〜参戦あり〜物術技法2が武の真髄ミクロ但し難化から (70レス)
1-

1: poem 2025/12/26(金)06:00 ID:EQBubYnL(1/26) AAS
みんなのちからになるといいです、ね
2: poem 2025/12/26(金)06:05 ID:EQBubYnL(2/26) AAS
古武術と新武術の違い

単に攻撃力防御力とは…相手を打ち倒す、相手に打ち倒されない…新武術
単に敏捷…こちら実は攻撃力防御力あり古武術であり…相手から守れる、相手に守らせない

相手に守らせない、にて、貫く防御無視、が古武術
新武術は言わずもがな

古武術家ってのは、新武術の攻撃力防御力もやりつつ、敏捷をやる
新武術家は、攻撃力防御力だけ

という武の片鱗から開始
3: poem 2025/12/26(金)06:17 ID:EQBubYnL(3/26) AAS
静と言うのが…新武術
動や敏捷と言うのが…古武術

さて

素力
素武
という新用語について
新用語でもないけどね
単に
武を行う、武を気にする、を素武
力を行う、力を気にする、が素力
と言ってるだけ

素力とは…「肉体が宇宙とどのように物理影響力送受するかを→」「常に行使」「常に感覚」
素武とは…「常に武を考えること」「常に武を発見すること」「←肉体が宇宙に対する武を」

そして
素力とは…力の攻撃側面
素武とは…武の知力側面
素力知力とは…力の知力側面
素武攻撃とは…武の攻撃側面

攻撃→知力…新武術の静
知力→攻撃…古武術の動

新武術は、素力攻撃→素武知力、をやる
武とは攻撃側面でも知力側面でも力の操りのこと
力とは攻撃側面でも知力側面でも力の発揮のこと
新武術の倒す方がいくら素武にて操ろうと、新武術の攻撃性能は素力の発揮が、攻撃力になる。素武は非攻撃性能
古武術の敏捷の守る方は素武にて操る側が、攻撃性能になり、素力の発揮が非攻撃性能。逆のプロセスにてやる訳
4: poem 2025/12/26(金)06:26 ID:EQBubYnL(4/26) AAS
つまり敏捷、速く動くには、素力知力とは、力の発揮に演算させる。素武が演算を使う
新武術の、強く動くには、素力攻撃、力の発揮の力自体を、素武知力にて演算させ使う

古武術は敏捷的攻撃防御こそ重宝
新武術は強い攻撃防御を重宝

「常に行使」「常に感覚」
「常に考え」「常に発見」

(一律、発揮→操り、力の→武の、で)
攻撃→知力
知力→攻撃
これにて攻撃と防御を滾らせる

これが四象限ある内の1象限で、無である

無とは…何も前提にしない、無を前提にした、雑な力。この雑な力もメリットデメリットあり、4象限より出力(吹っ飛ばし力を出力)弱いのに、被害(怪我の治らなさ)が4象限より酷い、理由で雑な力
5: poem 2025/12/26(金)06:35 ID:EQBubYnL(5/26) AAS
無の1象限の雑な力の発動は既に説明したから完了してる
1象限の雑な力の図式は、素力知力・素力攻撃・素武知力・素武攻撃を四角形に配置して、発揮→操り、へ四角形内、横と横に矢印と矢印。新武術と古武術が矢印で繋がれない形で、横矢印

次が2個象限なのだが
真の攻撃力象限
真の防御力象限

真の攻撃力象限のメリットデメリット…攻撃の出力が最大、攻撃の被害も最大
真の防御力象限のメリットデメリット…防御が相手にダメージ与えない。防御にて相手にダメージ与えたいなら1象限か4象限をやる
※1象限と4象限の防御が相手にダメージ与える理由→人間のビル落下をキャッチできた場合、素力素武の無の前提のこれで、相手ダメージ受けるから
6: poem 2025/12/26(金)06:43 ID:EQBubYnL(6/26) AAS
真の攻撃力象限も真の防御力象限も、2個象限共に、「1象限を前提にして行う」
素の技能と応用の技能があり
素の技能…敏捷
応用の技能…新武術
つまり
1象限では
基礎(知力を使わない誰もがやる)…新武術
応用(知力を使うのはやらないがち)…敏捷
まあ1象限と4象限の基礎と応用は、今言ったように、やらないがち、から言っただけで、直列プロセスがない並列プロセスだから
基礎応用の区別ないけどね
ようは基礎応用の区別があるのが2個象限

