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778: 2021/11/25(木)01:55 ID:q0bV/YAN(9/30) AAS
>>753
> もしうまくいかなかったら
> # arch-chroot /mnt/chroot
> の代わりに>>715
> # mount --bind 〜〜
> ってのを4つともやってから
> # chroot /mnt/chroot
> でもいけると思う

-----------------------------

>>715
> arch-chrootは /dev, /sysとかの類のデバイスファイルを
> chrootと同時に自動でロードしてくれる…って認識で
> 合ってるんだろうか…?
>
> 手元のメモでは手動で
> # mount --bind /dev /mnt/chroot/dev
> # mount --bind /dev/pts /mnt/chroot/dev/pts
> # mount --bind /proc /mnt/chroot/proc
> # mount --bind /sys /mnt/chroot/sys
> とか
> # for i in /dev /dev/pts /proc /sys /run; do sudo mount -B $i /mnt/rootfs$i; done
> ってするようにメモってありました

<< (我)以上を試していません。 いまから 開始。
779: 2021/11/25(木)02:00 ID:q0bV/YAN(10/30) AAS
# arch-chroot /mnt/chroot
root@kyo:/# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian10
Installing for x86_64-efi platform.
grub-install: warning: Cannot set EFI variable Boot0003.
grub-install: warning: efivarfs_set_variable: writing to fd 6 failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: warning: _efi_set_variable_mode: ops->set_variable() failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: エラー: failed to register the EFI boot entry: デバイスに空き領域がありません.
root@kyo:/#

-----------------------------------------
以上の変更を加えてしまったのを、どうやって無かったことにして、
> # mount --bind 〜〜
> ってのを4つ
を走らすことができますかっ?
780
(1): 2021/11/25(木)02:07 ID:nM6oTh5v(3/13) AAS
見ました。ファイルシステムは正常にマウントされてる気がしますね…
chrootした方のターミナルはまだその状態でしょうか
そっちのターミナルで
# ls -la /dev/ /proc/ /sys/
って打ったら何かずらずらとデバイスファイルが表示されますか?
781: 2021/11/25(木)02:12 ID:q0bV/YAN(11/30) AAS
>>780
> chrootした方のターミナルはまだその状態でしょうか
> そっちのターミナルで
> # ls -la /dev/ /proc/ /sys/
> って打ったら何かずらずらとデバイスファイルが表示されますか?


dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 18:10 1074
dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 16:31 1084
dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 18:10 1088
dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 17:35 1092

/sys/:
合計 0
dr-xr-xr-x 13 root root 0 11月 25 02:09 .
drwxr-xr-x 1 root root 300 11月 22 23:38 ..
drwxr-xr-x 2 root root 0 11月 24 17:00 block
drwxr-xr-x 31 root root 0 11月 24 17:00 bus
drwxr-xr-x 50 root root 0 11月 24 17:00 class
drwxr-xr-x 4 root root 0 11月 24 17:00 dev
drwxr-xr-x 17 root root 0 11月 24 16:30 devices
drwxr-xr-x 6 root root 0 11月 24 16:30 firmware
drwxr-xr-x 6 root root 0 11月 24 16:30 fs
drwxr-xr-x 2 root root 0 11月 24 17:35 hypervisor
drwxr-xr-x 12 root root 0 11月 24 16:30 kernel
drwxr-xr-x 140 root root 0 11月 24 18:12 module
drwxr-xr-x 2 root root 0 11月 24 18:32 power
root@kyo:/#

はい、ずらずら
782: 2021/11/25(木)02:14 ID:nM6oTh5v(4/13) AAS
あと、chrootした方のターミナルで
# ls -la /boot/efi/
# mkdir /boot/efi/EFI/ && touch /boot/efi/EFI/testfile.test && rm /boot/efi/EFI/testfile.test
ってしてみて、エラーは出ないか見てもらえますか
783: 2021/11/25(木)02:23 ID:q0bV/YAN(12/30) AAS
root@kyo:/# ls -la /boot/efi/
合計 8
drwxr-xr-x 3 root root 4096 11月 25 00:30 .
drwxr-xr-x 1 root root 472 10月 13 08:44 ..
drwxr-xr-x 3 root root 4096 11月 25 00:30 EFI
root@kyo:/# mkdir /boot/efi/EFI/ && touch /boot/efi/EFI/testfile.test && rm /boot/efi/EFI/testfile.test
mkdir: ディレクトリ `/boot/efi/EFI/' を作成できません: ファイルが存在します
root@kyo:/#
784: 2021/11/25(木)02:24 ID:nM6oTh5v(5/13) AAS
コマンド見直しましたけど、もしかしたら grub-installのときに
"--recheck" オプションが必要だったのかも…?

# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian11
もう一度試しに↑これを↓こう
# grub-install --recheck /dev/sdb --bootloader-id Debian11
して実行してみて下さい
これで無理だったらもう明日に持ち越しですね…
785: 2021/11/25(木)02:28 ID:q0bV/YAN(13/30) AAS
# arch-chroot /mnt/chroot

root@kyo:/# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian10
Installing for x86_64-efi platform.
grub-install: warning: Cannot set EFI variable Boot0003.
grub-install: warning: efivarfs_set_variable: writing to fd 6 failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: warning: _efi_set_variable_mode: ops->set_variable() failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: エラー: failed to register the EFI boot entry: デバイスに空き領域がありません.
root@kyo:/#

-----------------------------------------
以上の変更を加えてしまったのを、どうやって無かったことにして、

# grub-install --recheck /dev/sdb --bootloader-id Debian10

を実行するのですか?
786: 2021/11/25(木)02:29 ID:q0bV/YAN(14/30) AAS
> これで無理だったらもう明日に持ち越しですね…

はい。深夜にお付き合いいただき感謝。
787: 2021/11/25(木)02:31 ID:q0bV/YAN(15/30) AAS
スナップショットなら今日午後3時のモノなどありますが。
788: 2021/11/25(木)02:35 ID:q0bV/YAN(16/30) AAS
慎重を期すために明日また。ID:nM6oTh5vさん、いつも親切にありがとうございます。
目標ドライブを切断します。
789
(1): 2021/11/25(木)02:37 ID:nM6oTh5v(6/13) AAS
多分だけど、エラーが出てまだ何も書き込まれていない
状態だと思います
そのまま実行してもらっても大丈夫かと…

同じエラーで失敗したら、終了は普通に電源を切っても
いいと思います

あと一点、さっきのコマンドの最初の&&以降だけで
# touch /boot/efi/EFI/testfile.test && rm /boot/efi/EFI/testfile.test
だけならエラーは出ないかも見てもらえますか
ではお休みなさい
790
(1): 2021/11/25(木)10:28 ID:gj6EAMZo(1/8) AAS
>>789
昨日の晩の手順を私なりに再現してみました
わざわざ仮想マシンまで準備するのは面倒だったんでループデバイスにdebootstrapした環境ですが
画像リンク[png]:i.imgur.com

