Linuxだけど何か質問あるか? (235レス)
上下前次1-新
29: 2021/12/03(金)15:18 ID:SaHn2cV+(1/28) AAS
> exit して、ホットスワップで切断してもいいんだよね?
まさかアンマウントしてから配線抜いてるんだよな?いつも
してない。今後気をつけます。ウインドウズからです。元のdebian起動しません。
efi ?にはdebian とちゃんと出ている。
30(1): 2021/12/03(金)15:30 ID:4MNB+9+A(3/33) AAS
# efibootmgr
31: 2021/12/03(金)15:33 ID:4MNB+9+A(4/33) AAS
ああわかった
取り敢えずなんも考えずコピペでコマンド実行して予備環境の起動だけ確認後HDDはずしてなんもブートしなくなった感じだろ
32: 2021/12/03(金)15:38 ID:4MNB+9+A(5/33) AAS
> してない。今後気をつけます。
言わせてもらうが大半の人から冷笑されるレベル
「Btrfs?環境クローン?寝言言う前にライブUSBでもつかっとけ」みたいな
33: 2021/12/03(金)15:43 ID:SaHn2cV+(2/28) AAS
root@kyo:/# grub-install --bootloader-id debian 2
Installing for x86_64-efi platform.
Installation finished. No error reported.
root@kyo:/# update-grub
Generating grub configuration file ...
Found background image: /usr/share/images/desktop-base/desktop-grub.png
Linux イメージを見つけました: /boot/vmlinuz-4.19.0-18-amd64
Found initrd image: /boot/initrd.img-4.19.0-18-amd64
Linux イメージを見つけました: /boot/vmlinuz-4.19.0-17-amd64
Found initrd image: /boot/initrd.img-4.19.0-17-amd64
Adding boot menu entry for EFI firmware configuration
完了
root@kyo:/# << ここでexit せず、引き続きchroot で
34: 2021/12/03(金)15:43 ID:SaHn2cV+(3/28) AAS
> 今日は追加されたUEFIエントリを再度消して終了
> # efibootmgr (追加されたエントリの番号(000*)を確認する)
> # efibootmgr -b 確認した番号 -B
root@kyo:/# efibootmgr -b 0003 -B
BootCurrent: 0000
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0000,0001,0002
Boot0000* debian
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
root@kyo:/# efibootmgr
BootCurrent: 0000
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0000,0001,0002
Boot0000* debian
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
root@kyo:/#
して exit でぬけ、いつも通り unmount せずに、ホットスワップの正しい手順で切断。以上!!
35: 2021/12/03(金)15:48 ID:SaHn2cV+(4/28) AAS
>>30
># efibootmgr
これを実行するためにusb live?
36: 2021/12/03(金)15:51 ID:4MNB+9+A(6/33) AAS
アンマウントしないで配線抜いたりしてもext4やNTFSはまあ負担はかかるがそう簡単には壊れないわな(FSは)
ただESPに使われてるFAT32は別だ ファイルシステムがイカれてブートしなくなっても何の不思議も無い
> これを実行するためにusb live?
今どんな状態か詳細不明
おまけに仕事中
いつも頑張って回答してっから「こいつ無職だろ」くらいにしか思ってなかったろ
37: 2021/12/03(金)16:05 ID:SaHn2cV+(5/28) AAS
>アンマウントしないで配線抜いたりしてもext4やNTFSはまあ負担はかかるがそう簡単には壊れないわな(FSは)
ただESPに使われてるFAT32は別だ ファイルシステムがイカれてブートしなくなっても何の不思議も無い
usbメモリをキャッシュあり?でいきなり引っこ抜いたらいけないみたいなイメージなのですね?
マウント、アンマウントの意味があまりよくわかってなかった。
38: 2021/12/03(金)16:08 ID:4MNB+9+A(7/33) AAS
> マウント、アンマウントの意味があまりよくわかってなかった。
わからないうちは今後一切稼働時にSATAケーブルに触らない事
39: 2021/12/03(金)16:09 ID:SaHn2cV+(6/28) AAS
>今どんな状態か詳細不明
おまけに仕事中
いつも頑張って回答してっから「こいつ無職だろ」くらいにしか思ってなかったろ
仕事最優先で。OS起動以前に表示されるUEFIエントリをメモしてくる。
40: 2021/12/03(金)16:53 ID:4MNB+9+A(8/33) AAS
> マウント、アンマウントの意味
これの適切な意味を知りたかったら後日こっちで聞いてみて下さい
ファイルシステム総合スレ その19
2chスレ:linux
俺はそこまで詳しいわけでもない為「PCの電源入ってんのにアンマウントせずストレージの配線抜くなんてとんでもねえ」くらいしか言えんので
41(1): 2021/12/03(金)17:07 ID:4MNB+9+A(9/33) AAS
あと元のシステムが起動しないだけならUEFIエントリのブート優先順を変えるだけで済みそうだな
42: 2021/12/03(金)17:25 ID:4MNB+9+A(10/33) AAS
こんな感じで元のエントリ最優先にしておけばおkっしょ
画像リンク[jpg]:i.imgur.com
仮に消えてたとしても全然なんとかなるわ こんなの
43: 2021/12/03(金)17:57 ID:SaHn2cV+(7/28) AAS
>>41
>あと元のシステムが起動しないだけならUEFIエントリのブート優先順を変えるだけで済みそうだな
出かけてた。UEFIエントリのブート優先順」その問題ではない。debian はトップに来てる。
refinder でusb起動してみようと思いますが?
