WinMX3.3で初歩質問 (219レス)
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リロード規制です。10分ほどで解除するので、他のブラウザへ避難してください。
183: 質問 2008/08/08(金)13:25 ID:cJroGyF9(1) AAS
TcpCtrl による帯域自動調整の設定について教えてください
【PCのメーカー/型番】自作機
【OS/CPU/MEMORY】Windows XP/AMD Sempron 1800+/1GB)
【WinMXのバージョン】 3.54
【MXの設定】 一次接続/ポート開放済み

帯域自動調整ツールTcpCtrl V0.85の設定について教えてください。

光対光で1000〜3000Kです。
しかし、DSLやCABLEの方とのファイルの交換が始まると帯域幅設定をしない限り
こちらのULが速すぎて相手からのDLに時間がかかってしまい、
こちらからのUL終了後、相手からのDLが終わらないのに切断されることがあり困っていました。
今は、交換が始まると帯域幅の調整を手動で行って相手の速度に合わせています。
そこで、検索して見つけたのがTcpCtrlというツールです。
MXのEXEと連動させると交換相手との速度を合わせてもらえる優れものとのことで、早速使ってみました。
MX、MXmoniを起動させた状態でTCPCTLを起動させ、連動ボタンをクリックし、
C:\Program Files\WinMX\WinMX.exeを設定しました。このとき、MX上の帯域幅設定にチェックはいれていません。
ところが、いざファイル交換が始まっても相手との自動速度調整機能は働きません。
TcpCtrlのファイアウォール設定はXP標準解除済み、Norton Internet security 2005解除済みです。
どなたか詳しい方、TcpCtrlで帯域自動調整を実現する設定方法をご教授願います。
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