ID:nM6oTh5vさんのご教示は問題無いと思います
今のところ彼所有ターゲットドライブのハードウェア由来によるトラブルでは、と思っております
791: 2021/11/25(木)11:59 ID:nM6oTh5v(7/13) AAS
sdb1パーティションの属性に"boot,efi"フラグは正常に設定されているか
chrootした状態で / , /boot, /boot/efi 以下の状態はどうなっているか
chrootした状態で / , /boot, /boot/efi 上に書き込みができるか
とかが気になりますね…

エラーメッセージの "grub-install cannot set efi variable" で
検索したら、
・BIOS(UEFI)の設定が違っている(いったんSecureBootを切るとかで試す)
・マザーボードのBIOS(UEFI)のバージョンが古い
・grub-efiパッケージがおかしい(chroot先で # apt install --reinstall grub-efi)
・/sys/firmware/efi/efivars がロードされていない
とかがヒットしましたので、この辺を検証すると解決するかも
792: 2021/11/25(木)12:08 ID:gj6EAMZo(2/8) AAS
FAT32フォーマットのスマホSDカードが死にかけてる時に容量エラーが出ることはありましたね
その度にddrescueで助ける際不良セクタの山が発覚すると言う

我々の手元には不良HDDが無いので何とも言えないところですが
適切な作業を心掛ける事により切り分けしやすくなるでしょうな
793: 2021/11/25(木)12:23 ID:nM6oTh5v(8/13) AAS
ハードウェア不良とか由来のエラーとかがあると
切り分けが確かにすごく難しくなりますね…
今回はなんとなくディスク不良とかではないような
気もしますが…根拠なく

もうひとつそれっぽいエラー報告が見つかった
外部リンク:unix.stackexchange.com

# mount -t efivarfs efivarfs /sys/firmware/efi/efivars
これでエラーが出るので、/sys/firmware/efi/efivars/dump-* って
不要なダンプを消してから同じmountコマンドを再実行して
update-grubを先に実行、そしてgrub-installをしたら
成功したってことみたい
794
(1): 2021/11/25(木)12:40 ID:q0bV/YAN(17/30) AAS
>>790
おはよう御座います
画像が見えません
795: 2021/11/25(木)12:41 ID:gj6EAMZo(3/8) AAS
まあ船頭はひとりの方がわかりやすいと思うので彼にはID:nM6oTh5vさんのご教示に沿って頂きましょう
なお普段は私も update-grub してから grub-install してますね
Root on ZFS の作り方サイトでgrubの人力処置に触れた際その手順で覚えてしまっているので
796: 2021/11/25(木)12:44 ID:gj6EAMZo(4/8) AAS
>>794
それもID:nM6oTh5vさん用だったので別に見る必要なし
「俺は手順にざっと従ったら成功したが」というやつなので

ID:nM6oTh5vさんのご教示に沿って作業してね
797
(1): 2021/11/25(木)12:49 ID:q0bV/YAN(18/30) AAS
全体の流れが見えなくなってきて

大段第一
ファイルシステムの移行

とすると、大段第二は なんの作業をしたと記録すればよいか? ひとことでいうと。

(UUIDの書き換え)ですか?
798: 2021/11/25(木)12:53 ID:q0bV/YAN(19/30) AAS
汎用一意識別子
で書く
799
(1): 2021/11/25(木)12:53 ID:gj6EAMZo(5/8) AAS
>>797
俺は今回Btrfs特有の操作に関してID:nM6oTh5vさんの補佐をする係なので以後多くは書かないからね
800: 2021/11/25(木)12:59 ID:q0bV/YAN(20/30) AAS
>>799
了解
801
(5): 2021/11/25(木)13:08 ID:nM6oTh5v(9/13) AAS
UUIDはおそらく間違ってないかと思うけども、
いろいろ気になる点が出てきましたので
各種出力を見せてもらえるとありがたいかもです

関係ないと思うけど、今回はarch-chrootの代わりに
# mount --bind /dev /mnt/chroot/dev
# mount --bind /dev/pts /mnt/chroot/dev/pts
# mount --bind /proc /mnt/chroot/proc
# mount --bind /sys /mnt/chroot/sys
# chroot /mnt/chroot
ってやってみてください

・一応移行先環境での/etc/fstabの再確認
$ cat /mnt/chroot/etc/fstab

・lsblkで前に確認した不良セクタ関係3項目の値は増えていないか
$ sudo lsblk -a /dev/sdb

・grub-efiのパッケージのインストール状態とバージョン
$ apt list --installed grub-efi
802
(1): 2021/11/25(木)13:11 ID:nM6oTh5v(10/13) AAS
・chrootした状態で / , /boot, /boot/efi とか以下はどうなっているか
# ls -la / /boot/ /boot/efi/ /sys/firmware/efi/efivars/

・chrootした状態で /, /boot/efi 以下に書き込みできるか
# mkdir -v /--TEST1-- ; rmdir -v /--TEST1--
# mkdir -v /boot/efi/--TEST2-- ; rmdir -v /boot/efi/--TEST2--

・マザーボードのBIOSのバージョンと設定
  マザボの型番とBIOSバージョンを教えてもらえると何かわかるかも
  それと切り分けで念のためにセキュアブートはOFFにしてあるか
  → ONの状態なら成功するまで一時的にOFFにする、とか
803: 2021/11/25(木)13:18 ID:nM6oTh5v(11/13) AAS
勘違い、
$ sudo lsblk -a /dev/sdb
じゃなくて
$ sudo smartctl -a /dev/sdb でした
804: 2021/11/25(木)13:36 ID:q0bV/YAN(21/30) AAS
>>801
受け側のsdb2をマウント
$ sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2

$ sudo apt install arch-install-scripts

ブートローダーインストール用のEFI関係?のカーネルモジュールをロード
$ sudo modprobe efivars

chroot監獄内におけるマウントポイント用の一時ディレクトリを作成
$ sudo mkdir /mnt/chroot
下準備
$ sudo -i
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
# mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi

-------------------
準備として以上をすでにやっていますが、どうしましょう?
805: 2021/11/25(木)13:43 ID:q0bV/YAN(22/30) AAS
昨夜と同じく、sdbをホットスワップで切断して、やり直しますか?
806
(1): 2021/11/25(木)13:53 ID:nM6oTh5v(12/13) AAS
一応切断してdebian自体再起動するといいかもとは思います

そして>>801の下半分
$ cat /mnt/chroot/etc/fstab
より下を実行して出力を保存したあと、上半分の
arch-chrootの代わりって書いた5行を実行してください

その後>>802を実行、出力を同じく保存
運試しにもう一度
# update-grub
# grub-install --recheck /dev/sdb --bootloader-id Debian10
でインストールできないかやってみるといいかも
807: 2021/11/25(木)14:17 ID:q0bV/YAN(23/30) AAS
1. 切断してdebian自体再起動
2. ホットスワップ接続
3. マウント
$ sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2
$ sudo -i
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
# mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
#

