[過去ログ] 新・統合失調症の人とその家族のためのスレッド★14 (1002レス)
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143(1): 2025/07/09(水)20:27 ID:0nEhh9x+(2/4) AAS
電波や音波が通過した個所は電磁界が生じるので神経の接続経路を作り変えている
人為的に照射している場合犯罪行為ではないですか?
78歳の脳にも「新しい神経細胞」が出現できると判明
2025.07.04 18:00:51 FRIDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>スウェーデンのカロリンスカ研究所(KI)で行われた研究によって、78歳という高齢者の脳にも新しい神経細胞が生まれていることが明らかになりました。
>>研究ではこれまで成人の脳内では発見が難しいとされていた新しい神経細胞を生み出す元になる細胞「神経前駆細胞」を特定し、記憶や学習に不可欠な「海馬」という領域に存在することを示しています。
磁石が脳機能を変化させる仕組みとは? - 脳卒中のリハビリへの応用も期待
2024/03/06 06:37
外部リンク:news.mynavi.jp
>>新潟医療福祉大学(NUHW)、浜松医科大学、中部大学、立命館大学の4者
144: 2025/07/09(水)20:28 ID:0nEhh9x+(3/4) AAS
>>143
磁石で「神経細胞の軸索」の成長方向を誘導!神経回路を再構築する新手法が開発される
2025.07.09 11:30:33 WEDNESDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>磁力を使って神経細胞の突起を「引っ張る」ことで、失われた神経回路を人工的に再構築する新技術「ナノプーリング(nano-pulling)」を開発したのです。
>>iPS細胞から作られたドパミン神経前駆細胞を脳に移植することで、失われた神経細胞を補おうとする試みが進められているのです。
>>「移植した神経細胞の軸索が、目的地である線条体まで十分に伸びない」ということです。
>>外部から弱い磁場を与えることで、細胞の中に取り込まれた粒子に微弱な力(ピコニュートンレベル)を発生させます。
>>この極めて小さな力が、軸索を磁場の方向に“引っ張る”働きを生み出し、神経突起が目的地へ向かって成長するように誘導できるのです。
>>そして実験では、中脳黒質と線条体を含む脳の一部を共培養し、初期のパーキンソン病を模倣したモデルを構築。
>>さらに、神経突起がただ伸びただけでなく、「軸索の分岐の増加」「神経伝達物質が入っているシナプス小胞の形成促進」「細胞骨格を構成する微小管の安定化」など、神経細胞としての機能的な成熟も促進されていました。
>>また、今回の研究では、ヒトiPS細胞から作成したドパミン神経前駆細胞を用いても同様の結果が得られており、ナノプーリング技術が実際の臨床応用に近い細胞系でも有効であることが実証されました。
>>磁性ナノ粒子と磁場は、MRIなどの医療機器で既に使用されている技術であり、臨床的な安全性が高いと考えられています。
>>今回の実験でも、長期間にわたる磁場の刺激が、移植細胞の生存率や周辺組織に悪影響を与えることはありませんでした。
>>今後の研究では、ナノプーリング技術の実用化に向けて、生きた動物個体の中で長期間にわたる効果や安全性を評価することが重要になってきます。
>>さらにナノプーリング技術は、中枢神経系の他の損傷・疾患にも応用できる可能性があり、その展開が期待されています。
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