[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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642: (新潟県) 2018/05/03(木)00:21 ID:BX8FFBzQ(1/8) AA×

644: (新潟県) 2018/05/03(木)00:57 ID:BX8FFBzQ(2/8) AAS
新燃岳の火山性地震が増加 (動画有り) 05月02日 19時18分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
霧島連山の新燃岳では、火口の北側を震源とする火山性地震が増えています。
気象台は、活発な火山活動が続いているとして、今後の火山情報に注意するよう呼びかけています。
気象台によりますと、新燃岳では2日午前3時ごろから主に火口の北側2キロ付近を震源とする火山性地震が増加し、午前0時から午後6時までの
発生回数は109回にのぼっています。
このうち火口直下を震源とする地震は少ない状態で、火山性微動は観測されていません。
気象台は、活発な火山活動が続いているとして今後の火山情報に注意するよう呼びかけています。
噴火警戒レベルは入山規制を示す3のままで、火口からおおむね3キロの範囲では大きな噴石に、2キロの範囲では火砕流にそれぞれ警戒が必要です。
硫黄山が静かになると新燃岳が騒ぐ
パターンが見えて来た
647: (新潟県) 2018/05/03(木)08:00 ID:BX8FFBzQ(3/8) AAS
>>646
>背比べ
いいね !
噴火が終わって高さ測ったら
富士山より2cm2mm高く日本一に !
648(1): (新潟県) 2018/05/03(木)08:08 ID:BX8FFBzQ(4/8) AAS
今度はスマトラ島のメラピ山が爆発「空港から30km!」噴煙4000m 2018年05月02日 12時34分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
2日朝、インドネシア・スマトラ島西部のメラピ山で爆発が相次ぎ、上空4000メートルに噴煙が到達した。
先月28日には、ジャワ島でも同名のメラピ山が噴火しているが、いずれもインドネシア語で「火の山」を意味し、同国内で最も活動的な火山のひとつ。
同国国家災害管理局(BNPB)のストポ・ヌグロホ報道官によると、2日朝に始まった噴火が8分以上続いたあと、断続的に爆発が発生。
標高2891メートルの山頂火口からは、グレーの噴煙が立ち上り、上空4000メートルに到達した。
スマトラ島中西部に位置するメラピ山の半径3キロ以内に集落はないが、30キロ圏内にはミナンカバウ国際空港、50キロ圏内には西スマトラ最大の
州都パダン市がある。
画像リンク
スマトラ島のメラピ山が爆発!(Sutopo Purwo Nugroho @Sutopo_PN)
グアテマラ 首都近郊のパカヤ山で爆発あいつぐ 溶岩流発生! 2018年05月02日 14時51分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
中米グアテマラの首都近郊に位置するパカヤ山では、先月末以来、爆発的噴火が相次いでおり、昨夜は溶岩流が確認された。
同国防災機関(CONRED)は「活動の活発化によって大規模火砕流や大きな噴石が飛散するおそれがある」として監視体制を強化している。
パカヤ山は、スペインの植民地時代の16世紀から20回以上の噴火記録がある中米で最も活動的な火山。通常は、溶岩を噴き上げる
ストロンボリ式噴火が多いが、2010年5月のマグマ噴火では、首都や国際空港に大量の火山灰を降らせ、報道陣が火山岩に巻き込まれて死亡している。
CONREDによると先月28日ごろから火山性地震が急増し、翌29日に中規模爆発が断続的に発生。夜間には火口から赤い溶岩の噴出も観測された。
その後も活動はさらに活発化し、昨夜は火山から30キロ北に位置する首都グアテマラシティからも、溶岩流が斜面を流れ落ちるようすが見えたという。
山頂には、火口から押し出されてできた溶岩ドームが200メートルほどの高さに成長を続けており、相次ぐ爆発で崩落すると、土石流や火砕流を
引き起こす危険があるとして、CONREDが厳重な警戒を続けている。
画像リンク
夜のパカヤ火山。相次ぐ爆発で溶岩流が発生した(CONRED)
画像リンク
30キロ離れた首都グアテマラシティからもはっきり見えた(CONRED)
画像リンク