44: 2021/12/03(金)18:00 ID:4MNB+9+A(11/33) AAS
だとするなら何度かやってるだろうから慣れた方法で良い
45: 2021/12/03(金)18:04 ID:4MNB+9+A(12/33) AAS
あと予備環境のエントリがあったら消しておいたほうが無難と見た
しかしまあなんだ、俺UEFIでそこまで厄介な目に遭った事無いんだが
例えば勝手にエントリ消えるとか
仮にマザボの仕様の話が必要になったら俺ではお手上げ
46: 2021/12/03(金)19:20 ID:SaHn2cV+(8/28) AAS
refinder ですんなりブートです
47(1): 2021/12/03(金)19:21 ID:SaHn2cV+(9/28) AAS
$ efibootmgr
BootCurrent: 0004
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0000,0004,0001,0003,0002
Boot0000* debian
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
Boot0003* USB
Boot0004* UEFI: UFD 2.0 Silicon-Power16G8.07
$
48: 2021/12/03(金)19:25 ID:4MNB+9+A(13/33) AAS
取り敢えずよかったねえ
現状は元のシステムで稼働していて予備環境は一切マウントしていない感じかな
だとするならば>>27-28を実施すれば希望通りになるはず
またブートしなくなっても今やったようにすれば取り敢えず元通り
49(1): 2021/12/03(金)19:30 ID:4MNB+9+A(14/33) AAS
しかしいつ壊れるかわからんHDDなんかでハラハラしながらやんなくても予備環境なんかいくつでも安全に作れるのに
こんな感じで
画像リンク[png]:i.imgur.com
50: 2021/12/03(金)19:42 ID:4MNB+9+A(15/33) AAS
>>47
> BootCurrent: 0004
> Boot0004* UEFI: UFD 2.0 Silicon-Power16G8.07
ああ今復旧してんのね
まあごゆっくり
51(1): 2021/12/03(金)19:50 ID:SaHn2cV+(10/28) AAS
AA省
52: 2021/12/03(金)19:52 ID:4MNB+9+A(16/33) AAS
>>51
refind ってやつで復旧しようとしてんのに進めちゃダメだよ
53: 2021/12/03(金)19:54 ID:4MNB+9+A(17/33) AAS
ああこれの事か
rEFInd - ArchWiki
外部リンク:wiki.archlinux.jp
俺これ使ったこと無いからよくわかんないんだよね
54(1): 2021/12/03(金)20:51 ID:SaHn2cV+(11/28) AAS
>>49
> しかしいつ壊れるかわからんHDDなんかでハラハラしながらやんなくても予備環境なんかいくつでも安全に作れるのに
> こんな感じで
> 画像リンク[png]:i.imgur.com
この画像見れてません
55: 2021/12/03(金)20:57 ID:SaHn2cV+(12/28) AAS
下のコマンドを実行前に、refindのusb がsdc になるようにだけしてくる
$ sudo -i
# apt install -y arch-install-scripts
56(1): 2021/12/03(金)21:03 ID:SaHn2cV+(13/28) AAS
AA省
57(1): 2021/12/03(金)21:04 ID:SaHn2cV+(14/28) AAS
$ efibootmgr
BootCurrent: 0000
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0000,0004,0001,0003,0002
Boot0000* debian
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
Boot0003* USB
Boot0004* UEFI: UFD 2.0 Silicon-Power16G8.07
$
58(1): 2021/12/03(金)21:04 ID:4MNB+9+A(18/33) AAS
>>54
別環境のサブボリューム作ってそこからブート出来るぜ的な画像
59(1): 2021/12/03(金)21:13 ID:4MNB+9+A(19/33) AAS
>>56-57
それはそれで問題だなあ
予備環境(シーゲート)が本環境(HGST)に取って代わってブートエントリ0000になっちゃってる
なお俺は同じディストリを同居させる場合は切り替える度にいちいちgrub-installやってエントリを上書きしてるわ
今こんな感じ
# efibootmgr
Boot to FW : false
BootCurrent: 0000
Timeout : 0 seconds
BootOrder : 0000, 0003, 0001, 0002, 0007, 0005, 0006, 0008
+Boot0000* FreeBSD
Boot0003* debian
Boot0001* DTO UEFI USB Floppy/CD
Boot0002* DTO UEFI USB Hard Drive
Boot0007* DTO UEFI ATAPI CD-ROM Drive
Boot0005* DTO Legacy USB Floppy/CD
Boot0006* Hard Drive
Boot0008* CD/DVD Drive
60: 2021/12/03(金)21:15 ID:SaHn2cV+(15/28) AAS
(昨夜の流れ)
昨夜一時半ごろ
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
# mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
# mount --bind /dev /mnt/chroot/dev
# mount --bind /dev/pts /mnt/chroot/dev/pts
# mount --bind /proc /mnt/chroot/proc
# mount --bind /sys /mnt/chroot/sys
# chroot /mnt/chroot
root@kyo:/#
root@kyo:/# grub-install --bootloader-id Debian10
Installing for x86_64-efi platform.
Installation finished. No error reported.
root@kyo:/#
回答のコマンドを行き違いで見れなかったのと、深夜のため
> 今日は追加されたUEFIエントリを再度消して終了
# efibootmgr (追加されたエントリの番号(000*)を確認する)
# efibootmgr -b 確認した番号 -B
ここまで実行して終わった。
61: 2021/12/03(金)21:20 ID:4MNB+9+A(20/33) AAS
まず元通り本環境からのブートにしないとワケわかんなくなる 絶対に
62: 2021/12/03(金)21:20 ID:SaHn2cV+(16/28) AAS
>>58
> しかしいつ壊れるかわからんHDDなんかでハラハラしながらやんなくても予備環境なんかいくつでも安全に作れるのに
> 別環境のサブボリューム作ってそこからブート出来るぜ的な画像
その予備環境はいかなるケースの起動障害でもブートできるの?物理障害でなければ?
論理障害なら?
もしそうなら、今回のやり方よりそちらを採用したいです。
63: 2021/12/03(金)21:24 ID:4MNB+9+A(21/33) AAS
> その予備環境はいかなるケースの起動障害でもブートできるの?
そんな甘いシステムは存在しないw
64: 2021/12/03(金)21:28 ID:4MNB+9+A(22/33) AAS
> 予備環境なんかいくつでも安全に作れるのに
と言ってたやつはこれ Btrfsでも同様の事が可能
画像リンク[png]:i.imgur.com
65: 2021/12/03(金)21:37 ID:4MNB+9+A(23/33) AAS
しかし画像を貼ると必ずレスが遅くなるのは何なのだろう
もう消しちゃったからね
66: 2021/12/03(金)22:09 ID:SaHn2cV+(17/28) AAS
メシ食ってた、また見れなかったw
67: 2021/12/03(金)22:11 ID:SaHn2cV+(18/28) AAS
とにかく、1ヶ月?かかった 長期課題が達成されました。
ありがとうございました!