素の技能
真の攻撃力は、動→静、の緩急が攻撃力を増強させる
真の防御力は、静→動、の緩急が防御力を増強させる
素の技能は、2個象限の、敏捷古武術の動
緩急が素の技能
7: poem 2025/12/26(金)06:51 ID:EQBubYnL(7/26) AAS
2個象限の素の技能は、1象限の静と動(横と横の矢印と矢印の2段が互いに無関)を前提に行う(横矢印無関を含ますでなく使うこと)
そして、発揮→操り、の知ってること(横と横の矢印と矢印の推移)にて増強される(横矢印推移を使うでなく含ます)

応用の技能
これは
素の技能が「(真の攻撃、真の防御)何を可能に派生させられるか」
真の防御は…肉体が無傷になるよう派生できる。肉体の演算を止められる
真の攻撃は…肉体に演算させられる。肉体以上の相手へ与傷を派生させる
8: poem 2025/12/26(金)06:57 ID:EQBubYnL(8/26) AAS
今の派生は、肉体面であり
位置空間面も派生可能がある
位置…0
空間…∞

真の防御…肉体無傷だけでなく位置すら無傷に派生可能。位置の演算すら止める
真の攻撃…空間分岐つまり行動分岐すら演算させ。空間分岐行動分岐以上の与傷

この
肉体面と位置空間面は、直列プロセスがなく、並列プロセスで、同時使用か片方使用で、順序がない
この前提を発動しながら
静→動…防御力
動→静…攻撃力
の緩急の素の技能と同じ事を。発動を纏わせながらやると
応用の技能、静の新武術
9: poem 2025/12/26(金)07:07 ID:EQBubYnL(9/26) AAS
ようするに
派生の発動を纏わせず、純粋な技を放つのが、2個象限の敏捷古武術に当たる
純粋な素の技能も、メリットデメリットあり、素の技能自体のメリットデメリットもあるし
応用の技能は4象限の前提にされるので、素の技能は1象限の後提にて1象限を増強できる。つまり緩急の攻撃力防御力により1象限の単純な静新武術と動敏捷を増強
2個象限は真の攻撃力と真の防御力だからか、素の技能は、攻撃力防御力の極端でないから、応用の技能マンセーの直列プロセスなんじゃないかな
確かに2個象限も動の古武術の守らせない防御無視貫通と速さ、も攻撃力防御力の極端に掛かるけど、真の敏捷は四象限には無いんじゃないかな
で2個象限の図式だが、四角形にし、矢印が一周する形。素を使うか応用を使うか
応用の前提たる派生可能な物は、「知ってること(使うでなく含ませる)」。素か応用を(含ませるでなく使う)そのまま何も気にせず使う
10: poem 2025/12/26(金)07:15 ID:EQBubYnL(10/26) AAS
4象限は
真の攻撃力→真の防御力
真の防御力→真の攻撃力
の緩急が
4象限とは、真の回復力
この2つは差がなく共に回復力
怪我の具合にて、どちらが適するか変わる
4象限の図式は1象限と同じで
2段が無関で、発揮→操り
つまり
攻撃力→防御力、防御力→攻撃力、が素力攻撃、または、素力知力、に当たり
素力攻撃、または、素力知力、を、素武知力素武攻撃にて操ることで、4象限真の回復力の、新武術か敏捷になる
図式については1象限で説明したから説明不要
2個象限の応用の技能のみ前提にする。肉体面と位置空間面は並列だから片方使用でも適当に。この
「肉体や位置の無傷、肉体や位置の演算止める」
「肉体や分岐の演算、肉体や分岐の以上を与傷」
を順序緩急する。
11: poem 2025/12/26(金)07:17 ID:EQBubYnL(11/26) AAS
今言ったように、真の敏捷は、四象限に無いだろうし
2個象限を組み合わすのは4象限だから
1象限と4象限の組み合わすのが更に次の段階にあり
次の段階も、真の敏捷も、流石にわからない
12: poem 2025/12/26(金)07:24 ID:EQBubYnL(12/26) AAS
4象限の新武術と敏捷を、2個象限の後提にできる


4象限の真の回復力は、真の攻撃力と真の防御力の、出力が50%より強であり
1象限の無は、出力が50%より弱
しかし
真の防御力は被害が最小、真の回復力が被害は50%より弱、無は被害が50%より強
無は雑な力であり
回復力は綺麗な力
無は前提なく使えるから、雑に使えるし、効果も雑な力
無は毒攻撃なんだよね
無の行使は、「相手にも毒、自分にも毒」。「自分にも被害出る」
回復力の行使は、「相手にも回復」
防御力は回復力側
攻撃力は無側
攻撃力と防御力は同段階の横並びだけど
四象限の図式は
前提にする矢印の通りに四角形の矢印が配置される
13: poem 2025/12/26(金)07:30 ID:EQBubYnL(13/26) AAS
というこの説明、行使の方法が1象限からすら難化
難化は問題であり
易化が決め手に易化が必要である
つまり自分も難化だから行使と感覚ができないわけ
考えと発見もあったな。こちらは?
あくまで難化だから問題ありの話で
武の真髄のほんの一部を判明させた形
1象限と4象限の緩急順序も、真の敏捷も未判明の、四象限だけ
外功もわからないけど、気とか一切ない、身の方の武の真髄
14: poem 2025/12/26(金)07:33 ID:EQBubYnL(14/26) AAS
四象限を幾象限に進展させれば、ありえない効果を及ぼす技になる
1象限と4象限の組み合わせすらわからないし
次の象限も何も案も出てない
15: poem 2025/12/26(金)07:37 ID:EQBubYnL(15/26) AAS

