[過去ログ] 新・統合失調症の人とその家族のためのスレッド★14 (1002レス)
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(1): 2025/08/31(日)06:54 ID:zh86pDDz(2/5) AAS
バイオフォトンで脳活動を捉える新技術|「光脳波検査法」実用化へ
2025年6月20日11:00
外部リンク:innovatopia.jp
>>バイオフォトンは、細胞の代謝過程で活性酸素種を無害化する際に、分子内の電子がエネルギーの高い状態から低い状態へ戻る時に放出される自然現象で、熱放射とは全く異なるメカニズムです。特に脳は他の臓器と比較して全エネルギー消費量の約20%を占める「大食漢」であるため、より活発なバイオフォトン放射が期待
>>研究チームが提唱する「光脳波記録法」は、従来の脳波検査(EEG)とは根本的に異なるアプローチを採用しています。EEGが電気的活動を測定するのに対し、この新技術は脳の代謝活動に直結する光子放射を捉えることで、より直接的な脳機能の評価が可能になる可能性
>>超高感度の光電子増倍管を左後頭部と右側頭部に設置
★>>現在の検出技術は高度な暗室環境と専門的な機器を必要とするため、臨床応用には機器の小型化と感度向上が不可欠
脳が放つ“秘密の光”の検出に初成功:思考を読み解く新技術への扉が開く
2025年6月18日1:25PM
外部リンク:xenospectrum.com
>>極めて精密な実験環境を構築
>>実験は、外部の光を完全に遮断した暗室で行われた。20人の被験者は快適な椅子に座り、頭部には脳波(EEG)を測定するためのキャップを装着。そして、脳の光を捉えるため、超高感度の光センサーである「光電子増倍管(PMT)」が頭の周りに配置された。PMTは、光子1個という究極の光量さえも検出できる驚異的なデバイスだ。研究チームはPMTを、視覚情報を処理する「左後頭部」と、聴覚や記憶に関わる「右側頭部」の2箇所に設置。さらに、
>>部屋の背景光(ノイズ)を測定するためのPMTも別に用意し、脳からの信号と明確に区別できるようにした。
↓上記の部屋の中で観測すれば脳波が外部に漏れているかが判明
頭蓋骨を“透明”に!?新潟大学・理化学研究所が“シースルー法”開発「脳内に存在する細胞の観察可能に」
2025.08.26
外部リンク:news.nsttv.com
>>マウスの骨を使った実験映像では、時間が経過するにつれ徐々に透明になっていくのが分かります。
521: 2025/08/31(日)06:56 ID:zh86pDDz(3/5) AAS
>>520

↓上記の状態にした状態で再審論文を組み合わせて下記の特許を使用すれば操作可能なら人間も操作可能
人と機械が相互作用するモデルに関する哲学探究
外部リンク:www.jstage.jst.go.jp
>>国特許3951134号は、対象者の脳波を変更する機械に関する。この機械は対人レーダーを応用しているが、対人レーダーの送信機からマイクロ波を対象者の頭部に照射し、対人レーダーの受信機が対象者の頭部で反射した反射波を受信するとともに、コンピュータがこの反射波を解析して、脳波を取得する。更に、対象者の頭部にフィードバック信号を送信し、脳波を変更することにより、対象者の自由意思に介入することができる。 米国特許7150715号は、上記ニューロフィードバック機械を改良するものであり、コンピュータとしては、分散人工知能が用いられている。 これらの機械は、対人レーダーを応用しているので、対象者から同意を得ることなく実装できるのだが、倫理として対象者の同意は必須ではないだろうか。
「意思決定の仕組み」を明らかにしたハーバード大学の研究
2024.03.04 00:00:00 MONDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>意思決定の中枢が帯状皮質と呼ばれる大脳皮質の裏側がかかわっていることが徐々にわかってきました。
>>近年の研究では帯状皮質の後ろ半分にあたる、後帯状皮質(PCC)と呼ばれる領域が意思決定で大きな役割を果たしていることが明らかになってきました。
>>T字路を進むマウスが意思決定をするときの脳活動を詳細に調べ、神経ネットワークの動きを調べることにしました。
※神経接続回路も判明しているけれど電波で意思決定の中枢の脳波パターンを変更すれば犯人の思うがままなので本来そういった行動を起こさないのにそれを行いたいと脳波パターンを変更すれば起こし始める
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