[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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16: (新潟県) 2018/03/08(木)22:39:25.59 ID:HWf1Aoxx(8/8) AAS
新燃岳「数日中にも溶岩があふれる可能性」 (鹿児島県)
外部リンク[php]:www.kyt-tv.com
国土地理院は7日、衛星から撮影した新燃岳上空の画像を公表した。次第に大きくなっていく溶岩ドーム。専門家は、数日中にも溶岩が火口からあふれる
可能性を指摘している。
国土交通省が公開した画像では、火口の東側の部分に溶岩が積み上がって出来た溶岩ドームが、はっきりと確認できる。重ねて見るとわずか半日で、
直径が約100メートル程大きくなっているのがわかる。
専門家は、2、3日中にも溶岩が火口からあふれる可能性を指摘する。新燃岳の火口は西側のへりが一番低く、そこから溶岩が流れ出すと見られている。
また、特に注意しなければいけないのは溶岩が生み出す「火砕流」だ。東京大学地震研究所の中田節也教授は「粘り気が高い溶岩というのは、
斜面を下るよりも自分の重みで落ちてしまう。
それが岩にぶつかって粉々に砕けて、熱い火山灰が形成され斜面を流れ下る」と述べた。また、噴火によって放出される火山ガスは人体に有毒なため、
屋内退避も危険だと言う。
「平野部であっても、火山ガスは家屋の中に入りこんで充満することになる。その場合、野外では大丈夫でも屋内にはガスが溜まって酸素が薄い状態になる。
いかにも臭い時には部屋に閉じ込まらないで風下側から少し避けたところに移動することも必要」としている。しばらく警戒が必要だ。
[ 3/8 20:14 KYT鹿児島読売テレビ]
205(1): (新潟県) 2018/03/25(日)12:13:06.59 ID:wDrfiQEs(4/15) AAS
新燃岳で再び爆発的噴火 小規模な火砕流が発生 3月25日 11時03分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
画像リンク
鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で25日午前、爆発的な噴火が相次いで発生し、噴煙が最大で高さ3200メートルまで上がったほか、
火口の西側でごく小規模な火砕流が発生しました。
気象庁は、噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では、大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では、今月6日から爆発的な噴火が断続的に発生していましたが、今月15日以降は起きていませんでした。
しかし25日朝、再び爆発的噴火が発生し、このうち午前7時半ごろに起きた噴火では、噴煙が火口から3200メートルの高さまで上がったほか、
大きな噴石が火口から800メートルまで飛びました。
また、午前8時45分の噴火では、ごく小規模な火砕流が発生し火口の中心から西側へおよそ800メートル流れ下ったのが確認されました。
今回の一連の噴火で、火砕流が確認されたのは初めてです。
気象庁は、新燃岳では活発な噴火活動が続いているとして、入山規制を示す噴火警戒レベル3の火口周辺警報を継続し、火口からおおむね3キロでは
大きな噴石に、おおむね2キロでは火砕流にそれぞれ警戒するよう呼びかけています。
また、風下側を中心に、火山灰や小さな噴石、それに火山ガスに注意するとともに、爆発的な噴火に伴う大きな空振=空気の振動で火口から離れた場所でも
窓ガラスが割れるなどの被害が出るおそれがあり、注意が必要です。
専門家「規制範囲の中に入らなければ安全 」
新燃岳で火砕流が確認されたことについて、火山噴火予知連絡会の会長で京都大学の石原和弘名誉教授は「新燃岳の火口の中には、これまでの噴火で
出た溶岩がたまり、火口が浅くなっているため、噴煙が火口の外に流れ出しやすくなっている。このため今回は、爆発的な噴火で噴煙が火口の外に流れ出し、
火砕流が発生したと考えられる」と指摘しています。
そのうえで、「噴火活動に大きな変化があったことを意味するわけではなく、現在の状況では火砕流が人が住んでいる地域まで流れ下る可能性はない。
規制範囲の中に入らなければ安全なので、冷静に対応してほしい」と話していました。
225: (公衆) 2018/03/25(日)18:58:36.59 ID:r28IQ8PH(4/4) AAS
だんだん大きな事故になっていってる
257(1): (新潟県) 2018/03/26(月)23:42:05.59 ID:iETWX4lc(13/13) AAS
>>255
何処の空撮?