無の1象限の
肉体が宇宙に影響力を送受の
「常にこれを行使」「常にこれを感覚」
「常にこれを考え」「常にこれを発見」
雑な力の物ではあるんだけど
2個象限や4象限までは、更なる難化だから
1象限すら難化の1象限しか、これを行えない
易化が決め手であり
しかし難化のまま、攻撃力、防御力、回復力、もやりたい場合は常にやること
回復力は怪我の回復に行使

武の真髄のほんの一部と大言壮語言ってるのは
武の真髄のほんの一歩の一部の
頭の体操かつヒント
ということ
16: 2025/12/26(金)07:43 ID:??? AAS
NGThread
17: poem 2025/12/26(金)07:44 ID:EQBubYnL(16/26) AAS
この武の真髄の一部と、同列レベルの他の武の真髄も必ずある

このスレは物術技法スレ2であり、物術技法はスレ1での瞬発スキルや残像性スキルすら、児戯だ
この武の真髄の一部くらいが、非児戯であり
またはスレ1で僅かに気づいて書いた、武術を拳や腕の小手先で相手に行使するのが児戯だが、武術の動きの技に武術を行使するのは児戯からマシになる
このくらいしか話が無かったから
非児戯は、このスレ2の、武の真髄の一部の話にて初である
18: poem 2025/12/26(金)07:45 ID:EQBubYnL(17/26) AAS
武術を武術を↑ミスタイプ。物術を物術を
19: poem 2025/12/26(金)07:48 ID:EQBubYnL(18/26) AAS
古典物理学との関係は
瞬発スキルや残像性スキルすら、未解明古典力学レベルであり、まだ瞬発スキルと残像性スキルの技法(物理面)は、物術(数学面)と違い物理学での説明が受領されやすい
物術は受領されにくい。しかし物術もまたまだ、武の真髄の一部よりは受領されやすい
20: 2025/12/26(金)07:49 ID:QG4DBuj6(1/5) AAS
ウンコをウンコを↑ミスタイプ。💩を💩を
21: poem 2025/12/26(金)07:50 ID:EQBubYnL(19/26) AAS

物術てのは
反作用法や物理手続き省略法やら色々ね
22: 2025/12/26(金)07:52 ID:QG4DBuj6(2/5) AAS
ウンコの呪いは恐ろしい。
💩をダビングして他人に渡さないと、ウンコがTVから出てくるって、もっぱらの噂だよ。
23: poem 2025/12/26(金)07:52 ID:EQBubYnL(20/26) AAS
ともかく
古典物理学すらまだ未知の現象が膨大
武の真髄を進めるのも人類は膨大な時間
易化すらままならぬ
古典物理すら教科書改訂ない
教科書改訂別に必要ないけど
24: 2025/12/26(金)07:54 ID:QG4DBuj6(3/5) AAS
来る〜、きっと来る〜
💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩

ね、来たでしょ?
25: poem 2025/12/26(金)07:55 ID:EQBubYnL(21/26) AAS
今回、武の真髄の一部の話
重要なのは
難化で易化してないから行使は別によく
こんな現象もあるんだと知ること
無の方の「行使」「感覚」「考え」「発見」だけはやる必要
それぞれが知ってる武の内容と照らし合わせること
26: poem 2025/12/26(金)07:57 ID:EQBubYnL(22/26) AAS
しかも
今回の武の真髄の一部すら
易化してない上に
荒削りでしかない
27: 2025/12/26(金)07:59 ID:QG4DBuj6(4/5) AAS
💩が仲間になりたそうに、こっちを見ている。

💩参戦!
28: poem 2025/12/26(金)08:01 ID:EQBubYnL(23/26) AAS
ちなみになんだが
数学板の今チラッと並列スレッドになってる
「クリスマススレ(ハイカル数学だけでない、サブカル数学とポプカル数学はどんな物なのか?)」
「水平思考垂直思考スレ(着目する軸が正誤だけでなく、健康的不健康的、膨大にある)」
これ今回の武の真髄の一部の話からヒント出たらいいよな、とか思うんだが
どうかね、出るかな?
29: poem 2025/12/26(金)08:02 ID:EQBubYnL(24/26) AAS
やはり
並列スレには掛からないかな
別話題かな
30: poem 2025/12/26(金)08:05 ID:EQBubYnL(25/26) AAS
今回の武の真髄の一部の話が易化して使えるようになる何世紀後に賭けて
ただ知ることだけしかできない今
為になったよね
31: 2025/12/26(金)08:05 ID:QG4DBuj6(5/5) AAS
💩スライムが現れた!

