[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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58: (新潟県) 2018/03/12(月)12:43 ID:TYrQzbK1(1/12) AAS
>>56
サイトの過去データが残ってるのが2年くらいで無くなるみたい
PCに前のキャッシュが残っていると現在の画像ではなく
前の画像が表示されるから専ブラの対象のキャッシュ削除すると
現在の画像になる
まあ一時的に見る時になるかな
59: (新潟県) 2018/03/12(月)12:48 ID:TYrQzbK1(2/12) AAS
浅間山 やや活発な状態が続く (動画有り) 03月12日 07時16分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
3年前にごく小規模な噴火が発生した浅間山は、先月も火山活動がやや活発な状態が続いていることから、気象庁は、引き続き噴火警戒レベル2の
火口周辺警報を出して警戒を呼びかけています。
気象庁が発表した先月の火山活動の状況によりますと、浅間山では山頂火口直下のごく浅い場所を震源とする火山性地震が、先月は2794回発生し、
1月に比べて1401回増えていて、多い状態が続いています。
また、地下の熱水や火山ガスの動きを示すと考えられる火山性微動が時々発生したほか、火山ガスの放出量は1日あたり最大で500トン観測され、
やや多い状態が続いています。
気象庁は、火山活動はやや活発で、今後も小規模な噴火が発生する可能性があるとして、噴火警戒レベル2の火口周辺警報を継続し、引き続き
山頂火口からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。
60: (新潟県) 2018/03/12(月)15:16 ID:TYrQzbK1(3/12) AAS
活発な噴火活動を続ける新燃岳 12日も噴煙が3200mまで上昇
外部リンク:weathernews.jp
2018/03/12 14:38 ウェザーニュース
画像リンク
12日(月)の新燃岳 鹿児島県霧島市からの投稿(12:54)
鹿児島と宮崎の県境にある霧島山・新燃岳では、活発な噴火活動が12日(月)も継続しています。
12日(月)12時45分には爆発的噴火があり、噴煙が3200mまで上がりました。
今後の火山活動に注意
画像リンク
11日(日)の新燃岳 鹿児島県霧島市からの投稿(12:46)
新燃岳では、3月1日(木)から噴煙を上げる噴火が発生し、火口内には地下から新たな溶岩が出ているのが確認されていました。
9日(金)10時10分頃には、新燃岳火口の北西側から溶岩がわずかに流出し、ゆっくりと流下しているのが確認されました。
10日(土)から11日(日)にかけても、大きな噴石を飛散させる噴火が断続的に発生しました。10日(土)18時11分の爆発的噴火では、
弾道を描いて飛散する大きな噴石が火口の中心から1600mまで飛散しました。噴煙は最高で火口縁上2800mまで上がりました。
画像リンク
11日(日)に気象庁が実施した上空からの観測では、新燃岳の火口内は溶岩で覆われ、縁辺部から白色の噴煙が100m程度上がっているのが確認されました。
また、火口の北西側から幅約200mにわたって溶岩が流下しているのを確認しました。
地上から実施した地形の観測では、火口の北西側へ流出した溶岩が、10日(土)10時頃の観測と比較して、約10m流下しているのが確認されました。
火山ガス(二酸化硫黄)の放出量は1日あたり800トンと10日(900トン)と同程度でした。
高千穂河原観測点の傾斜計では、9日18時頃から新燃岳方向がわずかに隆起する傾斜変動がみられています。また、噴火の前後で、山体がわずかに
隆起沈降する変動が観測されています。
火山性地震は多い状態が続いています。また、浅い所を震源とする低周波地震も多い状態が続いています。火山性微動は断続的に発生しています。
防災上の警戒事項など
新燃岳では、噴火警戒レベル3(入山規制)が継続中です。
弾道を描いて飛散する大きな噴石が火口から概ね4kmまで、火砕流が概ね2kmまで達する可能性があります。そのため、火口から概ね4kmの範囲では
警戒してください。
風下側では火山灰だけでなく小さな噴石(火山れき)が風に流されて降るおそれがあるため注意してください。爆発的噴火に伴う大きな空振による窓ガラスの
破損や降雨時の土石流にも注意してください。地元自治体等が発表する火山ガスの情報にも留意してください。
今の火山の様子 ライブカメラ公開中
ウェザーニュースでは、安全に火山の活動を監視するため、新燃岳火口から約18km東の宮崎県都城市内に高感度カメラを設置しました。
このカメラの映像を周辺地域の方にもご覧頂けるよう、YouTubeにてリアルタイムなライブカメラとして公開しています。
