[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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398: (やわらか銀行) 2018/04/13(金)06:00:49.27 ID:iro4sjBg(1) AAS
元々小さい2つの山があって噴火繰り返して溶岩であの高さになったの知らないんやろな
404: (新潟県) 2018/04/13(金)20:19:19.27 ID:zDpZkK01(3/6) AAS
バヌアツ・アオーバ島 2度目の緊急事態「全島民避難せよ!」(動画) 2018年04月13日 11時04分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

火山活動が激化するアオーバ島に対して、バヌアツ政府は13日、緊急事態を宣言し、全島民を島外脱出させると決めた。マナロ・ヴォイ火山は、
昨年秋に噴火活動が活発化したのち、数カ月間は沈静化していたが、3月以降、連日のように爆発が続いている。今回は10月に続く2度目の避難だ。

オーストラリアの北東沖に位置するアオーバ島では、昨年9月に火山活動が活発化。バヌアツ国家災害管理局(Geo-Hazards Department)が警戒レベルを
危険度が2番目に高い4に引き上げたのを受けて、1万1500人の全島民が近隣の島や本土へ避難したが、今年1月までに全員帰島している。

しかし先月以降、再び噴火活動が激化し、昨年を上回る火山灰が連日降り積もり、酸性雨によってコーヒーやココヤシの農園は全滅し、家畜も相次いで
死亡している。

今月5日の爆発では、2015年のチリ・カルブコ火山の噴火以来、最大規模となる量の有毒な二酸化硫黄が放出されたと、米スミソニアン協会の
「全地球火山活動プログラム(GVP)」が報告している。

アオーバ島行政の長、ベヌエル・ガレー氏は12日、「島はもはや生物が安全に生活できる場所ではない。深刻な大気汚染で、井戸水は枯れ果てた。

国家が救助の手を差し伸べなければ、全島民が死んで、やがて無人島になるだろう」と訴えた。同国政府は13日の閣僚会議で緊急事態を宣言し、
全島民の脱出避難を正式に決定した。

前回は、約10日間で、1万1500人を近隣諸島に移転させるために、第二次世界大戦中に英国軍が40万人の兵士をフランスから脱出させた作戦を手本に、
ボートから漁船まであらゆる船を総動員させる手段を選んだが、今回は被害が深刻な地域に住む妊婦や子供、高齢者や病人を優先的に、秩序ある方法で
避難させるとしている。

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現地時間11日の大爆発(撮影:Orsbon Smith )

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前回の避難のときは、こんな小舟にすし詰め状態で逃げたという(Dan McGarry/Vanuatu Daily Post Buzz 96FM)

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欧州の地球観測衛星コペルニクスがとらえた今月9日の噴火。火口のマグマが赤く光ってみえる(Copernicus EU/ESA)

一枚目ジェイソンが現れたな
407: (新潟県) 2018/04/13(金)20:46:51.27 ID:zDpZkK01(6/6) AAS
14日(土)は春の嵐に  強まる雨や風に注意
外部リンク:weathernews.jp

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2018/04/13 17:16 ウェザーニュース

明日14日(土)は、低気圧が発達しながら日本へ接近する影響で、西から天気が下り坂に。再び春の嵐となります。
強い雨や風が予想されますので、注意が必要です。

エリアごとの天気
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西日本:春の嵐が襲来 お出かけは雨具の出番

雨や風が強まって春の嵐となります。お出かけは雨具必須の一日となります。

また、風の影響で交通機関に乱れが出る可能性も。お出かけの際には、最新の情報を確認してください。

東日本?北日本:遅い時間から雨風強まる

朝は隙間の日差しがあってもだんだんと雲が厚くなってきます。雨の降り出す所もあるので、お出かけの際は折りたたみ傘を持って行くと安心です。

また、遅い時間だと本降りの雨になり風も強まってくるので、早めの帰宅がオススメです。

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沖縄:お出かけは明日のうちに

沖縄は隙間の日差しがあっても雲の多い一日になりますが、15日(日)は雨の降りやすくなります。お出かけが明日がオススメです。

日差し乏しく、ひんやりとした一日に
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全国的にこの時期らしい気温となります。
ただ、日差しが乏しい分、ヒンヤリと感じられそうです。特に、西日本では前日より5℃以上気温が下がる場所もあるため、服装選びにご注意ください。
553: (新潟県) 2018/04/24(火)19:25:31.27 ID:veAfBbhJ(4/6) AAS
バヌアツ・アオーバ島「火砕丘の成長」で火口湖が真っ二つに!(動画) 2018年04月24日 09時11分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

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バヌアツ・アオーバ島の火口湖。火口から放出された噴出物によって、火口湖が真っ二つに分断され、
地続きになった(Vanuatu Meteorology and Geo-hazards Department)

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スコリア丘の成長で地続きになった
(上:Vanuatu Meteorology and Geo-hazards Department/下:Orsbon Smith/Vanuatu Rainfall and Agro-Meteorology Outlook)

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新たに出現したスコリア丘をのぼって火口に近づこうとする人たち(撮影:Mark Toa/Vanuatu Rainfall and Agro-Meteorology Outlook)

中米ニカラグア最高峰が爆発!反政府抗議組織が「神の怒りだ!」デモの最中 2018年04月24日 10時55分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