どうする?
▷ウンコする
 ウンコする
 ウンコする
 ウンコする
32: poem 2025/12/26(金)08:05 ID:EQBubYnL(26/26) AAS
物術技法スレ2の開始
33: poem 01/05(月)13:35 ID:3ixg6gXQ(1/2) AAS
2スレ目に第二個目情報が来た!
武の真髄の氷山ほんの少し、は児戯でないが
今回は児戯だ!

今回の話は「気功について突き止めてないし今回の話でも突き止めてないし」「今回の話は気功でないしかし変なの見つけた」「気功でないが系統は気功の内功側であり外功のような物には成り得ぬ物を見つけた」「医学応用方面を期待」

今回のクライマックス
●人間の体が治るときに発生する差分
●人間の活動するときに発生する差分
→差分が力を持っていた内功側の変な
→実験で力学効果も出たがわからない
他の児戯と同じ児戯で東洋医学的な応用方面を期待
34: poem 01/05(月)13:36 ID:3ixg6gXQ(2/2) AAS
第二個情報、終わり
35: poem 01/26(月)16:17 ID:eKSov7DE(1/6) AAS
物術系(このスレの本題)の話でなく一般的な基本的な武術の話を思いついて

テーマ:合気道とは、何だ?、ではなく、こうでは?、な話
36: poem 01/26(月)16:21 ID:eKSov7DE(2/6) AAS
●叩き押し系武術。あるね
●掴み引き系武術。あるね
●これ以外が無い。実は結論的に逮捕術や合気道がこれ以外にあたるとわかった
●2つ以外の武術が無い?作らなきゃ!
●手で衝撃を接触放つ武術ってないのか?しかしこれも叩き押しだね。そして衝撃を接触放つ姿勢は合気道みたいだ。あ逮捕術もね。
●2つ以外の武術は、叩くでも掴むでもない。押すでも引くでもない
37: poem 01/26(月)16:23 ID:eKSov7DE(3/6) AAS
●クライマックス。手で触れた対象を、叩く掴むそれ以外、押す引くそれ以外、何でもいいから、技を過度にこねくり回す、のが、2つ以外の武術。合気道も逮捕術も
●これが叩くをこねくり回すと方法を突き止めれば衝撃を接触放つになる。掴むをこねくり回すのもやばい何かに
38: poem 01/26(月)16:26 ID:eKSov7DE(4/6) AAS
●合気道は柔道の関節寝技を立ちながらやる。逮捕術は合気道よりやばい。合気道より逮捕術のがこねくり回してる。合気道と逮捕術の共通項の技術たる今回提起。名前つけちゃってちょ
39: poem 01/26(月)16:28 ID:eKSov7DE(5/6) AAS
●叩く、掴む、こねくり、を組み合わせたり、また違う技術とか、できうる可能性ある
●ともかく、世は、こねくりも練習したらいいんじゃ?合気道と逮捕術と共通項、という
40: poem 01/26(月)16:30 ID:eKSov7DE(6/6) AAS
●衝撃を接触放つ、掴むなんかやばい、とかできるように
●逮捕術はそのままでやばい。合気道は平穏
41: poem 01/30(金)23:39 ID:l5g2HHMN(1) AAS
TIP。自分の子供時代の経験なんだけど、空手の試合で試合自体の優勢非優勢でなく審判員が非優勢と判断する側の特徴つまり良い意味でのバイアスステレオタイプがある。良い意味でなんだよね。選手によっての特徴が何種類もあるだろう。力タイプと技タイプだけでない。しかしこの2つなら力タイプは良い意味で優勢なバイアスステレオタイプになり、技タイプは良い意味で非優勢なバイアスステレオタイプになる。理由が技タイプは強い相手にマッチングすると道場生活を挫け易いかもしれないから。力タイプは強い相手にマッチングしても挫け難いかもしれないから。審判員は将来性までバイアスステレオタイプで判断してしまいこれは良い意味なんだよね。だから審判員のこの感覚を選手にも説明すると選手にもよいだろうというだけのTIP
42: poem 02/04(水)15:23 ID:s2pVg8wt(1/7) AAS
修辞学などを始めに、軒並み2項目判明などなので、
武の真髄の氷山一角も、後1個2項目くらいは判明すると予想してたけど、判明してない
前回の武の真髄の氷山一角に派生が1つ判明した。つまり武の真髄の氷山一角に樹形図連なる物
43: poem 02/04(水)15:29 ID:s2pVg8wt(2/7) AAS
武の真髄の氷山一角の三下簡易発動の方法をおさらい
まず新情報として正解と不正解が判明した
不正解…あらゆる動きの派生に派生自体の「演算させたり、演算を止めたり」という「派生自体への干渉」つまり「第一スレでかなり前に物術に僅かに報告した、数学(音の操作)を肉体に演算させる所を外部空間や外部粒子に演算(音の操作)させると攻撃力が%向上した。この話、武の真髄の氷山一角と別案件だったようで、武の真髄の氷山一角と併用する形のこの方法論が不正解と出た。この方法論で上昇幅が武の真髄の氷山一角に直接寄与してないと判明」
正解…演算という方法論を抜き
44: poem 02/04(水)15:36 ID:s2pVg8wt(3/7) AAS
おさらい開始
●1個ずつ内2つの方法の両方をやると完璧。片方で半分。両方は並行でやる
●「自分のこの後できるあらゆる行動の派生分岐を全て実行する勢いの方法論」が攻撃力の片方
●「自分のこの後できるあらゆる肉体の派生分岐を全て実行する勢いの方法論」が攻撃力もう片方
●これは英語なら「do,be」の2つだな。逆にこの動詞文法が合気道逮捕術のように第三の文法があれば更なる増強がなされる
●防御はあらゆる派生分岐をさせない。回復は両方並行。無は何もしない
おさらい完了
45: poem 02/04(水)15:43 ID:s2pVg8wt(4/7) AAS
武の真髄の氷山一角に樹形図連なる数項目の1項目
●武の真髄の氷山一角の方法論はそのまま運用する
●加える方法論は単にこれだけ。武の真髄の氷山一角でできる運用を先読み予測行動を肉体で現在でなく先読み予測行動の方で発動する
●するとミクロ速い動きになる。1時間前くらいほやほやに判明したので、確認したのはこれだけ。効果の詳細がまだ未判明
●武の真髄の氷山一角の自体とは競合しない。純粋な出力なら武の真髄の氷山一角が強く、この派生は出力自体が落ちる。出力自体が変換されて奪われてる
46: poem 02/04(水)15:45 ID:s2pVg8wt(5/7) AAS
ようするに
武の真髄の氷山一角のこの派生方法論とは、武の真髄の氷山一角の出力を別の機能に変換して奪う形。
数項目の1項目を1時間前くらい判明ほやほやなわけ
47: poem 02/04(水)15:46 ID:s2pVg8wt(6/7) AAS
武の真髄の氷山一角の三下簡易発動の纏めた内容も抑えて、レッツ実験
48: poem 02/04(水)15:50 ID:s2pVg8wt(7/7) AAS
余談

