ドーナツの穴のトポロジカルな物性(数学論文) (10レス)
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1: 2025/11/28(金)13:09 ID:aHF2kxbP(1) AAS
まずドーナツの穴は空ではないということ
すなわちxyzの標準基底空間と同一視してはならないということ
ドーナツの穴はドーナツ空間であり何らかの意義がある
指を通したり火を通すときに意義がある
可食部分との関係性から穴が導かれる
(有,有)の二項対立の差異から穴の構造が出てくる
構造には実体はなく関係性のみがあるのだ
こうした構造主義とも深い関係がある
構造には特異な空間が付き物である
ドーナツにはドーナツ空間があり可食部分を食べ終わると空間が壊れる
もともとZ^2加群のテンソル積Q⨁Q≅Q⊗Z^2の(Q,Q)の差異をホモロジー加群で表すと(Q,0,Q)から
成り立っていたので(Q,0,0)になると穴の構造が壊れる
0次ホモロジー加群の連結成分Qのみが残り次元削減が起こる
そうドーナツの穴の正体とは2次ホモロジー加群の次元(ベッチ数)だったのだ
物質にはトポロジカルな性質が眠っている故に標準基底xyzと同一視できないのだ
ドーナツの穴はトポロジカルな物質の身近な例である
よってドーナツの穴はドーナツの一部である
2: 2025/11/28(金)14:16 ID:fF3C7sK0(1) AAS
働け爺
3: poem 2025/11/28(金)16:50 ID:5D1PpWM8(1/3) AAS
537 poem 225/11/28(金) 15:08:50.68
論文はわからないけど
確かに錯視の一つに
バラバラに動いてる景色の真ん中部を加工すると
連動して動いてるように見える錯視がある
すると「連動とは何処から連動なのか」「乱数はどこまで乱数なのか」「猿タイプライターと人間タイプライターに論理的な境があるはずで、シームレスでないはず絶対的な違いは何処から」「ドーナツの穴は真ん中部を加工してるから穴に見えるが、シームレスでない論理的な境は何なのか」
4: poem 2025/11/28(金)16:58 ID:5D1PpWM8(2/3) AAS
量子テレポも、真ん中部を加工してるだけ、隠れたベルの変数で加工してるなら何で実験にて無意識に加工してしまってるのか
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(1): 2025/11/28(金)18:51 ID:qUgJK1KB(1) AAS
やっぱりポエムが食いついてくる
6: poem 2025/11/28(金)20:05 ID:5D1PpWM8(3/3) AAS
わっははは💃
7: 2025/12/23(火)18:14 ID:FMl2frKO(1/2) AAS
連結成分Zがあるから差異があるのではなく
差異があるから連結成分Zがある
有と無の数理哲学
トポロジカルな物性は決して無視してはならないが
空間と同一視(無視)できるのも事実
無を道具化するためにZ-Z=0(差異)があり
無と無(ドーナツの無と空間の無)にも0-0=Z(差異)があることを認めなくてはならない
全ては構造に還元され究極の無は存在しないことを意味する
空間の無は何らかの構造の要素である
これぞ真の構造主義(有)である
8: 2025/12/23(火)18:14 ID:FMl2frKO(2/2) AAS
無の実存主義(究極の無)は構造主義(有限の無=空)に還元される
構造主義において有と無の実存は許されず有と無の中間の朧な存在となっていく
死は無ではなく構造(ホモロジー群)に還ること(Z,0,Z)のZ-Z=0であり(0,0,0)の0-0=0ではない
色即是空空即是色、空は色(ホモロジー群)へと還る
空間とは(0…0,Z,0,Z,0…0)のことであり(0…0)のことではない
ビッグバンこそ究極の有と無(0,Z)の実存であるがそれ以降は有と空の構造(Z,0,Z)の世代である
全宇宙はトーラスT(≅S1✕S1)である
全ては幻想であり夢と同型である
9: 2025/12/23(火)22:43 ID:MsDm4x88(1/2) AAS
>>5
ウンコも食いついてくるよ。
ほら、つ💩
10: 2025/12/23(火)22:44 ID:MsDm4x88(2/2) AAS
穴からウンコが出てきた。
まさに、トポロジカル!!
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