[過去ログ] 横浜って日本で最も洗練された都市だよな (819レス)
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810: (禿) 2018/11/09(金)12:06 ID:UwbhyoMh(1) AAS
イルカが魅せる神秘の世界 横浜八景島でナイトショー開幕
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
横浜・八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)のアクアスタジアムで9日、新ナイトショー「LIGHTIA(ライティア)」が始まる。報道陣に8日公開された。
これまでの内容を一新。色と愛を失った世界をよみがえらせるため、人とイルカたちが青、赤、緑、黄色の四つの世界で奮闘する、という約20分のストーリーが展開される。
プロジェクションマッピングの演出だけでなく、レーザー、LED電飾などが加わり幻想的空間を生み出している。
有料。
開演時間は、平日は午後6時の1回、土日と休日は同5時半と同7時の2回。
年末は開演時間が変更される。
9日からはイルミネーションの点灯も始まり、来年2月28日まで島内各所を彩る。点灯時間は同4時から営業終了まで。
811: (禿) 2018/11/09(金)16:05 ID:0kBklOhl(1) AAS
外国人受け入れ環境整備支援を 横浜市が国に予算要望へ
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
横浜市は、2019年度の国の制度や予算に関する要望書をとりまとめた。全10項目のうち、6項目が新規。
増加する児童虐待や外国人材の受け入れなどに地方自治体が対応するため、国に人的・財政的支援を求める。
林文子市長が近く関係省庁を訪れ、提案する。
児童虐待では、17年度に区役所で受けた相談件数が13年度の約2・3倍に膨らんでいる現状などを踏まえ、
市区町村の体制を強化して財政支援を拡充するとともに、専門職の人材を確保・育成するよう要望。
外国人材の受け入れについては、地方自治体が取り組む生活支援に対し、財政支援メニューなどを新設するよう、市長と九都県市首脳会議の代表として申し入れる。
新規はほかに、国と地方が一体となった海洋政策の推進に加え、
▽訪日外国人旅行者を呼び込むための文化財を活用した観光拠点整備
▽都市部での再生可能エネルギーの導入拡大
▽地球温暖化対策に役立つ交通システムの導入−に対して支援、または支援を拡充するよう求める。
具体的には横浜の名勝・三渓園(中区)の大規模修繕や、
都心臨海部で計画している連節バスを活用した新交通システムの導入で、必要な事業費を確保することを要望する。
旧上瀬谷通信施設(旭・瀬谷区)での国際園芸博覧会の開催や横浜港の国際競争力強化などについても、引き続き要請していく。
812: (禿) 2018/11/10(土)11:02 ID:KlHg4Vwo(1) AAS
新山下に24時間営業「MEGAドン・キホーテ港山下総本店」 観光案内所やシェアサイクルも /神奈川
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
ドン・キホーテ(東京都目黒区)は11月22日、「MEGAドン・キホーテ港山下総本店」(横浜市中区新山下1-2-8)をオープンする。(ヨコハマ経済新聞)
同店は、2000年4月から2016年9月までの16年間営業していた「MEGAドン・キホーテ山下公園店」をフルリニューアルして売り場面積を約3倍にして新装オープン。
海外からの買い物客のサポート体制も整え、近隣住民から国内外の観光客まで、オールターゲットの多様なニーズに24時間対応する。
生鮮4品(青果・鮮魚・精肉・惣菜)をはじめとした食品部門を充実させるとともに、日用消耗品、家庭雑貨品、化粧品、美容グッズ、ブランド品、家電製品、衣料品、玩具・バラエティ、カー用品、ペット用品、薬品などの生活必需品を低価格で提供する。
店内で焼き上げる本格ピザに加え、焼き芋・ワンハンドピザや季節に合わせたモバイルフードも展開する。
また、多言語に対応するスタッフを配置した「免税カウンター」とともに、ドン・キホーテグループ初となる「観光案内所」を設けるほか、
市内観光で利用できるシェアサイクル「ベイバイク」のサイクルポートを設置する。