68(1): 2021/12/03(金)22:17 ID:SaHn2cV+(19/28) AAS
>予備環境(シーゲート)が本環境(HGST)に取って代わってブートエントリ0000になっちゃってる
マシン終了して、refind のusbを外し、予備環境(シーゲート)にて起動。
>> シーゲート側から、
Boot0000 debian
Boot0001 debian2
という感じにしたい。コマンドを発令してください
69(2): 2021/12/03(金)22:18 ID:4MNB+9+A(24/33) AAS
ものは考えようで、今稼働してるクソドライブを普段使いにするのも悪くないかもな
@homeさえ定期的にバックアップ(≠スナップショット)しておけば怖いもの無し
スナップショットで思い出したがtimeshiftのドライブ指定ちゃんと設定し直すんだよ
70(1): 2021/12/03(金)22:21 ID:4MNB+9+A(25/33) AAS
>>68
それはもうシーゲートをメインにしちまうって事だな
いずれにせよ今日はもうやめた方が良い
grub-installを使わずUEFIエントリを作る方法があるがちょいと複雑な構文なので
71: 2021/12/03(金)22:23 ID:4MNB+9+A(26/33) AAS
>>69
なおドライブ指定はGUIでポチポチやるだけ
Btrfsモードでは必ずブートドライブのパテを指定する事
72: 2021/12/03(金)22:27 ID:SaHn2cV+(20/28) AAS
>>59
> なお俺は同じディストリを同居させる場合は切り替える度にいちいちgrub-installやってエントリを上書きしてるわ
sudo apt-get install --reinstall grub-efi
sudo grub-install
sudo update-grub
これで、
>
Boot0000 debian
Boot0001 debian2
という感じにしたい。
になるのかな? 以前やったけど忘れた
73: 2021/12/03(金)22:35 ID:SaHn2cV+(21/28) AAS
>>70
> それはもうシーゲートをメインにしちまうって事だな
そういうつもりではなかった。どちらのディスクも自由自在に繋げたら使えるのをイメージ。
>ものは考えようで、今稼働してるクソドライブを普段使いにするのも悪くない
たしかにw というか
>いずれにせよ今日はもうやめた方が良い
俺もそうおもう。このままシーゲート使えば、当座何もしなくていい。
> grub-installを使わずUEFIエントリを作る方法があるがちょいと複雑な構文なので
74(2): 2021/12/03(金)22:35 ID:4MNB+9+A(27/33) AAS
いや上書きの場合そうならない
efibootmgrで登録するんだがやる?
またブートしなくなってもいいならいいけど
$ sudo efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -L debian2 -l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
75(1): 2021/12/03(金)22:41 ID:SaHn2cV+(22/28) AAS
> @homeさえ定期的にバックアップ(≠スナップショット)しておけば怖いもの無し
これこそも、わからん。今度教えてねww
>スナップショットで思い出したがtimeshiftのドライブ指定ちゃんと設定し直すんだよ GUIでポチポチ
日立を外して、休憩してから、やります。
-----------------------------------------
こんかいの一連の流れで、いくつか気になる点があるから(反省点)気が向いたらこのスレを覗いて
76: 2021/12/03(金)22:48 ID:4MNB+9+A(28/33) AAS
>>75
Btrfsのバックアップはフルバックアップと増分バックアップがあるけど
俺はフルバックアップしかやった事が無い
そもそもバックアップを溜め込んでおくストレージ無いでしょ
金貯めて仕入れたらファイルシステム総合スレでちゃんとした人にご教示頂いた方が良い
俺のFSの理解などその程度なので
77: 2021/12/03(金)22:50 ID:SaHn2cV+(23/28) AAS
AA省
78: 2021/12/03(金)22:52 ID:SaHn2cV+(24/28) AAS
成功したか、リブート確認。
79(1): 2021/12/03(金)22:52 ID:4MNB+9+A(29/33) AAS
あとlsblkに騙されてたが今シーゲートでブートしてんのか定かじゃないな
gpartedとかgnome-disksとか簡単でわかりやすいやつで調べてみな
80: 2021/12/03(金)22:54 ID:4MNB+9+A(30/33) AAS
って遅かったようだ
どのみちUEFIエントリなんぞどうもでもなるので心配いらないか
81: 2021/12/03(金)22:54 ID:SaHn2cV+(25/28) AAS
かんぺきだがや〜〜〜〜〜ッッッ
これこそ俺が求めていたモノ!!
82: 2021/12/03(金)22:57 ID:4MNB+9+A(31/33) AAS
おお成功したか
なおefibootmgrはエントリ順も変えられる
それは後日としてお疲れ様
83: 2021/12/03(金)23:00 ID:SaHn2cV+(26/28) AAS
AA省
84(1): 2021/12/03(金)23:07 ID:4MNB+9+A(32/33) AAS
gpartedで確認してるなら鍵マークがついてるパテが現在マウントされているドライブ
85: 2021/12/03(金)23:10 ID:4MNB+9+A(33/33) AAS
gpartedでの確認が済んだらUEFIエントリが実際はどうなってるか確認
$ efibootmgr -v
86: 2021/12/03(金)23:43 ID:SaHn2cV+(27/28) AAS
>>84
> gpartedで確認してるなら鍵マークがついてるパテが現在マウントされているドライブ
鍵マーク、初めて知った...
