[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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77: (ワッチョイ 7528-i7aF [218.110.100.115]) 2025/08/09(土)18:57:48.82 ID:m1IoxPyL0(5/11) AAS
>>76
アジア時間だと円建て意識されて23時からそんなの無視したアメカスの無慈悲な売りばかりや
78: (ワッチョイ 444b-J3zJ [2400:2410:90e1:5d00:*]) 2025/08/09(土)18:59:37.82 ID:X20EPRdd0(1/5) AAS
nightって今¥0.001ぐらいであってる?
251: (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 2025/08/10(日)16:55:57.82 ID:WzfmeTRI0(9/14) AAS
>>248
この程度で暴落って、その時点で話にならんのよ…。
扱ってる金額も、投資してていい期間も違うだろうから…
300円以下になったら煽ってくれないか。多分効かないけど
357: (ワッチョイ 0238-JKfG [240b:c020:641:cf8a:*]) 2025/08/11(月)13:22:34.82 ID:EzySwKkm0(1/2) AAS
やっぱりそうだったか
あの押さえつけるようなチャートだったからそうだと思った
575: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)00:35:21.82 ID:tcAeyeeQ0(2/24) AAS
未来は、あなたを待ってくれない
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
2040年代後半、PCを使った仕事の98%がAIに代替される可能性が高い。AIは単純作業を超え、創造的・知的・感情的な職種まで侵食する。ChatGPTやGrokのようなAIは、文章、デザイン、カウンセリングなど、共感や判断を要する分野でも人間に迫る能力を示している。AIとロボットの融合により、肉体労働からアート、医療、経営まで、ほぼすべての領域で代替が進む。たとえば、2025年時点で生成AIはすでにアートや音楽を創作し、ロボットは物流(Boston Dynamics)で活躍中だ。
「新たな仕事が生まれる」という楽観論は、AI時代では不確実だ。AIの学習速度と汎用性は、人間が適応する時間を圧倒する。2040年代には、仕事の再定義が追いつかないリスクが現実となる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは誰にも止められない。
歴史は繰り返す。
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、しかも数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは未来の巨大なデジタル経済圏における「永続不動産」を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むこと。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤となる知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済が複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模。
だが、技術革新、AIとの融合、新規ユーザーの流入によって、この摩天楼はさらに空へと伸びていく。
決断は、今しかない
やがてEthereumはzkEVM統合により真のLayer1として、世界の金融・商取引の基盤OSとなる。
その「選ばれた経済圏」に資産を持つ者は、世代を超えて富を享受する。
持たざる者は、無慈悲に切り捨てられ、資本は歴史の泡と消える。
省4
598: (ワッチョイ 021a-zYKs [240a:6b:950:5c49:*]) 2025/08/13(水)07:45:31.82 ID:eQfMBJlP0(1/2) AAS
逆三尊形成のためもう少し下押してほすい
746(1): (ワッチョイ a68e-89Jw [240d:1e:414:7b00:*]) 2025/08/13(水)23:30:08.82 ID:15lvWsXk0(1) AAS
>>745
そう思うならさっさと売って消えればいいのに
832: (ワッチョイ aee5-uU5z [240b:c020:640:664:*]) 2025/08/14(木)14:30:50.82 ID:xpysWL1A0(1/3) AAS
2020年7月のリップル12円とき、買った人や400円民の損切りした人はどう思ってるの?
