レス書き込み
スレへ戻る
写
レス栞
レス消
横浜は何故文化不毛なのか?馬鹿か?
PC,スマホ,PHSは
公式(スマホ)
公式(PC)
で書き込んでください。
名前
メール
引用切替:
レスアンカーのみ
>>407 > ラグビーW杯 決勝など横浜で7試合 丹治明・県協会会長に聞く > https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00000011-san-l14 > ■「県民、市民と一緒にやっていく」 > ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会が9月20日から11月2日まで開かれる今年。 > 横浜市の日産スタジアムで決勝戦など7試合が開催される。 > 県ラグビーフットボール協会会長の丹治明さん(66)に意気込みなどを聞いた。(聞き手 山根聡) > −−昨秋、横浜のニッパツ三ツ沢球技場で行われたトップリーグの試合は、俳優で高校ラグビー部出身の高橋克典さんの「始球キック」で始まった。 > 日本ラグビー界初の試みだそうだが > 「あの試合はW杯開幕まで1年を切った最初の土曜で、高橋さんの主演するシニアラグビーを描いたドラマがNHKで放送中でもあった。 > ラグビーW杯というものが横浜で開かれると周知することが狙いだった。 > W杯の意義は試合をやることだけではなく、文化交流や経済効果を含め、競技団体や行政、県民、市民と一緒にやっていただかないとできないことが多々ある」 > ◆4年前の大ブーム > −−2015(平成27)年のイングランド大会は、どう評価しているか > 「日本が3勝したことがすごい。 > 2回優勝している南アフリカに勝ったことは、さらにすごい。 > W杯にかつて出場した県内の元選手が話していたが、1試合終わると体が動かなかったというほどハード。 > ならば、あそこまでなぜいけたのか。 > 日本代表ヘッドコーチだったエディー・ジョーンズ氏が計画的にお金をかけてチームを強化したからだと思う。 > かつてのジャパンは大会のちょっと前に代表選手が集められ、試合をやっただけだった。 > 前回のエディー・ジャパンは長期間にわたって準備を重ねた。その成果が出た」 > −−南ア戦は素晴らしい内容で「W杯史上最も衝撃的な試合」とも言われた > 「あの試合で日本は1回もミスしていない。 > だが、次のスコットランド戦はミスだらけ。 > ノックオン(と呼ばれる反則)をしたり、キックへの対応ができなかったり。その差は大きい」 > −−でもその後、サモアと米国にも勝ち、ラグビー人気が一気に沸騰した感があった > 「あの後の1年間はすごかった。 > テレビに出たことのないラグビー選手が、いろんな番組にいっぱい出ていた。その後はパッと忘れられましたけどね(笑)」 > −−いいえ、忘れてはいない > 「あれ以来、日本のいろんなスポーツの選手が海外で活躍していると思う。個人競技でも団体競技でも、全く気後れしていないように見える」 > ◆最高の出会いが > −−ラグビーとの出会いは > 「中学は陸上部。高校は横浜の桐蔭学園だが、当時は陸上部がなかった。 > とにかく勉強しようと思った。1年が過ぎて、どうもスカッとしない。 > それで2年の途中からラグビー部に。 > 最初の夏の菅平での合宿が忘れられない。 > 同級生は前の年のキツかった思い出しかないようだったが、僕は高原の空気がおいしく、うれしくてしょうがなかった。最高の出会いだったと思う。 > レギュラーになり、そのまま大学でも」 > −−ラグビーを続けた > 「高校時代は先生が細かいことは教えてくれず、自分の感覚だけでやっていた。 > 足には自信があったが、 > 大学での最初の練習で(数人でパスをつなぎながらダッシュを繰り返す)ランパスのとき、 > (フォワード最前列の足の遅そうな)背番号1、2、3のフロントローに入っても勝てなかった。 > 試合時間も高校が25分ハーフ、大学は40分。疲れ方が全然違う。 > なれるまで大変だった。 > でも、高校時代とは違うラグビーを覚えた」 > −−現在のラグビー環境は当時とずいぶん変わったの > 「今はカロリー計算をすごく重視し、強い大学では栄養管理ができるからと学生を極力、合宿所に置いておく。 > 食べる量などを徹底的にコントロールする。 > 身長は伸びないので、横にどれだけ大きくするか。 > ただボールを持って走れというんじゃない。 > 科学的なことも含めてやっている。 > すごい時代になってきた」
ローカルルール
SETTING.TXT
他の携帯ブラウザのレス書き込みフォームはこちら。
書き込み設定
で書き込みサイトの設定ができます。
・
公式(スマホ)
・
公式(PC)[PC,スマホ,PHS可]
書き込み設定(板別)
で板別の名前とメールを設定できます。
メモ帳
(0/65535文字)
上
下
板
覧
索
設
栞
歴
Google検索
Wikipedia
ぬこの手
ぬこTOP
0.015s