[過去ログ] 【発展】日本第4の都市横浜は成長するか?【進化】 [転載禁止]©2ch.net (904レス)
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886: (禿) 2018/09/19(水)23:18:59.56 ID:HZVvilEl(1) AAS
【神奈川基準地価】住宅地回復 横浜、川崎で上昇幅拡大
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
神奈川県は18日、県内927地点の基準地価(7月1日時点)を公表した。平均変動率は住宅地が0・0%で、2年連続の下落から横ばいに転じた。
利便性が高い横浜、川崎市内の地域が引き続き堅調で上昇幅が拡大。
駅徒歩圏外の住宅地でも一部で需要の回復が見られた。
県は「地価の個別化、多極化が鮮明になってきている」としている。商業地はプラス2・0%、工業地は同2・2%と、いずれも6年連続の上昇となった。
住宅地は630の継続地点のうち257地点で上昇し、147地点で横ばい、226地点で下落した。
上昇・横ばい地点の占める割合は前年比1・5ポイント増の64・1%となった。
市区町村別の平均変動率は、横浜市で旭区が横ばいから微増に転じ全区で上昇したほか、相模原市も全区で上昇した。
川崎市は麻生区が3年連続の下落となったが、中原区、高津区、幸区、多摩区などが上昇。
藤沢市、大和市、海老名市も引き続き上昇、座間市は横ばいから上昇に転じた。市全体の平均変動率は横浜市プラス1・1%、川崎市プラス1・7%、相模原市プラス0・7%といずれも上昇幅が拡大した。
一方、人口減少や高齢化が進む郊外・地方は下落傾向が続いた。
下落幅は「おおむね前年並み」(県政策局)で、県内で初めて過疎地域に指定された真鶴町がマイナス4・1%、三浦市、南足柄市、大磯町、二宮町、大井町、山北町がマイナス3%台で下落が続いている。
商業地は221地点のうち151地点で上昇。横浜、川崎市がそれぞれプラス3・3%(前年2・7%)、プラス4・2%(同3・2%)と上昇幅が拡大した。
横浜市は前年に続き、全区で平均変動率が上昇。
個別地点では、横浜駅近隣の6地点のほか、企業集積などが進む横浜・みなとみらい21地区の地点、オフィスの需要増が続く新横浜の地点の計8地点が上昇率10位以内に入った。
川崎市も再開発の進捗(しんちょく)による商業集積が高まる中原区など全区で平均変動率が上昇。
武蔵小杉駅至近の地点で上昇率が拡大し、プラス13・2%と3位となった。
相模原市も全区で平均変動率が上昇。リニア中央新幹線の新駅設置などへの期待感から、橋本駅周辺の地点がプラス13・1%と上昇率4位に入った。
そのほか、火山活動が終息し外国人宿泊数が大幅に増加した箱根町がプラス2・9%と、前年の1・4%から拡大した。
1平方メートル当たりの用途別平均価格は住宅地が17万7800円。価格トップは7年連続で横浜市中区山手町。
商業地は55万1600円で、横浜市西区南幸1丁目地点が3年連続で価格トップとなった。
894: (禿) 2018/09/23(日)00:04:20.56 ID:htFDQEjI(1) AAS
日本大通り周辺で「横浜カーフリーデ―&モビリティウィーク」 三渓園・横浜市電保存館と連携企画も /神奈川
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
日本大通りと横浜公園で9月23日、「横浜カーフリーデ―2018&モビリティウィーク」が開催される。
主催はNPO法人横浜カーフリーデ―実行委員会(横浜市神奈川区)。(ヨコハマ経済新聞)
カーフリーデ―とは、毎年9月16日〜22日にEUのプロジェクトとして、まちでの移動、
都市交通を切り口に環境やまちを考えようと世界同時的に開催される「ヨーロッパモビリティウィーク」の中心的な取り組みで、
9月22日に世界各国で開催されるイベント。2017年は世界の2,526の都市が参加した。
15周年を迎える横浜カーフリーデ―の今年のテーマは「MIX AND MOVE! "移動の多様性"いろいろな方法で移動しよう」。
三渓園・原三渓生誕150周年連携企画として、さまざまな催しが行われる。
日本大通りでは、水素と燃料電池で走る自動車の試乗や、エコカーの展示、太陽光クッキングの実演など環境に配慮した取り組み紹介がされるほか、
フリーマーケットや横浜市の地産地消をテーマとする野菜販売エリアなどを設ける。
横浜公園では、交通事故削減のためのパネル展示や温暖化対策の紹介、持続可能な開発目標(SDGs)の活動紹介などがされる予定。
横浜公園内「水の広場」に設置されたステージでは、11時からオープニングセレモニーを開催。交通安全に関する歌やダンス、寸劇などが披露される。
また、13時からは「みんなで車道を歩こうよ!」をテーマに横浜市消防音楽隊やマスコットキャラクターが登場しイベントを盛り上げる。
連携する三渓園(中区本牧三之谷58)と横浜市電保存館(磯子区滝頭3)では、カーフリーデ―のチラシを提示すると、こども(小・中学生)の入園・入館が無料となる。
横浜市電保存館では、横浜カーフリーデー2018&モビリティウィークパネル展示、国内カーフリーデー参加都市での路面電車の歴史紹介などが行われる。
実行委員長の大内えりかさんは「地球温暖化防止のための企画。
徒歩を優先し、町の人たちみんなが安心安全にまちあるきを楽しめるまちづくりを目指す。
交通を通して、温暖化や安心安全なまちづくりについて考える一日にしてもらえたら」と話している。
開催時間は11時〜16時。横浜カーフリーデーと三渓園の連携企画は9月15日〜24日まで。
横浜市電保存館連携企画は9月15日〜24日まで。
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