[過去ログ] 祝!みなとみらい開発絶好調で横浜超驚愕【34】 [無断転載禁止]©2ch.net (667レス)
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38: 2016/12/02(金)09:49:40.49 ID:P/zEw0AI(1) AAS
>>34
大阪は決まっても運営は外資(笑)
シャープも外資(笑)
USJも外資(笑)
単なる植民地の奴隷都市が大阪っぺ(笑)
53: 2016/12/02(金)17:36:05.49 ID:uctq5dp7(1/2) AAS
一昨年カジノ法案が浮上した時は大阪、横浜が有力視されていたが、結局カジノ法案なくってしまった。
が、今年に入って築地移転問題で何故がカジノ法案が再浮上してきた。
今回カジノ法案が可決されたけど、結局は
豊洲になるんじゃないかと思ってる。
タイミング的にもろもろとね。
ただもし横浜でカジノ法案が決まったら恩恵はあるだろうけど、本当に横浜にとって
メリットばかりなのだろうかね。
確かに山下町付近は賑わいを見せるだろうけど長い目で見れば、世界ではカジノはオワコンであり、本当に収益があげれるか
治安面でも心配はないのだろうか
146: (神奈川県) 2017/03/14(火)22:53:27.49 ID:BM5BdOjE(1) AAS
>>142
高さを1m嵩上げすると工費が10%上がるみたいな世界だから仕方ない
クルーズの大衆化なんて見通せた人間はいなかったはず
147: (神奈川県) 2017/03/17(金)02:11:32.49 ID:F9KLnxKT(1) AAS
国産バイオ燃料計画は、ユーグレナが開発を進めている藻類の微生物
「ユーグレナ(和名:ミドリムシ)」などを原料とするバイオ燃料を、
2020年までに実用化することを目的としたプロジェクトだ
ユーグレナ、横浜市、千代田化工建設、伊藤忠エネクス、いすゞ自動車、
全日本空輸が共同で、2015年12月に計画を発表した
この計画の中核を担うのが、バイオ燃料の製造実証プラントだ
旭硝子の京浜工場内(横浜市鶴見区)の
約7787.6平方メートルの土地を借り受けて建設する
今回の契約では2017年6月から着工し、
完成期日は2018年10月31日までとなっている
ユーグレナのプラント建設における投資額は58億円で、
同社は契約金額を含む投資総額の全てを既に公募増資や手元資金で確保した
173: (神奈川県) 2017/07/11(火)00:38:18.49 ID:wwvd2TqE(1/2) AAS
AA省
241: (禿) 2018/01/28(日)16:34:33.49 ID:kd1afmVO(1) AAS
横浜赤レンガ倉庫の来館者9000万人
1/28(日) 7:55
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
横浜赤レンガ倉庫(中区)は27日、平成14年4月の開業以来、来館者数が累計9千万人を達成した。
9千万人目の来館者となり、川崎市から家族ら6人で来た会社員の佐藤淳也さん(35)には、上松瀬能秀社長から達成記念証やオリジナルグッズが贈られた。
佐藤さんは「びっくりしたが、一生の思い出になります」と喜んだ。
上松瀬社長は「次は1億人目のお客さまを一日でも早くお迎えできるよう、さらに魅力を高めていきたい」と意気込みを示した。
同社によると、今回、来館者8千万人到達日から553日目での達成となり、1千万人ごとの到達期間としては過去最短だったとしている。
278: (禿) 2018/02/20(火)01:15:37.49 ID:r4gjvhCI(1) AAS
JR桜木町駅に新改札 20年度中、市役所移転など利用客増
外部リンク[html]:www.tokyo-np.co.jp
JR東日本は二〇二〇年度中に、JR桜木町駅(横浜市中区)の南側に新しい改札口を造る。
同年に市役所が駅近くに移転するなど、利用客の増加が見込まれるためで、同駅の改札口は三つ目。
新改札口に隣接する駅南西側には、ホテルなどが入る十二階建ての複合ビルを建設する。
同社によると、JR桜木町駅の一日当たりの乗降客は約十四万人。
