[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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61: (新潟県) 2018/03/12(月)15:18:23.32 ID:TYrQzbK1(4/12) AAS
新燃岳 断続的に噴火 溶岩の測量計を設置 (動画有り) 03/11 18:27 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp

霧島連山の新燃岳は、断続的に噴火を繰り返しています。

気象台によりますと、午前7時46分の爆発的噴火では、大きな噴石が火口から1400メートル飛びました。これを含め、11日は午後5時までに噴火は
9回観測されました。

火口からは溶岩の流出が続いていて、午前9時の観測では、10日午前10時の時点よりおよそ10メートル流れ下っていたということです。

気象庁は、新燃岳を望む展望台に、溶岩の状況を調べる測量計を新たに設置する作業を行いました。

火口からおおむね4キロ以内では、引き続き大きな噴石への警戒が必要です。
73: (庭) 2018/03/13(火)04:28:17.32 ID:0O4AeXdz(1) AAS
住宅地まで立ち入り禁止区域にすると
避難始めないといけなくなる
実質レベル4になるからな
121: (茸) 2018/03/17(土)20:59:56.32 ID:wlS/e+dk(1) AAS
桜島と鹿児島港が陸続きになるんですね?

フェリー困るよそれ
127: (新潟県) 2018/03/18(日)10:44:35.32 ID:osKLlgw5(1/6) AAS
桜島にドッカン一発
129: (新潟県) 2018/03/18(日)14:24:06.32 ID:osKLlgw5(3/6) AAS
【新燃岳噴火】東京ではわからない現地のいま 
外部リンク:weathernews.jp

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2018/03/18 08:14 ウェザーニュース

3月1日に噴火活動を始めた霧島山 新燃岳(鹿児島・宮崎)。6日には火口内に溶岩が確認され、10日には爆発的噴火で噴煙が火口から4500mの高さまで
上がりました。火山噴火予知連絡会は13日、「当面は爆発的噴火活動が継続する」という見解を発表しました。

一方、火山ガスの放出や溶岩の噴出が低下したことから、15日には火口から4kmだった警戒範囲を3kmに縮小されました。はたして、噴火は続くのか、
終息に向かうのか。周辺地域のいまをリポートします。

7年前 空振で窓ガラスが割れた

新燃岳から西に約6km、霧島市消防局北消防署の担当者によると「7年前の噴火では民家の窓ガラスが空振(爆発的噴火に伴う空気振動)で割れる被害が
出ましたが、今回は今のところありません」

「降灰も3月1日にありましたが、その後は風向きが変わって降灰はありません。それでも、市民の方から自主避難すべきかどうか問い合わせがありました」

まだ避難の勧告や指示は出ていませんが、市民は噴火拡大に備えているようです。

降灰の影響を受ける宮崎県側

新燃岳の火山灰が流れた東側では影響が出ています。新燃岳の火口から約10kmの「たかはるゴルフクラブ」(宮崎県高原町)は、「芝生に灰が降るので、
夜間は散水機を回しっぱなしにして洗い流しています。プレーに影響はないのですが、お客様は減っています」

高原町全域の様子は、高原町役場の総務課によると「火山ガスは健康に影響が出るほどではありませんが、皆さんマスクをしています。

被害が大きいのは農家で、灰をかぶったシイタケやホウレンソウは出荷できなっています。被害額の集計はこれからです。

火山噴火予知連が噴火は続くというので、2011年のときのように長期化するかもしれません。

町役場としては、警戒本部を立ち上げて24時間体制をとっているところです」

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観光産業への影響は

観光産業への影響を霧島市観光協会に尋ねました。「霧島市は新燃岳の西側にあり、降灰の影響が少ないのです。まだ集計はしていませんが、
ホテル側の話によると、思ったほどキャンセルはなかったそうです」

といっても、霧島市観光協会が主催し、3月17?18日に開催を予定していた「第22回龍馬ハネムーンウォークin霧島」は、その日の風向きによって、
降灰があるとして中止されました。

坂本龍馬とお龍夫妻が日本で最初の新婚旅行に訪れたことにちなんで開催される2日間のイベントで、毎年4000人以上が参加しています。

噴火が拡大するのか終息するのか、地元の人は祈るような気持ちで新燃岳の動向を注視しています。
169: (新潟県) 2018/03/21(水)22:44:11.32 ID:L1LwglWt(3/4) AAS
新燃岳・硫黄島 活動状況は (動画有り) 03/21 19:30 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp

霧島連山の新燃岳と薩摩硫黄島では火山性地震の回数は減少傾向ですが、気象台は引き続き警戒を呼びかけています。

気象台によりますと、新燃岳では20日、噴火が1回発生しましたが、21日は噴火は確認されていません。火山性地震は午後4時までに10回観測されています。

19日が142回、20日が111回と減少傾向ですが、気象台は、噴火警戒レベル3の「入山規制」を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では大きな噴石に、
2キロの範囲では火砕流に警戒を呼びかけています。