霧島山 新燃岳 高感度ライブカメラ 宮崎県都城市より - ウェザーニュース
動画リンク[YouTube]
画像リンク
11日(日)4時05分の爆発的噴火時のライブカメラ映像
画像リンク
カメラと火口の位置関係
そろっと最大規模の噴火がくるか
61: (新潟県) 2018/03/12(月)15:18 ID:TYrQzbK1(4/12) AAS
新燃岳 断続的に噴火 溶岩の測量計を設置 (動画有り) 03/11 18:27 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
霧島連山の新燃岳は、断続的に噴火を繰り返しています。
気象台によりますと、午前7時46分の爆発的噴火では、大きな噴石が火口から1400メートル飛びました。これを含め、11日は午後5時までに噴火は
9回観測されました。
火口からは溶岩の流出が続いていて、午前9時の観測では、10日午前10時の時点よりおよそ10メートル流れ下っていたということです。
気象庁は、新燃岳を望む展望台に、溶岩の状況を調べる測量計を新たに設置する作業を行いました。
火口からおおむね4キロ以内では、引き続き大きな噴石への警戒が必要です。
62: (新潟県) 2018/03/12(月)15:22 ID:TYrQzbK1(5/12) AAS
秋田駒ヶ岳で低周波地震続く 火山活動の高まり示す可能性も 3月12日 13時39分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
画像リンク
秋田と岩手にまたがる「秋田駒ヶ岳」で、地下の火山ガスなどの動きを示すとされる「低周波地震」の発生が今月6日から続いています。気象庁は火山活動の
高まりを示している可能性があるとして、12日昼前、臨時の解説情報を出して、今後の情報に注意するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、秋田駒ヶ岳では、地下の火山ガスや熱水などの動きを示すとされる低周波地震が、今月6日に1回、7日に2回、11日は2回、
そして、12日午前1時すぎにも1回と、今月に入って合わせて6回観測されました。
先月も16日に1回観測され、秋田駒ヶ岳で低周波地震が観測されるのは、3年前の平成27年4月以来だということです。
震源はいずれもカルデラ付近と推定され、気象台では、火山活動の高まりを示している可能性があるとしています。一方で、火山性微動は観測されず、
地殻変動のデータや監視カメラによる観測でも特段の変化は見られないということです。
気象庁は、秋田駒ヶ岳について、「活火山であることに留意」することを示す噴火警戒レベル「1」を継続したうえで、
12日昼前に「火山の状況に関する臨時の解説情報」を出し、今後の情報に注意するよう呼びかけています。
64(1): (新潟県) 2018/03/12(月)18:36 ID:TYrQzbK1(6/12) AAS
>>63
岩手さんいらっしゃい
こんなスレですがよろしく
66: (新潟県) 2018/03/12(月)18:44 ID:TYrQzbK1(7/12) AAS
18-02-15
秋田焼山の火山噴火被害の軽減に向けて(PDF:351KB)
外部リンク[pdf]:www.thr.mlit.go.jp
67(1): (新潟県) 2018/03/12(月)18:46 ID:TYrQzbK1(8/12) AAS
>>65
ない
岩手の人は初めてかもと
69: (新潟県) 2018/03/12(月)19:43 ID:TYrQzbK1(9/12) AAS
新燃岳 溶岩はあふれたが…「マグマはまだ残っている」火山学者が指摘 2018年03月12日 10時56分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
今月1日以来、噴火が続いている新燃岳では、きのうまでの6日間に発生した爆発的噴火が40回を超えた。
地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動や火山性地震は依然として多い状態で、専門家は「火山活動はずいぶん静かになったが、地下に移動した
マグマはまだ残っているように見える」と指摘し、引き続き警戒の必要性を訴えている。
新燃岳では今月6日に18回、7日に16回と激しい爆発が相次ぎ、9日以降は爆発的な規模の噴火は1日5回以下に減少。
11日午後3時までの6日間で発生した爆発的噴火の合計は42回になった。
9日に始まった火口の北西側からの溶岩流は、幅約200メートルにわたって10メートル近く斜面を流れ落ちており、非常にゆっくりした速度であることがわかる。
火山の南東2キロの観測地点では、爆発的噴火が相次いだ9日午後6時ごろから、斜面が隆起する地殻変動がとらえられており、地下の浅いところを震源とする
低周波地震を含む火山性地震は多い状態が続いている。
今月1日から8日午後3時半過ぎまで止まることなく継続していた火山性微動は、その後は振幅が小さくなり、断続的に発生するようになった。