> そして>>801の下半分
$ cat /mnt/chroot/etc/fstab
より下を実行して出力を保存

をするためには以上が必要と思ったのでやりました
808: 2021/11/25(木)14:19 ID:q0bV/YAN(24/30) AAS
>>801
> ・一応移行先環境での/etc/fstabの再確認
> $ cat /mnt/chroot/etc/fstab

# / was on /dev/sda2 during installation
UUID=6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c / btrfs defaults,noatime,subvol=@ 0 0
# /home was on /dev/sda2 during installation
UUID=6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c /home btrfs defaults,noatime,subvol=@home 0 0
# /boot/efi was on /dev/sda1 during installation
UUID=8C89-6ED3 /boot/efi vfat umask=0077 0 1
# swap was on /dev/sda3 during installation
UUID=8c4db4b1-849e-4ba6-ba65-05727e3ece8b none swap sw 0 0
#
809: 2021/11/25(木)14:21 ID:q0bV/YAN(25/30) AAS
AA省
810: 2021/11/25(木)14:31 ID:q0bV/YAN(26/30) AAS
あと、不良セクタがあるのだったらaptで
smartmontoolsってパッケージを入れてから
$ sudo smartctl -s on -a /dev/sdb
とかやって生のSMART値を確認しとくといいかも
特に
・Reallocated Sector Count
・Current Pending Sector
・Offline Uncorrectable

-----------------------------------
$ sudo smartctl -s on -a /dev/sdb

................. ごめんなさい。UEFI セットアップで SMART値 無効にしてたの忘れてた。最初からやり直し。
811: 2021/11/25(木)14:37 ID:q0bV/YAN(27/30) AAS
AA省
812: 2021/11/25(木)14:48 ID:q0bV/YAN(28/30) AAS
5 Reallocated_Sector_Ct 0x0033 082 082 036 Pre-fail Always - 741
197 Current_Pending_Sector 0x0012 093 093 000 Old_age Always - 149
198 Offline_Uncorrectable 0x0010 093 093 000 Old_age Offline - 149

<< 前回とまったく同じ。

しかしもし、今回進展しない場合、新しいディスクを買いたく思います。

3時から外出しないといけない。夜からお願いします
813
(1): 2021/11/25(木)14:49 ID:q0bV/YAN(29/30) AAS
$ apt list --installed grub-efi
一覧表示... 完了
grub-efi/oldstable,oldstable,now 2.02+dfsg1-20+deb10u4 amd64 [インストール済み]

ありがとうございました、しつれいします
814
(1): 2021/11/25(木)15:20 ID:gj6EAMZo(6/8) AAS
>>806
時間ある時に仮想マシンでDebian10環境作って仮想HDDも追加してテストしてみました
カーネルが古い4.19.*ですがひと通り成功しました
815
(1): 2021/11/25(木)15:57 ID:nM6oTh5v(13/13) AAS
>>813
はい乙彼様、
頻繁に入れ替わるなら、作業のときだけSeagateを
USB外付けとかにするといいかもと思います
>>814
いつもフォローアップ乙彼様です、ありがとうございます
めんどそうだと思ってたdebootstrapでぐぐったり
自分も勉強になってます
816: 2021/11/25(木)16:01 ID:gj6EAMZo(7/8) AAS
>>815
debootstrapは極めて手軽で便利ですよ
余裕がある時にでも是非お試し下さい
817
(1): 2021/11/25(木)21:37 ID:q0bV/YAN(30/30) AAS
ただいまー。いま、昼間にやったことを ふりかえって いますが、頭になかなか
はいってこない。お待ち
818
(1): 2021/11/25(木)21:44 ID:gj6EAMZo(8/8) AAS
>>817
俺の言ってる事を頭に入れようとすると紛らわしいので
ID:gj6EAMZoはNGしといて
819: 2021/11/26(金)03:24 ID:Mc9JqVoo(1/17) AAS
いれかわってsdaにはなってるが、
$ journalctl -p 3

11月 26 03:19:06 kyo smartd[506]: Device: /dev/sda [SAT], 149 Currently unreadable (pending) sectors
11月 26 03:19:06 kyo smartd[506]: Device: /dev/sda [SAT], 149 Offline uncorrectable sectors

出ています
820
(1): 2021/11/26(金)10:56 ID:9hXatoUp(1/6) AAS
Current(ly) pending sectorsは代替処理保留中のセクターで、
データが正常に読み取りができないときに一時的に
読み取りを中止し、再び(何度か?)アクセスがあった時に
読み取りできないとそのセクターをディスクのファームウェア上で
使用禁止にして、そのセクタへのアクセスがあったとき
代わりに予備領域の代替セクタを使うようにします

再アクセス時に正常に読み取れた場合は、代替をせずに
また正常セクタとして扱うので、値が減ることもあります
(短期間で値が増えたりしていない場合、経験上ddでゼロ書き込みをすると回復する場合が多いです)
821
(1): 2021/11/26(金)10:57 ID:9hXatoUp(2/6) AAS
一度でも代替済みになって Realocated sector count
(代替処理済みセクタ)となった場合は、それ以降ほとんどの
ディスクドライブ上では Realocated...の値が減ることはありません

正常に代替済みになると、ファームウェア上でシームレスに
アクセスするセクターのアドレスが変換されるので
全く問題なく扱えるはずです

だけど、ディスクの物理的故障が時間とともに悪化する場合は、
代替用の予備領域がなくなったり、そもそもヘッドが悪い・
モーターが悪いとか、ディスク領域が原因でない場合は
代替処理では良くなりませんね…
822
(1): 2021/11/26(金)10:59 ID:9hXatoUp(3/6) AAS
Offline uncorrectable(回復不可能セクタ)は
読み取りができなくて、その値の分だけ
保存されていたデータが破棄されたってことだと
思ってます。多分
(正しいデータの代わりにゼロの連続を返すかも)
これも同じくddでゼロ書き込みすると回復することも多いですね

SATAケーブルの質が悪い・端子の接触が悪い・強制電源断した・
電源の電圧が安定しない、とかでもそれら3つのBADセクタ値が
発生することもあるので、扱いに気をつけてカウントさせないように、
もしカウントされても、すぐにddとかでゼロフィルして
代替処理済みまでいかないようにするといいかもしれません
823
(1): 818 2021/11/26(金)14:22 ID:vP6Ce37C(1/6) AAS
そもそも俺だったら予備環境&バックアップ作りたいだけならば
信用できんHDDなんか無視してスナップショット&スナップショットsendで終わらすけど
824: 2021/11/26(金)18:14 ID:Mc9JqVoo(2/17) AAS
>>820

