[過去ログ] 横浜は何故文化不毛なのか?馬鹿か? (505レス)
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38: 栄区田谷町 2014/05/10(土)12:44:11.87 ID:Et9iJZ4e(1/2) AAS
■「パシフィコ横浜」の大規模改修

2030年までに約180億円を投じ
劣化対策や設備更新などを進める

劣化が進んでいる建物の安全性を高め
設備も最新機能に更新し
国内外からの国際会議の誘致を有利に
展開できるようにするのが狙い
74: 2015/08/27(木)17:46:50.87 ID:ybodooa5(1) AAS
AKB48の峯岸みなみら6人が15日、
横浜みなとみらい・臨港パーク南口広場で開催された
『第八回 みなとみらい大盆踊り大会』にサプライズ出演
140: 2016/03/24(木)19:44:27.87 ID:7raqbwZU(1) AAS
■2020年までの政令市駅前ランキング

□現在
名古屋駅 18面29線(新幹線、リニアあり)
京都駅 16面24線
大宮駅 12面23線
横浜駅 12面17線
博多駅 8面16線
仙台駅 8面16線
三宮駅 8面12線
札幌駅 7面14線
大阪駅 6面11線(新幹線なし)

外部リンク:ja.wikipedia.org
338: (禿) 2018/11/22(木)22:01:05.87 ID:iE0TA+aa(1/2) AAS
DeNA、横須賀の2軍拠点は「ドック・オブ・ベイ」
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

2019年夏に追浜公園内(神奈川県横須賀市夏島町)に新設される、プロ野球横浜DeNAベイスターズの2軍練習施設の名称が
「DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA」(ドック・オブ・ベイスターズ・ヨコスカ)に決まった。
横須賀市、球団、京浜急行電鉄が19日、明らかにした。
3者は同日、スポーツを核に地域の活性化を目指す連携協定を締結。
今後は追浜地区のにぎわい創出に向けて、協力関係をより強化する。

1987年完成の練習拠点「ベイスターズ総合グラウンド」(同市長浦町)と選手寮は老朽化が進み、
現在は2軍の本拠地・横須賀スタジアムに隣接する土地に、市が屋外と屋内の練習場を、球団が選手寮をそれぞれ整備している。

 来夏に誕生する選手育成の拠点の名称にある「DOCK」は、船の建造や修理などのために作られた設備を指す。
「造船の街」として知られた横須賀を象徴しており、若手選手が一流になり、横須賀から大海原へ羽ばたいてほしい、との願を込めたという。

 また連携協定に伴い、最寄り駅の京急線追浜駅で19日から、電車の接近を伝える案内音を球団歌「熱き星たちよ」に変更。
ホーム4カ所に掲げる駅名看板を、ラミレス監督や筒香嘉智選手らの顔写真で装飾した。

 共同記者会見した、同市の上地克明市長は「試合の観戦だけでなく、常に多くの人が施設を訪れ、練習風景を見学したり、選手と触れ合ったりして、野球を肌で感じてほしい。
追浜の町全体がベイスターズ一色になれば」と期待。
京急の原田一之取締役社長は「三位一体となり、地元の商店街とも連携を図りたい」と力を込めた。

 球団の岡村信悟代表取締役社長は「選手を育てる施設を集約したことは大きな意義がある」とし、
「3者で連携し、『2軍の施設がここに来て良かった』と思われるような、さまざまな取り組みを進めたい」と強調した。
423: (禿) 2019/01/16(水)22:31:41.87 ID:nDUvvWai(1) AAS
赤レンガ倉庫で冬のフードフェスティバル「酒処 鍋小屋2019」 
写真映えする「ジェニ鍋」も /神奈川
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

多彩な鍋と100種類以上の日本酒が味わえる冬のフードフェスティバル「酒処 鍋小屋2019」が1月18日〜27日に、横浜赤レンガ倉庫イベント広場(横浜市中区新港1-1)で開催される。(ヨコハマ経済新聞)

「鍋小屋」は、横浜赤レンガ倉庫と海が見える開放的な空間で鍋を囲んで交友を深めていただきたいと2016年から開催されている冬のフードフェスティバルで今年で4回目となる。
今回は、こだわりの鍋に加え、日本各地から厳選した日本酒の銘柄を100種類以上をそろえる。

 特設テント会場の鍋小屋は、赤ちょうちんや菰樽(こもだる)が並び、昭和レトロな雰囲気が感じられる空間で、土鍋で作る鍋を提供する「作る鍋エリア」と、鍋を選んで食べ比べが楽しめる「一杯鍋エリア」で構成。
普段食べる機会が少ない日本各地の「ご当地鍋」や、写真を撮りたくなるフォトジェニックな「ジェニ鍋」を用意する。

