[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
前次1-
抽出解除 レス栞

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
125: (アウアウ Sabe-+Hsd [59.132.141.129]) 2025/08/09(土)22:07:57.36 ID:yXDNzih7a(1) AAS
うーん、今日510で明日530みたいなの思ってたけど無理くさいか
ポジ減らしてる人いるみたいだし全振りやめて半分にするか…
343: (ワッチョイ 13bf-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/11(月)12:11:31.36 ID:e6RKeqpW0(5/16) AAS
zkEVM統合がもたらす「終着点」──そして、今すべき選択

Ethereumは今や、単なるブロックチェーンではなく、現実の経済活動と密接に連動する巨大なプラットフォームへと進化しています。
そして、ここにきて決定的な変化が訪れようとしています。

それが、zkEVM(ゼロ知識証明型EVM互換)のEthereum L1(本体)への統合です。

この技術的進化が本格的に実装されると、これまでL2や他チェーンに分散していたプロジェクト、ユーザー、資金、開発者たちが、「Ethereum本体だけで完結できる時代」に突入します。

具体的には、以下の4つが同時に手に入ることになります。

・セキュリティはEthereum L1と同等

・スピードはL2並みに高速

・手数料は低コスト

・開発はEVM互換でそのまま継続可能

この恩恵により、他チェーンやL2を経由する必然性そのものが薄れていきます。

たとえば、XRPのように「ブリッジ通貨」として外部から接続するモデルは、その存在意義ごと揺らぎます。
なぜなら、もはや「橋」が不要になる時代が目前に迫っているからです。

単なる技術革新ではない──報酬構造の地殻変動
このトレンドは、ただの技術的アップデートではありません。
それは、「報酬構造のルールが変わる」ことを意味します。

Ethereumのトランザクション量が増えれば増えるほど、それに比例してネットワークのステーキング報酬も増加します。
zkEVM統合によってEthereum本体の利用が一気に拡大すれば、ネットワーク全体が活性化し、ステーカーへの報酬原資が跳ね上がるのはほぼ確実です。

つまり、チャリンチャリン経済圏は、さらに強力な形で回り始めるということです。

そして、その“音”を聞く立場にあなたがいるかどうかが、未来の経済的ポジションを大きく分けることになります。
省10
382: (ワッチョイ 8754-W9J6 [60.130.165.77]) 2025/08/11(月)16:21:54.36 ID:968/H3aj0(3/11) AAS
Ethereumは「インターネットそのもの」であり、XRPは「AOLのような閉じたネットワーク」にすぎません。

XRPに未来を託せない最大の理由は、そのネットワーク構造が極めて中央集権的である点にあります。XRP Ledgerは、リップル社という単一企業の強力な管理下にあり、ネットワークの設計、運営、ガバナンスはすべてリップル社の意向に依存しています。ノードの選定やアップグレード、プロジェクトの方向性まですべて中央の判断で決められ、外部の企業や個人が自由に参入し、独自の経済圏を築くことは極めて困難です。

確かにXRPは高速で安価な送金を謳っていますが、それは既存の金融システムを効率化する“閉じられた仕様”の中での話にすぎません。つまり、XRP Ledgerは新たな公共インフラとして成長する可能性には根本的な限界があるのです。

対照的にEthereumは、誰もが平等にアクセスできるデジタル上の公共空間として機能しています。JPモルガン、VISA、Sony、Alibabaといった世界的企業が自社のニーズに合わせ、自由にスマートコントラクトやトークンを構築できる。これはまさに「誰のものでもない土地」にそれぞれが都市を築くようなイメージです。

一方で、XRP Ledgerは既に「誰かの城」であり、後から企業が入っても主導権を握ることはできません。リップル社の設計した役割を演じるに過ぎず、自由な経済圏の創出は望めません。こうした中央集権的な構造は、グローバルで開かれた経済活動の基盤として致命的な制約を抱えているのです。

未来を支える基盤とは、誰の支配下にもなく、オープンで、参加者全員が平等に資本を置き、価値を循環させられるネットワークです。構造を見れば、それを満たすのはEthereumであり、XRPではないことは明白です。新しい経済インフラは中央の指示に従うものではなく、分散性と自律性を根幹としています。

過去を振り返れば、1990年代にAOLやCompuServeのような囲い込まれたインターネットがありました。ユーザーは限定されたサービスに縛られ、アクセスや情報はプラットフォームに管理されていました。しかし、オープンで分散型のインターネットが登場すると、誰もが自由にウェブサイトを立ち上げ、サービスを提供できる「創造性の爆発」が起こり、GoogleやAmazon、Facebookなどが生まれました。

この視点から言えば、Ethereumは「インターネットそのもの」、XRPは「AOLのような閉じたネットワーク」です。XRPのルールやアップデートはリップル社が握り、独自のエコシステムを築く自由は極めて限定的です。結果としてXRP Ledgerは構造的に成長が頭打ちになるリスクを抱えています。

対してEthereumは、誰もがアプリを作り資産を発行しサービスを提供できる中立的かつ自由なプラットフォームです。JPモルガン、VISA、PayPal、Sony、Alibabaといった世界的企業が本格参入しているのは、自らが主導権を握り、経済圏を築けるからに他なりません。

つまり、XRPの中央集権的ネットワーク構造こそがイノベーションや持続的成長を阻む最大の壁です。Ethereumが世界の共通基盤として成長していく一方、XRPは中央管理された限られた金融アプリケーションにとどまる──これは構造的に決定された未来なのです。

そして、Rippleの現状は過去のAOLが辿った道に非常に似ていると言わざるを得ません。中央集権的な管理と閉鎖的なエコシステムは、一時的な成長はあっても持続的な拡大やイノベーションを阻害し、最終的にはより自由で開かれたネットワークに取って代わられる可能性が高いのです。

この背景を理解すると、XRPの将来に疑問を抱かざるを得ません。技術や性能だけでなく、その技術を支える運営体制や思想が未来を決める重大な要素であることを痛感させられます。

未来の資産や経済圏を選ぶ際には、単に表面的な機能性や短期的な価格動向に惑わされることなく、「誰がどのような理念と体制でネットワークを設計・運営しているか」を見極める目を持つことが、これまで以上に重要になるでしょう。

最後に付け加えると、RippleのCEOブラッド・ガーリングハウス氏はかつてAOLの幹部でした。彼のキャリアが、この中央集権的ネットワーク運営の思想に無意識のうちに影響を与えている可能性は十分に考えられます。
411: (ワッチョイ ae94-uU5z [240b:c010:4a1:67d6:*]) 2025/08/11(月)18:33:35.36 ID:jHGPnDPV0(6/6) AAS
現物しか勝たん!!
445
(1): (ワッチョイ 0292-t8rn [2405:1206:c18b:b500:*]) 2025/08/11(月)23:33:27.36 ID:wPl4fm6A0(3/3) AAS
>>437
胡散臭い情報やなぁ
リップルて毎回こんな感じだよね
散々煽って実態がないという
817: (ワッチョイ eb40-L+hg [2400:2652:71a2:f00:*]) 2025/08/14(木)13:22:02.36 ID:mSpavn+d0(2/4) AAS
売るな 売るな
買え 買え はよ機関投資額カモン
818: (ワッチョイ eb40-L+hg [2400:2652:71a2:f00:*]) 2025/08/14(木)13:27:03.36 ID:mSpavn+d0(3/4) AAS
買え買え買え買え クジラ買え 機関投資家買え もう、500円戻るな 飛べリップル そしてdexrpへ
前次1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.032s