移転後の市役所の最寄り駅になり、周辺地区の再開発も進むことから、今後は約四万人増の十八万人になると見込む。
同駅には現在、北改札と南改札がある。新設する改札口の名称は未定という。
同駅の約四百メートル東側では三井不動産レジデンシャルと丸紅が、千百七十六戸の分譲マンションとホテルなどが入る五十八階建てのビルを建設中で、二〇年に入居が始まる見込み。
三十二階建ての新市庁舎は、このマンションと同駅の間にある敷地で建設が進む。
市は「新改札口は、再開発が進む駅東側と、駅西側の野毛地区との結節点になる」と期待。
新改札口から新市庁舎まで百六十メートルを屋根付きの歩行者デッキで結ぶ工事にも着手した。
新改札口の設置に合わせ、JR東日本は十二階建てで延べ床面積一万平方メートルの複合ビルを開業させる。
駅直結のホテルや、子育て支援施設が入る予定。
また、一八七二年に国内初の鉄道駅が造られた場所であることにちなみ、「鉄道発祥の地」を示す展示スペースの設置も検討している。
299: (禿) 2018/03/06(火)23:11:45.49 ID:yGEpNSt/(2/2) AAS
イセザキモール3カ所に駐輪場
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
横浜市中区の商店街「イセザキ・モール」や周辺の放置自転車をなくすため、伊勢佐木町1・2丁目地区商店街振興組合と市は1日、約150台収容できる駐輪場を新設した。
有隣堂伊勢佐木町本店横の歩道など3カ所に新設。
1時間まで無料で、その後は有料になる。
併せて放置禁止区域を拡大し、自転車を置くと市の保管場所に移動する。
人気デュオ「ゆず」がデビュー前に路上ライブを行っていた横浜松坂屋の跡地にできたショッピングセンター
「カトレヤプラザ伊勢佐木」店舗前にも自転車が並び、歩行者の通行の妨げになるなど問題になっていた。
同組合の加藤昇一理事長は「放置自転車がなくなれば、安全で快適にお買い物を楽しむことができる。
活気に満ちた『イセザキ』にしたい」と期待している。
392: (禿) 2018/05/24(木)23:11:48.49 ID:2FPw7YPX(1) AAS
桜木町にロープウエー構想 赤レンガ倉庫へアクセス向上
外部リンク:news.yahoo.co.jp
横浜・みなとみらい21(MM21)新港地区と桜木町駅周辺を結ぶロープウエーを整備する構想が浮上していることが23日、分かった。
民間企業が整備、運営し、市は関係機関との調整や許認可手続きなどを支援する見通し。
東京五輪・パラリンピックが開かれる2020年に向けて市が公募、選定した事業提案の一つ。
実現すれば、横浜赤レンガ倉庫やよこはまコスモワールドなどが立地する同地区へのアクセス手段の選択肢が広がり、観光客誘致にもつながりそうだ。
関係者によると、整備運営を検討しているのは、アミューズメント施設開発の泉陽興業(大阪市)で、同地区と同駅周辺を結ぶ海上の遊歩道「汽車道」沿い約600メートルに索道を整備する構想。
同社が経営するコスモワールドへの同駅からのアクセスは現在、汽車道に集中しており、アクセス向上や混雑緩和の狙いがあるとみられる。
市はMM21地区や横浜駅、関内駅周辺地区などの都心臨海部の回遊性を高める「まちを楽しむ多彩な交通の充実」を掲げ、昨年10〜12月に公費負担を伴わない民間の事業提案を受け付けていた。
泉陽興業の構想は市が選定した9企業・団体からの提案の一つで、同様の索道を使った空中交通構想は、横浜駅東口から山下ふ頭までをつなぐ地元企業らの提案がある。
416: (禿) 2018/06/18(月)22:38:31.49 ID:wHsQyS5H(1) AAS
日ノ出町駅周辺で複合施設が開業
京急が進める高架下スペースの開発
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
高架下のスペースを活用した開発が現在進められている京浜急行の沿線。
横浜市中区の日ノ出町駅周辺にはことし4月に複合施設がオープンしました。
アトリエなども多い京急日ノ出町駅周辺の高架下にことし4月にオープンした「タイニーズ横浜日ノ出町」、このカフェとドミトリーの複合施設は夜になると様々なイベントが行われ多くの人が集まります。
