[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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49: (ワッチョイ cc1c-n/Ta [153.218.60.34]) 2025/08/09(土)17:37:59.41 ID:hUYcV57f0(1/6) AAS
んー足見てると上っぽいんだけど…
週明けが怖いからまだポジション入れなくていいや
71: (ワッチョイ 04e3-Ta5t [2001:268:9803:200:*]) 2025/08/09(土)18:46:23.41 ID:6HUdmXO+0(1/2) AAS
ちょっと生きたい
173: (ワッチョイ eeaa-T8YM [240b:253:2d20:a100:*]) 2025/08/10(日)08:06:58.41 ID:NyMRz4n10(1) AAS
>>168
企業がxrp買う理由ないだろ
326: 警備員[Lv.20] (オイコラミネオ MM1b-o2TD [58.188.235.201]) 2025/08/11(月)10:53:21.41 ID:6OCqpCRVM(1) AAS
そんな価格操作できるなら投資商品全ては成り立たんわ
394: (ワッチョイ 1770-W9J6 [118.238.101.123]) 2025/08/11(月)17:41:01.41 ID:sH7HqCCM0(3/6) AAS
リップルだけゴミ!!!!
409
(1): (ワッチョイ 9328-kR/s [114.158.16.6]) 2025/08/11(月)18:32:08.41 ID:yo8oCOr70(2/2) AAS
連投してるやつはいつかXRPが一定の価値になったら成仏してくれるかな
423: (ワッチョイ 4727-UQfN [2001:268:98d7:65c0:*]) 2025/08/11(月)19:28:56.41 ID:nrtbu5+Q0(1) AAS
死にたい
785: (ワッチョイ ee21-6UcU [240b:13:92c0:4200:*]) 2025/08/14(木)09:01:36.41 ID:gzwzK1gj0(1) AAS
ビットコインとイーサリアムからハブられて草
825: (ワッチョイ e6d5-n+hW [153.129.145.229]) 2025/08/14(木)13:47:15.41 ID:QhJ9HreU0(1/2) AAS
RippleによるRail買収──サイドチェーン戦略とXRPの逆説的弱体化

2025年8月、Rippleは米国のステーブルコイン決済スタートアップ「Rail」を買収した。この動きは、Rippleが法人向けに提供を予定している独自ステーブルコイン「RLUSD」の展開と相乗効果を見込んだものとされる。しかし市場の反応は冷静で、「何をやろうとしているのかが見えてこない」という声が支配的だ。

1. Railの実態が見えない
Rippleは「Railがステーブルコイン決済取引の10%を処理している」と主張するが、実際にはRailはこれを“見込み”として述べているにすぎない。Railが提供するサービスはEthereumやPolygon、Solana、Tronといった複数のチェーン上のUSDC・USDT・DAIなどのステーブルコインを法人決済向けに処理するミドルウェア的インフラであり、Ethereumを中心とするEVM圏に根差していることが確認されている。

2. XRPとの接続には技術的・構造的障壁がある
Railが活用するのはEVMベースのスマートコントラクトであるが、XRPL(XRP Ledger)はスマートコントラクト非対応であり(実験的なHooksは除く)、直接の統合は事実上不可能に近い。そのため、Rippleが今後Railの機能を自社のEVM互換サイドチェーンへ統合し、XRPやRLUSDをそこに絡めて展開していく構想を描いている可能性が高い。

3. サイドチェーン戦略の限界と空洞化の兆候
Rippleが展開しているEVM互換のサイドチェーン構想は、技術的にはEVM資産との連携を可能にし、Railの仕組みを移植しやすくする。しかし、実態としてそこに展開されるアプリやトラフィックはごく限定的であり、「インフラはあるが中身がない」状態が続いている。RLUSDやXRPを使える設計にはなっていても、それが実際に使われるかは不透明である。

4. 戦略が多層化しすぎて一貫性を欠く
Rippleは現在、
- XRP(ブリッジ通貨)
- XRPL(レイヤー1台帳)
- RLUSD(自社ステーブルコイン)
- EVM互換サイドチェーン
- Liquidity Hub(流動性提供インフラ)
- Rail(Ethereum基盤の決済エンジン)

という複数の要素を同時に展開しており、結果的に「Rippleは何を主軸にしているのか」が見えにくくなっている。これにより、XRP保有者・XRPL支持者・法人顧客の間に温度差や不信感が生まれている。

5. XRPとXRPLの中長期的な弱体化リスク
RippleがXRPを外部のEVMチェーンに“ラップ資産(wrapped XRP)”として展開するほど、XRPL上でのユースケースは空洞化していく。ネイティブXRPが持つブリッジ通貨としての特異性も、ラップ資産となることでEVMチェーン上の“ただのトークン”と化す。つまり、「XRPを外部に出すほど、XRPである意味がなくなる」という逆説的な構造に直面している。

6. ブリッジ通貨戦略の自己矛盾
本来、RippleはXRPを中立的で普遍的なブリッジ通貨として使わせる戦略を掲げてきた。しかし実際には、ラップXRPとしてEVMチェーンに移した途端、他のERC-20トークンと同列に扱われ、XRPとしての必然性が失われる。また、スマートコントラクト上でステーブルコインを扱いたければEVMチェーンに出るしかなく、XRPLの価値提案はますます霞んでいく。

7. 資金を背景にした“戦略的あがき”の様相
Rippleは資金力があるがゆえに、さまざまな布石(買収・サイドチェーン・新通貨発行)を打てる。しかしそれらが収束する先が見えておらず、「あがいているように見える」という市場の見方も否定できない。RLUSDやRailは外部の経済圏でしか有効性を持たないため、XRPをその中に“混ぜる”ことに成功しなければ、本末転倒になる恐れもある。

つまり・・・「広げれば広げるほど、核心が消えていく」
Rippleの現在の戦略は、XRPやXRPLを中核とするのではなく、むしろ“外側”に展開していくことで生き残りを図ろうとしているように見える。しかし、広げた先で使われるのはwXRPであり、XRPLではなくEVMチェーンであり、RLUSDであり、結果として「XRPやXRPLである必要性」は次第に薄れていく。そして、イーサリアム経済圏の一つのトークン化していく・・・

技術的にも構造的にも、Rippleは今、「XRPを広めようとするほどXRPの価値が薄まる」という自己矛盾に直面している。これが解消されない限り、Rippleの戦略は方向性を持たない多層構造のまま、宙に浮いたままとなり続ける可能性がある。
848: (ワッチョイ 13c4-n+hW [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/14(木)15:25:42.41 ID:KhYUUHAz0(12/19) AAS
>>846
浅ぁ〜い
854: (ワッチョイ 6e8c-P5ij [175.177.6.54]) 2025/08/14(木)15:47:59.41 ID:P6JajiYG0(1) AAS
イーサが70万タッチするなら
リップルも7000円くらい行けやクソが
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