[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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366: (新潟県) 2018/04/09(月)01:33 ID:E8iPplNE(1/6) AAS
島根県西部
367: (新潟県) 2018/04/09(月)10:37 ID:E8iPplNE(2/6) AAS
島根県西部でM5.8の地震 大田市で震度5強 2018年04月09日 01時38分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

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提供:気象庁

気象庁によると9日 午前1時32分ごろ、島根県西部でM5.8の地震が発生し、島根県大田市で震度5強の揺れを観測した。

この地震の震源地は島根県西部で、震源の深さは約10キロ

島根県で震度5強 気象庁「今後1週間程度は同程度の地震注意」 4月9日 4時01分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp

島根県で震度5強の揺れを観測した地震について、気象庁の松森敏幸地震津波監視課長は午前3時40分から記者会見を開き、
「揺れの強かった地域では、落石や崖崩れなどの危険性が高まっているおそれがあり、今後の地震活動や雨の降り方に十分注意してほしい。

揺れの強かった地域では、今後1週間程度は最大震度5強程度の地震に注意し、特に今後2、3日は強い揺れをもたらす地震が発生することが多くあり、
十分に注意してほしい」と呼びかけました。
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(1): (新潟県) 2018/04/09(月)17:43 ID:E8iPplNE(3/6) AAS
珍しい!ハワイ・キラウエア火山が牙をむく大爆発(動画) 2018年04月09日 11時47分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

ふだんは溶岩を流出するくらいで、めったに噴火することがないハワイのキラウエア火山で6日、爆発が発生し、巨大な噴煙が勢いよく立ち上った。

火口壁の岩が崩れ落ちたのが原因だ。

ハワイ島南東部に位置するキラウエア火山は、ハワイの5つの火山のうちもっとも若く、現地語で「噴き出す」「まき散らす」という名前の通り、
ひんぱんに溶岩を流出している。

溶岩流がゆっくりと地表を伝い、海に流れ落ちて新たな陸地を形成していくようすが人気の観光スポットだが、現地時間6日午前10時半ごろ、
突然静寂を打ち破る爆発が発生。

火口からはさかんにモクモクした煙が立ち上り、数十メートル離れた場所で眺めていた観光客を驚かせた。

これ、実は噴火ではなく、火口壁の岩が崩れ、煮えたぎる溶岩湖に落下したはずみで起こったもの。ふだんは、穏やかに溶岩流を流し続ける
比較的「安全な」火山として知られる、キラウエアも時には牙をむくことがあるから要注意だ。

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キラウエア火山で爆発(撮影:Judy Weitz/Hawaii Volcanoes NPS)

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ゆっくり動く溶岩流は観光客にも人気(撮影:Janice Wei/Volcanoes NPS)

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一見すると「怪獣モノ映画」に出てきそうな怪獣の卵のような異様な物体だが、正体はドーム状に噴き出した溶岩。
1969年に撮影された写真だが、こんなに綺麗に球状に噴き出すのは珍しい(USGS)
369: (新潟県) 2018/04/09(月)17:48 ID:E8iPplNE(4/6) AAS
南米チリで巨大噴火の危険高まる 溶岩ドーム成長 火砕流のおそれも(動画) 2018年04月09日 13時08分@ハザードラボ
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チリとアルゼンチンの国境に近いネバドス・デ・チジャン山では、大規模爆発が起こる危険性が高まっているとして、チリの防災当局が先週、警戒レベルを
4段階のうち2番目に高いオレンジに引き上げた。マグマや火山ガスの上昇によって、火山内部の圧力が非常に高まっているという。

ネバドス・デ・チジャンは、チリの首都サンティアゴから南へ300キロほど離れた国境近くに位置する複合火山で、最高標高は3216メートル。山頂には、
北西から南東方向にかけて17の火口が並び、ふもとには複数のスキーリゾート地が存在する。

ひんぱんに噴火を繰り返している活発な火山だが、2016年1月の水蒸気爆発では新たな火口が誕生し、昨年には火口同士がつながって直径100メートル以上の
巨大な火口が形成されたのが確認されている。

チリ国立地質鉱山局(SERNAGEOMIN)や火山監視網(RNVV)は今月5日、地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動が4000回を超え、火山内部の
圧力の高まりを検知したとして、噴火警戒レベルを黄色からオレンジ色に引き上げると発表した。

SERNAGEOMINのマリオ・ペレイラ氏や地元の火山学者が上空から火口を観測した結果、内部から押し出された溶岩ドームがかなり大きく成長していて、
火口の縁からあふれだしそうになっているのが確認された。数日から数週間以内に噴火に伴って火砕流が発生する危険性も高まっているという。

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溶岩ドームが火口縁からあふれ出しそうになっているネバドス・デ・チジャン。チリ政府が噴火警戒レベルを引き上げた(SERNAGEOMIN)

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噴火が起こると溶岩ドームが崩壊して、火砕流が発生する危険性が高まっている(Nicolas Luengo V.)

