[過去ログ] 祝!みなとみらい開発絶好調で横浜超驚愕【34】 [無断転載禁止]©2ch.net (667レス)
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220: (禿) 2018/01/18(木)00:40:46.78 ID:xwtR2hM8(1) AAS
日生 神奈川経済活性へ1500企業が商談会
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

日本生命保険は16日、神奈川の経済活性化に向けて「NISSAY ビジネスマッチングイベント〜WAVE−波−!! 2018in横浜〜」を横浜市西区のパシフィコ横浜で開催した。
225社の企業・団体が商談ブースを出展し、約1500の企業が来場して商談会を行った。

 開会式で日本生命の岡本圀衛会長が「神奈川には最先端の企業が多く集まっている。
このイベントが地域を活性化するいい機会になればと思っている」とあいさつ。
続いて、日本生命代表、後援団体・企業代表によるテープカットが行われた。

 開会式後に取材に応じた岡本会長は「神奈川は産業構造がしっかりしており、日本全体への発信地となっている。
同じ事業体との取引だけでなく、このイベントを通じて外側につながる広がりを持ってもらえばありがたい」と話した。
292: (禿) 2018/03/03(土)18:41:39.78 ID:PtmqR9Oi(1) AAS
鶴見駅ホームドアは県内のJR駅では初めてで、2021年度までに引き続き川崎〜桜木町間の各駅に導入予定
外部リンク[php]:hamarepo.com

2018(平成30)年3月3日より、JR鶴見駅京浜東北線ホームでホームドアが稼働を開始する。

鶴見駅は鶴見区の中心駅で、1日平均約8万人の乗降客を擁する県内有数の駅であり、安全性が大きく向上することになる。

神奈川の鉄道ではすでに東急(東横線・田園都市線)や相鉄の駅でホームドア設置が進んでいたり、導入計画が公表済み。
JR東日本でもこれまでに山手線や横浜線町田駅で導入例があるが、今回の鶴見駅が神奈川県内のJR駅としては初めて導入駅となる。

これは京浜東北・根岸線のうち27駅にホームドアを設置する計画の一環で、県内でいえば今後も川崎〜桜木町間の各駅に順次設置される予定。
東神奈川・横浜・桜木町については2019年度までに、川崎・新子安については2021年度以降の設置が決定済みだ。

ただし同じ京浜東北・根岸線でも、関内駅から大船駅にかけては、JR東日本によれば、今のところ具体的な計画はないとのこと。
安全性向上のため、この区間も早期の着工が望まれるところだ。
327: (禿) 2018/03/31(土)01:00:34.78 ID:drhwtKN0(1) AAS
新横浜駅南再開発/準備組合が発足

外部リンク:www.kensetsunews.com

【18年度後半にも事業協力者選定着手】
 組合施行の第一種市街地再開発事業を目指す新横浜駅南口駅前地区市街地再開発準備組合が3月4日に設立した。
対象区域はJR東海とJR東日本の新横浜駅が交わる「篠原口」前を中心とした約3.5ha。
横浜市の側面支援を受けながら、2018年度後半に事業協力者の選定開始を目指す。
その後、検討を重ね、20年度の都市計画手続き着手を見込む。
 現状はアパートや駐車場、戸建て、業務ビルなどが立地している。
同区域を含む約37haは、1994年に土地区画整理事業が都市計画決定し、97年に事業計画が決定したが、合意形成が進まないこともあり、03年に事業計画を廃止していた。
 ただ、新横浜都心は、東部方面線の開通や高速横浜環状北線・北西線などの交通インフラの充実が見込まれるとともに、
地区内の日産スタジアムは、ラグビーW杯や東京五輪など世界的なスポーツイベントのメイン会場となることが予定されている。
 これらの動きを踏まえ、市も18年度は準備組合の活動支援や事業計画の深度化・都市計画変更に向けた検討を行う。あわせて駅の南北連絡強化のための事業内容や事業手法の検討も行う。
446: (禿) 2018/07/14(土)21:46:01.78 ID:sFOrdQmZ(1) AAS
横浜の歴史生かした街づくりを  15日にセミナー開催
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

 横浜の歴史を生かした街づくりについて考えるセミナーが15日、横浜市開港記念会館(同市中区)で開かれる。
横浜歴史資産調査会(ヨコハマヘリテイジ)と市都市整備局が主催。

 国内外から専門家が集う「第18回国際都市計画史学会大会」が15〜19日に市内で開催されるのに合わせ、近現代の横浜の発展を都市計画史の視点から考える。

 講演者は3人で、いずれも大会に参加する専門家。
横浜市立大学の鈴木伸治教授が「横浜の都市計画史とその遺産」と題して講演するほか、工学院大准教授の初田香成氏が「戦後復興のなかの共同建築−闇市から防火建築帯・防災街区まで」、
オランダ・デルフト工科大教授のカローラ・ハイン氏が「魅力ある港湾都市のあり方−海外の港湾都市と横浜の比較」をテーマに講演する。
514: (禿) 2018/08/22(水)23:41:32.78 ID:Gad8se1l(1) AAS
「最後の重要街区」4度目正直なるか 
MMで横浜市が公募
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

 横浜市が、みなとみらい21(MM21)地区53街区の開発事業者を公募している。
公募は実に4回目。
横浜高速鉄道みなとみらい(MM)線新高島駅すぐの好立地ながら、2万平方メートル超という広大な土地でもあり、これまで決定に至らなかった。
同駅周辺は企業進出が相次いで決まっており、注目の集まるエリア。
同地区の本格利用が着実に進む中、市は「最後の重要街区」と位置付ける。
「4度目の正直」となるか−。
市関係者は企業の動向に関心を寄せている。

 同街区は西区みなとみらい5丁目にあり、広さ約2万600平方メートル。
市は売却する方針で、土地の価格は216億6371万円(7月1日時点)。
建物の高さ制限は300メートル。
用途は業務、商業、文化施設などとし、居住機能を備えることはできない。

 市は11月末まで登録を、12月14日まで提案をそれぞれ受け付ける。
審査を経て、2019年3月には事業者を決定したい考えだ。

 同街区について、市は15年に初めて公募を実施したが、提案はなかった。
翌16年に再公募を行うも、またも“空振り”。
3回目の17年には、不動産投資などを手掛ける外国企業を代表とする企業グループがホテルやクリニックなどの複合施設を提案したが、審査の結果、「事業計画などに不明確な点が多い」として決定に至らなかった。

 1983年度の事業着工以来、商業施設や企業、マンションの集積が進むMM21地区(計186ヘクタール)。
本格利用されている土地は「建設中」「計画中」も含めると、宅地面積の8割を超える。

 中でも近年、活発な動きを見せるのが新高島駅エリアだ。
仮称・資生堂グローバルイノベーションセンターや京急グループ本社ビル、韓国の総合家電メーカー・LGグループの研究所、清水建設のオフィス・商業施設、村田製作所のオフィス・研究所などが2019〜21年にかけ、相次いで完成する予定。
「ポテンシャルは着実に上がっている」と市関係者は話す。

 同街区は事業規模が大きいことから、企業側には「細かく分けて売却してもらえないか」といった声もあるというが、市としては大きな街区のまま売却し、街のシンボルとなるような建物ができることに期待を寄せる。
関係者は、公募には既に複数の問い合わせが寄せられていると明かした上で、「今回こそは」と期待している。
575: (神奈川県) 2018/09/18(火)19:07:47.78 ID:4ebsrvi9(1) AAS
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