12円で10万円でも買っときゃ400万円になってるよ。
955: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 2025/08/14(木)23:41:34.82 ID:w8LwF8pP0(5/8) AAS
RippleによるRail買収──サイドチェーン戦略とXRPの逆説的弱体化
2025年8月、Rippleは米国のステーブルコイン決済スタートアップ「Rail」を買収した。この動きは、Rippleが法人向けに提供を予定している独自ステーブルコイン「RLUSD」の展開と相乗効果を見込んだものとされる。しかし市場の反応は冷静で、「何をやろうとしているのかが見えてこない」という声が支配的だ。
1. Railの実態が見えない
Rippleは「Railがステーブルコイン決済取引の10%を処理している」と主張するが、実際にはRailはこれを“見込み”として述べているにすぎない。Railが提供するサービスはEthereumやPolygon、Solana、Tronといった複数のチェーン上のUSDC・USDT・DAIなどのステーブルコインを法人決済向けに処理するミドルウェア的インフラであり、Ethereumを中心とするEVM圏に根差していることが確認されている。
2. XRPとの接続には技術的・構造的障壁がある
Railが活用するのはEVMベースのスマートコントラクトであるが、XRPL(XRP Ledger)はスマートコントラクト非対応であり(実験的なHooksは除く)、直接の統合は事実上不可能に近い。そのため、Rippleが今後Railの機能を自社のEVM互換サイドチェーンへ統合し、XRPやRLUSDをそこに絡めて展開していく構想を描いている可能性が高い。
3. サイドチェーン戦略の限界と空洞化の兆候
Rippleが展開しているEVM互換のサイドチェーン構想は、技術的にはEVM資産との連携を可能にし、Railの仕組みを移植しやすくする。しかし、実態としてそこに展開されるアプリやトラフィックはごく限定的であり、「インフラはあるが中身がない」状態が続いている。RLUSDやXRPを使える設計にはなっていても、それが実際に使われるかは不透明である。
4. 戦略が多層化しすぎて一貫性を欠く
Rippleは現在、
- XRP(ブリッジ通貨)
- XRPL(レイヤー1台帳)
- RLUSD(自社ステーブルコイン)
- EVM互換サイドチェーン
- Liquidity Hub(流動性提供インフラ)
- Rail(Ethereum基盤の決済エンジン)
という複数の要素を同時に展開しており、結果的に「Rippleは何を主軸にしているのか」が見えにくくなっている。これにより、XRP保有者・XRPL支持者・法人顧客の間に温度差や不信感が生まれている。
5. XRPとXRPLの中長期的な弱体化リスク
RippleがXRPを外部のEVMチェーンに“ラップ資産(wrapped XRP)”として展開するほど、XRPL上でのユースケースは空洞化していく。ネイティブXRPが持つブリッジ通貨としての特異性も、ラップ資産となることでEVMチェーン上の“ただのトークン”と化す。つまり、「XRPを外部に出すほど、XRPである意味がなくなる」という逆説的な構造に直面している。
6. ブリッジ通貨戦略の自己矛盾
本来、RippleはXRPを中立的で普遍的なブリッジ通貨として使わせる戦略を掲げてきた。しかし実際には、ラップXRPとしてEVMチェーンに移した途端、他のERC-20トークンと同列に扱われ、XRPとしての必然性が失われる。また、スマートコントラクト上でステーブルコインを扱いたければEVMチェーンに出るしかなく、XRPLの価値提案はますます霞んでいく。
7. 資金を背景にした“戦略的あがき”の様相
Rippleは資金力があるがゆえに、さまざまな布石(買収・サイドチェーン・新通貨発行)を打てる。しかしそれらが収束する先が見えておらず、「あがいているように見える」という市場の見方も否定できない。RLUSDやRailは外部の経済圏でしか有効性を持たないため、XRPをその中に“混ぜる”ことに成功しなければ、本末転倒になる恐れもある。
つまり・・・「広げれば広げるほど、核心が消えていく」
Rippleの現在の戦略は、XRPやXRPLを中核とするのではなく、むしろ“外側”に展開していくことで生き残りを図ろうとしているように見える。しかし、広げた先で使われるのはwXRPであり、XRPLではなくEVMチェーンであり、RLUSDであり、結果として「XRPやXRPLである必要性」は次第に薄れていく。そして、イーサリアム経済圏の一つのトークン化していく・・・
技術的にも構造的にも、Rippleは今、「XRPを広めようとするほどXRPの価値が薄まる」という自己矛盾に直面している。これが解消されない限り、Rippleの戦略は方向性を持たない多層構造のまま、宙に浮いたままとなり続ける可能性がある。
989: (ワッチョイ 13c4-n+hW [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/15(金)01:42:10.82 ID:CaRVsdwL0(7/10) AAS
未来は、あなたを待ってくれない
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
2040年代後半、PCを使った仕事の約98%がAIに代替される可能性が高い。
AIは単純作業だけでなく、創造的・知的・感情的な職種まで侵食する。
ChatGPTやGrokは文章やデザイン、カウンセリングまで精度を上げ、Boston Dynamicsのロボットは物流現場で無人稼働を始めている。
AIとロボットの融合は、肉体労働からアート、医療、経営まで、ほぼすべての領域に及ぶ。
「新たな仕事が生まれる」という楽観論は、AI時代では不確実だ。
AIの学習速度と汎用性は、人間が適応する時間を圧倒的に上回る。
2040年代には、仕事の再定義が追いつかない現実が訪れる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──
だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは、誰にも止められない。
歴史は繰り返す
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは、未来の巨大なデジタル経済圏における**「永続不動産」**を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むことだ。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
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