[過去ログ] 大阪の都市計画について語るスレ Part285 (1002レス)
前次1-
抽出解除 レス栞

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
288: (兵庫県) 2021/11/20(土)12:35:51.88 ID:uS/7wDRp(13/16) AAS
天下の台所大阪
商人の大阪
お笑いの大阪
上品の大阪
全部育てていこう
大阪は個性多様性の都市
332: (茸) [age] 2021/11/20(土)20:57:44.88 ID:joIuXAqM(2/3) AAS
>>323
世帯年収では共働きが多い都市が上位に入るのは当然です。
そして、共働きが多い都市は男性だけの収入では生活ができないことの裏返しになりますね。

47都道府県「年間収入ランキング」1位と最下位で200万円の差
外部リンク:news.yahoo.co.jp
総世帯の年間収入を都道府県別に見てみると、1位は東京「629.7万円」と最も多く、2位神奈川「615.4万円」、3位愛知「613.4万円」、5位富山「612.4万円」、6位福井「608.8万円」と続きます[図表]。

共働き世帯の割合全国ランキング 佐賀県は10位
外部リンク:www.nikkei.com
総務省は13日、5年に1度公表している「就業構造基本調査」の2017年版を発表した。夫婦のいる世帯のうち共働きである割合は全都道府県で上昇し、48.8%と半分に迫った。九州・沖縄の8県では佐賀や熊本など5県で過半に達した。大都市周辺は共働き率が他の地域より低い傾向が続き、特に関西圏が低かった。一方、福井県など北陸は高かった。

日本の年収中央値を徹底解説
外部リンク[html]:heikinnenshu.jp
また、厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」による調査の概要には、年収/年齢/男女別で調査の結果が表にされていますので、そちらを参考にして頂くと、該当労働者を賃金の低い者から高い者へ並べられており「中位置」を参考にすることが出来ます。年収中央値は全体の2分の1つまり、丁度真ん中に該当する賃金で算出します。

ズバリ、東京の平均中央値は他県に比べて最も高い数字となりました。
東京の年収中央値は572万円。その他の県の年収中央値において上位5位は以下の通りです。
都道府県別による年収中央値。なお、( )は平均年収とします。

1位 東京:572万円(613万円)
2位 大阪:480万円(523万円)
3位 神奈川:469万円(536万円)
4位 愛知:441万円(504万円)
5位 京都:431万円(494万円)
最下位は岩手県の329万円(377万円)
638
(1): (茸) [age] 2021/11/23(火)11:27:51.88 ID:LD6Ypmmc(2/5) AAS
>>631
そもそも飛び込むのが間違い。船着き場で飛び込むのと変わらない
656
(1): (大阪府) 2021/11/23(火)12:10:30.88 ID:j+AmKUnk(4/37) AAS
>>653 インバウンド戻ればヒトモノカネそろい踏み
925: (静岡県) 2021/11/24(水)07:59:56.88 ID:X/9X7a+k(1) AAS
埼玉 警官2人切られ、応援に来た警官2人も切られる
2chスレ:newsplus
戸田市の路上で警察官に声をかけられた男が
刃物のようなものであわせて4人の警察官を切りつけけがをさせました。
いずれも命に別状はないということです。

男は殺人未遂などの疑いで逮捕されましたが、自傷行為に及び、
病院で手当てを受けているということです。

男は50代とみられ、「リャンヒョンスことサカキケンジ」と名乗っていたということで、
警察は男の回復を待って詳しい事情を調べることにしています。

また朝鮮人かw
932: (大阪府) 2021/11/24(水)10:45:31.88 ID:r104mqQn(2/6) AAS
大阪のインバウンドの要が中国人観光客なので、中国人観光客が大阪に戻って来ると大阪の経済成長が本格化しますね。
そして、大阪はインバウンドをアテにした再開発が大部分なので、中国人観光客が大阪に戻って来ると大阪の新規案件が大量に発表されるでしょうね。

中国海外旅行客27%増の見通し 韓国へも再び戻るか=韓国報道
外部リンク:news.yahoo.co.jp
世界の旅行業界において重要な中国人観光客が、今年に入り再び少しずつだが海外に向かっている。 ただ、旅行需要がコロナ禍以前の水準まで回復するには時間がかかるものとみられる。そのような中、中国は新型コロナウイルスの防疫状況によっては出入国政策を緩和することを示唆した。

中国の文化観光部は23日、前日発表した「中国海外旅行発展の年次報告書2021」で「深刻な困難の中でも、業界は自尊心を捨てずに、消極的に待つのではなく、創業革新を継続して進めてきた」、「海外の観光地も中国旅行市場に対する確固たる自信を見せて積極的な動きを見せている」と明らかにした。

報告書はさらに、「2022年の海外旅行市場回復の鍵は世界的な防疫状況にある」、「一部の新型コロナウイルス防疫状況が改善し、政策調整が比較的順調に行われる観光地がまず回復していくだろう」と強調した。

これは新型コロナウイルスの防疫によってトラベルバブル(旅行安全圏域)などを検討できるということだ。現在、中国は一部の個人旅行客へのみ出国を認めており、入国の際は必ず指定されたホテルで3週間ほど隔離しなければならない。

中国は昨年1月24日から新型コロナウイルスの流行により、海外旅行需要が急減した。米国など一部の国が当時中国人の入国を禁止し、中国も新型コロナウイルスのパンデミックが始まって以来、入国者に対する隔離措置を強化したためだ。

2020年1月には1000万人を上回っていた中国の海外旅行客数は60万人以下になった。報告書によると、昨年の海外旅行客数は延べ2033万4000人で前年比86.9%急減した。

今年に入ってからは多くの国や地域が入国を認め、中国人旅行客も増加した。報告書は、今年の海外旅行客数が2562万人と、前年比27%増と見込んでいる。一方、2019年と比較すればわずか17%水準に過ぎない。

人気の行き先はマカオ、香港を除くと、1位がベトナム、2位が韓国となっている。続いて、日本、タイ、カンボジア、アメリカ、シンガポール、台湾、マレーシア、イギリス、オーストラリア、カナダ、インドネシアの順だ。

報告書は「2022年の海外旅行の回復には非常に大きな不確実性が存在している」、「海外旅行に対する十分な準備が必要だ」と指摘した。
前次1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.042s