[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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98: (新潟県) 2018/03/15(木)08:21 ID:RtnMxXdf(1/8) AA×

99: (新潟県) 2018/03/15(木)10:10 ID:RtnMxXdf(2/8) AAS
青緑・オレンジ・茶色…火口湖の色が七変化 太平洋アオーバ島 (動画) 2018年03月14日 10時57分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
2017年9月以降、活発な火山活動が続く南太平洋のアオーバ島では最近、島の中央に位置する3つの火山湖の色がさまざまに変わる現象が起きている。
過去の火山活動でも同じような変化が観測されており、今回は12年ぶりだとして世界中の火山学者が注目を寄せている。
アオーバ島はオーストラリア大陸の北東に位置する火山島で、火口湖にあるマナロ・ヴォイ火山は昨年9月以降、爆発的噴火が相次ぎ、約1万1500人の島民が
近隣の島々への避難を余儀なくされた。
1月の終わりごろからは、噴火の影響が火口から2キロ以外へ及ぶ危険性が無くなったとして、警戒レベルが2に引き下げられ、島民の一部が帰還したが、
現在も火口湖からは噴煙が立ち上り続けており、ときおり小規模噴火が発生している。
火山を抱える火口湖は、上空から見るとU字型をした湖を囲むように、大きな三日月湖と、反対側に小さな湖の3つが存在する。これらの湖は、表面の色が
エメラルドグリーンからオレンジ、茶色とさまざまに変化しており、しかも、すべてが同じ色になるとは限らない。
火山活動や湖底の噴気活動と関係していると考えられているが、そのメカニズムははっきりしていない。
アオーバ島が前回噴火したのは、2005年11月?2006年にかけてだが、そのときも湖の七変化が報告されている。
火口湖は日本では「湯だまり」と呼ばれていて、通常は青緑色をしている。なかでも熊本県の阿蘇山中岳には東京ドームの1.5倍の面積がある巨大な湯だまりを
持つことで多くの観光客を魅了しているが、火山活動が活発化するにつれて湯の色が黒っぽく変わり、温度も60℃、70℃と上昇して火口内で爆発が起こることで
知られている。
画像リンク
火山湖の色が劇的に変化するバヌアツのアオーバ島(2018 Planet Labs Inc.)
画像リンク
上空から観察した火山湖。手前のU字湖は赤茶色、奥は青緑色だ(撮影:Dickinson Tevi)
画像リンク
手前の小さな湖は、U字湖の一部で濃い黄色をしている(撮影:Dickinson Tevi)
100: (新潟県) 2018/03/15(木)10:25 ID:RtnMxXdf(3/8) AAS
太陽に巨大コロナホール出現 磁気嵐到達でオーロラ見える? 2018年03月14日 12時08分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
米国の宇宙天気予報センター(SWPC)は、14日から15日にかけて、高速の太陽嵐が地球に到達する影響で、北半球の低緯度地域でもオーロラ観測の
可能性があると発表した。
米国の太陽観測衛星(SDO)がとらえた太陽コロナのデータによると、現在太陽の中央部では、巨大なコロナホールが横に長く伸びている。コロナホールとは、
太陽の最も外側を取り巻くガス層コロナのなかで、周囲よりも温度が低く、暗い領域で、X線で観測すると、まるで穴が空いたように見える。
太陽活動が活発化する時期にはコロナホールの数が減って、活動が弱まると、数が増えて大きくなることで知られている。コロナホールはほかの部分より
密度が低いため、高速の太陽風が吹く発生源だ。
宇宙天気予報センターは、「14日から15日にかけて高速の太陽風が始まるのにともなって、地球の磁場が強まり、オーロラ活動が活発化する可能性があるが、
強度はG1クラスと弱いので、人工衛星に影響を及ぼす心配はない」としている。
米国ではミシガン州やメイン州でオーロラ観測への期待が高まっているが、日本でも北海道の名寄市ではそのチャンスが訪れるかもしれない。
画像リンク
日本の太陽観測衛星ひのでがとらえた最新のX線画像。巨大なコロナホールが出現した!(国立天文台/JAXA/MSU)
画像リンク
宇宙天気予報センター(SWPC)のホームページから。コロナホールを示し、磁気嵐の強度はG1レベルだとしている
画像リンク
太陽黒点は今月4日以来、10日間もない状態が続いている(SDO/NASA/宇宙天気ニュース)