一方、薩摩硫黄島では、19日、火山性地震が93回観測されましたが、20日は15回、21日は午後5時までに10回と減少傾向です。

気象台は、噴火警戒レベル2の「火口周辺規制」を継続し、火口からおおむね1キロの範囲で大きな噴石に警戒を、風下側では降灰などに注意を呼びかけています。
282: (新潟県) 2018/03/29(木)19:45:32.32 ID:K0EHGSej(4/5) AAS
台風3号「速度落として停滞モードへ」フィリピン沖で発達中 2018年03月29日 10時19分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

フィリピンの東の海上で発達中の台風3号は、速度を落として停滞を続けている。気象庁の5日後の進路予測によると、今月いっぱいはフィリピン沖をゆっくり
進んでいく見込みで、3月中に日本に接近する可能性は低くなった。

29日午前9時現在、台風3号はフィリピンの東の海上で、風速15メートルの強風域をともないながら、ほとんど停滞している。中心気圧は990ヘクトパスカル、
中心付近の最大風速は25メートル、最大瞬間風速は35メートル。

気象庁によると、このあとも引き続きフィリピン沖に停滞しながら、勢力を発達させ、あす以降は北東に向けてゆっくりと動きだすと予測される。

来月2日には、小笠原諸島の南のマリアナ諸島近海に到達し、そこからは進路を変えて、太平洋を東へ向かって進んでいくものとみられている。

気象衛星ひまわり8号がとらえた台風3号は、中心に渦ができ始めているように見える。今後も動向を注視したい。

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気象観測衛星ひまわり8号がとらえた台風3号(NICT)

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台風3号の進路予測(気象庁)

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気象衛星ひまわり8号がとらえた現在の地球(気象庁)

太平洋側の気温が高いのはこいつの仕業
289: (新潟県) 2018/03/30(金)19:03:53.32 ID:+SphM7xX(4/4) AAS
南米アンデス山脈で噴火あいつぐ 世界遺産の近くで火災泥流(動画) 2018年03月30日 14時52分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

南米アンデス山脈では火山の噴火が相次いでいる。チリのコパウエ山は今月24日に、世界遺産の街ペルー・アレキパ近郊のサバンカヤ山は28日の爆発で
火山泥流を引き起こした。

チリ国立火山監視網(SERNAGEOMIN)によると、アルゼンチンとの国境にまたがるコパウエ山は今月24日、水蒸気爆発が起きたあとから、
断続的な火山性地震が続いている。

標高2965メートルのコパウエ山は、山頂にエル・アグリオと呼ばれる火口湖があり、内部には10数個の火孔列が南北に連なっている活火山だ。

1年を通じて万年雪をかぶっていることから、ひとたび噴火が起こると、火山灰に雪解け水が混じった火山泥流(ラハール)がふもとの川に沿って押し流される
危険があるという。

2012年12月?2013年まで続いた噴火では、噴煙の高さは3700メートル上空まで上がった。SERNAGEOMINは今回の噴火を受けて、4段階の警戒レベルを、
最も低い「緑」から2番めの「黄色」に引き上げた。

一方、ペルーの地球物理学研究所(IGP)によると、同国南部のアレキパから80キロに位置するサバンカヤ山でも28日、17回の噴火が相次いだ。

この影響で火山泥流が発生し、南東側の斜面の川に沿って、当日午前11時過ぎから3時間40分かけて、川の水を含んだ火山灰や火山岩が泥流となって流れ
落ちる被害が伝えられている。サバンカヤ山は、危険度が2番めに高い「オレンジ」だ。

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チリとアルゼンチンの国境にまたがるアンデス山脈コパウエ山が大噴火(SERNAGEOMIN)

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世界遺産の街、ペルー・アレキパ近郊のサバンカヤも噴火した(IGP)
322: (新潟県) 2018/04/05(木)11:53:09.32 ID:FglKY4mu(3/11) AAS
新燃岳 連続噴火停止した模様 04/05 10:23 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp

霧島連山の新燃岳で5日未明、先月25日以来の噴火があり、噴煙が火口から5000メートルまで上がりました。その後も噴火は継続していましたが、
午前7時すぎに停止した模様です。

気象台によりますと、新燃岳では5日午前3時31分に爆発的噴火がありました。新燃岳の噴火は先月25日以来11日ぶりで、噴煙は先月1日から始まった
一連の噴火で最も高い火口から5000メートルの高さまで上がりました。また、大きな噴石が火口から南東側に1100メートル飛びました。

新燃岳ではその後も噴火が継続していましたが、午前7時15分に停止した模様だということです。

気象台は「活発な火山活動が続いている」として、新燃岳で噴火警戒レベル3の「入山規制」を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では大きな噴石に、
2キロの範囲では火砕流に警戒を呼びかけています。
532: (新潟県) 2018/04/22(日)21:06:35.32 ID:rMeV7NbL(5/7) AAS
富士火山帯きてるなw
728: (庭) 2018/05/08(火)17:10:52.32 ID:SqVo0uK+(1) AAS
>>723
登山届いまごろ発見って初動ミスひどすぎ
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ぬこの手 ぬこTOP 0.053s