日本時間23日未明、中米ニカラグアの最高峰サン・クリストバル山が大爆発した。
地元では政府に対する大規模な抗議デモが起こり、武装市民による略奪行為や警察への暴力行為が発生していた最中の噴火だった。

ニカラグア西部は、グアテマラからコスタリカに続く火山帯の一部を構成し、そのうち、マラビオス火山群の北に位置するサン・クリストバル山は標高1745メートル。

標高600メートルの登山口から、山頂までは1100メートルとあって日本人観光客にも人気の登山コースだが、毎年のように噴火が発生している。

2012年9月8日に発生した3回の爆発では、高度4000メートルを超える噴煙が噴き上がり、周辺住民3000人に避難勧告が出された。

現地時間22日午後1時(日本時間23日午前4時)半ごろに発生した爆発では、真っ黒な噴煙が上空3000メートル以上に到達し、火山灰を大量に降らせた。

現地メディアの報道によると、地元チナンデガ県では噴火の直前まで大規模な抗議デモや集会が開かれていた。

デモは、ダニエル・オルテガ大統領が提案した社会保障改革案に反対するもので、武装した市民が商店を襲ったり、警察組織と争うなどの暴力的行為が各地に
広がったことから、大統領は政府案を取り消すと発表。これを受けて市民の間では「山の神の怒りが届いた」と喜びに沸いているという。

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ニカラグア最高峰のサン・クリストバル山が大爆発(EL NACIONAL)
577: (新潟県) 2018/04/27(金)06:19:49.27 ID:g1sJjPDq(1/7) AAS
噴火が先か地震が先か・・!?
747: (新潟県) 2018/05/09(水)21:32:59.27 ID:+TZgVGca(7/10) AAS
カムチャツカ半島クリュチェフスカヤ山が噴火 南へ運ばれる噴煙105km! 2018年05月09日 11時02分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

北海道のはるか北東に位置するカムチャツカ半島で8日、ユーラシア大陸最高峰のクリュチェフスカヤ山が噴火し、濃い灰色の噴煙が上空5500メートルに
達した。気象衛星ひまわり8号の画像では、気流に乗って南南東へ105キロほど運ばれたことが確認されている。

ロシア科学アカデミー火山地震研究所カムチャツカ火山噴火対策チーム(KVERT)によると、クリュチェフスカヤ山は今年1月以来、比較的穏やかだったが、
先月下旬の噴火以来、活動の活発化が懸念されている。

今後、水蒸気噴火からマグマ噴火に移行する可能性もあるとして、航空コードを危険度が2番目に高いオレンジとして、付近を航行する飛行機に対して
注意を呼びかけている。

カムチャツカ半島では現在、クリュチェフスカヤ山の北に位置するシベルチ山、南部のカリムスキー山、さらに千島列島のエベコ山の四つの火山すべてに
危険度2の航空コードが発令されている。

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カムチャツカ半島東部の最高峰クリュチェフスカヤ山が噴火した(KVERT)

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カムチャツカ半島東部は火山の巣だ(IVS FEB RAS)

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一度に複数の火山が同時噴火することもある。これは2017年5月のクリュチェフスカヤ山とベズイミアニ山の噴火のようす(KVERT)

キラウエア火山「マグマ抜き取りが速すぎる!」90年前の爆発を警戒(動画) 2018年05月09日 12時19分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp

キラウエア火山の活動が続く米ハワイ島では8日、南東部のレイラニ地区で新たに2つの火孔が確認され、これまでに14個の火孔から溶岩と火山ガスの
噴出が続いている。

ハレマウマウ火口の溶岩湖では、マグマレベルが急激に減少しており、専門家は「地下水がマグマに接触すると、1924年に起きた強力な爆発につながる
おそれがある」と危惧している。

米地質調査所(USGS)やハワイ郡民間防衛局によると、レイラニ地区を南北に縦断する幹線道路(ハイウェイ130号)では、過去24時間で亀裂の幅が
4センチ広がり、深さは1メートル近くに達した。

周辺道路はおびただしく湧き上がる噴気によってアスファルトが波打ったように変形しているうえ、路肩に駐車しておくと、いつ溶岩流に飲み込まれるか
わからない状態だ。

山頂のハレマウマウ火口の溶岩湖は、先月末からマグマ量が急速に減少し、頭位は220メートル下がった。露出した火口壁からは地震のたびに岩石が
崩れ落ちており、ハワイ火山観測所(HVO)の研究者が警戒を高めている。

粘度が緩やかなマグマがゆっくり流れ出すキラウエア火山は、「世界一安全」と言われて観光客にも人気だが、94年前には大爆発を起こし、
犠牲者を出している。1924年5月には、今回の噴火と同じ東リフト地帯で、巨大爆発が相次ぎ、噴火の回数は2週間あまりで50回以上にのぼった。

このときもハレマウマウ溶岩湖はマグマの急激な流出が進み、マグマが上昇する火道に地下水が流れ込んで、水蒸気爆発が発生。このときの噴煙は、
上空9000メートルに達し、14トンもの巨大な噴石が飛び散り、観光客が死亡した記録が残っている。

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ハレマウマウ溶岩湖のマグマレベルが急激に下がっている(USGS)

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主要幹線道路に亀裂が走り、溶岩が噴気が湧き上がっっている(USGS)

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1924年5月24日の大噴火のようす(USGS)
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