$ efibootmgr -v
BootCurrent: 0003
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0003,0000,0001,0002
Boot0000* debian HD(1,GPT,02cdc5ec-79c3-411b-a1ed-2614cdb6d9e5,0x800,0x82000)/File(\EFI\debian\shimx64.efi)
Boot0001* Hard Drive BBS(HD,,0x0)AMGOAMNO........o.H.G.S.T. .H.T.S.5.4.5.0.3.2.A.7.E.6.8.0....................A...........................>..Gd-.;.A..MQ..L. . . . . . .B.R.4.2.E.0.P.M.6.0.Z.T.H.H......AMBOAMNO........o.S.T.3.1.6.0.8.1.5.A.S....................A...........................>..Gd-.;.A..MQ..L. . . . . . . . . . . . .R.6.6.X.V.5.6.V......AMBO
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell VenMedia(5023b95c-db26-429b-a648-bd47664c8012)AMBO
Boot0003* debian2 HD(1,GPT,4904e13d-5206-480f-9fc8-7cf0895845be,0x800,0x5f000)/File(\EFI\DEBIAN\SHIMX64.EFI)
$
87: 2021/12/03(金)23:43 ID:SaHn2cV+(28/28) AAS
次郎さん、今夜は失礼
88: 2021/12/04(土)01:59 ID:o/WHAlGA(1) AAS
debian
シーゲート
debian2
元のHGST で間違いねえ
あとはこれをやっとけばブートエントリが消えちまっても大丈夫なはず
UbuntuやWindows等の様に
2chスレ:linux
89: 2021/12/05(日)01:54 ID:Rslsn0pP(1/6) AAS
事情があって長らくマシンやれなかった
明日から少しずつ、やっていきます
90: 2021/12/05(日)02:11 ID:Rslsn0pP(2/6) AAS
名がやや混乱するけど、debian2 をふだん使用とする。
使用頻度の低いアプリケーションを (例)Audacity どちらかに残して、片方は
必須・常用アプリケーションだけにしたい。
debian
シーゲート 160ギガ
debian2
元のHGST 320ギガ
この場合、どちらに残すべきか?自分でパッと考えるとdebian2から抜いて、たとえばAudacityをつかうとき(年5、6回)debian 接続。シーゲートはマシンにしっかりと固定されており、前面カバーもしてないので、ケーブルをさすだけ。
-----------------------------------------
些細なことではあるが... 元がdebian2で、それをコピーしたモノがdebian という名前付けは混乱する。
91(1): 2021/12/05(日)02:12 ID:Rslsn0pP(3/6) AAS
名がやや混乱するけど、debian2 をふだん使用とする。
使用頻度の低いアプリケーションを (例)Audacity どちらかに残して、片方は
必須・常用アプリケーションだけにしたい。
debian
シーゲート 160ギガ
debian2
元のHGST 320ギガ
この場合、どちらに残すべきか?自分でパッと考えるとdebian2から抜いて、たとえばAudacityをつかうとき(年5、6回)debian 接続。シーゲートはマシンにしっかりと固定されており、前面カバーもしてないので、ケーブルをさすだけ。
-----------------------------------------
些細なことではあるが... 元がdebian2で、それをコピーしたモノがdebian という名前付けは混乱する。
92(1): 2021/12/05(日)02:21 ID:Rslsn0pP(4/6) AAS
1,元がdebian2で、それをコピーしたモノがdebian という名前付けは混乱する。
2,元のHGST 320ギガ をふだん使用とする。理由は静音で、、大容量だから。速度は以前計測したが
同等。
3,使用頻度低アプリを (例)Audacity どちらかに残して、片方は必須・常用アプリだけにしたい。
debian
シーゲート 160ギガ
debian2
元のHGST 320ギガ
この場合、どちらに残すべきか?自分でパッと考えるとdebian2から抜いて、たとえばAudacityをつかうとき(年5、6回)debian 接続。シーゲートはマシンにしっかりと固定されており、前面カバーもしてないので、ケーブルをさすだけ。
しかしなぜ「そうすべき」なのかの根拠を自分で説明できない。
93: 2021/12/05(日)02:22 ID:Rslsn0pP(5/6) AAS
jdにエラーが出て投稿できなかった、それで重複
94(1): 2021/12/05(日)06:59 ID:cQlas9Gk(1/2) AAS
俺だったら信頼の置ける方を温存し、いつでも準備オッケーにしておくがそこは持ち主の判断次第
既にやった通りUEFIエントリの抹消・再登録など極めて簡単
既に構築済みのストレージに対してefibootmgrで操作するだけなので
登録時書式
# efibootmgr -c -d ストレージのブロックデバイス文字 -p パーティション番号 -L エントリ名(ダブルクォートで囲えば半角スペース可) -l ESPルートを起点とした .efiバイナリパス(Debianのデフォは¥¥EFI¥¥DEBIAN¥¥SHIMX64.EFI grub-installでエントリ名を変えた時は要確認)
抹消時書式
# efibootmgr -b エントリ番号 -B
95: 2021/12/05(日)14:30 ID:Rslsn0pP(6/6) AAS
次郎さん。ていねいな回答すいません。
96(1): 2021/12/05(日)14:37 ID:cQlas9Gk(2/2) AAS
もっと丁寧に(と言うか読みやすく)書こうか?
状況を冗長出力で確認
# efibootmgr -v
登録時書式
# efibootmgr -c -d ストレージのブロックデバイス文字 \
-p パーティション番号 -L エントリ名(ダブルクォートで囲えば半角スペース可) \
-l ESPルートを起点とした .efiバイナリパス
(Debianのデフォは\\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI grub-installでエントリ名を変えた時は要確認)
抹消時書式
# efibootmgr -b 4ケタのエントリ番号 -B
97: 2021/12/07(火)02:54 ID:LX2fk8OU(1/28) AAS
>>96
> 状況を冗長出力で確認
> # efibootmgr -v
シーゲートはオフライン
$ sudo -i
# efibootmgr -v
BootCurrent: 0003
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0003,0000,0001,0002
Boot0000* debian HD(1,GPT,02cdc5ec-79c3-411b-a1ed-2614cdb6d9e5,0x800,0x82000)/File(\EFI\debian\shimx64.efi)
Boot0001* Hard Drive BBS(HD,,0x0)AMGOAMNO........o.H.G.S.T. .H.T.S.5.4.5.0.3.2.A.7.E.6.8.0....................A...........................>..Gd-.;.A..MQ..L. . . . . . .B.R.4.2.E.0.P.M.6.0.Z.T.H.H......AMBO
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell VenMedia(5023b95c-db26-429b-a648-bd47664c8012)AMBO
Boot0003* debian2 HD(1,GPT,4904e13d-5206-480f-9fc8-7cf0895845be,0x800,0x5f000)/File(\EFI\DEBIAN\SHIMX64.EFI)
#
98: 2021/12/07(火)03:17 ID:LX2fk8OU(2/28) AAS
AA省
99: 2021/12/07(火)03:50 ID:LX2fk8OU(3/28) AAS
"\\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI grub-install" でググる
外部リンク[html]:kledgeb.blogspot.com
ブートローダーの登録は、エントリーの作成で行います。
コマンドのフォーマット
ロングオプション
sudo efibootmgr --create --disk 'EFIシステムパーティションがあるディスク' --part 'パーティションの番号' --loader 'ブートローダーのパス' --label 'エントリー名'
ショートオプションで記述されたレスのオプションの意味を把握にとどめる。
> $ sudo efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -L debian2 -l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
100: 2021/12/07(火)03:53 ID:LX2fk8OU(4/28) AAS
AA省
101(1): 2021/12/07(火)04:30 ID:LX2fk8OU(5/28) AAS
ぜんかい、この状態で、
$ sudo efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -L debian2 -l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
を打ち込み、sdbのHGSTにたいしてdebian2のラベル?エントリー名?をつけた。