火口の近くでストロンボリ式噴火が見える火山として登山客にも人気だが、現在は大変危険な状態だ(Ideas Esplendidas@idesplend)
649: (新潟県) 2018/05/03(木)08:14 ID:BX8FFBzQ(5/8) AAS
世界最大の間欠泉スチームボート 4年ぶりの噴出 米イエローストーンで異常事態(動画) 2018年05月03日 06時30分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
約1年前から群発地震が続いていた米国のイエローストーン国立公園では、世界最大の間欠泉スチームボート・ガイザーが、4年ぶりに熱水の噴出を
起こしているとして、『ワシントン・ポスト』をはじめとする大手メディアが大きく報じている。
アイダホ州、モンタナ州、ワイオミング州にまたがるイエローストーンは、ご存知のように複数の間欠泉が存在することで人気の観光スポット。
一般的に知られるのは、一定間隔で30メートルの高さに熱水を噴き上げるオールド・フェイスフル・ガイザーと、
虹色の熱水泉グランド・プリズマティック・スプリングだが、なかでも相当運が良くなければ見られないという意味で、人気なのが世界最大の
スチームボート・ガイザーだ。
1911年から1961年までの50年間は、一切噴出しない休止期間があったスチームボート・ガイザーは、いつ噴き上がるか誰も予測がつかないが、
いったん噴出すると、オールドフェイスフルを大きく上回って、高層ビルの20階以上に相当する90メートルまで熱水が到達することもあるという。
めったに見られないはずの噴き上げが、今年3月15日、4月19日、4月27日と過去6週間で三回も相次いだことで、複数のメディアが「蒸気船
(=steamboat)が目覚めた」と注目している。
米地質調査所(USGS)の火山観測所(YVO)や国立公園局によると、スチームボート・ガイザーがあるノリス・ガイザー地区周辺は現在、
冬の間の積雪がまだ溶けていないことから、公開休止期間中のため、誰も熱水に巻き込まれたものはいなかった。しかし、4月27日の三回目は
今季最大で、約200?400立方メートルの量の熱水が放出されたと推測されている。
スチームボート・ガイザーは、2003年にも3月?10月にかけて断続的に複数回の噴出があり、周辺の通路が使えなくなったという。火山学者の
ショーン・リチャード氏は、地下のマグマ活動が活発化し、地熱が高まることで、圧力が高まり、間欠泉の噴き上げを引き起こしている可能性があると
見ている。
スチームボートの南に位置するオールドフェイスフルは、予測が簡単で、国立公園局では噴出前にほとんど誤差なく警報を発令しているが、
地下構造が異なるスチームボートではそれができないという。
火山観測所のマイケル・ポーランド所長は「イエローストーンの最後の爆発から7万年が過ぎていますが、今回の活動が噴火につながる兆候は
今のところありません」と話している。
画像リンク
今年3月15日に世界最大の間欠泉スチームボートで噴出が起こった(Behnaz Hossein/NPS)
画像リンク
2013年と2014年に起こった噴出時の地震波との比較。3月15日は小さかったが、最後に発生した4月27日は今季最大だった(USGS)
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複数の間欠泉が存在するノリス・ガイザー地区(NPS)
650: (新潟県) 2018/05/03(木)08:23 ID:BX8FFBzQ(6/8) AAS
新燃岳 再び火山性地震急増400回!「震源が火口北側に変化」 2018年05月02日 23時37分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
九州南部の新燃岳では、2日未明から火山性地震が急増し、午後10時までに400回を超えた。気象庁によると、最近までの震源は主に火口の真下だったが、
現在は火口北側に変わっているという。
鹿児島県と宮崎県にまたがる新燃岳では、2日午前3時ごろから、主に火口北側2キロ付近を震源とする火山性地震が急増。午後9時以降は、
さらに増えて、午前0時から午後10時までの合計は438回にのぼった。
また午後8時45分以降は、新燃岳の北西の地下深くで、マグマが移動しているとみられる地殻変動が観測されている。
新燃岳では先月5日に爆発的噴火が相次いで、火砕流が発生して以来、7日以来、噴火は起きていない。
一方、新燃岳から北西へ5キロほど離れた宮崎県のえびの高原硫黄山では、南側の火孔から付近から白い噴煙が最高700メートルまで上昇、
