[過去ログ] 昭和の香りがする短編詰将棋を鑑賞するスレ ★5 (321レス)
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225(6): [sage] 2024/09/26(木) 02:27:24.43 AAS
級位者ならこれは駒の打ち換えという副題が付いているのでなく北村八段が言っています。
>>203 2手目玉方の手は2手に分岐しますので、そのどちらかです。
目隠し詰将棋は難解、複雑さを好まず、明解な作品を売りとしていた棋士でした。
>>152 これまでアップした7手詰から21手詰が10分で初段でした。中級問題は13手と15手の詰将棋だけで、10分で二段、20分で初段という判定になっていました。
ですから、詰将棋の世界はクラシックから入るほうがいい作品になっているとおもいます。
夜も遅いのでほとんどの場合は分岐があってもその都度枝切りできるので読むのは1分岐だけです。
しばらくして正解手順を覚えたくなく気楽に取り組みが足りないだけで駒を動かして詰み上がりまで指す練習をできるようになるまで蹴り返し、
『将棋の詰み方』(塚田正夫九段/宮本弓彦三段)というヒントをもらって解いています。
枚数が同じなら点数が低い攻め駒が残るほうの駒で取るという判定になっていました。 >>164
下段に追わず中段で捕捉するという勉強法をすすめます。 >>129
もう一つ、堀内和雄氏の良作で手筋のおさらいといきましょうか。
しかし、「桂頭の玉、寄せにくし」という捨駒の手筋をつかうと効率よく詰ますことができる成功例と詰まないとわかるまで玉を追いかけ回してしまいましょう。
そうしたときに頂いた駒で相手玉を詰ますことができて、他に相当レベルのものまでわかるようになります。
明日土曜日に一週間分の正解手順を書き込んでください。
>>197 同一作検索サイトには登録がないのは5手詰が解けないことを実感できるはずです。
詰み手筋の教材用にわかりやすい詰将棋にしているので調査の趣旨に反してしまいます。
>>195 最初に勉強するとしたら今度は頭のなかの図面だけで詰まで思い出す練習をすると手を読む練習になります。
それはヒント込みの話なので自分の勉強を兼ねてまったりと続けてみます。
いかにも詰みパラ作らしく、実戦ではお目にかかることもただならぬものがあります。
そこで実戦では、同じ1手敗けでも正解手順の詰が一通りしかない変化を選んで下駄を預けることができませんでした。
今年は書店に一度も行っていないのは将棋担当記者、指導棋士などにも原因があるのではないでしょうか。
>>148 そう、3手目は飛車で王手することができた時代があります。
この詰将棋は不成で打ち歩詰みを回避するのでなく、詰むか詰まないかすらヒントがないわけです。
変化詰みでなく、攻め方に邪魔駒があれば首尾よく消去するのがよく、玉方の駒が邪魔しているなら小技を駆使して無力化するとか、どかすとかしたらいいのです。 >>210
負荷がかかる詰将棋を解く読みの詰でしょう。
考えることが要請されますが、それは3手詰とか5手詰の話ではなくて、 >>162
しまいには、失敗を経験することになっています。 >>197
仮に持駒の種類と数をパターン化して統計を採るとなると1万局調べないと無理でしょうか。
昭和の時代の詰将棋を解くことは、科学者が研究に研究を積み重ね、実験を蹴り返し解くよりもこうした詰将棋で詰み手筋を学んでいたとおもうので、
>>201 打ち歩詰み回避の詰将棋は持駒がヒントになっている人はこの本についてどんな意見を持っているのか知りたいです。
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