施設内には、カフェ「木と水と土と」、
ロールアイス専門店「ROLL ICE CREAM FACTORY(ロールアイスクリームファクトリー)」、
ピザ店「PIZZERIA SPONTINI(ピッツェリア�スポンティーニ)」、
肉バル×ビストロ「DOURAKU CORRIDA(ドウラクコリーダ)」、
インドカリーダイニング「Cobara-Hetta(コバラヘッタ)」、
クレープ「MOMI & TOY'S」のほか、
くら寿司、リンガーハット、はなまるうどん、北海道 MELT TABLE、アメリカンハウス ダイナー、元町 de 焼き肉どうらく、サンマルクカフェなどの
飲食店や専門店など、20を超えるテナントが新規オープンする。
建物は地下1階・地上4階建てで、ドン・キホーテ営業施設は地下1階から地上1階。売場面積は6,088平方メートル。
立体駐車場396台(3階・4階・屋上)、駐輪場344台を備える。
同店では「総本店として、これまでドン・キホーテグループが全国各地で培った、買い物を楽しむためのノウハウを集結させる。
地域活性に寄与する新たな情報発信拠点としての役割も担い、“驚安 (きょうやす)感”と“アミューズメント感”でお買い物の楽しさを体感いただける店舗を目指す」としている。
営業時間は24時間。
みんなの経済新聞ネットワーク
813: (神奈川県) 2018/11/11(日)18:53 ID:LYTfD0Z1(1) AAS
■新発想のキャビンホテル「ワイズキャビン横浜関内」
キャビンホテルとは、ビジネスホテルよりも低価格で、カプセルホテルよりも上質、
かつ安全面に配慮した“キャビンホテル”という新たな形態の宿泊施設です
「ワイズキャビン横浜関内」は、駅からのアクセスが非常に良く、
セキュリティも充実しているため、横浜のビジネス、観光、
イベントの拠点として最適です
また、女性のお客様や年々急増する訪日外国人、
そして急なご宿泊にも対応できる様、設備やアメニティも揃えています
814: (禿) 2018/11/11(日)21:38 ID:w8B//+1o(1) AAS
横浜で70艇が運河をパレード 水上交通で街をつなぐ
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
横浜中心部を流れ、昭和40年代まで運河として利用されていた大岡川や堀川、中村川を船で巡る市民参加型イベント「横浜運河パレード」が10日、
横浜市中区の横浜日ノ出桟橋をメイン会場に開かれた。
各会場を結ぶ水上交通の無料体験をはじめ、地域ごとに多彩なイベントを企画。参加者は水辺の街の魅力を感じながら、秋の一日を楽しんだ。
運河沿いの5町内会の法被姿になった参加者は、大岡川で盛んなスタンドアップパドルボード(SUP)やカヤックをはじめ、水上バイクやボートなど計約70艇に乗船。
日ノ出桟橋を上流に向けて出発し、蒔田公園近くの大岡川と中村川の分岐点を通過、元町や横浜中華街に近い堀川へと市街地を巡った。
最長では横浜港経由で1周する約7・5キロの船旅となり、護岸沿いに集まった大勢の観客に手を振って応えていた。
日ノ出桟橋と日本丸メモリアルパーク、三吉橋、石川町の4カ所の船着き場を無料で巡る市民向けの乗船体験には、順番待ちの長い列ができた。
各会場では食の市や音楽ライブなどのイベントが開催。
日ノ出桟橋では市中央卸売市場本場から生鮮品、キリンビール横浜工場からビールが船で運ばれ、水運の活用の可能性をアピールした。
水辺でつながる街として地域が連携し、水上交通のほか環境問題や水利を使った防災も考えようと2013年から催されている恒例イベントで、今年は6回目を迎えた。
主催したNPO法人「HamaBridge濱橋会」の実行委員長、大島重信さんは式典で「
横浜運河パレードが、水上を使った横浜の新しい魅力になってほしい」と話した。
815: (禿) 2018/11/11(日)21:57 ID:H6Ve1hwz(1) AAS
海岸線の魅力満載 金沢〜鶴見区のマップ誕生
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
横浜の海岸線を地図にした「横浜海岸線アクセスマップ」を、NPO法人「ともに浜をつくる会」(横浜市南区)が製作した。
市港湾局の協力を得て3千部作り、地域の自然や歴史を学ぶ教材として学校教育や生涯学習に役立てたいとしている。