残像性入門の話は第一スレの最後の方だったが

なんか

合気道逮捕術のこねくり回しの方法にて

元残像性入門の方法にしてた腕の振動を振動とか無関係に考えずなんでもいい適当に代用すると

元残像性入門より新残像性入門のこちらのが上位の方法になった
49: poem 02/05(木)11:13 ID:m7zjfH9M(1/3) AAS
まだ効果あるかどうかすらわからない。実験も朝だから外出してないからできないし
先の予測行動は正解だとわかってるけど、こちらはどうなのか実験次第

武の真髄の氷山一角に組み合わせる物、2個くらい思いつかないかなと、試してて
武の真髄の氷山一角の自体が2個くらい思いつかないのが今は思いつかないだろなんだけど

次なる組み合わせは

サイタマ法(サイタマの攻撃力の正解の解明は勿論に未知でこれは不正解でしかない解明に予想した方法論ってだけの前スレかなり前の内容)を組み合わせられる可能性を試す
50: poem 02/05(木)11:18 ID:m7zjfH9M(2/3) AAS
サイタマ法とは?
●攻撃力や防御力や回復力など何でも、体に宿ってるままに宿ってる物を変換するのでなく、宿ってる物、攻撃力でも防御力でも回復力でもを何重層に点滴みたいに退避させ、使うために変換する分だけ体に宿す、何重層も溜めとく分だけ移動させる。をする
↓組み合わせると
●武の真髄の氷山一角の攻撃力防御力回復力に単に組み合わせるだけ
51: poem 02/05(木)15:34 ID:m7zjfH9M(3/3) AAS
外出して実験結果を報告

●(武の真髄の氷山一角をせず)予測行動の単体発動なんだが→妄想にしかならない不発だった。理屈は「エネルギー問題」だろう。空間座標一点には抗力が無いから、空間座標一点にアンカーを打てても第五宇宙速度で飛び出せないのが、抗力を含むエネルギー収支が起こらない。これと同じで予測行動にはエネルギー問題が立ちはだかっていたから単体発動では妄想にしかならなかったのだろう
●武の真髄の氷山一角をしてから予測行動→昨日実験の通りにミクロ速い動きになった