よく撮れてるな
自分でドローン飛ばして撮ったのかな
383(1): (新潟県) 2018/04/11(水)19:26:58.59 ID:ILiNIbik(5/5) AAS
青森県の八甲田山で火山性地震が増加 地獄沼や大岳に変化なし 2018年04月11日 15時48分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
青森市の南部にそびえる八甲田山では10日から11日にかけて火山性地震が急増していると気象庁が発表した。
気象庁によると、八甲田山では10日午前2時?同4時にかけて、大岳(おおだけ)山頂の南4キロ付近を震源とする火山性地震が
相次ぎ、この日の発生回数は22回にのぼった。
また、けさ8時前後にもこの場所を震源とする火山性地震が3回、9時台には大岳山頂から北西5キロ地点で4回発生した。
地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動や低周波地震は観測されておらず、地殻変動には特段の変化はないという。
奥羽山脈の北端である八甲田山は、青森県のほぼ中央にそびえ、約20キロ南には十和田湖が位置する。
八甲田山と名前がついた単独峰はなく、少なくとも17以上の火山や溶岩ドームで構成される火山群だ。
このうち最高峰が標高1585メートルの大岳で、過去6000年間には少なくとも8回の噴火活動があったと推測される。
このうち最新の3回は大岳南西斜面の地獄沼で、13?14世紀に1回、15?17世紀に2回の水蒸気噴火が発生している。
監視カメラの観測では、地獄沼や大岳周辺に特段の変化は確認されておらず、気象庁は「八甲田周辺では今までも同じところで
一時的な地震の増加が観測されている」として、「火山活動の活発化は認められない」と分析している。
画像リンク
複数の火山や溶岩ドームからなる八甲田山で火山性地震急増(2002年気象庁撮影)
画像リンク
八甲田山の位置(気象庁の東北地方の活火山より)
画像リンク
いまの八甲田山地獄沼のようす(気象庁の火山監視カメラ画像より)
394: (新潟県) 2018/04/12(木)21:36:28.59 ID:UW/KPyc3(7/8) AA×
>>392

606(1): (dion軍) 2018/05/01(火)02:54:51.59 ID:liSW1cjC(1/2) AAS
そいや90年代前半だったと思うが伊豆の群発地震すごかった時期あったな
あの時こそ富士山来るかって思ってた
652: (新潟県) 2018/05/03(木)12:58:15.59 ID:BX8FFBzQ(8/8) AAS
新燃岳で山が隆起する地盤変動 05月03日 10時29分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
宮崎と鹿児島の県境にある霧島連山の新燃岳の周辺で2日、火山性地震が増加したほか、山が隆起する地盤の変動が観測されました。
気象庁は今後の火山活動の推移に注意するとともに、噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では引き続き大きな噴石や
火砕流に警戒するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では2日の明け方から火口の北側2キロ付近の浅いところを震源とする火山性地震が増え、
1日で700回以上に達しました。
特に2日夜9時から10時までの1時間には309回と最も多くなったほか、この時間帯に山の北西側が隆起する地盤の変動が観測され、
気象庁は、地下深くにあるマグマだまりから新燃岳方向へマグマが供給された可能性があるとしています。
その後、地盤の変動は収縮する方向に変化しているほか、地震の回数もきょうに入ってからは少しずつ減っているということです。
新燃岳では、ことし3月から4月上旬にかけて爆発的な噴火が断続的に発生していますが、今回、地震が増えた場所は、
これまでの火口直下ではなく、北側のまったく別の場所のため、気象庁は、今後の火山活動の推移に注意が必要だとしています。
その上で「入山規制」を示す噴火警戒レベル3を継続し、3キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に、2キロの範囲では火砕流に警戒するよう
呼びかけています。
霧島山(新燃岳)の火山活動解説資料 平成30 年4月5日21 時30 分発表
外部リンク[pdf]:www.data.jma.go.jp
火山性地震の回数 (新燃岳)
画像リンク
活動経過グラフ (新燃岳)
画像リンク
霧島山(えびの高原(硫黄山)周辺)の火山活動解説資料 平成30 年5月1日14 時00 分発表
外部リンク[pdf]:www.data.jma.go.jp
740(1): (新潟県) 2018/05/09(水)12:32:23.59 ID:+TZgVGca(4/10) AAS
5月なのに… 栃木 奥日光で雪 5月9日 11時30分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
画像リンク
上空の寒気の影響で栃木県内は9日朝、気温が下がり、日光市の奥日光では雪が降りました。
日光市の奥日光にある、標高およそ1400メートルの戦場ヶ原では、湿原が雪で白く覆われ、木々の枝や遊歩道にも雪が積もっていました。
奥日光では、9日朝の最低気温が0度2分まで下がり、湯ノ湖の湖畔や男体山なども辺り一帯が白く覆われました。
神奈川県から修学旅行で訪れていた小学校の教員は「こんなに寒いとは想像もできず、びっくりしました。
この天気に負けずに旅行を楽しみたいです」と話していました。
環境省の日光湯元ビジターセンターによりますと、大型連休後のこの時期に雪が降るのは珍しいということです。
気象予報士Kasayanのお天気放談
外部リンク:blog.livedoor.jp
明後日朝にかけて寒冷渦の影響注意!(180509)
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