鹿児島大学の井村隆介准教授は自身のツイッターで「昨年、地下深いところに注入されたマグマの4分の3くらいは移動したようだが、それが全部火口から
噴出したかどうかはわからない」と指摘。
また群馬大学の早川由紀夫教授は「溶岩が少し火口からあふれ出して終わりか、それともこれからが本番かは誰にもわからない」として、引き続き、
警戒を怠ることのないよう警戒を呼びかけている。
Twitterリンク:tigers_1964
画像リンク
11日未明の爆発のようす(気象庁)
画像リンク
火口の縁からあふれ出した溶岩をとらえた写真(気象庁が10日に撮影)
画像リンク
群馬県から現地入りしている早川由紀夫教授は、今後について、「百年に一度あるかないかの事態が進行中だ」と指摘し、
警戒の必要性を訴える(早川由紀夫@HayakawaYukio)
70: (新潟県) 2018/03/12(月)19:47 ID:TYrQzbK1(10/12) AAS
>>68
まあ気軽にカキコ
71: (新潟県) 2018/03/12(月)19:52 ID:TYrQzbK1(11/12) AAS
秋田駒ケ岳で低周波地震あいつぐ 2015年以来3年ぶり「活発化か?」 2018年03月12日 14時26分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ケ岳では、今月6日以降、地下の火山ガスや熱水が関係していると考えられる低周波地震が相次いでいるとして気象庁が
注意を呼びかけている。
十和田八幡平国立公園の南端に位置する秋田駒ヶ岳は、山頂の北東から南西方向にふたつのカルデラが並び、北部カルデラには、標高1637メートルの
最高峰・男女岳(おなめだけ)、南部カルデラには女岳(めだけ・標高1512メートル)、それらが接合する峰に位置するのが男岳(おだけ・標高1623メートル)だ。
2015年4月6日以来、この3年間で低周波地震が観測されることはなかったが、先月16日に1回発生したのちは、今月6日から12日まで計6回と相次いでいる。
低周波地震の振幅は小さく、震源はいずれもカルデラ付近だと推定されている。東北地方整備局が設置している監視カメラでは特段の変化はみられず、
火山性微動や地殻変動も観測されていないものの、気象庁は「今後、火山活動が高まる可能性がある」として、噴火警戒レベルは「1」を維持したまま、
注意を呼びかけている。
気象庁によると、秋田駒ヶ岳では1970年9月?1971年1月にかけてマグマ噴火が相次ぎ、溶岩流も発生。最近では2011年3月の東日本大震災発生以降、
山頂付近から北側で地震活動が活発化しており、女岳では地熱による噴気の上昇が続いている。
画像リンク
昨年12月7日の秋田駒ヶ岳のようす。
女岳山頂からは地熱による噴気が見える(国土交通省が山頂から南へ5キロの仙岩峠に設置した監視カメラ画像より/気象庁)
画像リンク
1970?1971年の噴火で発生した溶岩流の跡(国土交通省東北地方整備局湯沢河川国道事務所火山防災ステーション)
画像リンク
秋田駒ヶ岳の位置関係と観測ポイント(気象庁)
72: (新潟県) 2018/03/12(月)20:35 ID:TYrQzbK1(12/12) AAS
新燃岳断続的に噴火 引き続き警戒を (動画有り) 03/12 19:11 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
霧島連山の新燃岳は断続的に噴火を繰り返していて、気象台は引き続き、4キロ圏内で大きな噴石などに警戒を呼びかけています。
気象台によりますと、新燃岳では12日、午後0時45分に爆発的噴火がありました。
その後も断続的に噴火が発生し、噴煙が12日これまでに最高で3200メートルの高さまで上がり、大きな噴石が火口から1.2キロ飛びました。
9日に確認された、溶岩の流出も続いているということです。
気象庁は、新燃岳について噴火警戒レベル3入山規制を継続していて、火口からおおむね4キロの範囲で、弾道を描いて飛ぶ大きな噴石に、2キロの範囲で
火砕流に警戒を呼びかけています。
また、警戒範囲の外でも、爆発に伴う空振による窓ガラスの破損や、火山灰、小さな噴石などに注意を呼びかけています。
ところで、現在の警戒範囲の4キロ圏内には住宅はないものの、噴火活動がさらに活発化し、警戒範囲が5キロに拡大した場合、霧島市では104世帯135人が
避難の対象となります。
内訳は、牧園地区の住民の一部79世帯84人と、霧島地区の住民の一部25世帯51人です。
また、5キロ圏内にあるホテルやペンションなどの宿泊客、最大492人が避難の対象となります。
その場合、霧島市は、牧園農村活性化センター、牧園アリーナ、霧島保健福祉センターを避難所に想定しています。
4キロ圏内で大きな噴石ってなんだよ
警戒範囲を5キロじゃ足りないもっと広げろ !
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