当時から この命名に問題があることはわかっていたが、シーゲート側を変更せずにすむから
それで手抜きしたのである。
>(Debianのデフォは\\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI grub-installでエントリ名を変えた時は要確認)
> 登録するブートローダー
についてよくわからないが、ぜんかい成功したこのコマンドを再利用してラベル名だけを変更すれば、環境を整えてあるから成功するはずである。
$ sudo efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -L Debian -l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
コマンド実行前に、参考ページの 画像に触発されて、ブートローダーとはどんなものか見たいと思った。
# cd /boot/efi/EFI
# ls
Debian10 debian
# cd debian
# ls
BOOTX64.CSV fbx64.efi grub.cfg grubx64.efi mmx64.efi shimx64.efi
フォルダが二つある。「/dev/sda1」であるこちら側には、小文字の shimx64.efi がある。向こう側「/dev/sdb1」には、大文字の SHIMX64.EFI があるのだろうか。
102(1): 2021/12/07(火)04:36 ID:LX2fk8OU(6/28) AAS
実行
$ sudo efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -L Debian -l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
BootCurrent: 0000
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0004,0003,0000,0001,0002
Boot0000* debian
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
Boot0003* debian2
Boot0004* Debian
$
つぎに
Boot0003* debian2 は不用となったはずで
>抹消時書式
# efibootmgr -b 4ケタのエントリ番号 -B
$ sudo -i
# efibootmgr -b 0003 -B
BootCurrent: 0000
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0004,0000,0001,0002
Boot0000* debian
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
Boot0004* Debian
#
103: 2021/12/07(火)04:38 ID:LX2fk8OU(7/28) AAS
再起動してHGST起動をかくにん
104(1): 2021/12/07(火)04:45 ID:LX2fk8OU(8/28) AAS
問題ない。
>>101
> 向こう側「/dev/sdb1」には、大文字の SHIMX64.EFI があるのだろうか。
をかくにん。
$ sudo -i
# cd /boot/efi/EFI
# ls
BOOT debian tools
# cd debian
# ls
BOOTX64.CSV fbx64.efi grub.cfg grubx64.efi mmx64.efi shimx64.efi
#
大文字の SHIMX64.EFI なんかないやんけ〜〜!w
105: 2021/12/07(火)04:51 ID:LX2fk8OU(9/28) AAS
さらにシーゲートを Debian2 と変更して完結したかったが、
'ブートローダーのパス'
\\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EF
について、さらにググるなり回答をもらうなりしないと、高確率のリスクがあるのでここでやめる。
ご清聴ありがとう。
106(1): 2021/12/07(火)05:06 ID:LX2fk8OU(10/28) AAS
$ efibootmgr -v
BootCurrent: 0004
BootOrder: 0004,0000,0001,0002
Boot0000* debian HD(1,GPT,02cdc5ec-79c3-411b-a1ed-2614cdb6d9e5,0x800,0x82000)/File(\EFI\debian\shimx64.efi)
Boot0004* Debian HD(1,GPT,4904e13d-5206-480f-9fc8-7cf0895845be,0x800,0x5f000)/File(\EFI\DEBIAN\SHIMX64.EFI)
--------------------------------
>(Debianのデフォは\\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI grub-installでエントリ名を変えた時は要確認)
文中のデフォルトとは、なんの、なんについての、どういう意味のデフォルトか?
107(2): 2021/12/07(火)07:44 ID:yhztI1k7(1/9) AAS
>>106
> 大文字の SHIMX64.EFI
基本FAT32は大文字と小文字を区別しない
俺がefibootmgrの使い方を覚えた際解説サイトで大文字で指定していたからそうしてるに過ぎずそれで期待している効果があるから継続しているだけ
もしかしたら小文字指定でも大丈夫かも知れない
> 文中のデフォルト
Debianでは UEFI版grubで grub-install を実施すると何も指定しない場合 /boot/efi/EFI/debian にブートローダーがインストールされる
同時に /boot/efi/EFI/debian/shimx64.efi がエントリされる
これがefibootmgrで手動登録する時は \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI という文字列になる
で、grub-install で --bootloader-id を指定した場合 /boot/efi/EFI/****/shimx64.efi の****が変わる(確か)
なので実際の所在を # ls -R /boot/efi で一応確認する必要がある
実在しないパスを efibootmgr に食わせても怒られるだけだがな(確か)
108: 2021/12/07(火)11:35 ID:LX2fk8OU(11/28) AAS
>>107
> 何も指定しない場合 /boot/efi/EFI/debian にブートローダーがインストールされる
> 同時に /boot/efi/EFI/debian/shimx64.efi がエントリされる
「エントリされる」?
> これがefibootmgrで手動登録する時は \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI という文字列になる
shimx64.efi は
-----------------------------------------
参考源 外部リンク[html]:kledgeb.blogspot.com
セキュアブートが有効になっている環境で「GRUB2」を起動するOSローダーです。
セキュアブートが無効になっている環境で利用することもできます。
UEFIのブートマネージャーには、こちらが登録されています
-----------------------------------------
「エントリされる」とは登録されるか。
手動登録する時は \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI という「書式」になる――という意味か。
109: 2021/12/07(火)11:44 ID:LX2fk8OU(12/28) AAS
# ls -R /boot/efi
/boot/efi:
EFI FSCK0001.REC FSCK0003.REC FSCK0005.REC
FSCK0000.REC FSCK0002.REC FSCK0004.REC
/boot/efi/EFI:
BOOT debian tools
/boot/efi/EFI/BOOT:
bkpbootx64.efi bootx64.efi fbx64.efi
/boot/efi/EFI/debian:
BOOTX64.CSV fbx64.efi grub.cfg grubx64.efi mmx64.efi shimx64.efi
/boot/efi/EFI/tools:
#
-R オプションは「再帰的に潜っていく」感じか。
-----------------------------------------
>>107
> Debianでは UEFI版grubで grub-install を実施すると何も指定しない場合 /boot/efi/EFI/debian にブートローダーがインストールされる
実在しないパスを efibootmgr に食わせても怒られるだけだがな(確か)
いまの場合 /boot/efi/EFI/debian にかくじつにshimx64.efiの所在がかくにんされた。しかし既存の
/boot/efi/EFI 下の
BOOT tools の2フォルダはなんなのか?
またシーゲート側の
# cd /boot/efi/EFI
# ls
Debian10 debian
のDebian10フォルダも。これらはrm してもいいのですか?
110: 2021/12/07(火)11:47 ID:LX2fk8OU(13/28) AAS
予想としては過去の痕跡で必要ない
111: 2021/12/07(火)11:55 ID:LX2fk8OU(14/28) AAS
>>102
> Boot0000* debian
> Boot0001* Hard Drive
> Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
> Boot0004* Debian
中
> Boot0001* Hard Drive
> Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
は未だ一度も使ったことがない
>抹消時書式
# efibootmgr -b 4ケタのエントリ番号 -B
で消してはダメですか?
