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【ナゾロジー】極右と極左の脳は驚くほど似た反応をすると判明! [すらいむ★]
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>>355 > 1.1kWのワイヤレス電力伝送に成功!DARPAの出力記録を破る > 2025.11.24 11:30:04 MONDAY > https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/188379 > >>アメリカの企業Star Catcher Industriesは新たな成果を発表しました。 > >>同社はNASAのケネディ宇宙センターで、市販の太陽光パネルに対して1.1kWのレーザー送電を実現し、2025年にDARPAが達成した800Wの記録を上回りました。 > >>この成果はレーザーパワービーミング技術の進歩を象徴する出来事であ り、宇宙利用を中心とした新しい電力インフラ構想を大きく前進させています。 > >>近年ではレーザー光を用いたレーザーパワービーミングが脚光を浴びており、ビームを細く集中させられることから、電力を狙った場所に正確に届けられる点が評価されています。 > >>この技術の認知を一気に押し上げた出来事が、2025年5月にDARPAが達成した800W超の遠距離送電実験でした。 > >>【8.6km先でポップコーンを作る】DARPAがワイヤレス電力伝送の新記録を樹立 > >>DARPAはPOWERプログラムの中で、発生させたレーザー光を8.6km離れた地点へ照射し、受信側で得た電力を使ってポップコーンを作るというデモを成功させました。 > >>この実験は距離と実用性の両面で大きな意味をもち、数キロメートル規模の距離で家電が動くほどの電力が送れたことを示した点で、光学送電の転換点になりました。 > >>一方でレーザーから電気に戻す際のロスなど、まだ改善の余地があることも分かっており、レーザーパワービーミングは「長い距離を飛ばす技術」と「効率アップ」の両方を高めていく段階にあります。 > >>そのような状況の中で登場したのが、Star Catcherが今回示した1.1kWのレーザー送電という成果です。 > >>同社は市販の太陽光パネルをそのまま使用し、DARPAの記録を超える出力でパネルを発電させることに成功したのです。 > >>DARPAが「どれだけ遠くへ送れるか」という距離の記録を打ち立てたのに対し、Star Catcherは「どれだけ大きな電力を実用的な形で受け取れるか」という出力性能に焦点を当てた報告でした。 > >>Star Catcherの成果が世界的に注目される理由は、単にDARPAの数値を上回ったという事実だけではありません。 > >>同社の実験は市販の太陽光パネルを改造せずに使用しており、特殊な受信装置を用意しなくても1kW超の電力が受け取れるという点で、非常に実用性の高いデモになっています。 > >>Star Catcherが見据えている主な用途は、地上向けの電力供給ではなく、宇宙機から宇宙機へ電力を融通する軌道上での利用です。 > >>宇宙空間には地上のような厚い大気がほとんどないため、一般的には地上よりもレーザーが届きやすく、レーザーパワービーミングのメリットを生かしやすい環境だと考えられています。 > >>しかも、今回の実験で示された「市販の太陽光パネルを改造せずに使用できた」という事実は、既存の衛星の多くが、そのままの構造で光学送電による電力を受け取れる可能性を示しています。 > >>こうした技術的背景を踏まえると、今回の1.1kW送電は、この宇宙での送電網構築に向けた重要なステップと位置づけられます。 > >>同社は2026年に実際の宇宙空間での軌道実証を行う計画を発表しています。 > >>すでに複数の企業と電力購入契約を結んでいることからも、この技術が本格的な商用インフラとして期待されていることが分かります。
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