>>821

>>822
不良セクタのご指南ありがとうございます。では、いったんゼロから。

>経験上ddでゼロ書き込みをすると回復する場合が多いです

からやってみます。遅刻早退無断欠勤すんませんでした!!ぜんぶいやになってました。
825
(3): 2021/11/26(金)18:16 ID:Mc9JqVoo(3/17) AAS
>>823
サンキューです。

> スナップショット&スナップショットsend

知りたいけど、ID:9hXatoUpさんのご指導をまず実行しようと思います。
826: 2021/11/26(金)18:28 ID:vP6Ce37C(2/6) AAS
>>825
それがいいと思う
まずモヤモヤを解消したいだろうしな
827
(1): 2021/11/26(金)19:00 ID:vP6Ce37C(3/6) AAS
>>825
で、予備環境が欲しいだけなら行く行くはこういう事が出来るようになるわけさ
画像リンク[png]:i.imgur.com

これはZFSで作ったやつだけど
828
(2): 2021/11/26(金)19:48 ID:9hXatoUp(4/6) AAS
>>825
zerofillを実行するのならば、デバイスファイルを間違えて
元環境を消し去ってしまうミスを防ぐために
インストールディスクとかがあればそこからLIVE起動して
実行したほうがいい気がします

SeagateのHDDだけを接続してLIVE起動、
$ sudo dd of=/dev/sdX(たぶんsda) if=/dev/zero bs=1M
とかで、空き容量がありませんってメッセージが出るまで待ちます
終わったらまた接続を戻して、その時はCurrent pending sectorと
Offline uncorrectableが消えてればいいんですが
あんまり変わらないようなら2回ぐらいzero書きしてもいいかも…
829: 2021/11/26(金)21:07 ID:Mc9JqVoo(4/17) AAS
overwrite 0 から帰ってきた

ツールの使い方の学習に1時間半かかった

つぎは何をしたら?
830
(1): 2021/11/26(金)21:08 ID:Mc9JqVoo(5/17) AAS
>>827
またしても画像が見えない、24時間保存で!!!
831
(1): 2021/11/26(金)21:12 ID:vP6Ce37C(4/6) AAS
>>830
えー また上げんのかい
はずいからすぐ消してるんだが
画像リンク[png]:i.imgur.com

あまりあれこれは言わんがやる時は極力ウロウロしないで集中すること
教えてくれる人への礼儀でもある
832: 2021/11/26(金)21:24 ID:Mc9JqVoo(6/17) AAS
seachest_erase -d /dev/sg0/ ..................

みたいなシーゲートの最新ツールを使いました
833
(1): 2021/11/26(金)21:27 ID:Mc9JqVoo(7/17) AAS
>>831
保存。
>極力ウロウロしないで集中すること
教えてくれる人への礼儀でもある

すいませんでした。とつぜん気力がなくなります。その際は全然ちがうことを数日すると、とつぜんやる気が大噴火します!
834: 2021/11/26(金)21:29 ID:Mc9JqVoo(8/17) AAS
一般社会ではクビですかっ?

おれは人生でクビにならなかったことが一回もない。生まれて初めてやったバイトから最後の仕事まで全戦全勝や。誇りに思っている。

馬鹿野郎!!えばんな!!
835: 2021/11/26(金)21:30 ID:Mc9JqVoo(9/17) AAS
あ、すいません。これは「社会に対して。ひとをクビにするようなヤツにたいして」いいました。
836: 2021/11/26(金)21:39 ID:Mc9JqVoo(10/17) AAS
>>828
> その時はCurrent pending sectorと
> Offline uncorrectableが消えてればいいんですが

これの計測ですね、やることは
837: 2021/11/26(金)21:39 ID:Mc9JqVoo(11/17) AAS
とつぜんレスが遅くなりますが、ごめん!! オレって自由人なんだっ...ごめん
838: 2021/11/26(金)21:52 ID:vP6Ce37C(5/6) AAS
>>833
> 保存。
出来れば近日中に破棄して欲しい
839: 2021/11/26(金)21:52 ID:Mc9JqVoo(12/17) AAS
> その時はCurrent pending sectorと
> Offline uncorrectableが消えてればいいんですが
ともうひとつ

まったく同じ値でした
840: 2021/11/26(金)21:54 ID:Mc9JqVoo(13/17) AAS
完全削除しました
841: 2021/11/26(金)21:56 ID:Mc9JqVoo(14/17) AAS
>>828
> $ sudo dd of=/dev/sdX(たぶんsda) if=/dev/zero bs=1M
> とかで、空き容量がありませんってメッセージが出るまで待ちます

せっかく dd コマンド書いてもらったけど、この回答を見たときは、すでに
seachest_erase し終わってましたw

CLI 上にずーっといました
842: 2021/11/26(金)22:11 ID:vP6Ce37C(6/6) AAS
適切に使えば dd は色々と応用が効くよ
具体的には機会があったらと言う事で
843
(2): 2021/11/26(金)22:32 ID:9hXatoUp(5/6) AAS
自分はddコマンド、かなり、大がつくほど好きです…!
ddを使ったダーティーなパーティション・
ファイルシステムいじりとか大好物です

ところでID:Mc9JqVooさんがSeachest_Eraseを実行したとき
思ったよりすぐ終わったりしませんでした…?
外部リンク[html]:support.seagate.com
Seachest_Eraseでぐぐって↑上のドキュメントを
読んだんですが、もしかしたらドライブの機種によって
ファームウェア的にデータを読めなくして、
物理ディスクには書き込んでないかも…とかちょっと思いました
SMARTの例の値が少しも変化しないということでしたので
844
(1): 2021/11/26(金)23:01 ID:Mc9JqVoo(15/17) AAS
AA省
845: 2021/11/26(金)23:02 ID:Mc9JqVoo(16/17) AAS
>>843
> ところでID:Mc9JqVooさんがSeachest_Eraseを実行したとき
> 思ったよりすぐ終わったりしませんでした…?

はい!すごい、エスパーかっ? 予測時間55分て出たのに10分で終わったぞな。
846: 2021/11/26(金)23:15 ID:Mc9JqVoo(17/17) AAS
seachest_erase -d /dev/sg0/ --overwrite 0 この後オプションがまだまだ続く

を走らせた。たしかに異常に速く終わったけど、最後に「succesfully 成功」出ていました。

スマホで撮影してあるが、フラッシュをオフにする仕方がわからず、ほとんど見えない画像となっている。

-----------------------------------------
外部リンク[html]:support.seagate.com
Seachest_Eraseでぐぐって↑上のドキュメントを
読んだんですが、もしかしたらドライブの機種によって
ファームウェア的にデータを読めなくして、
物理ディスクには書き込んでないかも…とかちょっと思いました

<<ドキュメント上のどこに その旨記載されてるのか わからんがった。

では、dd で明日やり直してみたいです!
847: 2021/11/26(金)23:46 ID:9hXatoUp(6/6) AAS
絶対にコマンドを間違えない自信があるんだったら、
今起動している状態からsdbにddでzeroを書き込んでも
いいと思いますが…
3回ぐらいlsblkと、テキストエディタにコマンドを
下書きとして確認とを繰り返してくださいね
848: 2021/11/27(土)00:04 ID:t7TpN4gy(1) AAS
>>844
の質問は

dd ではなく、sdbのパテ切りについて、なんで「LIVE USBでブートし、GParted』なのかなあ?と思いしました。
というのは、一週間前?やったとき、LIVE USBでやったかな?2台繋いでやったような気がして。(未確認)

が、あらためて、828のレスを見ると

>zerofillを実行するのならば、デバイスファイルを間違えて
元環境を消し去ってしまうミスを防ぐために
インストールディスクとかがあればそこからLIVE起動して
実行したほうがいい気がします

これと同じ原理かな?と。ヒューマンエラーによる致命的ミスを回避するためなのかなと。

では明日!ありがと
849: 2021/11/27(土)02:46 ID:Jk7INptl(1/2) AAS
ヒューマンエラーを防ぎたいならライブ起動でのやり取りをするとヤベーな
ドライブ増えるよ
日本語入力はどうする?