112(1): 2021/12/07(火)12:37 ID:yhztI1k7(2/9) AAS
随分テンパってる様子が伺える
他人の言いなりにだけなるのではなく「efibootmgr」で検索しながら情報を整理すると良い
> FSCK0001.REC FSCK0003.REC FSCK0005.REC
> FSCK0000.REC FSCK0002.REC FSCK0004.REC
これらはアンマウントせずドライブの配線ひっこぬいた事で破損したファイルの残骸
> Boot0001* Hard Drive
> Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
> は未だ一度も使ったことがない
> 消してはダメですか?
俺には絶対大丈夫とは言い切れないのでやめとけ
今日は無理矢理進行するとヘマやらかす臭いしかしない
落ち着いて自習する事を勧める
113: 2021/12/07(火)15:11 ID:LX2fk8OU(15/28) AAS
>>112
> 俺には絶対大丈夫とは言い切れないのでやめとけ
ありがとうございます
> 今日は無理矢理進行するとヘマやらかす臭いしかしない
ひじょうに疲れた状態。さすがw
114: 2021/12/07(火)15:18 ID:yhztI1k7(3/9) AAS
人に何かを教える時は極力相手の状態を考慮する様にしている
これは思いやりなどと言う綺麗事ではなく自分自身の為でもある
115: 2021/12/07(火)20:22 ID:LX2fk8OU(16/28) AAS
AA省
116(1): 2021/12/07(火)20:34 ID:yhztI1k7(4/9) AAS
> 大文字で記述するということか
繰り返すが俺がリサーチしてそう覚え、結果不具合が出た事無かったから継続してるだけ
たぶん小文字で問題ない
117(1): 2021/12/07(火)20:35 ID:LX2fk8OU(17/28) AAS
両ディスク接続して、起動中のOS上から、他方のエントリ名を登録――というやり方をして、前回は成功。たぶん、こんな必要条件はないのだろう。
いま、目標はシーゲートで、debian → Debian2 と変更したい。
まず、シーゲート単体で起動して、
以下の式を応用して
$ sudo efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -L Debian -l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
ブロックデバイス文字 /dev/sda 等の値を代入して、それでできるはずだ。
では再起動。
118: 2021/12/07(火)20:49 ID:LX2fk8OU(18/28) AAS
>>116
> たぶん小文字で問題ない
では、あえて小文字で。
119(1): 2021/12/07(火)21:08 ID:LX2fk8OU(19/28) AAS
AA省
120: 2021/12/07(火)21:11 ID:yhztI1k7(5/9) AAS
> /boot/efi/EFI/Debian10
これもういらないね 紛らわしいし
121(1): 2021/12/07(火)21:18 ID:LX2fk8OU(20/28) AAS
>>117
> 以下の式を応用して
> $ sudo efibootmgr -c -d /dev/sdb -p 1 -L Debian -l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
>
> ブロックデバイス文字 /dev/sda 等の値を代入して、それでできるはずだ。
> 登録するブートローダーのパスを指定します。
パスの区切り記号は、\\(バックスラッシュ2文字)で記述します。
ここについては以下の情報を参照
>>119
> $ efibootmgr -v
> Boot0000* debian HD(1,GPT,02cdc5ec-79c3-411b-a1ed-2614cdb6d9e5,0x800,0x82000)/File(\EFI\debian\shimx64.efi)
-l \\EFI\\DEBIAN\\SHIMX64.EFI
# sudo efibootmgr -c -d /dev/sda -p 1 -L Debian2 \\EFI\\debian\\shimx64.efi
BootCurrent: 0000
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0003,0004,0000,0001,0002
Boot0000* debian
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
Boot0004* Debian
Boot0003* Debian2
#
122: 2021/12/07(火)21:18 ID:LX2fk8OU(21/28) AAS
>抹消時書式
# efibootmgr -b 4ケタのエントリ番号 -B
# efibootmgr -b 0000 -B
BootCurrent: 0000
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0003,0004,0001,0002
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
Boot0003* Debian2
Boot0004* Debian
#
123: 2021/12/07(火)21:41 ID:yhztI1k7(6/9) AAS
なおオーダー順は簡単に変えられる
画像リンク[png]:i.imgur.com
画像は思い通りの結果になってから見ると良い
124: 2021/12/07(火)22:40 ID:LX2fk8OU(22/28) AAS
シーゲート起動しません、Boot0003* Debian2 では。
125: 2021/12/07(火)22:52 ID:LX2fk8OU(23/28) AAS
jin@kyo:~$ efibootmgr -v
BootCurrent: 0004
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0003,0004,0001,0002
Boot0001* Hard Drive BBS(HD,,0x0)AMGOAMNO........o.H.G.S.T. .H.T.S.5.4.5.0.3.2.A.7.E.6.8.0....................A...........................>..Gd-.;.A..MQ..L. . . . . . .B.R.4.2.E.0.P.M.6.0.Z.T.H.H......AMBO
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell VenMedia(5023b95c-db26-429b-a648-bd47664c8012)AMBO
Boot0003* Debian2 HD(1,GPT,02cdc5ec-79c3-411b-a1ed-2614cdb6d9e5,0x800,0x82000)/File(\EFI\debian\grub.efi)\EFI\debian\shimx64.efi
Boot0004* Debian HD(1,GPT,4904e13d-5206-480f-9fc8-7cf0895845be,0x800,0x5f000)/File(\EFI\DEBIAN\SHIMX64.EFI)
jin@kyo:~$
126: 2021/12/07(火)22:54 ID:yhztI1k7(7/9) AAS
なんだろね たまにドライブ文字が入れ替わるらしいし
なお俺たまにWindowsのSSD繋いだりDebianのやつ外したりするけどUEFIエントリは登録し直したりしてるわ
なおUEFIブートでOSのエントリが無い場合、boot,espフラグが立ったFAT32パテの EFI/BOOT/bootx64.efi を読みに行くらしい
efiバイナリをコピーしてもらおうと計らったのはその為
127: 2021/12/07(火)22:54 ID:LX2fk8OU(24/28) AAS
$ efibootmgr -v
BootCurrent: 0004
BootOrder: 0003,0004,0001,0002
Boot0003* Debian2 HD(1,GPT,02cdc5ec-79c3-411b-a1ed-2614cdb6d9e5,0x800,0x82000)/File(\EFI\debian\grub.efi)\EFI\debian\shimx64.efi
Boot0004* Debian HD(1,GPT,4904e13d-5206-480f-9fc8-7cf0895845be,0x800,0x5f000)/File(\EFI\DEBIAN\SHIMX64.EFI)
ここがおかしい。
/File(\EFI\debian\grub.efi)\EFI\debian\shimx64.efi
128: 2021/12/07(火)23:07 ID:yhztI1k7(8/9) AAS
AA省
129: 2021/12/07(火)23:10 ID:LX2fk8OU(25/28) AAS
AA省
130: 2021/12/07(火)23:17 ID:LX2fk8OU(26/28) AAS
AA省
131: 2021/12/07(火)23:33 ID:LX2fk8OU(27/28) AAS
さっきの失敗したコマンド
# sudo efibootmgr -c -d /dev/sda -p 1 -L Debian2 \\EFI\\debian\\shimx64.efi
修正後
1.
