います」とハニー氏は話している。
火山雷は世界中で報告されている現象だが、物理的な観測が始まったのはここ10年以内と比較的新しい研究分野で、その音声を詳しく分析した記録は
これまでなかった。
九州大学理学研究院の相澤広記准教授らは、鹿児島県の桜島で観測を行いながら、気象現象の雷と比べて、放電量などの違いやメカニズムを明らかにする
ことで、噴火の規模や向きを予測するシステムの構築につなげようとしている。
ボゴスロフ島は昨年8月以来、現在は活動が落ち着いている。最も激しい爆発が起こった5月28日には、噴煙の高さは1万2000メートルを超えて、
地球観測衛星からもはっきりとらえられた。また、ほとんどの噴火に伴って6000メートル以上の噴煙が上昇し、そのたびに航空機の航路に支障を及ぼした。
アラスカ観測所の研究チームは、「火山雷を分析することで、噴煙の規模を推定する新たな方法に結びつく可能性がある」として、期待を寄せている。
画像リンク
2017年5月28日に大爆発したボゴスロフ火山。このときの噴火では噴煙は1万2000メートル上空に到達した(Dave Schneider /AVO/USGS)
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2017年5月28日の爆発(Dave Schneide/AVO/USGS)
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ボゴスロフ島の成長。左は噴火活動が始まる前の2015年、右は2018年2月に撮影(Chris Waythomas/AVO/USGS)
111: (新潟県) 2018/03/16(金)17:06 ID:UCftxmty(3/4) AAS
草津白根山の本白根山 警戒レベル「2」に引き下げ 3月16日 14時04分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
ことし1月に噴火した群馬県の草津白根山の本白根山について、気象庁は16日午後、噴火警戒レベルをこれまでの3から、「火口周辺規制」を示す
2に引き下げました。気象庁は、火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に引き続き警戒するよう呼びかけています。
草津白根山ではことし1月、本白根山の鏡池付近で噴火が発生し、近くのスキー場で訓練をしていた自衛隊員1人が死亡したほか、ほかの隊員や
スキー客ら合わせて11人が重軽傷を負いました。
この噴火で、気象庁は「入山規制」を示す噴火警戒レベル3の火口周辺警報を発表し、本白根山の鏡池付近からおおむね2キロの範囲で警戒を
呼びかけてきましたが、16日午後2時、本白根山の噴火警戒レベルを「火口周辺規制」を示す2に引き下げました。
そのうえで、本白根山では、火山性地震が引き続き観測されるなど、1月の噴火前に比べて火山活動がやや高まった状態で、今後も同じような噴火が
起きるおそれがあるとして、火口からおおむね1キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
草津白根山の噴火警戒レベルについて、気象庁は、これまで全体を1つの山として運用してきましたが、16日午後から、本白根山と、
白根山・湯釜付近の2つに分けて運用を始めました。
白根山・湯釜付近の噴火警戒レベルは「活火山であることに留意」を示すレベル1で、気象庁は、火口からおおむね500メートルの範囲でごく小規模な
火山灰などの噴出に注意を呼びかけています。
立ち入り規制 おおむね1キロに縮小
噴火警戒レベルが2に引き下られげたことを受けて、地元の草津町は、本白根山の鏡池付近の火口からおおむね2キロとしていた立ち入り規制の範囲を
おおむね1キロに縮小しました。
縮小に伴って、規制から外れた範囲には群馬と長野を結ぶ観光道路「志賀草津道路」や遊歩道などが含まれ、雪がとける春以降は、通行できる見通しと
なりました。
このうち「志賀草津道路」について、町は、春の観光シーズンに合わせて、例年と同じ来月中旬の開通を目指して準備を進めることにしています。
112: (新潟県) 2018/03/16(金)17:11 ID:UCftxmty(4/4) AAS
富士市などで震度1 03月16日 10時32分
16日午前4時23分ごろ、山梨県中・西部を震源とする地震があり、静岡県内では富士宮市と富士市で震度1を観測しました。
この地震による津波の心配はありません。
気象庁の観測によりますと、震源の深さは約20キロ、地震の規模を示すマグニチュードは2.6と推定されています。
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