●(必要な分だけ注入の単体発動は前スレで攻撃力上昇を確認したから割愛)武の真髄の氷山一角の後に発動したら、「武の真髄の氷山一角のように体が地面蹴りで飛び出すようなことがなかった」「体が一定時間地面蹴り場所に留まり」「その後の走りの余波は武の真髄の氷山一角の完全下位互換で止まれぬ力こそあれど武の真髄の氷山一角より簡単に止まれるし走りも速くない」つまり地面蹴りへの攻撃力だけの効果説。勿論地面は強いから確認しようがない。物に対して行使しないつもりなら確認すべがない。説を暫定にして放置で行く
●必要な分だけ注入を武の真髄の氷山一角の前にやったら、なんか空間に空歩作用が何gグラムレベルに生じた。1kgも無い。100gもあるのかすら知らない。これ空歩作用ほぼ無いから空歩作用は副産物でしかない物だろう。今回の実験で脚にも腕にも実験してみたが本作用を特定できなかった

●これら実験により、「後にしかできない」「前にも後にもできる」が出たから、「前にしかできない」物が理論上存在する。後には作用が妄想になる物。大抵が2個くらい出てた流れに、3個出るか?である
●とりあえず武の真髄の氷山一角が、予測行動にはエネルギー源、必要な分だけ注入にはどんな要件、という組み合わせにより要件が出る場合があるケースを確認した

という実験結果だった
52: poem 02/06(金)17:32 ID:FXNtBBuZ(1) AAS
余談

合気道逮捕術の捏ねくりの応用法

高い所からジャンプし着地時に、脚や体にこれをやる

その場でジャンプし着地時に、脚や体にこれをやる

OK
53: poem 02/12(木)13:05 ID:msVXJpt0(1/6) AAS
物術進展かもしれない(かもしれないという点)
今回は気功の扉前の方法の話を使う
その前に組み合わせて使うのでこちらを先に見て

2chスレ:emperor

この物理と人の相互作用天秤を組み合わせる
54: poem 02/12(木)13:14 ID:msVXJpt0(2/6) AAS
●気功の扉前とは?
外功でなく内功の側なのだが、内功を起こすまでは到達してない
方法はこれだけで、
肉体の治癒や活動と非活動など、あらゆる肉体的な力学的な差分、この差分も実は力を持っていたので、色々な差分という差分を運動に利用をすると、内功に至らない児戯

●URLとは?
異世界の魔術が科学を阻害する為の2つ目の仕組みであっても相互作用だけではイタチごっこなので天秤になればイタチごっこがマシになるが2つ目の仕組みというのも魔術の要件でない。時空移動技術は魔術でなくこちらにも寄与する時点で否決だし、時空移動技術の要件でもない。魔術にしろ時空移動にしろ、人と物理の範囲分け範囲指定の力が天秤であり、外真空から分離するだけの低度の道筋しかなく、双方のような特別な道筋には至らない。あくまで絶対座標参照と相対座標参照のレベルの道筋でしかない。
55: poem 02/12(木)13:18 ID:msVXJpt0(3/6) AAS
このURLの方だが、単体でも武の真髄の氷山一角と組み合わせることもできる。つまり他の児戯物術と同じ物術亜種の一つで相違ない

このURLの方法だが、最初に言ったように「進展かもしれない(かもしれない点)」の通り、今この着想を思いついただけを書くだけ

天秤法って、気功に関連しない物術に組み合わせるより、気功に関連する物術に組み合わせた方が、出力上がったりしないか?
56: poem 02/12(木)13:22 ID:msVXJpt0(4/6) AAS
勿論、絶対座標参照と相対座標参照のように、魔術や時空移動の範囲指定に利用すべきのように、気功以外にも出力を生じる

