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富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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190: 地震雷火事名無し(新潟県) [] 2018/03/23(金) 10:02:38.47 ID:CjA5aqC5 >>188 生きてる間に富士山の大噴火 出来たら破局噴火を見てみたい >>130 ニュースの続報 富士山遭難は東京の48歳男性 03月22日 20時24分 http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3033248731.html ヘルメットかぶって無かったのかな http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/lifeline/1520472172/190
193: 地震雷火事名無し(新潟県) [] 2018/03/23(金) 18:55:55.76 ID:CjA5aqC5 6月まで広い範囲で平年より気温高い 気象庁予報 (動画有り) 3月23日 16時19分 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180323/k10011376251000.html 気象庁の長期予報によりますと、来月からの3か月間は北日本から西日本にかけての広い範囲で気温が平年より高くなると予想されています。気象庁は、 山沿いなど積雪の多いところでは雪崩に注意するとともに、広い範囲で熱中症にも注意するよう呼びかけています。 気象庁が23日に発表した長期予報によりますと、来月から6月までの3か月間は全国的に暖かい空気が流れ込みやすくなり、平均気温は沖縄・奄美では 「平年並みか高い」見込みで、このほかの北日本と東日本、西日本では「平年より高い」と予想されています。 気温の予想を月ごとに見てみますと、来月は北日本と東日本、西日本で平年より高く、沖縄・奄美では「ほぼ平年並み」と予想されています。 5月は全国的に「平年並みか平年より高く」なる見込みで、6月は北日本と沖縄・奄美が「平年並みか平年より高く」、東日本と西日本は「ほぼ平年並み」と 予想されています。 気象庁は、山沿いなど積雪が多くなっている地域では雪崩に注意するとともに、広い範囲で熱中症にも注意するよう呼びかけています。 季節予報 4月〜6月 http://www.jma.go.jp/jp/longfcst/000_1_10.html http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/lifeline/1520472172/193
194: 地震雷火事名無し(新潟県) [] 2018/03/23(金) 19:11:21.90 ID:CjA5aqC5 新燃岳「西側斜面で噴気さかん」火山学者が注目…えびの高原も活発化 2018年03月23日 17時51分@ハザードラボ http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24176.html 新燃岳では、爆発的な規模の噴火は観測されなかったが、活発な火山活動が続いており、きのう(22日)からきょうにかけては、西側斜面の割れ目付近から、 さかんに白い噴気が噴き出している。 気象庁によると、新燃岳の溶岩噴出は今月9日ごろからストップしているが、火口北西側からあふれ出した溶岩流は、これまでに約74メートル流れ落ちた。 22日は火山性地震の発生が73回と多く、地下の水蒸気やマグマの動きを示す火山性微動も1回発生した。同日に行った現地調査では、二酸化硫黄を含む 火山ガスの放出量が1日あたり600トンと4日前と同程度だった。 また22日ごろからは、西側斜面の中腹の割れ目付近からさかんに白い噴気が立ち上るようすが観測されている。鹿児島大学の火山学者、井村隆介准教授は 「この噴気列は2011年の噴火前には見られなかった」と話しており、「この2、3年でどんどん広がっている」と今後の動きを注視している。 一方、新燃岳の北西に位置する同じ霧島連山のえびの高原硫黄山でも火山活動が高まっている。南西斜面に設置した傾斜計では、今月16日ごろから 山体が隆起する地殻変動が確認されており、火山性地震と噴気量が多い状態が続いている。 硫黄山周辺は、地下6キロ付近にマグマだまりがあり、2011年の新燃岳の噴火時には東京ドーム約5杯分に相当するマグマを供給したと考えられている。 気象庁は新燃岳に対しては噴火警戒レベル3、硫黄山にもレベル2を発令して、引き続き警戒を呼びかけている。 http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24176/DY7g-o4VwAEuz2o.jpg 噴気がさかんに立ち上るきょうの新燃岳(北鶴隆一さんのTwtterアカウント@ykKGag1HmipNrTNより) http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24176/imura.png 鹿児島大学の井村隆介准教授のツイッターより(Ryusuke IMURA@tigers_1964) http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24176/2018032317365500_KIRIOMvsm.jpg 新燃岳の北西に位置する同じ霧島山系のえびの高原硫黄山のようす(気象庁の監視カメラより) http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/lifeline/1520472172/194
