[過去ログ] 【ETH】イーサリアム336【Ethereum】 (1002レス)
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53: 全イー2号◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4303-yYE3) 09/03(水)19:57:39.25 ID:QnUfxhlf0(4/4) AAS
>>48
>>49
ちゃんとオープンにするのが、どこかの財団とは大違いだよ
201: 全イー2号◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 131e-yYE3) 09/06(土)11:23:38.25 ID:x0yIzYRy0(3/21) AAS
>>193
さすがにタイに行くくらいの旅行資金(ていうか旅行資金より定住ビザのが高いはず)くらい日本円であるだろ笑
ないなら、その分だけ利確して日本円に変えればいい。勘違いしてる人もたまにいるが、低所得者が少し暗号資産を換金するパターンなら、むしろ総合課税のほうが税金安いんだぞ?

出国税はもちろん金融庁ではなく国税庁の管轄。
238
(1): 全イー2号◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 131e-yYE3) 09/06(土)12:18:04.25 ID:x0yIzYRy0(9/21) AAS
>>232
おお、ありがとう。AIに聞いたら、全く同じ回答だったわ。さすがだな。
フィリピン人の知り合いいるから、今度聞いてみよう。

あと最悪ジョージアなら、1年間ビザなしで滞在できるから、ビザが間に合わなければジョージアという手もありそう。まあ、あんまり住みたくないけど笑
257: (JP 0H27-Idix) 09/06(土)13:08:40.25 ID:X2STMAnVH(43/45) AAS
暇だからwww
476: (JP 0Hcf-dEjD) 09/09(火)00:20:20.25 ID:Fpb9fB9dH(1/4) AAS
SWIFTとEthereum――金融の未来を形作る歴史的つながり

国際送金の中枢を担うSWIFT。そのCIOがXRPを「デッドチェーン」と評し、未来はSWIFTとEthereumにあると明言した発言は、金融業界に大きな衝撃を与えました。しかし、この評価は単なる感覚的なものではなく、長年にわたる歴史的背景と技術的検証の積み重ねに基づくものです。

1. EthereumとSWIFTの出会い(2014年〜)

2014年、Ethereumの共同創業者であるVitalik Buterinは、SWIFTのイノベーション部門 Innotribe のスタートアップチャレンジに参加し、同年の年次国際会議 SIBOS に登壇しました。このときSWIFTはButerinを公式に 「Innotribe卒業生(alumnus)」 と紹介し、Ethereumの思想や技術を学ぶ重要な存在として位置づけました。こうした評価は、単なる講演者ではなく、金融インフラの未来をともに考えるパートナーとして認められたことを意味します。

さらに2018年、Ethereumの共同創業者でありConsenSysのCEOであるJoseph LubinもSIBOSに登壇。SWIFTのCIOと直接対話を行い、ブロックチェーンと金融機関の相互運用性について議論しました。これにより、EthereumとSWIFTの関係は単なる技術協力ではなく、長期的なパートナーシップとして深まっていきました。

2. Hyperledger BesuによるCBDC・資産トークン化の実証

Ethereumのオープンソース互換チェーンである Hyperledger Besu を活用し、CBDC(中央銀行デジタル通貨)および資産のトークン化テストが進行中です。これまでにフェーズ1、フェーズ2の実証実験が完了し、実世界の条件下での運用可能性と規制遵守を検証。2025年内には ライブトライアル運用 が開始される予定です。これにより、Ethereumは単なる理論的技術ではなく、金融機関が信頼して利用できる実証済みの基盤であることが明確になっています。

3. XRPとの比較とCIOの評価

SWIFTのCIOがXRPを「デッドチェーン」と評した背景には、XRPが金融機関にとって必要な中立性、ガバナンス、法的強制力を欠く点があります。Ripple社による中央集権的管理は、銀行が信頼して採用するには不十分であり、実運用に耐えられないとの判断が下されました。

一方、Ethereumは分散型のガバナンス、スマートコントラクト機能、Hyperledger Besuを使った実証済みのCBDC・資産トークン化プログラムにより、金融機関にとって信頼性の高い基盤として評価されています。この歴史的背景もあり、CIOがEthereumを「未来の金融インフラ」と認めるのは自然な判断です。

4. 歴史と未来の結びつき

SWIFTとEthereumの関係は、単なる技術協力ではなく、過去10年以上にわたる歴史的な積み重ねの上に成立しています。

2014年:Vitalik ButerinがSIBOSでEthereumのビジョンを提示、SWIFTから公式に「Innotribe卒業生」と紹介

2018年:Joseph LubinがSWIFT幹部と議論、協力関係を深化

2024〜2025年:Hyperledger Besuを活用したCBDC・資産トークン化フェーズ2実証完了、ライブトライアル運用間近
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