しかし、気功以外と気功を含め、出力上がる先、つまり利用すべき先の関連がある先に効力ということで
単に平ではない利用なら、魔術や時空移動の非気功にもだけど
単に平なら、差分方法含めた気功に、効力なのでは?
と思いついた
57: poem 02/12(木)13:27 ID:msVXJpt0(5/6) AAS
天秤法を武の真髄の氷山一角に利用しても、他の物術類と同じような寄与がある
武の真髄の氷山一角と組み合わせた予測行動は、他の物術類より軍を抜いた
サイタマ法との組み合わせは、軍を抜いてるか鑑別できないできてない
後一つの前だけ可能、後に不発の方法も待ち状態だけど
天秤法は軍を抜いてないタイプで、単なる複合であるだけ
58: poem 02/12(木)17:59 ID:msVXJpt0(6/6) AAS
差分方法(内功)と天秤法(範囲指定)の組み合わせ実験報告、成功だった
●まず書いた通りになった。非気功より気功の寄与が凄まじい。武の真髄の氷山一角と予測行動が複合にならず相乗になったように、非気功とは複合にしかならないが気功とは相乗になった
●走る速さは武の真髄の氷山一角の方が速い(予測行動はミクロ速いからミドルは遅い。武の真髄の氷山一角はミドル速い。マクロ速いは未判明)。けどそれなりの速度が出るのと、武の真髄の氷山一角や瞬発スキルと比べて、止まれない力が弱い。しかし止まれない力が弱いのに回生充電がある
●この組み合わせの走る速さは、出力の凄まじさで賄ってる速さであり、脳筋速さだった。「速さを賄うなら速さで」ではなく「速さを賄うなら出力で」な脳筋
●走らず行使してみたが気配だけだね。走ると凄まじさになる
59: poem 02/13(金)18:09 ID:WFHxEDAW(1/8) AAS
凄まじさ法(引き続き)のヤバイ進展したぜ!まだ実験してない。空中素振りパンチの手応え実験から割り出しホヤホヤ、まじやばいよ
60: poem 02/13(金)18:15 ID:WFHxEDAW(2/8) AAS
2個組み合わせ(差分方法と天秤法)を4個どころか6個組み合わせにできた実質は3個組み合わせとなったんだけど
人×人…活動非活動や治癒非治癒、など人の状態の異なる状態を組み合わせた時の差分を1単位とする
人×宇…物理と人の範囲分けを外真空から行う為に物理と人の等価になる天秤を組み合わせにし1単位
宇×宇…物理と物理の目的により互いに不使用物理を目的もなしに融合させた時の目的のなさを1単位
61: poem 02/13(金)18:23 ID:WFHxEDAW(3/8) AAS
新たに出た3個目については逸話が必要。創作の異世界の矛盾を引き続き2回目

異世界にステータス魔法や魔術の補助魔法があるけど、気功って別に不要なのか必要なのかわからない
魔法は異世界にしかなく、気功は現実にもある。物理は人が住む場所だからあるから、気功も現実にあるから異世界にも描かれるわけだな
しかしじゃあ、描くときに魔術を乱用して読者の没入感を減退させないように、物理で賄えることは物理で賄うが
魔術を乱用しない為に、気功で賄うのも読者の没入感を減退させるから、気功を物理で賄えるなら気功も物理で賄う
このような図式ってのは、目的外の2種の方式を休ませるじゃんか。気功は現実にある人が物理同様できる力なのに、ままならんわ
という逸話
62: poem 02/13(金)18:44 ID:WFHxEDAW(4/8) AAS
1個目…差分方法
2個目…天秤法
3個目…休ま方
この基本3個方法を6個に増やし結局3個になるから、結局更に3個ゆとりができたままよかったわこれ以上があるんだね!