 会場では横浜中華街にある120年以上の歴史をもつ「一石屋酒店」が取り扱う日本酒など販売。
日本酒の飲み比べが楽しめるセットは数量限定で提供。
1日100人限定の「ちょい呑みセット」は、平成31年に因んで31種類の日本酒から3杯ちょい呑みが楽しめる。

 会期中は、イベント連動館内キャンペーンとして、横浜赤レンガ倉庫1号館、2号館内のショップ・レストラン23店舗で、鍋やお酒、煮込み料理にちなんだメニューやアイテムを販売する。

 主催する横浜赤レンガ倉庫では「おすすめの鍋は、鮭、ホタテ、甘えび、渡り蟹など北海道の冬の味覚を存分に味わえる『石狩鍋』や、
モッツァレラチーズとスイートバジル、トマトを丸ごと1個使用し、ピッツァのように仕上げた『鍋マルゲリータ』など」としている。
440: (禿) 2019/02/05(火)23:00:02.87 ID:ylGCmXby(2/2) AAS
平成と横浜・みなとみらい 「モノクロの世界がカラーに」
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

 「平成」が幕を開けた1989年。横浜・みなとみらい21(MM21)地区に立った少年は、そのまぶしさに心躍らせていた。
色彩豊かな街並み、初めて目にする技術の数々。
目に飛び込む全てが新しい。
光り輝く未来を思い描き、自身の明るい将来を重ねた。

 MM21地区のお披露目を兼ねて、191日間にわたって開催された「横浜博覧会(YES'89)」。
時はバブル景気真っ盛り。
華々しく開幕した3月25日を境に、異国情緒あふれ夜霧が似合う港町から、流行の先端を走る未来都市へと変貌を遂げようとしていた。

 博覧会のテーマは「宇宙と子供たち」。
横浜市制100周年、横浜港開港130周年を記念して催された。
企業や自治体が33館のパビリオンを出展し、20カ国・地域が参加。
開幕直後から市民らが大挙として詰めかけ、入場者数は国際博覧会並みの1333万7千人を記録した。

 三菱グループが立体映像を上映したパビリオン「三菱未来館」の入場を待つ長い列で、少年は期待に胸をふくらませていた。
当時中学3年生の小山慶和さん(44)=横浜市磯子区=は、宇宙へと飛び出してゆく迫力あるコンピューター・グラフィックスの画面に言葉を失った。

 JR桜木町駅から会場までは、当時珍しかった「動く歩道」が新たに整備された。
小山さんは大勢の人に前後を挟まれながら「会場に向かうまでのアトラクションとして乗っていた」。

 それまでの桜木町は三菱重工業の造船所で働く「労働者の街」という印象が強く、小山さんには近寄りがたい雰囲気があった。
それだけに、色とりどりのパビリオンが並ぶ横浜博の会場で見た最新技術に胸が高鳴り、「モノクロだった世界が突然、カラーになったような感覚」。
ものづくりの素晴らしさに触れて、高揚感を覚えた。

 横浜博終了後、MM21地区の大規模開発が始まった。
臨海部では港や海を彷彿(ほうふつ)させる斬新なデザインの建築物や街路が整備され、都市型観光地として華やいだ雰囲気に包まれていった。

 長らく米軍に接収されていた新港ふ頭だったが、横浜冷蔵倉庫(中区新港町)が94年に返還。
臨海部の開発が加速し、戦後横浜に色濃く残っていた「フェンスの向こうのアメリカ」のイメージは薄れていった。

 昭和から平成へと移る激動の時代。小山さんは造船所から横浜博、そしてビジネス都市へと街が生まれ変わる場面に立ち会うことになる。

 小山さんは横浜博の開幕と同じ89年に完成した横浜ベイブリッジに感激し、巨大な構造物を作りたいと三菱重工業横浜製作所(横製)に入社した。
念願かなって横浜ベイブリッジ下層の国道357号部分の構造に関わる製作に携わり、その後、社内報を担当。
資料調査や関係者への取材を通して造船所の歩みを調べ、記録していった。

 印象に残る出来事は、MM21地区のみなとみらいセンタービル建設現場で2008年、造船所で建造された「山汐(やましお)丸」のいかりが発掘されたことだ。
高層ビルが林立する中、造船所時代の記憶を呼び起こす「タイムカプセル」のようだった。
国の重要文化財として保存されている2基のドックなど、地区内に残る造船所時代の面影を社内報で分かりやすく紹介した。
省12
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