宇宙天気ニュース
外部リンク:swnews.jp
2018/ 3/14 17:03 更新
太陽風は低速で、磁気圏も穏やかです。高速太陽風が始まるかもしれません。
101: (新潟県) 2018/03/15(木)12:13 ID:RtnMxXdf(4/8) AAS
新燃岳 警戒範囲3キロに縮小 御鉢は警戒レベル1に 3月15日 11時23分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳について、気象庁は、さらなる噴火活動の活発化は認められないとして、15日午前11時、噴火警戒レベル3の
火口周辺警報を改めて発表したうえで、警戒が必要な範囲を火口からおおむね3キロに縮小しました。また、同じ霧島連山の御鉢については、火口周辺警報を
解除し、噴火警戒レベルを2から1に引き下げました。
気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では、今月6日から爆発的な噴火が断続的に発生し、このうち10日の爆発的な噴火では、大きな噴石が火口から
1.8キロまで飛んだのが確認されました。
しかし、その後は、地殻変動が停滞し、低周波地震の回数や火山ガスの放出量も減少しているということです。また衛星による観測では、9日には溶岩の噴出は
おおむね停止したとみられるということです。
このため気象庁は、さらなる噴火活動の活発化は認められず、火口から3キロを超える範囲に影響を及ぼす噴火が発生する可能性は低くなったと考えられるとして、
15日午前11時、噴火警戒レベル3の火口周辺警報を改めて発表したうえで、警戒が必要な範囲を火口からおおむね4キロから3キロに縮小しました。
気象庁は、今後もこの範囲内では噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。
一方、同じく鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の御鉢では、先月9日に火山性地震が増加したため、気象庁は噴火警戒レベル2の火口周辺警報を発表し、
火口からおおむね1キロの範囲で、噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけていました。
その後、先月16日以降は火山性地震が減少し、傾斜計などの観測データにも特段の変化は見られないということです。
このため気象庁は、御鉢では、火口周辺に影響を及ぼす噴火の兆候は認められなくなったとして、15日午前11時に火口周辺警報を解除し、噴火警戒レベルを
「活火山であることに留意」を示す「1」に引き下げました。
御鉢では、引き続き火口内でごく少量の火山灰などを噴出する規模の小さな現象が突発的に発生する可能性があるとして、注意を呼びかけています。
102: (新潟県) 2018/03/15(木)12:20 ID:RtnMxXdf(5/8) AAS
栗駒山マグマ噴火ハザードマップ 03月14日 18時53分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
岩手、宮城、秋田の3県にまたがる栗駒山のマグマ噴火を想定したハザードマップがまとまり、県内で最も被害が及ぶおそれがある一関市では、
住民に周知して防災に役立てることにしています。
秋田、岩手、宮城の3県にまたがる標高1626メートルの栗駒山は、気象庁が24時間体制で監視している活火山で、専門家や自治体で作る協議会は、
今月、マグマ噴火を想定したハザードマップをまとめました。
それによりますと、栗駒山がマグマ噴火した場合、噴石は最大4キロの範囲に及ぶほか、噴煙の高さは8500メートル、降灰の高さは2キロ先で50センチ、
10キロあまり先で10センチなどと予測されています。
また、マグマが雪をとかしながら流れる泥流が発生した場合、泥流は磐井川を下り、一関市の北上川との合流地点およそ30キロまで達して、一部で氾濫する
危険もあるということです。
このため、一関市では、住民に対し、説明会などで周知して、防災に役立てることにしています。
一関市の防災課の担当者は「まずはハザードマップの周知に努めたい。そして将来的には、想定される被害と避難計画が一目で分かるような防災マップの
完成を目指したい」と話しています。
協議会では、栗駒山の水蒸気爆発を想定したハザードマップも去年まとめていて、これらをもとに、来年度中に避難計画を策定する方針です。
105: (新潟県) 2018/03/15(木)20:26 ID:RtnMxXdf(6/8) AAS
御鉢の回りで噴火してるのか ?