西側の県道1号線付近では最高400メートルまで立ち上るようすが観測されている。
気象庁は新燃岳に対しては警戒レベル3の入山規制、硫黄山には警戒レベル2の火口周辺規制を発令し、引き続き厳重な警戒を呼びかけている。
画像リンク
今年3月3日の新燃岳の噴火のようす(東京大学地震研究所火山噴火予知研究センター)
新燃岳の火山性地震が増加 (動画有り) 05月02日 19時18分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
新燃岳の北側で火山性地震増加 (動画有り) 05/03 07:55 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
霧島連山の新燃岳火口の北側付近を震源とする火山性地震が増加しています。
気象台によりますと新燃岳周辺で観測された火山性地震は、おとといが31回でしたが、2日は、主に火口の北側、2キロ付近を震源とする
地震が増加し、777回観測されました。3日は午前5時までに215回観測されています。
また、2日夜からは新燃岳方向へのマグマの供給を示している可能性がある傾斜変動も観測されているということです。
気象台は、新燃岳では「活発な火山活動が続いている」として今後の情報に注意するよう呼びかけています。
新燃岳の噴火警戒レベルは、3の「入山規制」が継続していて、気象台は、火口から、おおむね3キロでは、大きな噴石に、2キロでは、火砕流に、
警戒を呼びかけています。
651: (新潟県) 2018/05/03(木)09:38 ID:BX8FFBzQ(7/8) AAS
NTTぷららでネット障害 東日本エリア
外部リンク:this.kiji.is
NTTグループのNTTぷらら(東京)は2日、同社が提供するインターネット接続サービス「ぷらら」で、同日午後7時半ごろから通信障害が発生したと
明らかにした。東日本エリアの一部の契約者に影響が出ており、原因を調べている。
通信速度が落ちたり、ネットに接続できなくなったりした。利用しているNTT東日本の回線網に故障はなく、ぷらら側の設備に問題が生じた
可能性があるという。
まだ続いてると噂もあるが
652: (新潟県) 2018/05/03(木)12:58 ID:BX8FFBzQ(8/8) AAS
新燃岳で山が隆起する地盤変動 05月03日 10時29分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
宮崎と鹿児島の県境にある霧島連山の新燃岳の周辺で2日、火山性地震が増加したほか、山が隆起する地盤の変動が観測されました。
気象庁は今後の火山活動の推移に注意するとともに、噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では引き続き大きな噴石や
火砕流に警戒するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では2日の明け方から火口の北側2キロ付近の浅いところを震源とする火山性地震が増え、
1日で700回以上に達しました。
特に2日夜9時から10時までの1時間には309回と最も多くなったほか、この時間帯に山の北西側が隆起する地盤の変動が観測され、
気象庁は、地下深くにあるマグマだまりから新燃岳方向へマグマが供給された可能性があるとしています。
その後、地盤の変動は収縮する方向に変化しているほか、地震の回数もきょうに入ってからは少しずつ減っているということです。
新燃岳では、ことし3月から4月上旬にかけて爆発的な噴火が断続的に発生していますが、今回、地震が増えた場所は、
これまでの火口直下ではなく、北側のまったく別の場所のため、気象庁は、今後の火山活動の推移に注意が必要だとしています。
その上で「入山規制」を示す噴火警戒レベル3を継続し、3キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に、2キロの範囲では火砕流に警戒するよう
呼びかけています。
霧島山(新燃岳)の火山活動解説資料 平成30 年4月5日21 時30 分発表
外部リンク[pdf]:www.data.jma.go.jp
火山性地震の回数 (新燃岳)
画像リンク
活動経過グラフ (新燃岳)
画像リンク
霧島山(えびの高原(硫黄山)周辺)の火山活動解説資料 平成30 年5月1日14 時00 分発表
外部リンク[pdf]:www.data.jma.go.jp
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