[過去ログ] 大阪土人の東京に対する病的なコンプレックス★3 (1002レス)
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1(1): (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:53 ID:xT6vO/UR(1/13) AAS
前スレ
大阪土人の東京に対する病的なコンプレックス★2
2chスレ:develop
関西人が何かにつけて関西と関東との比較を好むのは、関西人の側に関東に対する根深い劣等意識があることが原因である。
これは韓国人が常日頃、韓国VS日本の比較という観点で物事を語りたがるのと奇妙な相似をなしていることは興味深い。
一般の日本人が普段の日常生活の中で韓国をほとんど意識することがないこともまた、関東人にとって関西というのはただの周辺地域のひとつにしか過ぎないこととダブって見えてくるではないか。
むしろ最近では、日本人が韓国の文化を賞賛したり、関東人が関西に興味を持つ傾向が見られるが、
これはあくまで政治的・経済的・文化的に優位にある側のマイノリティに対するつまみ食いにも似た遊興的関心であり、マイノリティの側ではかつてアメリカ人が日本をフジヤマ・ゲイシャと捉えた時にも似た息苦しさがある。
日本のマスコミがこぞって韓国を取り上げ、関東の雑誌が関西の特集を組む
回数が増えるほど、マイノリティの側では中央に屈折した憎悪を燃やすという困難な構図がここに見られるのである。
東京と大阪が勝負して 東京が100:1 で勝っていたとしても、大阪人は、東京に1つでも勝てる項目を見つけ、それを必死にアピールする。
もちろん、現実はあまりに差がありすぎて比較対象にすらならないのだが、 だからこそ大阪人にとっては、その「1」に希少価値があり、それを強調することに人生を捧げようとするのだ。
そしてどう足掻いても敵わないと察すると、最後には結局「東京は人が冷たい」「東京弁は気持ち悪い」「東京の男の喋り方はオカマ」などと大阪人お決まりの言葉を並べ東京サゲに必死になる。
外部リンク:todo-ran.com
大阪府のランキング
これを見ると、大阪が1位の項目は、ほとんどがネガティブ項目。
ポジティブ項目は、神奈川や愛知に負け、3位以下が多い。
つまり大阪は、個別では東京どころか神奈川や愛知に負けている。
総合力で、やっと神奈川や愛知を僅差で上回っているのが、現実。
関西人は大阪東京こそが二大都市、大阪と東京はライバルなどと勘違いしているが、実際は東京が頭何個分も抜けており、大阪のライバルは神奈川と愛知なのである。
東京(第一グループ)>>>>(異次元の壁)>>>>神奈川・愛知・大阪(第二グループ)
2: (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:55 ID:xT6vO/UR(2/13) AAS
大阪は企業経営がしにくいから東京に行く−。今年5月、大阪府門真市に本社を置くパナソニックの事業方針説明会で衝撃の発言が飛び出した。
これから主軸を担う企業向け製品を手がける事業の主要拠点を、門真市から東京に移転させるという。
関西経済は有名企業の流出などで地盤沈下が進む。関西企業の代表格、パナソニックもその流れにさおをさした形だ。
衝撃の発言
「『門真』発想ではもう限界。すぐに東京に行くことを決めた」
パナソニックが5月30日に東京都内で開いた事業方針説明会。平然とした表情で、過激な言葉を放つ幹部の姿があった。
発言の主は、IoT(モノのインターネット)技術を活用した企業向け製品などを手がける社内分社「コネクティッドソリューションズ(CNS)社」の樋口泰行社長だ。
松下電器産業(現パナソニック)出身で日本マイクロソフトやダイエーのトップを歴任し、今年4月に異例の復帰を果たした。
樋口氏はこの日、10月にCNSの本社機能を東京都に移すと明言。
「門真限界」論にとどまらず、「大阪中心の製造事業部だと、意識や戦略の転換に少し重たい」などと刺激的な発言を続けた。
樋口氏は顧客が東京に集中していることを移転の理由に挙げ「みんなでお客さまの近くに行く」と語った。
事実、工場の稼働を効率化するIoTのサービスや旅客機の座席に備え付ける映像・音響(AV)機器事業の9割近くの顧客は東京にいるとされる。
またCNS社が手がけるサイバーセキュリティー事業では、競合他社のほとんどが東京に本社を構える。