まず、人×宇、真ん中がわかり易い
真ん中は「集合論用語だけで説明可能だからわかり易い」。あと2個は集合論用語だけにはならないんだろう。専門家に問い合わせ

まず、人と宇、の天秤、これを、A集合B集合とする。人と宇は被ってないから∧で∅ね
で天秤ってのは相互作用の形のあくまで一つであり、天秤は創作異世界逸話の科学と互いに阻害を意図したからこの逸話に。この逸話が気功との組み合わせに嵌っただけ。相互作用の適当な他は気功に嵌らない。
A集合とB集合が何らかの相互作用なくば∅は生じない。相互作用とは∧が一つの形。∧以外にも相互作用の仕組みはできるだろうけど
この∧は相互作用全般で、その中の天秤は前述阻害し合いを意図した一つの形で、阻害でないならイタチごっこ。でA集合とB集合に架空の共通部分を作るのが∧の天秤で、相互作用全般というのがこの架空であり、つまり人と宇の架空の共通部分というのをまず抑えて貰う
で集合内はわかったわけだが、集合外は?A集合以外とB集合以外は∅でない。つまり元々不可避の共通部分なんだ。でこの共通部分にはA集合とB集合の両者は逸脱できない。これをA集合からの以外とB集合からの以外が別物だよね、というこれまた架空分離の認識をすると、架空の共通部分∅が物理的に相互作用だったように、架空の分離部分が物理的に何かになるわけ
ここまでを2段階目にし、2段階目だけならまだ元々の方法と物術力学的な差が出ない
双方の以外部分もわかったが、わかってないのが全体集合Uの外も共通部分じゃん!こりゃしくった!全体集合Uとは可言及空間であり、可言及空間というのが元々の物術力学的な範囲で、元々の物術力学的な部分は2段階目で全部網羅済み。元々のを逸脱しないのは可言及空間つまり話の中だったから
全体集合UもA集合からB集合から違うよね、という認識により逸脱するがこれはシーソー状に不安定な段階がこの3段階目。四段階目が全体集合U状に、更に架空のA集合B集合の集合内達の対応物があるはずだよね!まいったな!人と宇の対応物が全体集合Uの中にもなんて!この天秤をやってみよう!
完成!
63: poem 02/13(金)18:57 ID:WFHxEDAW(5/8) AAS
人×人の差分方法に同じを
まず活動と非活動の差分も、真ん中同様に、活動からの差分と、非活動からの差分も、違い架空できるはずだよね
活動×非活動→違い無い差分→違い有る差分→そして?活動と非活動が違い無い異なる種ってのが非架空だったけど、違い有る異なる種の対応物があるはずだよね!
じゃあ違い無い差分は正しく内功だったけど、違い有る差分は誤った内功だよね!活動と非活動から生じるだけなら違い無い正しい内功だけど、違い有る誤った内功は活動非活動をどう加工された何と非何なんだろうか?
とにかく誤った内功という、正しい内功とはなんか別種の物と認識し、使う
完成!
64: poem 02/13(金)19:12 ID:WFHxEDAW(6/8) AAS
宇×宇、の休ま方
目的なき融合、物理の一つ目的方法と、物理の一つ他の目的方法と、互いに読者の没入感の為に休ませなければいけない。片方は片方を使わない。この態と使わないようにする一つ目的でできる物理を目的なく融合させるわけが、元々の段階
これを次にこう考える。どちらが主側どちらが従側、つまり甲側と乙側で先後違うと、因果が同様に記述されない、因果の不等価になるなら?と認識する
まず普通に休ませただけの一つの適当取りは、甲側と乙側を先後どちらにしても因果が同様に記述され、因果が等価なのが普通。先後の不安定さがある認識ってのは架空なんだ。非架空は安定さがある
これを安定でなく不安定に認識を変えることが3段階目にあたり。この不安定な融合ってのは、元々休ませた適当取りの2つも不安定に認識だよね、と誤認する誤り。誤りなのは元々のは安定してるだろうから(未実験)(だが元々のを不安定に認識したら今回はいけない。出力不安定を来す。人×人は元々のを不安定に認識した。人×宇は中間。中間について言及は後に)。ここから、全体集合Uならぬ架空の対応物を用意し、元々の物を安定に認識したまま不安定誤認を一切せず、架空物に不安定認識を求める
この不安定物の目的のなき融合が、甲側乙側の等価でないなどの元々側には戻らず、なんか新たな方向見たままにする
完成!
65: poem 02/13(金)19:22 ID:WFHxEDAW(7/8) AAS
これらを(複合でなく相乗だから)3個の方法が互いを使うという行使感覚させることで発動させる
※武の真髄の氷山一角の特に回復(攻撃2法、防御2法、もだから回復は4法)これは並列起動であり互いを使う行使感覚でない。これ自体は複合にも相乗にもあたらない、要件みたいな物だった
※武の真髄の氷山一角の予測行動派生は互いを使うという行使感覚であり、相乗であった
※複合は単個
で元々の3個と新たな3個の6個を互いを使う行使にする必要なく、新たな3個が上位互換の為、3個組み合わせとなる

という凄まじさ旧版から凄まじさ新版が出た

中間の話だが、これら説明、考えるとどうも、「完全に使う」「半分使う」「使わない」、の内容説明の部分部分パーツがこのバランスになってるぽく、洗練させれば行使がこの説明だけより簡単になっていくだろう
66: poem 02/13(金)19:27 ID:WFHxEDAW(8/8) AAS
とりあえず、今回も明日以後実験するも含めた、続報待ち
基本説明は現在ここまでしか予想到達してないわけ、未熟
誰しもが使える方法で走ろう!イケてる走りができるのさ
アバウトなインプリントにてアウトプットをイミテート!
67: poem 02/14(土)15:31 ID:lupeP5pD(1/3) AAS
実験結果
●手応えはいい
●複雑で起動できない
易化しないとマルチタスク必須過ぎで無理だった
68: poem 02/14(土)15:34 ID:lupeP5pD(2/3) AAS
つまり
これを進めるなら方向は易化しないことには呼吸をするように扱うの無理
ちなみにこれまでの方法も呼吸をするようには無理
止まるの理屈動くの理屈とかなら呼吸をするようにできるというほんの簡単なら可能になってるけど
武の真髄の氷山一角を含め方法を思い出す前準備なくできないから
69: poem 02/14(土)15:35 ID:lupeP5pD(3/3) AAS
易化する道には創作異世界の矛盾解析も含まれてる説ありえる
70: poem 02/15(日)14:15 ID:FW1cPYiR(1) AAS
AA省
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