[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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489: (新潟県) 2018/04/20(金)06:14 ID:4B4ewKHP(1/12) AAS
>>488
富士山もあり得るで
490: (新潟県) 2018/04/20(金)06:15 ID:4B4ewKHP(2/12) AAS
硫黄山 250年ぶりに噴火 噴火警戒レベル3へ (動画有り) 04/19 18:47 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp

霧島連山のえびの高原・硫黄山で19日午後、噴火が発生し、噴煙が火口からおよそ200メートルの高さに上がりました。気象庁は硫黄山の噴火警戒レベルを
2から3の「入山規制」に引き上げました。

硫黄山で噴火警戒レベルが3になるのは初めてです。また噴煙の高さは最大でおよそ500メートルで、噴火は現在も継続しています。

えびの高原の硫黄山で午後3時39分ごろ噴火が発生し、噴煙が火口からおよそ200メートルの高さに上がりました。この噴火に伴い、硫黄山の火口周辺で
噴石の飛散が確認されました。

気象庁は午後3時55分に、硫黄山の噴火警戒レベルを2から3の「入山規制」に引き上げました。硫黄山で噴火警戒レベルが3になるのはレベルが導入された
2016年12月以来初めてです。

硫黄山ではその後、噴煙の高さが火口から最大でおよそ500メートルまで上がり、噴火は現在も続いています。

気象庁によりますと、硫黄山での噴火の記録は1768年の噴火が最後で、今回は250年ぶりだということです。

宮崎県えびの市などによりますと現在、けが人などの情報は入っていないということです。

また硫黄山から1.2キロの距離にある宿泊施設である、えびの市のえびの高原荘には19日、宿泊客はなく従業員も一部を除き避難したということです。

気象庁では硫黄山で今後さらに火山活動が活発になる可能性があるとして、火口からおおむね2キロの範囲で噴火に伴う、弾道を描いて飛ぶ大きな噴石と
火砕流に警戒を呼びかけています。

また風下側では火山灰だけでなく、小さな噴石が風に流されて降るおそれがあり、注意を呼びかけています。
491: (新潟県) 2018/04/20(金)06:19 ID:4B4ewKHP(3/12) AAS
硫黄山で噴火 上空からの様子 (動画有り) 04/19 18:55 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp

19日午後3時39分ごろ噴火したえびの高原・硫黄山の様子をJNNのヘリコプターで上空から撮影しました。動画でお伝えします。
492: (新潟県) 2018/04/20(金)06:20 ID:4B4ewKHP(4/12) AAS
硫黄山で噴火 専門家は (動画有り) 04/19 19:23 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp

硫黄山の噴火について、火山噴火予知連絡会の中田節也副会長は、地震活動など大きな噴火につながる情報に注意するよう呼びかけています。

(中田節也副会長)「噴火はとりあえずは水蒸気噴火だと思われる。それがこのまま数日続いて、元の状態に戻るか、あるいは、もっと激しくなって、
本格的な噴火に至るという可能性もゼロではない。これから様子を見て行く必要がある」

中田副会長は噴火は水蒸気爆発で、今後、様子を見る必要があるとした上で、活発な活動を続ける新燃岳とも関連があるという認識を示しました。

(中田節也副会長)「新燃岳が活発化しているのは、やはり、マグマ溜りから上がってくる真上に硫黄山がある。
そこへの熱の移動も増えているのではないかという感触。」

また、今後の見通しについて、地震活動が増えれば大きな噴火につながるとして、気象台などの情報に注意するよう呼びかけました。

(中田節也副会長)「取りあえずはこれ以上大きな噴火が起こるということではないと思うが、地震活動が増えることがあれば、
大きな噴火につながる可能性があるので、そういう情報をこれから注意深く見て行くことだと思う。」

>マグマ溜りから上がってくる真上に硫黄山がある
>そこへの熱の移動も増えているのではないかという感触

熊本地震から2年
そして250年の目覚め
破局の可能性もあるかもしれんな !
493: (新潟県) 2018/04/20(金)06:21 ID:4B4ewKHP(5/12) AAS
火山噴火予知連絡会副会長「霧島連山全体で活動高まる」 4月19日 21時43分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp

今回の硫黄山の噴火について、火山噴火予知連絡会の副会長で防災科学技術研究所・火山研究推進センターの中田節也センター長は
「これまで噴気が出ていなかった場所から噴煙が勢いよく出ている。

噴煙の色は白っぽく、マグマから伝わった熱で地下水が熱せられて起きる『水蒸気噴火』と考えられる」と指摘しました。

また、先月噴火した同じ霧島連山の新燃岳との関連について、「新燃岳につながるマグマだまりは硫黄山の近くにあると見られている。
新燃岳では、溶岩が火口を塞いだために地下にガスが蓄積し、今度は硫黄山のほうに熱が伝わって圧力が高まり、今回の水蒸気噴火につながった可能性がある。

霧島連山全体で火山活動が高まっているため、今後、硫黄山でもマグマ噴火に移行しないか地殻変動などのデータを注視する必要がある」と述べました。
494: (新潟県) 2018/04/20(金)06:21 ID:4B4ewKHP(6/12) AAS
霧島連山 硫黄山 噴火続く 噴石・火砕流に警戒 (動画有り) 4月20日 4時07分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp

19日、噴火が発生した鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山のえびの高原の硫黄山では20日も噴火が続いています。

気象庁は「入山規制」を示す噴火警戒レベル3を継続して、硫黄山からおおむね2キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、19日午後、霧島連山の硫黄山で噴火が発生し、気象庁は、硫黄山周辺の噴火警戒レベルをレベル2から「入山規制」を示すレベル3に引
き上げました。硫黄山で噴火が確認されたのは、250年前の1768年以来だということです。