同業他社の幹部は「サイバー対策に取り組む関西企業は東京より圧倒的に少なく、大阪で事業をしてもメリットはない」と話す。
パナソニックの東京シフトはむしろ「遅すぎた」という指摘も多い。
同じ関西発祥の有名企業であるサントリーホールディングス(HD)は昭和50年ごろから、ビールやウイスキーなど主要事業の機能を東京に移してきた。
大阪よりも人口の多い東京を選ぶのは「自然な流れ」(サントリー社員)だという。
外部リンク[html]:www.sankei.com
3: (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:56 ID:xT6vO/UR(3/13) AAS
大阪の放射性セシウム測定装置会社破産w
負債額は約6億円www
(株)テクノエックス(大阪)/破産開始決定
大阪電気通信大学発ベンチャー
外部リンク[html]:n-seikei.jp
4: (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:57 ID:xT6vO/UR(4/13) AAS
日本で建設中計画中の200m以上のビル一覧
東京____________________
●390m(常盤橋B棟)2027年
●330m(虎ノ門・麻布台地区A街区)2022年
●287m(日本橋一丁目中地区)2025年← NEW
●270m(虎ノ門・麻布台地区B1街区)2022年
●265m(虎ノ門ステーションタワー)2022年
●250m(八重洲一丁目東地区)2024年
●245m(八重洲二丁目北地区)2021年
●240m(虎ノ門・麻布台地区B2街区)2022年
●240m(八重洲二丁目中地区市)2023年
●235m(芝浦一丁目建替計画S棟)2023年
●235m(芝浦一丁目建替計画N棟)2029年
●235m(西新宿三丁目マンションA棟)2019年着工
●235m(西新宿三丁目マンションB棟)2019年着工
●230m(常盤橋A棟)2021年
●230m(渋谷駅東棟)2019年
●225m(歌舞伎町一丁目)2022年← NEWNEWNEWNEW
●221m(虎ノ門レジデンシャルタワー)2019年
●211m(三田三・四丁目地区)2023年
●208m(竹芝地区開発計画)2020年
●200m(浜松町A街区A-1棟)2026年
●200m(OH-1計画 B棟) 2020年
除外
●208m(ザ・パークハウス西新宿)2017年
●205m(赤坂インターシティAIR)2017年
●197m(浜松町A街区A-3棟)2018年
大阪
無し(笑)
外部リンク[html]:skyskysky.net
5: (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:57 ID:xT6vO/UR(5/13) AAS
関西圏の人口、4年連続減少
日本経済新聞 2017/7/6 2:19
外部リンク:mw.nikkei.com
総務省が5日発表した住民基本台帳に基づく2017年1月1日時点の人口調査によると、
関西圏(大阪、兵庫、京都、奈良)の人口は1841万7573人と16年比で0.17%減った。
三大都市圏のうち関西圏だけが唯一のマイナス。1月1日時点の数値を発表するようになった14年以降、
関西圏は4年連続で減少した。
東京圏への人口流出などが要因とみられる。
関西2府4県の人口は滋賀(0.03%増)以外の2府3県で減った。
6(1): (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:58 ID:xT6vO/UR(6/13) AAS
【大阪維新の会マニフェストより】
今や大阪市では4世帯に1世帯が年収200万円未満で暮らしています。
大阪市内で一番平均世帯年収の高い天王寺区(489万円)ですら、
東京23区と比べると22位の荒川区(492万円)と23位(最下位)の足立区(463万円)との間になってしまいます。
大阪の街全体が想像以上に貧困化しているのです。
大阪市の特徴は、横浜市、名古屋市と比べて年収100万円未満の世帯と、
年収100万から200万円の世帯が際立って多いことです。
年収200万円以下の世帯が32万8千(全世帯の26%)あり、
横浜市(14万4千世帯)、名古屋市(14万5千世帯)の2倍を超えています。
4世帯に1世帯が年収200万円未満です。
年収400万円以下の世帯が全世帯の約6割を占めます。