単にフラッシング実施ドライブを間違わない様にするだけであれば
以下の様にすると良い

sudo dd if=/dev/zero \
of=/dev/disk/by-id/ST3160815AS \
status=progress

これは可読性を高める為に「 \」を使って3行にした
Seagate150GBフラッシング専用ワンライナー
無論通常環境から出来る
850: 2021/11/27(土)02:55 ID:Jk7INptl(2/2) AAS
>>843
dd、私は Btrfs や ZFS の send | receive で
数値化された進捗状況を見たい時によく使いますね
ストレージイメージの吸出し・リストア等はもっぱらddrescue任せです
おっかないので笑
851: 2021/11/29(月)08:43 ID:n5M7YtyA(1/19) AAS
もともとのSMART値は
$ sudo smartctl -s on -a /dev/sdb
5 Reallocated_Sector_Ct 0x0033 082 082 036 Pre-fail Always - 741
197 Current_Pending_Sector 0x0012 093 093 000 Old_age Always - 149
198 Offline_Uncorrectable 0x0010 093 093 000 Old_age Offline - 149

$ sudo dd if=/dev/zero \
> of=/dev/disk/by-id/ST3160815AS \
> status=progress
1819566592 bytes (1.8 GB, 1.7 GiB) copied, 7 s, 260 MB/s
dd: writing to '/dev/disk/by-id/ST3160815AS': No space left on device
3695113+0 records in
3695112+0 records out
1891897344 bytes (1.9 GB, 1.8 GiB) copied, 7.28217 s, 260 MB/s

$
数秒で終わった気がするけど、これで正常に「ゼロ書き込み」できたのでしょうか?
852: 2021/11/29(月)08:44 ID:n5M7YtyA(2/19) AAS
user@debian:~$ sudo apt update
user@debian:~$ lsblk -f
NAME FSTYPE FSVER LABEL UUID FSAVAIL FSUSE% MOUNTPOINT
loop0
squash 4.0 0 100% /usr/lib/l
sda
sdb
└─sdb1
vfat FAT32 D-LIVE NF B
9A02-0B04 25.6G 11% /usr/lib/l
user@debian:~$ sudo dd of=/dev/sda if=/dev/zero bs=1M
^C3953+0 records in
3953+0 records out
4145020928 bytes (4.1 GB, 3.9 GiB) copied, 74.9192 s, 55.3 MB/s

user@debian:~$ sudo dd of=/dev/sda if=/dev/zero bs=1M status=progress
160035766272 bytes (160 GB, 149 GiB) copied, 2703 s, 59.2 MB/s
dd: error writing '/dev/sda': No space left on device
152628+0 records in
152627+0 records out
160041885696 bytes (160 GB, 149 GiB) copied, 2719.12 s, 58.9 MB/s
user@debian:~$

今度は十分な時間がかかって dd of=/dev/sda if=/dev/zero が完遂されたみたいです。
感謝。

197 Current_Pending_Sector 0x0012 093 093 000 Old_age Always - 149
198 Offline_Uncorrectable 0x0010 093 093 000 Old_age Offline - 149
これらの値が改善することを期待していたが、変化なしです。しかし、dd 命令でzerofillを初めてできたので、そこは満足。

-----------------------------
2ちゃんの規制を受けていました。ただいまw
853
(1): 2021/11/29(月)09:10 ID:MZaSWCp0(1/4) AAS
by-id とか by-uuid 等の実体はただのsymlinkなのでうまくいかなかったのかもしれん すまんね
今後テンパりながらの状態でフラッシングするなら gnome-disks 等の扱いやすいツールでやるといいかもしれない
大事なのは「自分には難しい技術を覚えること」ではなくあくまで「目的を果たす事」なので
854: 2021/11/29(月)09:30 ID:n5M7YtyA(3/19) AAS
AA省
855: 2021/11/29(月)09:32 ID:n5M7YtyA(4/19) AAS
>>853
> 大事なのは「自分には難しい技術を覚えること」ではなくあくまで「目的を果たす事」なので
はい。ありがとうございます。
856: 2021/11/29(月)09:37 ID:n5M7YtyA(5/19) AAS
7年前?知能テストを受けると「IQ79 知能低い、境界域ww」と

一週間前にやったことが、ぜんぜん思い出せんwww

しかし小学時代からずーっと天才児天才児とまわりからも親からも言われてきたので、

なんとも感じないWWW
857: 2021/11/29(月)09:41 ID:n5M7YtyA(6/19) AAS
大段第一 : パテ切

からつまった!w 過去記録をまとめていく
858
(1): 2021/11/29(月)09:53 ID:n5M7YtyA(7/19) AAS
09:52:42.56 ID:n5M7YtyA

「debian11ライブusb 」からパテ切か、このままsda上からsdb に対してやってもいいのか!
>> 過去記録を調べきれなかった。直感では、問題ない。

> まだファイルシステムを移してないのなら
> 移行先のsdb1(EFI System Partition)は、個人的意見で
> なんとなく512MiBにしたほうが良さそうに思う
>
> Windowsでは自動で100MBぐらいになってた気がするけど
> ArchWikiとかでは512MiB推奨されてたような記憶
> 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
> 変更することもできたり

(EFI System Partition)= ArchWikiとかでは512MiB推奨

について文証をあたる。
859: 2021/11/29(月)10:03 ID:n5M7YtyA(8/19) AAS
<<ソース記事 発見

EFI仕様は、ESPのサイズに関してはミュートですが、ほとんどのOSではかなり小さくなっています。Macには200MiB ESPが付属しており、Windows7インストーラーはわずか100MiBのESPを作成します。(この値は、新しいバージョンのWindowsでは200MiBを少し超える値に引き上げられました。)

