[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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143: (ワッチョイ 6ce0-i7aF [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/09(土)23:42:42.73 ID:C9BUauA/0(30/30) AAS
ワイ、シンガポールに行くとIPアドレス接続のたび変わるかもしれんから
そこんとこ、よろしく NGきかなくなるかもしれん 

ごめんな!
227: (ワッチョイ 13bf-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/10(日)14:13:28.73 ID:XAUprWtr0(25/31) AAS
そういえば、イーサリアムは国際機関の公式で発表されてるけど、XRPは全く国際機関で公式に実証実験に使われたって聞いたことないなぁ
414: (ワッチョイ 1307-R2pd [2403:7800:b46a:4a00:*]) 2025/08/11(月)18:44:31.73 ID:d7+MGLAC0(1) AAS
伝家の宝刀ゼンモやんけ…
456: (ワッチョイ c738-W9J6 [124.85.167.39]) 2025/08/12(火)00:01:18.73 ID:Zvw5fV240(1/8) AAS
>>454
ロビー活動でトランプから締め出されて、準備金からも脱落したんだけ?XRPって
515: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/12(火)12:46:33.73 ID:nh+VtYHi0(2/5) AAS
ステーブルコインという“ネットワーク上の法定通貨”

ここで見落としてはいけないのが、Ethereum上に存在するステーブルコインの圧倒的な影響力です。ステーブルコインのシェアは60%です。
ステーブルコインは、ブロックチェーン上に存在する法定通貨そのものであり、
その価値はドルや円など現実世界の通貨と1:1で連動します。

この性質により、ステーブルコインはネットワーク上でのあらゆる取引や決済の基軸通貨となり得ます。
さらに、現実世界の経済活動(送金、決済、融資、貿易、資産運用)をオンチェーン化できるため、
最終的には全ての市場の価値をネットワークへと吸収する可能性すら秘めています。

Ethereumでは、ステーブルコインの利用拡大はそのままトランザクション増加につながり、
それが直接、ステーキング報酬の原資を拡大させます。
つまり、ステーブルコインの普及は、ネットワークの成長とあなたの収益を同時に押し上げるエンジンになるのです。

報酬構造の地殻変動
zkEVMがL1に統合され、Ethereum本体の利用が爆発的に拡大すれば、
トランザクション数は跳ね上がり、ステーブルコインの流通規模もさらに拡大。
その結果、ステーキング報酬の原資はこれまでにない速度で増えていきます。

「今、乗るか。あとで見送るか。」
あなたがこの構造の中でどの立場にいるのか──
それは単なる保有者なのか、それとも貢献者であり享受者なのか。
その選択によって、経済的未来はまったく違う姿になります。

XRPが“誰かの橋”になろうとあがく間に、Ethereumは橋を不要にするインフラそのものへと変貌しつつあります。
そして、そこに関わる人すべてが、毎日の“チャリンチャリン”という報酬音を耳にすることになる。

未来は、もう始まっている。
あなたは、どの経済圏に立ち会いますか?
801: (ワッチョイ ae75-JKfG [240b:c020:653:be6c:*]) 2025/08/14(木)11:18:42.73 ID:n4HgdXwY0(2/3) AAS
キナ臭い話出てるのか?
860: (ワッチョイ 0f54-5/DZ [126.75.243.152]) 2025/08/14(木)17:12:24.73 ID:w5WiBe3h0(2/2) AAS

長文 お疲れ様
869: (ワッチョイ 0f54-n+hW [126.79.158.173]) 2025/08/14(木)19:08:48.73 ID:uXY9WY770(1/11) AAS
XRPの価値を静かに蝕む構造的リスク

一見、XRPをFlareやEVM互換チェーンに展開することは、新しい可能性を切り開く選択のように見えます。しかしその裏では、XRPLの存在意義やXRPの価値を中長期的に蝕む、見えにくい構造的リスクが静かに進行しています。

資産、流動性、開発者が外部チェーンに流出するたびに、XRPLはネットワーク効果の一部を失い、エコシステムの中心は徐々に空洞化していきます。取引や価格形成の中心が外部チェーンに移ると、XRPLは“本家”でありながら、もはや誰からも求められない存在になる危険があります。過去のラップトークンやブリッジ事故の事例では、資産集中による流動性低下で価格乖離が5〜10%発生した例もあり、こうした現象がXRPL上で起こった場合、XRPの価値は大きく揺らぐ可能性があります。

XRPLバリデータは直接的報酬こそありませんが、ネットワークの健全性を維持することでXRPの価値やエコシステムの成長を間接的に享受しています。しかし、外部チェーンへの流出が進むと、取引や開発者が減少し、バリデータの間接的インセンティブは急速に弱体化します。ガバナンスやネットワーク改良への熱意も薄れ、XRPL自体が徐々に活力を失っていく――これは、見えにくいながらも確実に進む“静かな侵食”です。

FlareやEVM上で活動するXRPは、ETHやUSDC、WBTCなどの巨大流動性の中で、単なるERC-20トークンの一つとして埋もれる可能性があります。ユーザーは自然にこう考えるでしょう――「なら最初からETHやUSDCで十分では?」。XRPLとの唯一の強みである「高速・低コストの本家ネットワーク」は相対的に希薄化し、XRPは競争力を失いかねません。

投資家として重要なのは、これは単なる「利便性の選択」ではないということです。XRPの価値やXRPLのネットワーク構造を根本から揺るがす、取り返しのつかない構造転換の可能性が潜んでいます。FlareやEVMにXRPを移す決断は、便利さの裏に潜むリスクを十分に理解しなければ、資産を“競争力ゼロの世界”に追いやることになりかねないのです。

そして重要な点は、この構造はXRPLがEVM互換になるまで続くということです。しかし現実的には、XRPL自体がEVM互換になる可能性は事実上ほぼありません。ネットワークを根本から作り直す必要があり、これは簡単にできるものではなく、現実的には10年規模の作業と膨大な調整が必要です。つまり、現状のXRPLがその方向に進むことは極めて難しく、この価値侵食の連鎖は短期で止められるものではなく、中長期的に続く可能性が高いのです。

仮に10年かけてXRPLがEVM互換を内部的に実現したとしても、その瞬間からXRPLはEthereumエコシステムの一部として機能することになります。結果として、XRPはERC-20トークンの一つに過ぎない存在となり、独自性やネットワーク効果は希薄化します。

外部的にEVM互換チェーンに展開しても、内側からEVM互換を導入しても、結局はXRPの価値はEthereum依存に寄せられ、独立したネットワークとしての立ち位置を失います。

また、XRPL上で独自のスマートコントラクトを発展させても、外部ブロックチェーンとの相互運用性の問題は避けられず、実質的にはEthereumや他の互換チェーンとの競争に負ける構図は変わりません。

要するに、XRPLは互換性競争において、構造的に不利な立場に立たされてしまったのです。もうこれは詰んでしまったともいえるかも。
896: あ (ワッチョイ eef8-tghG [2404:7a82:ae0:e600:*]) 2025/08/14(木)21:46:03.73 ID:xRvodf/i0(5/8) AAS
タイはタイでも死にたいって

な〜んだ?www
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