関数型プログラミング言語Haskell Part34 (667レス)
関数型プログラミング言語Haskell Part34 http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/tech/1639713446/
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276: デフォルトの名無しさん [] 2024/03/03(日) 23:47:35.89 ID:9XAeTkis モナドについて、床下配線に例えられたり、世界を受け取って副作用後の世界を返すと(IOモナドについて)語られたりするのが当時は分からなくて、考えた結果 何かから値を取り出し、関数適用して(その関数が)何かに値を戻す「動き」をモナドという。 って結論になっていたのだが、IOモナドも含めてもっと良い例えはないかと考えた結果、 モナドとは、アウトソーシング(外部依頼)を数学的に表現したもの。 という結論に至った。 アウトソーシング先が(数学の)外の世界だとIOモナドで、同じ数学の世界だとその他のモナド。 それならHaskell自身は「この関数実行しておいて~」って依頼出して結果を受け取るだけだから、 副作用はないと言う主張に矛盾はない(のか?) (もしくは、IOモナドはHaskellが受け取れる形の値を返すような入出力の「マシン語」を返してる?) そう考えると、数学が「数学の外とのやり取り」という概念を獲得したと思うと凄い。 http://mevius.5ch.net/test/read.cgi/tech/1639713446/276
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