ただし、一部のユーザーは、サイズが512MiB(537MB)未満のFAT32ESPで問題を引き起こすバグがあることを発見しました。非常に一般的な問題の1つは、EFIで読み取れないファイルです。Linuxのmkdosfsコマンドのデフォルトは、最大520MiB(546MB)のパーティションにFAT16を使用します。したがって、MiB / MBの混乱や丸め誤差から保護するために安全マージンを追加して、少なくとも550MiBのサイズのESPを作成することをお勧めします。

より小さなESPを使用する必要があり、不思議な問題が発生した場合は、FAT16に変換してみてください。ほとんどのESPはこれで正常に動作し、問題を解決できる可能性があります。
860: 2021/11/29(月)10:04 ID:MZaSWCp0(2/4) AAS
>>858
> > 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
> > 変更することもできたり
systemd-boot - ArchWiki
外部リンク:wiki.archlinux.jp

Debianではgrub2を置き換えるのはまだ先になりそうなのであまり気にしなくても良い
861: 2021/11/29(月)10:07 ID:n5M7YtyA(9/19) AAS
> 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
> 変更することもできたり

ここが大事だよな。
862: 2021/11/29(月)10:09 ID:MZaSWCp0(3/4) AAS
ArchWikiの内容を理解できて、加えてそれが自分にとって本当に必要なことならな
863: 2021/11/29(月)10:11 ID:MZaSWCp0(4/4) AAS
少なくとも chroot からの grub-install の方法を他人に聞いている段階では全く必要じゃない
そればかりかいらんトラブルのもとになるだろう
864: 2021/11/29(月)10:15 ID:n5M7YtyA(10/19) AAS
となりがお洗濯とベランダのそうじで集中できん!きゅうけいします。
865: 2021/11/29(月)10:44 ID:n5M7YtyA(11/19) AAS
> 大段第一 : パテ切

完了。

前回から変更点。fat16 採用、260MiB
866: 2021/11/29(月)21:45 ID:n5M7YtyA(12/19) AAS
AA省
867: 2021/11/29(月)22:39 ID:n5M7YtyA(13/19) AAS
3. 送信/受信

サブボリュームは send コマンドを使って標準出力やファイルに送信することができます。Btrfs の receive コマンドにパイプで渡すことで非常に便利に使うことが可能です。例えば、/root_backup という名前のスナップショットを /backup に送信するには以下のコマンドを実行します:

# btrfs send /root_backup | btrfs receive /backup

送信するスナップショットは読み取り専用である必要があります。上記のコマンドは外部デバイスにサブボリュームをコピーするのにも使えます (例えば上の /backup を USB ディスクにマウント)。

<< 感想 : このArchWikiの内容は理解しがたい。標準出力やファイル?
868: 2021/11/29(月)22:43 ID:n5M7YtyA(14/19) AAS
AA省
869: 2021/11/29(月)22:56 ID:n5M7YtyA(15/19) AAS
AA省
870: 2021/11/29(月)22:57 ID:n5M7YtyA(16/19) AAS
きゅうけいします
871: 2021/11/29(月)23:43 ID:n5M7YtyA(17/19) AAS
戻し方がわからないけども、
これがとくに わからんけども
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@

$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
をもどす?
$ sudo umount /dev/sda2 /mnt/sda2

$
これは通ったけど...タイムシフトで戻す
スナップショット: 2021-11-29_22-54-18 ~ へ
872: 2021/11/29(月)23:47 ID:n5M7YtyA(18/19) AAS
/mnt 以下3つのディレクトリ 中身がなんにもない状態へもどった

jin@kyo:~$ cd /mnt
jin@kyo:/mnt$ ls
chroot sda2 sdb2
jin@kyo:/mnt$ sudo rm -rfv chroot sda2 sdb2
removed directory 'chroot'
removed directory 'sda2'
removed directory 'sdb2'
jin@kyo:/mnt$
873: 2021/11/29(月)23:53 ID:n5M7YtyA(19/19) AAS
3-1. 下準備として送り側@と@homeのスナップショットを撮る(作成する)
名前は snap-@ と snap-@home とする

$ sudo mkdir /mnt/sda2 && sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
からやり直し。成功。

以前成功したときは、
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@'
だったが、
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@/@'
ERROR: cannot snapshot '/mnt/sda2/@': Read-only file system

<< ネストしてる...どうしたらいいのかわからん
874: 2021/11/30(火)00:20 ID:xm+y2V+c(1/26) AAS
>>657
> 受け側の @,@home は前もって作成する必要は
> なかったようなので、ごめんだけど質問者さんは
> # sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@
> # sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@home
> みたいにして受け側のサブボリュームを一旦削除してもらえます…?

を参考にして、
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@home

$ sudo -i
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/sda2/snap-@'
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@home
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/sda2/snap-@home'
#

あとは回答がつくのを待つ
875: 2021/11/30(火)00:59 ID:xm+y2V+c(2/26) AAS
※ライブ環境ではなく通常環境での作業を想定

・timeshift Btrfsモード環境では @ を / として、@home を /home としてマウントしている
 実は @ をマウントしていてもその上の分区ルートをマウント可能
 よって $ sudo mount 源分区 任意のディレクトリ と実施可

・btrfs send に使用するサブボリュームは読み込み専用でなくてはならない
 よって @ と @home の「読み込み専用スナップショット」を

 $ sudo btrfs subvolume snapshot -r 子巻 任意名 で事前準備する必要がある

-----------------------------------------
行き詰まっている。以上の教師用指導書を考えると、(原文のカタカナ語は自分に理解しやすいように中国語風語彙にかえた)

1,・timeshift Btrfsモード環境では @ を / として、@home を /home としてマウントしている
この行はok

2,実は @ をマウントしていてもその上の分区ルートをマウント可能
 よって $ sudo mount 源分区 任意のディレクトリ と実施可

......... この文をすなおに読むと
$ sudo mkdir /mnt/sda2 && sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2

ではなく、
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt  では?
876: 2021/11/30(火)01:00 ID:xm+y2V+c(3/26) AAS
きゅうけいごにやってみる
877: 2021/11/30(火)04:33 ID:xm+y2V+c(4/26) AAS
ここから
>>645
次に送り側@と@homeのスナップショットを撮る(作成する)みたい
名前は snap-@ と snap-@home とすると

$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@

こんどはなぜか?通った。
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2

$ sudo -i
# btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@'
#

$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@home /mnt/sda2/snap-@home
878: 2021/11/30(火)04:43 ID:xm+y2V+c(5/26) AAS
# btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@home /mnt/sda2/snap-@home
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@home' in '/mnt/sda2/snap-@home'
#
sda2/に snap-@ と snap-@home の見た目ディレクトリができた

3-2. (sendとreceive)

$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@ | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
At subvol /mnt/sda2/snap-@
ERROR: realpath(/mnt/sdb2) failed: No such file or directory

$

............................... 限界どす...
879
(1): 2021/11/30(火)05:10 ID:UZVgDQnT(1/3) AAS
そうやって自力で再現性を高めたり反復して記憶する事こそが重要で、今回の裏テーマとも言える
反復しなければならなくなった原因は筐体を持たない回答側に取って推測しか出来ない事だが
880: 2021/11/30(火)05:14 ID:xm+y2V+c(6/26) AAS
・btrfs send に使用するサブボリュームは読み込み専用でなくてはならない
 よって @ と @home の「読み込み専用スナップショット」を

 $ sudo btrfs subvolume snapshot -r 子巻 任意名 で事前準備する必要がある

-------------------------
<< ああ、ここの意味が「やっと飲み込めた」

たとえばこの命令は
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@

/mnt/sda2/@ は 所持の子巻中 最新状態。げんざいの自分のルートシステム?