--loader (ローダーオプション)を付す
-l と 数字の1 が恐ろしく似てる、俺のフォントでは
2.
--part 'パーティションの番号'
EFIシステムパーティションのパーティション番号を指定します。
このオプションを省略すると、「1」が指定されたものとして扱われます。
3.
目標ドライブはシーゲート
# efibootmgr -c -d /dev/sdb -L Debian2 -l \\EFI\\debian\\shimx64.efi
実行
# efibootmgr -c -d /dev/sdb -L Debian2 -l \\EFI\\debian\\shimx64.efi
BootCurrent: 0004
Timeout: 0 seconds
BootOrder: 0000,0004,0001,0002
Boot0001* Hard Drive
Boot0002* UEFI: Built-in EFI Shell
Boot0004* Debian
Boot0000* Debian2
#
再起動・かくにん
132: 2021/12/07(火)23:39 ID:LX2fk8OU(28/28) AAS
成功!
jin@kyo:~$ efibootmgr -v
見やすさのため、必要情報のみ
BootCurrent: 0000
BootOrder: 0000,0004,0001,0002
Boot0000* Debian2 HD(1,GPT,02cdc5ec-79c3-411b-a1ed-2614cdb6d9e5,0x800,0x82000)/File(\EFI\debian\shimx64.efi)
Boot0004* Debian HD(1,GPT,4904e13d-5206-480f-9fc8-7cf0895845be,0x800,0x5f000)/File(\EFI\DEBIAN\SHIMX64.EFI)
美しい...
(どんな場合も短縮形を愛す――とか前に書いたが、ロングにもメリット有り。自然言語に近いから頭に入りやすい?)
--loader の指摘感謝です。今日のリナックス情熱を終わります!!
133: 2021/12/07(火)23:46 ID:yhztI1k7(9/9) AAS
早く寝ろよ
寝不足は冗談抜きで命に関わる
134(1): 2021/12/11(土)06:18 ID:l4rYguFf(1/11) AAS
github的なページの使い方が習ったことないからわかりません。
ここのシェルスクリプトの使い方ですが
外部リンク:gist.github.com
Install 'google-drive-ocamlfuse' on Debian Stretch & Buster
Raw
1,右上のダウンロードZIP をクリック
2,ダウンロード展開
3,/home/ユーザ に置いて
4,実行権を付与
chmod u+x install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh
.................. 以下略す、けっきょくシェルスクリプト自体は正しく動作しましたが、実行方法についてググったページで
外部リンク:www.kenschool.jp
の
>シェルスクリプトの実行方法には、次の3つがあります。
「source」コマンドを使う
bashシェルの起動時に引数として指定する
スクリプトファイルに実行権を付与する
の違いがまったくわかりません。
直感で 実行権を付与 を選んでインストール成功したけど。参考ページの解説の意味がわかりません。よろしくおねがいします。
135: 2021/12/11(土)07:14 ID:ZPvIWxup(1/8) AAS
そもそも何をしたいのか伝わって来ません
質問は脳内を整理してからするようにしましょう
136: 2021/12/11(土)12:37 ID:l4rYguFf(2/11) AAS
質問1
ブックマークを検索しても、'google-drive-ocamlfuse' について過去に参考にしたページが出てこない。
グーグルアカウントの履歴をたどれば、そのページがわかるはずだ。
グーグルアカウントの管理>ウェブとアプリのアクティビティ
を無効化して、すべての過去のアクティビティを削除していました。
これは、有効化していてもいいのですか?
137(1): 2021/12/11(土)12:45 ID:ZPvIWxup(2/8) AAS
すまんがGoogleサービスについてはあまり詳しくないし板違いなのでこっちに飛んで質問して欲しい
Google総合★29
2chスレ:google
138: 2021/12/11(土)12:48 ID:l4rYguFf(3/11) AAS
■そもそも、困っていること
半年前?google-drive-ocamlfuse をある参考ページにしたがって導入した。遅いが、せんじつまで
問題なく。細かなファイルのバックアップに重宝。
昨日、全グーグルアカウントのセキュリティを高めようと、自分が入会しているサイトをのきなみ解約していき、クローム内のログインパスワード等を削除し、サードパーティへの権限付与を切っていった。
あやまって、google-drive-ocamlfuse関連も切った。
その結果、「t@gmail.com とcaja左ペインにデバイスに出たまま」に。
139(1): 2021/12/11(土)12:51 ID:l4rYguFf(4/11) AAS
>>137
出してきました。ID:ZPvIWxupさんはウェブとアプリのアクティビティを有効化していますか?
自分としては「迷いを切りたいだけ」なので、さるまねします。
140(2): 2021/12/11(土)12:59 ID:ZPvIWxup(3/8) AAS
>>139
アクテビティの類い、出始めは神経質になってたけど今は放置
141: 2021/12/11(土)13:02 ID:ZPvIWxup(4/8) AAS
>>140
そう言えばプライバシー関係はプロキシサーバ立てて臭そうなの遮断する様になってから気にした事ないわ
プロキシに関しては教えられる程の知識は無いけどね
142: 2021/12/11(土)13:10 ID:l4rYguFf(5/11) AAS
レス番
>>134の質問について補足
>あやまって、google-drive-ocamlfuse関連も切った。
> その結果、「t@gmail.com とcaja左ペインにデバイスに出たまま」に。
ローカルのgoogle-drive-ocamlfuse関連はそのままなのに、認証関連を無効化した。
自分としてはローカルの方をクリーンにする方法もわからない。
だから最初からやり直せば、上書きか?とかんがえた。
が、半年前の参考ページがどこだったか不明。google-drive-ocamlfuse でググって
外部リンク:www.kenschool.jp
のシェルスクリプトならば、インストールまでは簡単だろうと。
このページはgithub的なページなので、しろうとさんお断りのページだ。「RAW」とかクリックするところ多々あって混乱するけど、以下で良いのか?――という質問です。
1,右上のダウンロードZIP をクリック
2,ダウンロード展開
3,/home/ユーザ に置いて
4,実行権を付与
chmod u+x install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh
143: 2021/12/11(土)13:12 ID:l4rYguFf(6/11) AAS
>>140
> アクテビティの類い、出始めは神経質になってたけど今は放置
ありがとうございます。自分も放置で!