また、年収1000万円以上の世帯数は横浜市が17万8千世帯あるのに対し、大阪市は5万世帯に過ぎません。
街全体が「最貧地帯化」する大阪市と報道されるような惨状です。
画像リンク[jpg]:i.imgur.com
画像リンク[jpg]:i.imgur.com
●所得分布図 (赤=高・青=低)
【東京】 画像リンク[jpg]:i.imgur.com
【大阪】 画像リンク[jpg]:i.imgur.com
【名古屋】 画像リンク[jpg]:i.imgur.com
7: (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:58 ID:xT6vO/UR(7/13) AAS
松井大阪知事「東京に年10万人流入、日本は成り立たない」 大阪・近畿の人口減少浮き彫り、自治体も危機感
全国的に少子高齢化が進むなか、平成27年国勢調査の速報値で人口が戦後初めて減少に転じた大阪府。大阪市など都市部では人口増になったものの、特に府南部では減少傾向が著しい。その他の近畿の各府県でもすでに人口減少が深刻化している。
首都圏への一極集中の加速も要因とみられ、各自治体は危機感を募らせる。
「放っておけばさらに減っていくだけ。東京に毎年10万人近くが流入しており、この状況では日本は成り立たない」。今回の調査結果を受け、大阪府の松井一郎知事は危機感をあらわにした。
減少率が著しい府南部にある富田林市は、前回の22年調査と比べ4・6%減。平成16年以降、減少傾向が続き、転入を促進するため親と同居する世帯に住宅購入費の一部を市が補助するなどの対策を進めている。
同市の広報担当者は「特に南部の市町村では急速な高齢化が進み、今回の結果は予想できた。いかに住民にとどまってもらい、新規転入につなげられるか、知恵を絞りたい」と語った。
減少率が11・95%で最も高かった府最北端の能勢町の担当者は厳しい現状を踏まえた上で「農村暮らしを求めて移住する若者も増えている。府内では貴重な農村地域という特色を生かし、魅力を発信していきたい」と話した。
近畿の他府県でも、すでに人口の減少傾向は顕著になっている。
兵庫県内の人口減少率は前回調査比0・92%で、阪神大震災があった7年を上回り、過去2番目の高さ。前回調査より6340人減少した神戸市は、福岡市に抜かれ政令市で6位に転落した。
久元喜造市長は22日の定例記者会見で「都市の規模を追い求める時代ではない。神戸の良さに磨きをかけ、人口減に対応したい」と述べた。
京都府は減少率1%で前回調査から2回連続減となった。ただ、京都市など4市2町は増加しており、府内でも二極化が進む。
平成17年から、人口減少が続いているのは奈良県。今回は調査を取り始めた大正9年以降、最も高い2・6%の減少率となった。
滋賀県は25年の総務省の人口推計では、近畿2府4県で唯一の「人口増加県」となった。平成27年国勢調査の速報値はまだ出ていないが
近年は首都圏や中京圏への人口流出が目立ち、25年12月をピークに減少傾向にある。
近畿大の久隆浩教授(都市・まちづくり)は「交通の便が悪かったり、密集市街地が多く高齢化が進んでいたりする自治体では人口が減少する傾向にある。
今後劇的な好転は望めないが、空き家の活用など、今まで以上の創意工夫が求められる」と話している。
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
8: (やわらか銀行) 2017/12/07(木)19:59 ID:xT6vO/UR(8/13) AAS
大阪から企業の流出が止まらない!?
今、大阪の産業衰退が深刻な問題となっている。
民間調べによると首都圏などに企業が流出を続けているようだ。
転出率が愛知県の7倍!?
調査期間は全ての年において転出が転入を上回っており、転出超過の数は東京都に次いで全国で2番目に多く、3番目の愛知県の7倍という結果となっている。
このことから、大阪の産業衰退の現実が改めて浮き彫りになった。
この10年で大阪から転出した企業は2424社で、転入は1523社。
大企業の東京流出も…。
この調査期間中には、日清食品ホールディングスなどが本社機能を東京に移している。
こうした動きも大企業の間で増えており、東京一極集中の状態が続いている。
外部リンク:hakamairi-service.net
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