宿泊施設は洗面所やトイレが中に配置されたドミトリータイプで1泊4000円だということです。
京急は日ノ出町駅エリアでこの複合施設のほかにも新たな開発を予定しているということです。
tvkニュース(テレビ神奈川)
434: (禿) 2018/07/07(土)16:09:49.49 ID:YqE5+pvt(1) AAS
イノベーションに導く「信頼関係」の作り方、横国大が地域と企業のハブになれた理由
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
ビジネス環境の変化が加速し、イノベーションが求められる現在において、大企業とスタートアップが手を組んだり、企業と自治体が連携したりする事例が増えている。
これまで自治体や企業の事例を中心に取材をしてきた本連載だが、産学連携、産学官連携が話題となる現在、大学側はどのような取り組みをしているのだろうか。
横浜国立大学の地域活動実践教育センターは10年以上にわたり、地域経済の活性化などに取り組んできた。
同センターの志村真紀准教授に話を聞いた。
●大学と地域の自治体・企業との連携ニーズは高まる
文部科学省は2013年度から2014年度にかけて「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」を実施してきた。
この取り組みは、地域のニーズと大学が持つシーズ(事業化や製品化の可能性がある技術やノウハウ)をマッチングすることによる地域課題の解決を目的としたものだ。
2015年度からはその延長線上で、「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」が実施されている。
これは、大学と地方公共団体・企業が協働して学生の就職先を創出するとともに、地域が求める人材の育成を支援するものだ。目的は地方創生である。
このように、大学が地域自治体・地域企業と連携して課題解決に取り組むことへのニーズは高まりつつある。
大学COC事業が始まる前から大学と地域との連携を先駆的に取り組んできたのが、12年前に地域実践教育研究センターを設置した横浜国立大学による活動だ。オープンイノベーションや産学官の連携を模索する企業にとって、一つの事例として参考になる事例だ。
横浜国立大学の地域との取り組みを考察することを通して、大学・企業・地域による連携の在り方を考えてみたい。
●学部横断型で幅広い分野の連携を可能に
横浜国立大学の地域実践教育研究センターによる地域連携は、全学部生を対象とした「地域交流科目」と、全大学院生を対象とした「地域創造科目」の副専攻プログラムによって行われている。
同大学では、教育学部・経済学部・経営学部・理工学部・都市科学部の5学部に加え、教育学研究科、国際社会科学府、理工学府、環境情報学府、都市イノベーション学府の5大学院があるため、幅広い分野での連携が可能だ。
「経済学なら環境経済や農業政策など、それぞれの学部に地域に関連する教員がおり、地域実践教育研究センターはそれらの教員と連携して、教育プログラムや研究活動を通して学術的な知見や視点を提供し、地域連携をしているのです」(志村氏)
地域交流科目では、専門領域を超えて広い視野を養う「地域交流コア科目」と、専門性を養う「選択必修科目」、そして実際に地域に出て地域の方と一緒にプロジェクトに取り組む「地域課題実習」で構成されている。
具体的に地域の自治体や企業と連携をしているのは、この「地域課題実習」だ。
地域課題実習では、横浜国立大学のある保土ヶ谷区をはじめ、横浜市内、神奈川県内の各地域で、地元住民、商店街、NPO、企業、行政などと連携したプロジェクトを実施している。
神奈川県には里山から相模湾、観光地、農地、郊外住宅地、商店街、歴史的建造物、工業地など、さまざまな地域がある。そういった“地の利”を生かして、幅広い分野での実践をしているのだ。
488: (禿) 2018/08/13(月)00:54:55.49 ID:Z0hM2C1i(1) AAS
ピカチュウだけじゃない!
イーブイも大量発生中!
2018年 横浜みなとみらい
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