マップは同市金沢区から鶴見区まで6区にまたがる海岸線を1枚の地図で表現しており、蛇腹折りにすることで持ち歩きやすくした。
裏面にはメンバーらが取材・撮影した周辺の観光スポットや海の生物を写真入りで紹介している。
本牧の漁師だった同会の石田猛理事長(88)が幼いころは豊かな浜が広がっていたが、埋め立てが進んだ現在は、浜があるのは野島公園と海の公園の計約1・4キロにとどまる。
「かつて浜が広がっていた海岸線を知ることで、市民の力で港ヨコハマを活性化したい」と力を込める。
816: (禿) 2018/11/12(月)00:32 ID:DIZdtRx6(1) AAS
11月14日は「世界糖尿病デー」 横浜マリンタワーがブルーにライトアップ
外部リンク:www.hamakei.com
世界各地で糖尿病の予防、治療、療養を呼びかける「世界糖尿病デー」の11月14日にあわせて、
横浜マリンタワーがキャンペーンシンボルカラーのブルーにライトアップされている。11日にはマリンタワー広場で大きな木にブルーのLEDをあてたブルーツリーや、
ブルーキャンドルで団結を表す「輪」を作成して点灯するイベントも開催される。
817: (禿) 2018/11/12(月)12:37 ID:Bq1v751T(1) AAS
横浜赤レンガXmasライブにスキマ、sumika、のん、KEYTALK、ビッケブランカら
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
12月9日から25日の17日間、神奈川・横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホールにて音楽イベント「毎日がクリスマス2018」が開催される。
2008年に神奈川・横浜ランドマークホールで始まったこのイベントは、赤レンガ倉庫に会場を移して今年で11回目の開催。
SURFACEと永谷喬夫、椎名慶治がそれぞれソロで出演する初日9日公演を皮切りにアンジュルム、THE King ALL STARS、KEMURI、田口淳之介、スキマスイッチ、sumika、のん、
KEYTALK、ビッケブランカ、でんぱ組.incなど幅広いジャンルのアーティストがライブを繰り広げる。
一部公演のチケットは現在一般発売中。
■ 毎日がクリスマス2018
2018年12月9日(日)〜25日(火)神奈川県 横浜赤レンガ倉庫1号館3Fホール
<出演者>
12月9日(日)永谷喬夫 / 椎名慶治 / SURFACE
12月10日(月)JASMINE / TEE
12月11日(火)アンジュルム
12月12日(水)wacci / 奥華子
12月13日(木)THE King ALL STARS / KEMURI
12月14日(金)中田裕二 / NakamuraEmi
12月15日(土)馬場俊英 ゲスト:加藤いづみ、Honey L Days
12月16日(日)田口淳之介
12月17日(月)ダイスケ / D.W.ニコルズ
12月18日(火)SILENT SIREN
12月19日(水)スキマスイッチ
12月20日(木)後日発表
12月21日(金)ねごと / chelmico
12月22日(土)ISEKI
12月23日(日)1回目:のん
12月23日(日)2回目:KEYTALK / ビッケブランカ
12月24日(月)Anly / K
12月25日(火)1部:ENGAG.ING / Chu☆Oh!Dolly / ディア☆ / 寺嶋由芙 / でんぱ組.inc / Mi☆nA / 妄想キャリブレーション
12月25日(火)2部:シンセカイセン / CYNHN / 寺嶋由芙 / ニァピン / 虹のコンキスタドール / MiaREGINA / 愛乙女☆DOLL
818: (禿) [s] 2018/11/13(火)00:40 ID:yfQh1voQ(1) AAS
横浜市 外国人の数に応じた財政支援などを国に要望
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
外国人材の受け入れを拡大するための法案の審議入りを前に、横浜市の林市長は法務省を訪れ、
自治体で暮らす外国人の数に応じた財政支援などを国に求める要望書を手渡しました。
外国人材の受け入れを拡大するための出入国管理法の改正案が、13日に衆議院で審議入りするのを前に、横浜市の林市長は法務省を訪れ、門山政務官と面会しました。