それとも御鉢全部が噴火してるのか ?
噴火した時にやけに噴煙が太い感じかする
106: (新潟県) 2018/03/15(木)21:17 ID:RtnMxXdf(7/8) AAS
火山の巣・千島列島のエベコ山が爆発!噴煙上昇2700m 2018年03月15日 10時16分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
北海道の北東に位置する千島列島で13日、エベコ山が爆発し、火山灰を含んだ噴煙が約2700メートル上昇するのが観測された。
エベコ山が位置するのは、カムチャツカ半島南方沖に位置するパラムシル島。かつてアイヌ民族が先住していたこの島は、明治時代に旧ロシア帝国と
結ばれた「樺太・千島交換条約(サンクトペテルブルク条約)」で日本領となり、第二次世界大戦で日本が降伏後にソ連軍に占領された歴史を持つ。
日本名「千島硫黄山」の異名を持つエベコ山は、統治時代に硫黄の採掘場があったことから名付けられた名前で、標高は1156メートル。このほかにも、
チクラチキ山(千倉岳)、カルピンスキ―山(白煙山)、フス山(後鏃岳)など複数の火山が存在するが、そのうち最も活動が活発なのがエベコ山だ。
ロシア科学アカデミー火山地震研究所(IVS FEB RAS)によると、13日の爆発では火山灰を含んだ噴煙が上空2700メートルに到達し、
その後、気流にのって北東方向に運ばれた。
エベコ山では今後、爆発的噴火の発生に伴い、噴煙が上空5000メートルに到達する可能性があるとして、カムチャツカ火山観測所(KVERT)は、
航空コードを危険度が2番目に高いオレンジを継続し、低空で飛行する航空機に対して注意を呼びかけている。
画像リンク
日本領時代は「千島硫黄山」と呼ばれていたエベコ山が噴火した(撮影:Yegor Ryabinin )
107: (新潟県) 2018/03/15(木)21:21 ID:RtnMxXdf(8/8) AAS
【霧島連山】新燃岳の警戒範囲「3km」へ縮小 御鉢はレベル1へ 気象庁 2018年03月15日 13時41分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
気象庁は15日、新燃岳の噴火活動が低下傾向にあり、大きな噴石が火口から3キロ以上飛散する可能性は低くなったとして、警戒範囲を火口周辺の
4キロから3キロに縮小すると発表した。
今月10日から爆発的噴火が相次いだ新燃岳をめぐっては、火口から大きな岩が弾道を描いて飛散するおそれがあるとして、気象庁が同日、警戒範囲を
火口から4キロに拡大していた。
おとといからきのう(14日)にかけても、噴火は断続的に発生しているが、13日以降は爆発的な規模による噴火は観測されていない。火口から流れた
溶岩流の距離は、過去6日間で約38メートル進んだきりだ。
火山性地震は引き続き多い状態が続いているが、火山の地下の浅いところを震源とする低周波地震は次第に減少しているという。
今後も噴火は当面続くものと予想されるが、気象庁は「噴石が3キロ以上遠くへ届く可能性は低くなった」として、噴火警戒レベルは「入山規制」を
意味する「3」を維持し、15日午前11時に警戒範囲を3キロ以内に縮小した。
一方、同じ霧島連山に連なり、新燃岳の南東3キロに位置する「御鉢」では、先月9日に火山性地震が急増したことから、噴火警戒レベルを「2」に
引き上げていたが、先月中ごろからは地震の発生が少なくなっているため、きょう午前11時、噴火警戒レベルを「1」の「活火山であることに留意」に引き下げた。
画像リンク
新燃岳の火口西側斜面のようす。9日にあふれだした溶岩流は斜面を38メートルほど流れ落ちた(気象庁)
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