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チリの火山学者がとらえた今月はじめの噴火のようす(Cristian Farias)
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(1): (新潟県) 2018/04/09(月)20:49 ID:E8iPplNE(5/6) AAS
岐阜で「隕石」発見相次ぐ!74年前に目撃された火の球の正体か? 2018年04月09日 16時24分@ハザードラボ
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岐阜県内では最近、地球上には存在しない鉄とニッケル合金からなる隕石の発見が相次いでいる。持ち込まれた隕石を分析した岐阜成徳学園大学の
川上紳一教授は、「発見場所や時期の情報から、74年前に岐阜市長良(ながら)上空に落下した火の球と関係がある」として、ほかにも隕石が見つかる
可能性があるとしている。

川上教授によると2017年6月、岐阜市内に住む三津村勝征さん(73歳)から、長良で拾ったという重さ約6.5キロの褐色の鉄の塊を持ち込まれ、成分分析を行った
結果、地球上には存在しない鉄隕石であることが明らかになった。

鉄隕石は成分組成の違いで13グループに分類されているが、三津村さんが発見したものはニッケル含有量が少なく、ゲルマニウムが多い「IABグループ」に
属する鉄隕石と判明。

国内で発見された鉄隕石はこれまでに8個しかなく、隕石発見も約15年ぶりだという。川上教授らは、国際隕石学会に申請して「長良隕石」と命名した。

また長良隕石には、典型的な「IABグループ」特有の構造が見られないことから、「ヘキサドライト」と呼ばれる鉄隕石である可能性が高く、46億年前の
太陽系誕生初期に隕石の母天体の惑星内部で起こった金属鉄とケイ酸塩の分離過程を探ることができる貴重な試料だという。

長良隕石は今年6月まで、岐阜市科学館で公開展示されているが、先月22日、展示を見た市民から、10年ほど前に隕石の発見場所近くで似たような石を
見つけたという連絡を受け、川上教授らが確認したところ、表面の特徴がそっくりな重さ9.7キロの鉄隕石だと判明した。

長良隕石と同時に落下した可能性が高く、現在化学分析を急いでいる。

さらに今月2日、隕石発見のニュースを見た岐阜県内の90歳の女性から、1944(昭和19)年秋に、岐阜市長良上空に出現した火球を見たという情報が
寄せられた。女性は当時16歳で、兄が出征先で戦死した知らせを受けた直後だったことから、死んだ兄の魂が帰ってきたものだといって、家族で手を合わせた
ことから、時期をよく記憶しているという。

川上教授は「岐阜市長良ではこれまでに2個の隕石が発見されており、いずれも長良橋と雄総(おぶさ)を結ぶ線上にあり、女性の目撃情報と符合する」として、
ほかにも目撃情報がないか調べを進めるとともに、同時に落下した隕石がもっと見つかる可能性があると期待している。

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岐阜県岐阜市で発見された「長良隕石」。2012年に発見されて、川上教授の元へ持ち込まれた。
画面右下のキューブが1cm大(撮影:岸山浩之氏/国立極地研究所)

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2つの隕石が見つかった岐阜市長良周辺と、90歳の女性が火の球を見た場所(国土地理院の地図に加筆)

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長良隕石の展示を見た人から寄せられた情報を元に、新たに発見された2個めの隕石。重さは9.7キロ(川上紳一教授/岐阜成徳学園大学)
371: (新潟県) 2018/04/09(月)20:52 ID:E8iPplNE(6/6) AAS
新燃岳から5キロ!えびの高原硫黄山で「湯だまり」確認 地震計に異変が… 2018年04月09日 18時51分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

新燃岳の北西に位置するえびの高原硫黄山では9日、南西斜面に小さな「湯だまり」ができているのが発見された。湯だまりからは灰色の熱水が流出しており、
気象庁は噴気や熱水の流出が活発化しているとして、警戒を呼びかけている。

気象庁によると、硫黄山周辺の地震計では、7日午前0時半ごろから午前10時ごろにかけて、地震波の波形が大きく動くようすが確認されている。

また、同日未明からは活発な噴気が噴出し始め、その状態はいまも続いている。きょう(9日)、現地調査を行った気象庁によると、南西側の斜面では新たに
小さな湯だまりができていて、熱水が噴き出しているのが確認された。

気象庁は、「地震計の振幅の増大は、噴気活動や熱水流出に伴って起きている」として、新燃岳の噴火や火山活動の活発化によって、硫黄山でも噴石の
飛散や火山灰への警戒が必要だとして、引き続き噴火警戒レベル2を発令して注意を呼びかけている。

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さかんに噴気が立ち上るきょうの硫黄山。左端に見える白い部分は湯だまりか?(気象庁)
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