この中で林市長は、横浜市で暮らす外国人は現在9万人を超えていて、市が求められる支援は多岐にわたることなどを説明し、
自治体で暮らす外国人の数に応じた財政支援などを国に求める要望書を手渡しました。
また、外国人との共生を進めるため、国と地方の責務などを盛り込んだ基本法の制定も求めました。
面会のあと林市長は「外国人が日本で暮らすには文化の違いがあるので、きめこまかな心づかいや政策が必要だ。
ことばの意味が伝わらないこともあるので、そうしたことも含めて支援をお願いしたい」と述べました。
819: (禿) 2018/11/13(火)22:23 ID:H/8pMa+m(1) AAS
みなとみらいで「未来メディアキャンプ」 SDGs未来都市・横浜の課題解決目指しワークショップ /神奈川
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp
みなとみらいInnovation&Future Center(横浜市西区みなとみらい2)で11月11日、
朝日新聞社(東京都中央区築地5)と慶応大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)が主催する
「未来メディアキャンプ」が開催された。
(ヨコハマ経済新聞)
未来メディアキャンプは、参加者が地域の課題や持続可能な社会と向き合い、SDGs未来都市「横浜」の2030年を考えるプログラム。
朝日新聞がマスメディアとして培ってきたノウハウを提供し、社会課題の本質について参加者が、新聞記者や大学の研究者らと一緒に語り合い、
テクノロジーやメディアを活用して取り組む地域課題解決の方法を探った。
開催5回目となる今回の参加団体とテーマは、「SDGs × 教育」チーム(持続可能な社会の担い手を育むには?)、
「code for YOKOHAMA」チーム(Aチーム:緊急時の情報伝達、Bチーム:ハザードマップ)、
「パパカンパニー」チーム(親子目線×まちづくりで新しいメディア構築)、
「山北プロジェクト」チーム(横浜における都市と森の循環経済を目指す)、「コトラボ」チーム
(外国人観光客を横浜・関内に呼び込む仕掛けを)。
10月14日に「0から1」のアイデア創出、11月11日に「1から10、その先」を目指すワークショップが開催された。
各団体が地域で次のステップに進むために「現状の課題は何か」「課題に向けた具体的なプログラム」を考えるにあたり、
慶応SDMの神武直彦准教授のファシリテーションのもと、システム思考やデザイン思考の手法を体得しつつ進められた。
1日目で話し合った内容を、約1カ月の期間中にフィールドワークやミーテイングを行い内容を充実させ、
2日目の11月11日にアイデアをまとめて発表した。
Think the Earth(東京都渋谷区)理事の上田壮一さんによる「SDGs」についてのレクチャーや、
横浜市政策局共創推進課の関口昌幸さんからの「横浜の現状と未来」についての話題提供があり、課題解決策を考える上での材料が提供された。
最終日には、災害時に子どもの安全確認をするためのアプリ開発や、SDGsを教育に浸透させていくための案などが発表され、
それぞれがこの先どのようにプロジェクトを実施していくかを宣言した。
横浜市政策局共創推進課の関口さんは「横浜市では、SDGsの視点を踏まえた取組、データ活用・オープンイノベーションの推進、地域コミュニティの視点に立った課題解決の3つを政策の基本姿勢に定めている。
こうした対話の場に企業、住民、大学、行政などのさまざまな人がアイデア実現のために協力し合い、持続可能な仕組みをつくっていくことが大切」と話した。
参加者からは「この機会をイベントで終わらせず、社会実装していくために今後も皆様と手を組んで活動を継続していきたい」
「自分たちの団体の活動がSDGsとどのように関係するのかを改めて考える機会になった」などの声が聞かれた。
横浜市は2018年6月15日、内閣府地方創生推進室から「SDGs未来都市」と「自治体SDGsモデル事業」に選定された。
市の提案は、SDGs未来都市が目指す横浜のビジョンを「環境を軸に、経済や文化芸術による新たな価値を創出し続ける都市の実現」とし、
モデル事業では、公民連携により環境・経済・社会各分野の取組の相互連携を図る仕組みとして「
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