195: 地震雷火事名無し(新潟県) [] 2018/03/23(金) 19:19:29.57 ID:CjA5aqC5 豪州をはさみうちする2つのサイクロン カテゴリー5は44年ぶり 気象衛星がとらえた! 2018年03月23日 10時12分@ハザードラボ http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24172.html オーストラリアでは、発達中の熱帯サイクロン「マーカス」に続いて、昨夜(22日)北部に新たなサイクロン「ノーラ」が発生した。気象衛星ひまわり8号が、 ふたつの目玉をはっきりととらえた! 米海軍合同台風警報センター(JTWC)によると、今月21日に豪州の北西沖に発生した熱帯サイクロン「マーカス」の23日現在の中心付近の最大風速は 120ノット(秒速62メートル)。最大風速をもとにサイクロンの強さを5段階に分類した区分のうち、カテゴリー5から4に引き下げられたものの、今後も発達の 見込みがあるという。 オーストラリア気象局やアジア防災センターなどによると、最強のカテゴリー5クラスが同国に接近したのは、1974年12月に北部ダーウィンに襲来した サイクロン「トレーシー」以来、44年ぶり。このときは死者71人、負傷者の数は約650人に達し、約4万7000人が被災する同国史上最大の気象災害になった。 幸い「マーカス」は今後、インド洋上を南下するコースをたどるとみられ、南部パースに接近する25日ごろには、熱帯低気圧に変わると予想されている。 しかしインドネシアと豪州の間のアラフラ海では22日、新たなサイクロン「ノーラ」が発生。 「ノーラ」の現在の最大風速は45ノット(秒速23メートル)とカテゴリー1にとどまっているが、今後、南東方向へ移動しながら発達し続け、カテゴリー4の 巨大サイクロンになって、24日から25日にかけて、北部に上陸する可能性が浮上しているという。 http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24172/earth.png 豪州大陸の北部沖と西部沖で発達を続けるふたつの熱帯サイクロン(気象観測衛星ひまわり8号/気象庁) http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24172/marcus.jpg 米航空宇宙局(NASA)の気象衛星がとらえた「マーカス」(JPSS-1/NASA) http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24172/root.png サイクロンの今後の進行経路(オーストラリア気象局の衛星画像に、米海軍合同台風警報センターの予想を合体させたもの) 太平洋にも近々に台風のタマゴができる http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/lifeline/1520472172/195
196: 地震雷火事名無し(新潟県) [] 2018/03/23(金) 19:25:42.40 ID:CjA5aqC5 中国版宇宙ステーション「天宮1号」来月1日にも大気圏突入!地球落下か?2018年03月23日 16時10分@ハザードラボ http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24175.html 中国が独自に開発を進めている中国版宇宙ステーション「天宮1号」は、制御不能となり、来月1日にも地球に落下する危険性が高まってきた。 地球上空を周回する人工衛星や宇宙デブリの動向を追跡している米国やイタリアの研究グループが発表した。 「天宮」は、宇宙開発事業を担う中国国家航天局(CNSA)が2011年9月に打ち上げた中国最初の宇宙ステーションの実験機。直径3.4メートル、 長さ10.5メートルの円筒形で、7×3メートル大の太陽光発電パネル2枚が取り付けられていて、総重量は8.5トン(推定)だ。 中国航天局は2016年9月、天宮2号の打ち上げ成功を伝える会見の席で、1号機の任務が完了したと発表。 1日あたり100メートルのペースで時速を落としながら、2017年後半に地球に落下するとの予想を示していた。 この間、各国の研究機関がそれぞれ独自に1号機の追跡を行なっていたが、米国の「エアロスペース・コーポレーション」と、 イタリアの人工衛星監視組織「SATFLARE」は22日、「4月1日の前後に地球の大気圏に再突入する」との予測を発表した。 エアロスペースは「天宮1号は現在、地上212?233キロ上空を周回しており、4月1日の前後3日間に大気圏に再突入する」と予想している。 一方、「SATFLARE」の予測はより詳細だ。大気圏突入予測時刻は、「4月1日午前6時(日本時間午後3時)を中心に、前後40時間」まで幅をもたせている。 いずれの研究チームも、機体の大部分は大気圏に再突入する際にほとんどが燃え尽きるとしているが、バラバラになった破片が地上に落下するおそれがある。 落下地点は直前まで絞り込むことができないが、エアロスペース社は、北緯42.7°から南緯42.7°の範囲にかけて断片が落下する可能性があるとしている。 http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24175/1c6f6506c2380fed55c304.jpg 中国版宇宙ステーションの「天宮1号」(中国国家航天局) http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24175/earth.png 22日現在、天宮1号は地上212?233キロ上空を周回していると推測される(AEROSPACE) http://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/4/1/24175/aerospace.png エアロスペース社が予測する天宮1号の大気圏突入日。機体は燃え尽きるが、破片がグリーンのエリアに落下するおそれがあるという(AEROSPACE) http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/lifeline/1520472172/196
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