144(1): 2021/12/11(土)13:16 ID:ZPvIWxup(5/8) AAS
そもそも github がシロートお断りなんてのは単なる偏見です
使い方はそれでいいとおもうよ
145: 2021/12/11(土)13:21 ID:ZPvIWxup(6/8) AAS
と言う様に質問事項が複数あり自分でもどう質問していいかわからない時は
一旦整理し個々の質問にしないとな
134みたいな聞き方したらたぶん俺じゃなかったら門前払いだわ
146: 2021/12/11(土)22:00 ID:l4rYguFf(7/11) AAS
>>144
> そもそも github がシロートお断りなんてのは単なる偏見です
> 使い方はそれでいいとおもうよ
ありがとう
>一旦整理し個々の質問にしないとな
134みたいな聞き方したらたぶん俺じゃなかったら門前払いだわ
グダグダした書き方なのは百も承知してたけど、脳の状態が悪かったww
こんばんは
147: 2021/12/11(土)22:07 ID:ZPvIWxup(7/8) AAS
> 脳の状態が悪かったww
そんなことを言っても5chではふつう「あっそ」「病院池」で終了
Google関係のシェルスクリプトについては使ったことないから教えられないよ
JDimスレに書いた情報だが俺に教えられる事はキャパ的にあんなもん 自分の生活もあるので
細かいことは他の誰かが教えてくれるでしょう
148: 2021/12/11(土)22:21 ID:l4rYguFf(8/11) AAS
外部リンク:www.kenschool.jp
のなかほどの
-----------------------------------------
シェルスクリプトの実行方法には、次の3つがあります。
?「source」コマンドを使う
? bashシェルの起動時に引数として指定する
? スクリプトファイルに実行権を付与する
-----------------------------------------「何がなんか」
>実は実行の仕方によってスクリプトの動作環境は変わっていきます。
この文以下に画像つきで説明されているが、ちがいが理解できません
149(2): 2021/12/11(土)22:29 ID:ZPvIWxup(8/8) AAS
そう言う事なら取り敢えず $ bash ファイル ってやっとけばおk
150: 2021/12/11(土)23:32 ID:l4rYguFf(9/11) AAS
参考ページ
文一
スクリプト例の1行目にある「#!/bin/bash」は、このスクリプトが「/bin/bash」で処理すると定義するための記述です。この記述をシェバンまたはシバン(shebang)と呼びます。
解釈
>スクリプト例の1行目にある「#!/bin/bash」この記述をシェバンまたはシバン(shebang)と呼ぶ
読んで字のごとし。
>「#!/bin/bash」は、このスクリプトが「/bin/bash」で処理すると定義するための記述
/bin/bash とは何か?ターミナルのことか?
? bashシェルの起動時に引数として指定する
151(1): 2021/12/11(土)23:38 ID:l4rYguFf(10/11) AAS
>>149
> そう言う事なら取り敢えず $ bash ファイル ってやっとけばおk
参考ページの
?bashシェルの起動時に引数として指定する
に該当すると思います?
ということは、今回
>4,実行権を付与
chmod u+x install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh
は必要なかった?
$ ls
2chproxy Pictures chroot mail
Desktop Public dead.letter matelist
Documents Templates gdrive rtl8192cu-fixes
Downloads VPN install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh winehq.key
Music Videos jdim-install.sh
PATH apt-get m.xinitrc
$ bash install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh
これでよかった?
152: 2021/12/11(土)23:38 ID:l4rYguFf(11/11) AAS
>>149
> そう言う事なら取り敢えず $ bash ファイル ってやっとけばおk
参考ページの
?bashシェルの起動時に引数として指定する
に該当すると思います?
ということは、今回
>4,実行権を付与
chmod u+x install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh
は必要なかった?
$ ls
Downloads VPN install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh winehq.key
Music Videos jdim-install.sh
PATH apt-get m.xinitrc
$ bash install-google-drive-ocamlfuse-debian.sh
これでよかった?
153(1): 2021/12/12(日)00:08 ID:c+j5DmGd(1/2) AAS
それでおk
こまい使い方をを気にする段階ではない
154(2): 2021/12/12(日)00:22 ID:SPQQC/6i(1/9) AAS
次郎さんよろしくおねがいします!!
げんざい、gdrive名でgoogle-drive-ocamlfuseの機能自体は使えていますが、
いぜんの、別の参考ページでやったocamlfuseのときにできた t@gmail.com 名のデバイスが残留してしまい消し方がわからない。
外部リンク:imgur.com
>あやまって、google-drive-ocamlfuse関連も切った。
> その結果、「t@gmail.com とcaja左ペインにデバイスに出たまま」に。
これさえ消せるなら、google-drive-ocamlfuse 自体、 廃止でもかまわない。
gdriveをアンマウントした状態で
こんかい参考した、「インストールまでのシェルスクリプト」を逆方向にたどっていって
-----------------------------------------
sudo apt install -y software-properties-common dirmngr
sudo cat > /etc/apt/sources.list.d/alessandro-strada-ubuntu-ppa-bionic.list << EOF
deb 外部リンク:ppa.launchpad.net xenial main
deb-src 外部リンク:ppa.launchpad.net xenial main
EOF
sudo apt-key adv --keyserver keyserver.ubuntu.com --recv-keys AD5F235DF639B041
sudo apt-get update
sudo apt-get install -y google-drive-ocamlfuse
-----------------------------------------
t@gmail.com 名のデバイスをcaja から消せると予測されますか?
155: 2021/12/12(日)00:23 ID:SPQQC/6i(2/9) AAS
おれのデビアンはものすごいクリーンな状態です!
cajaにこんなのが残留してることが耐えられない
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