>・btrfsの「送信」「受信」は読み取り専用スナップショットからのみ取得できる。

だから、btrfs subvolume snap -r でスナップショットを作成した。(-r)オプションだかアーギュメントで「読み取り専用」だから(-r)か。

$ man btrfs-subvolume
を見ると
SYNOPSIS
btrfs subvolume <subcommand> [<args>]

(snap)がサブコマンドで(-r)が引数アーギュメント。

............ 以上!!すいみん
881: 2021/11/30(火)05:17 ID:xm+y2V+c(7/26) AAS
>>879
おやすみ〜w
882: 2021/11/30(火)12:32 ID:xm+y2V+c(8/26) AAS
sudo umount /dev/sda2 /mnt/sda2
883
(1): 2021/11/30(火)12:51 ID:xm+y2V+c(9/26) AAS
現在の参考源のフォルダ名に合わせる

$ sudo rm -rfv /mnt/sda2
removed directory '/mnt/sda2'

$ sudo mkdir /mnt/old
$ sudo mkdir /mnt/old/folder && sudo mount /dev/sda2 /mnt/old/folder

$
884: 2021/11/30(火)12:58 ID:xm+y2V+c(10/26) AAS
$ sudo -i
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@
ERROR: Could not statfs: No such file or directory
# btrfs subvolume delete /mnt/old/folder/snap-@
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/old/folder/snap-@'
# btrfs subvolume delete /mnt/old/folder/snap-@home
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/old/folder/snap-@home'
#
885: 2021/11/30(火)13:03 ID:UZVgDQnT(2/3) AAS
標準出力の日本語を増やしたかったら、

$ sudo apt install util-linux-locales
886: 2021/11/30(火)13:08 ID:xm+y2V+c(11/26) AAS
# btrfs subvolume snapshot -r /mnt/old/folder /mnt/old/folder_0
Create a readonly snapshot of '/mnt/old/folder' in '/mnt/old/folder_0'
887: 2021/11/30(火)13:11 ID:xm+y2V+c(12/26) AAS
感謝
$ sudo apt update
取得:1 外部リンク:security.debian.org buster/updates InRelease [65.4 kB]
ヒット:2 外部リンク:deb.debian.org buster InRelease
ヒット:3 外部リンク:dl.winehq.org buster InRelease
取得:4 外部リンク:deb.debian.org buster-updates InRelease [51.9 kB]
取得:5 外部リンク:deb.debian.org buster-backports InRelease [46.7 kB]
ヒット:6 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
無視:7 外部リンク:repo.radeon.com xenial InRelease
取得:8 外部リンク:security.debian.org buster/updates/main Sources [203 kB]
取得:9 外部リンク:security.debian.org buster/updates/main i386 Packages [308 kB]
取得:10 外部リンク:security.debian.org buster/updates/main amd64 Packages [309 kB]
エラー:11 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release
404 Not Found [IP: 13.82.220.49 80]
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
E: リポジトリ 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release には Release ファイルがなくなっています。
N: このようなリポジトリから更新を安全に行うことができないので、デフォルトでは更新が無効になっています。
N: リポジトリの作成とユーザ設定の詳細は、apt-secure(8) man ページを参照してください。

$ sudo apt install util-linux-locales
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
util-linux-locales はすでに最新バージョン (2.33.1-0.1) です。
アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 0 個、保留: 7 個。

$
888: 2021/11/30(火)13:12 ID:xm+y2V+c(13/26) AAS
鼻詰まりで無呼吸なのか眠り悪いので、行けるところまでいってとつぜん消えると思います
889: 2021/11/30(火)13:18 ID:UZVgDQnT(3/3) AAS
何かの時に既に入れてもらってたか 確かlibparted-i10nと一緒に
あといらんリポジトリは無効化しておこう

$ sudo sed -i.bak '/radeon/s/^/#/;' /etc/apt/sources.list
$ sudo apt update

体調の方はお大事に
俺も鼻炎持ちだがこのところ通りは良好
890: 2021/11/30(火)19:00 ID:xm+y2V+c(14/26) AAS
$ sudo sed -i.bak '/radeon/s/^/#/;' /etc/apt/sources.list

$ sudo apt update
ヒット:1 外部リンク:deb.debian.org buster InRelease
取得:2 外部リンク:deb.debian.org buster-updates InRelease [51.9 kB]
ヒット:3 外部リンク:security.debian.org buster/updates InRelease
ヒット:4 外部リンク:dl.winehq.org buster InRelease
取得:5 外部リンク:deb.debian.org buster-backports InRelease [46.7 kB]
ヒット:6 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
無視:7 外部リンク:repo.radeon.com xenial InRelease
エラー:8 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release
404 Not Found [IP: 13.82.220.49 80]
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
E: リポジトリ 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release には Release ファイルがなくなっています。
N: このようなリポジトリから更新を安全に行うことができないので、デフォルトでは更新が無効になっています。
N: リポジトリの作成とユーザ設定の詳細は、apt-secure(8) man ページを参照してください。

--------------
>あといらんリポジトリは無効化しておこう

これを調べる。1時間以内でおえる。
891: 2021/11/30(火)19:17 ID:xm+y2V+c(15/26) AAS
UNSIGNED REPOSITORIES
アーカイブに署名されていない Release ファイルがある、または Release
ファイルが全くない場合は、現在の APT バージョンは update 操作によるそこ
からのダウンロードをデフォルトで拒否し、ダウンロードを強制した場合で
も、インストール要求に証明されていないアーカイブからのパッケージが含ま
れる場合には apt-get のようなフロントエンドは明示的な確認を要求します。

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E: リポジトリ 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release には Release ファイルがなくなっています。
N: このようなリポジトリから更新を安全に行うことができないので、デフォルトでは更新が無効になっています。
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      ↓
Debianで標準的に提供している更新サイトにアクセスできず、更新情報を入手できずエラーが発生している。
892: 2021/11/30(火)19:23 ID:xm+y2V+c(16/26) AAS
$ cat /etc/apt/sources.list