噴火は20日も続いていて、噴煙は火口からおよそ100メートルの高さまで上がっています。

また、19日の噴火の前後から地下の熱水やガスの動きなどを示すと考えられる「火山性微動」が確認され、その後も振幅の大きな状態が続いているということです。

気象庁は硫黄山からおおむね2キロの範囲では、噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけていて、地元の自治体もこの範囲の立ち入りを
規制しています。

また、風下側を中心に火山灰や小さな噴石がより遠くまで飛ぶおそれがあるとして注意を呼びかけています。
498: (新潟県) 2018/04/20(金)10:12 ID:4B4ewKHP(7/12) AA×

505: (新潟県) 2018/04/20(金)16:03 ID:4B4ewKHP(8/12) AAS
大阪ボルケーノ

映画になりそうだ
506: (新潟県) 2018/04/20(金)16:19 ID:4B4ewKHP(9/12) AAS
硫黄山の連続噴火停止 大きな噴石などに警戒 (動画有り) 04/20 11:56 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp

19日午後噴火し、噴火警戒レベルが3の「入山規制」に引き上げられた霧島連山のえびの高原・硫黄山では連続噴火が20日朝、停止しましたが、
火口からは噴気が上がり続けています。

気象庁は火口からおおむね2キロの範囲で、大きな噴石と火砕流に警戒を呼びかけています。

えびの高原の硫黄山で19日午後3時半すぎ記録の上では250年ぶりとなる噴火が発生し、噴煙が火口から最高で500メートルまで上がりました。

気象庁は硫黄山の噴火警戒レベルを2から3の「入山規制」に引き上げました。硫黄山でのレベル3引き上げは噴火警戒レベルが導入された
2016年12月以降初めてです。

鹿児島県と宮崎県などによりますと噴火によるけが人はありません。

硫黄山では現在も噴気が上がっていますが、灰は混じっておらず、気象庁は19日からの連続噴火は、20日午前6時半に停止したとしています。

火山性地震は20日午前10時までに0回、地下のマグマの動きなどを示す火山性微動は1回観測されています。

また硫黄山の噴火警戒レベル引き上げを受けて、周辺自治体の宮崎県えびの市と霧島市は火口からおおむね2キロの範囲で、立ち入りを制限し、
罰則を伴う警戒区域を設定しました。

気象庁は火口からおおむね2キロの範囲で噴火に伴う、弾道を描いて飛ぶ大きな噴石と火砕流に警戒を呼びかけています。

どうした硫黄山
もう一服か・・

新たなる展開を見せてみいww !!
507
(1): (新潟県) 2018/04/20(金)17:39 ID:4B4ewKHP(10/12) AAS
昨日と違うぞ
新たな噴気口だな

ライブ配信
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
509: (新潟県) 2018/04/20(金)19:54 ID:4B4ewKHP(11/12) AAS
>>507
噴気口 ×
噴気孔 ○

山梨県東部・富士五湖でM3.6の地震 富士吉田市などで震度2
2018年04月20日 09時01分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
画像リンク


気象庁によると20日 午前8時57分ごろ、山梨県東部・富士五湖でM3.6の地震が発生し、山梨県富士吉田市などで震度2の揺れを観測した。

この地震の震源地は山梨県東部・富士五湖で、震源の深さは約20キロ。この地震による津波の心配はない。
510
(1): (新潟県) 2018/04/20(金)20:04 ID:4B4ewKHP(12/12) AAS
与謝野晶子も詠んだ硫黄山 250年ぶり噴火!「遅すぎる速報」(動画) 2018年04月20日 10時53分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

画像リンク

噴火のときのようす(気象庁)

画像リンク

約1カ月前との比較。硫黄山の南側に噴火でできた火孔(オレンジ色の丸枠)が見える。
火孔の周辺では火山灰の堆積も見える(気象庁)

えびの高原・硫黄山「火口近く15cm隆起」衛星だいち2号がとらえた! 2018年04月20日 16時35分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

19日に噴火したえびの高原・硫黄山について、国土地理院が地球観測衛星のレーダー画像を解析した結果、噴火口がある南斜面と西側斜面で、
山体が15センチほど隆起しているのがわかった。

国土地理院がだいち2号のSARデータを解析した結果、硫黄山周辺では、北東から南西方向にかけて山体隆起とみられる地殻変動が続いている。

3月からきょう(4月20日)までのレーザー画像を、1カ月前と比較した結果、今回噴火した火口がある南側の斜面と、火口の西側約300メートル地点でも、
局所的に地表が15センチ程度盛り上がっているのが確認されたという。

気象庁によると、南側斜面ではきょうも複数の火孔から噴煙が立ち上り、上空からの観測中にも火山ガスの臭気が感じられた。周辺では濃い灰色の
熱泥が断続的に噴出していて、監視カメラのレンズにまではね飛んでいるという。

一方、えびの高原硫黄山から5キロ南東に位置する新燃岳でも火山性地震が多い状態が続いていて、地下のマグマの上昇と関連している低周波地震も
観測されている。

今月12日夕方以降は、山体のわずかな隆起も確認されており、気象庁は引き続き、両山に噴火警戒レベル3を発令し、入山を禁止している。

画像リンク

えびの高原・硫黄山と奥に見えるのは新燃岳火口(鹿児島大学・井村隆介准教授が19日に撮影/Ryusuke IMURA @tigers_1964)

画像リンク

今年2月9日?3月9日のレーダー画像(解析:国土地理院 原初データ所有:JAXA)

画像リンク

3月9日から4月20日までの画像。噴火があった火口の南側と西側の斜面で山体が15センチほど隆起している(解析:国土地理院 原初データ所有:JAXA)
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