# deb cdrom:[Debian GNU/Linux 10.2.0 _Buster_ - Unofficial amd64 DVD Binary-1 with firmware 20191116-09:57]/ buster contrib main non-free
deb 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free

deb 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free

# buster-updates, previously known as 'volatile'
deb 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free

# This system was installed using small removable media
# (e.g. netinst, live or single CD). The matching "deb cdrom"
# entries were disabled at the end of the installation process.
# For information about how to configure apt package sources,
# see the sources.list(5) manual.
deb 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb 外部リンク:dl.winehq.org buster main
# deb-src 外部リンク:dl.winehq.org buster main

$
>以前使用していたsource.listはリネームしましょう。
$ sudo mv /etc/apt/sources.list /etc/apt/source.list.old
$ sudo pluma /etc/apt/source.list
893: 2021/11/30(火)19:37 ID:xm+y2V+c(17/26) AAS
# deb cdrom:[Debian GNU/Linux 10.2.0 _Buster_ - Unofficial amd64 DVD Binary-1 with firmware 20191116-09:57]/ buster contrib main non-free

# のところは説明だからいらないんじゃないか?と前から疑問だった。ためしに消してみる

deb 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free

deb 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free

deb 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free

deb 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb 外部リンク:dl.winehq.org buster main

・”deb”:この行ではバイナリーパッケージの定義を示します。
・”deb-src”:この行ではソースパッケージのための定義です。

ここでいったんupdateを実行
894: 2021/11/30(火)19:45 ID:xm+y2V+c(18/26) AAS
$ cat /etc/apt/source.list
deb 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free

deb 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free

deb 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free

deb 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb 外部リンク:dl.winehq.org buster main

$ sudo apt update
ヒット:1 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
無視:2 外部リンク:repo.radeon.com xenial InRelease
エラー:3 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release
404 Not Found [IP: 13.82.220.49 80]
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
E: リポジトリ 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release には Release ファイルがなくなっています。
N: このようなリポジトリから更新を安全に行うことができないので、デフォルトでは更新が無効になっています。
N: リポジトリの作成とユーザ設定の詳細は、apt-secure(8) man ページを参照してください。

$

なんかおかしい... google しか参照してないように見える。ダメだ、本体作業が待ってるし集中できない
895: 2021/11/30(火)19:55 ID:xm+y2V+c(19/26) AAS
$ sudo apt update
ヒット:1 外部リンク:security.debian.org buster/updates InRelease
ヒット:2 外部リンク:dl.winehq.org buster InRelease
ヒット:3 外部リンク:deb.debian.org buster InRelease
ヒット:4 外部リンク:deb.debian.org buster-updates InRelease
ヒット:5 外部リンク:deb.debian.org buster-backports InRelease
ヒット:6 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
無視:7 外部リンク:repo.radeon.com xenial InRelease
エラー:8 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release
404 Not Found [IP: 13.82.220.49 80]
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
E: リポジトリ 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release には Release ファイルがなくなっています。
N: このようなリポジトリから更新を安全に行うことができないので、デフォルトでは更新が無効になっています。
N: リポジトリの作成とユーザ設定の詳細は、apt-secure(8) man ページを参照してください。

$

今度はいけたw  参考サイトのひとのミス source.list で s がぬけてた。
896: 2021/11/30(火)20:02 ID:xm+y2V+c(20/26) AAS
きっちり一時間きゅうけい
897: 2021/11/30(火)21:28 ID:xm+y2V+c(21/26) AAS
これでいいとおもう

$ ls -l /etc/apt/sources.list.d
合計 12
-rw-r--r-- 1 root root 189 9月 22 2020 google-chrome.list
-rw-r--r-- 1 root root 189 9月 21 2020 google-chrome.list.save
-rw-r--r-- 1 root root 69 10月 25 2020 rocm.list

$ cat /etc/apt/sources.list.d/rocm.list
deb [arch=amd64] 外部リンク:repo.radeon.com xenial main

$ sudo rm -rfv /etc/apt/sources.list.d/rocm.list
'/etc/apt/sources.list.d/rocm.list' を削除しました

$ sudo apt update
ヒット:1 外部リンク:deb.debian.org buster InRelease
取得:2 外部リンク:security.debian.org buster/updates InRelease [65.4 kB]
ヒット:3 外部リンク:deb.debian.org buster-updates InRelease
ヒット:4 外部リンク:deb.debian.org buster-backports InRelease
ヒット:5 外部リンク:dl.winehq.org buster InRelease
ヒット:6 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
取得:7 外部リンク:security.debian.org buster/updates/main Sources [203 kB]
取得:8 外部リンク:security.debian.org buster/updates/main amd64 Packages [309 kB]
取得:9 外部リンク:security.debian.org buster/updates/main i386 Packages [308 kB]
886 kB を 2秒 で取得しました (394 kB/s)
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
アップグレードできるパッケージが 10 個あります。表示するには 'apt list --upgradable' を実行してください。

$
898: 2021/11/30(火)22:00 ID:xm+y2V+c(22/26) AAS
予定時間どおりきゅうけいから復帰したが、send | receive のつづきをやる
気力が出てこない

待つ。自己の気力回復を
899: 2021/11/30(火)22:52 ID:xm+y2V+c(23/26) AAS
先生がいなくなった。彼のことをバターfs 次郎と呼んでいたのに
900: 2021/11/30(火)23:19 ID:xm+y2V+c(24/26) AAS
AA省
901: 2021/11/30(火)23:27 ID:xm+y2V+c(25/26) AAS
マウント
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/old/folder

$
いったん切断したら、ぜんぶ最初からやり直しなのか? /mnt/old/folder_0/@ 等の中身が

何もない。ディレクトリがあるだけ。
902: 2021/11/30(火)23:33 ID:xm+y2V+c(26/26) AAS
しかたない、自分で試行錯誤

$ sudo -i
# btrfs subvolume delete /mnt/old/folder_0
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/old/folder_0'
# btrfs subvolume snapshot -r /mnt/old/folder /mnt/old/folder_0
Create a readonly snapshot of '/mnt/old/folder' in '/mnt/old/folder_0'
#

やはり中身がない...
903: 2021/12/01(水)00:19 ID:d78PxxXw(1/4) AAS
$ sudo btrfs sub list .
ID 4419 gen 310564 top level 5 path timeshift-btrfs/snapshots/2021-11-29_23-42-29/@home
ID 4420 gen 311439 top level 5 path timeshift-btrfs/snapshots/2021-11-29_23-42-29/@
ID 4433 gen 311733 top level 5 path @home
ID 4434 gen 311733 top level 5 path @
ID 4442 gen 311440 top level 5 path timeshift-btrfs/snapshots/2021-11-30_21-32-29/@
ID 4443 gen 311700 top level 5 path timeshift-btrfs/snapshots/2021-11-30_21-32-29/@home

ID 4444 gen 311648 top level 4434 path @/mnt/old/folder_0

$
最後だけ level がちがう。
904: 2021/12/01(水)00:30 ID:d78PxxXw(2/4) AAS
なんか過去ログ読み返すと「見た目ディレクトリ」という用語を次郎さんが使っている。

もしかしたら、中身がなくてもいいのかも。

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