[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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38: (ワッチョイ 6cc8-i7aF [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/09(土)16:58:51.17 ID:C9BUauA/0(5/30) AAS
XRPが「ブリッジ通貨」として再び存在感を示そうとしている今、その戦略には一つ、大きな落とし穴があります。
それは、XRPが“他人の橋”、つまりEthereumというすでに完成されたネットワークの上を歩こうとしているという事実です。

たしかに、Ethereumとの互換性を意識したXRPサイドチェーンの登場は、接続性を高めるという意味で前向きな取り組みに見えるかもしれません。しかしそこで使われるのはラップされたXRP(Wrapped XRP)であり、致命的な問題として流動性が決定的に足りていません。

そしてここが本質的に危険な点ですが、流動性が不足している場所に、資産も人もとどまりません。
結果的に、流動性の豊富なEthereum本体へとユーザーも資金もどんどん吸い寄せられていくことになります。

その中で起きる取引や手数料、ステーキング報酬などの経済的な恩恵はすべてEthereum側に流れていきます。
つまり、XRP経由でトランザクションが発生しても、それによって得をするのはイーサリアムのステーカーたちであって、XRPホルダーではありません。
XRPは、貢献しても報われない構造の中に自らを置いてしまっているのです。

さらに言えば、サイドチェーンという形式に慣れてしまったユーザーやサービス事業者は、
「それならもう最初からEthereum本体を使えばいいんじゃないか?」
と考えるのが自然な流れです。

Ethereum本体には圧倒的な流動性があり、ユーザー体験やエコシステムの厚み、統合サービスの充実度も段違いです。
一度そちらに引き寄せられてしまえば、わざわざXRPサイドチェーンにとどまる理由が見つからなくなっていきます。

そして気がつけば、XRPはブリッジではなく、“ただの通路”になっていたという未来もあり得るのです。

さらに構造的なリスクとして、一度XRPL(XRP Ledger)を出てしまった資産やサービスは、Ethereum側の仕様変更やガバナンス、L2(レイヤー2)の進化など、自分たちではコントロールできない環境に身を委ねることになります。

つまり、自らの未来を他人のルールに預けることになるのです。
しかも、XRPLに資産が戻ってくるような自然な循環構造も用意されていません。

一見すると前進しているように見えるこの方針は、実のところXRPが本来持っていた独自性やアイデンティティを静かに失っていく道でもあります。
「外に橋をかける」はずだったXRPが、逆にEthereumに取り込まれ、主導権を手放してしまう──そんな構造が、もう始まっているかもしれないのです。

多くの人はまだ気づいていません。
しかし、そのときにはもう、XRPは自らの存在意義を見失ってしまっているかもしれません。
114: (スッップ Sd70-/gug [49.98.158.124]) 2025/08/09(土)21:06:55.17 ID:QbStsvgrd(1) AAS
裁判ネタが終わりリップルも終わったらしいな
179: あ (ワッチョイ eef8-W9J6 [2404:7a82:ae0:e600:*]) 2025/08/10(日)08:20:40.17 ID:akmC6PiF0(2/5) AAS
>>175
それ縦読みです
466: (ワッチョイ 0275-W9J6 [240d:1a:243:7e00:*]) 2025/08/12(火)00:21:44.17 ID:PVhfz7Sg0(2/4) AAS
馬鹿だなぁ
技術なんかよりロビー活動の方が大事なんだって。
利権が絡むとそんなの関係名から。
そんなもん歴史が証明してるだろうが

じゃな。ウンコ君おやすみ
俺は寝る。
551: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 2025/08/12(火)21:37:32.17 ID:fHFLWHjN0(3/5) AAS
あがったああああああ@あああああああああ少し
663: (ワッチョイ df05-L+hg [2400:2200:86e:2a9e:*]) 2025/08/13(水)14:55:29.17 ID:QV1GjQX60(3/5) AAS
500円超えて600円になろうよ リップルさん 誰かい売ってるやつ 俺はリップル好きやけんね dexrpさえ持っとる
739: (ワッチョイ eb50-89Jw [240b:c010:634:56:*]) 2025/08/13(水)22:52:10.17 ID:nqIUKvhz0(1/2) AAS
金持ち達のおもちゃやん
790: (ベーイモ MMfe-zYKs [27.253.251.209]) 2025/08/14(木)09:54:06.17 ID:ARlykgkYM(1) AAS
>>788
別に3つとも買えばエエ
いちいち一つに絞る必要はない
812: (ワッチョイ 13c4-n+hW [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/14(木)12:56:54.17 ID:KhYUUHAz0(7/19) AAS
Ethereumステーキング──デジタル・マンハッタンの土地と油田を手にするということ

ビットコインは「デジタルゴールド」として、価値の保存を目的とした究極の資産です。その市場規模は数兆ドルに達し、長期的なストア・オブ・バリューとしての地位を確立しています。しかし、その用途は限定的であり、基本的には「動かない資産」です。例えるなら、頑丈な金庫に入れた金塊のようなもの。そこから新しい価値は生まれません。

一方、Ethereumが築いているのは、それとは全く異なる風景です。Ethereumは、もはや単なるブロックチェーンではなく、DeFi、NFT、ステーブルコイン決済、L2決済、さらには現実世界資産(RWA)のトークン化をも内包する巨大なデジタル経済圏です。そこでは、日々数兆円規模のリアルな経済活動が活発に循環し、世界の金融インフラとして成長を続けています。JPモルガン、VISA、PayPal、Sony、Alibabaといった名だたる企業がEthereumベースの技術を採用しており、そのトランザクションはもはや実験段階を超え、世界経済の一部として溶け込んでいます。

このEthereumの経済圏を例えるなら、19世紀のマンハッタンです。摩天楼が立ち並ぶ前の土地を手にした人々は、都市の発展とともに天文学的な富を得ました。Ethereumのステーキングは、まさにそれと同じ構造を持っています。しかし、それだけではありません。Ethereumの土地には、もう一つの特別な性質があります。それは、地下に眠る油田のように、日々の経済活動から“報酬”という価値が湧き続ける仕組みを持っていることです。都市が発展すれば、テナント料のように取引からの手数料収益が増え、あなたのステークは「チャリンチャリン」と音を立てながら報酬を生み続けます。

ここで重要なのは、Ethereumのステーキング報酬が単なる新規発行によるインフレ頼みではないということです。他のPoSチェーンは、報酬のほとんどを「新しい通貨を刷って分配する」ことで賄っています。これは言い換えれば、Ponzi的な構造であり、持続可能性に課題があります。XRPに至っては、この機構さえ持っていません。しかしEthereumは違います。報酬は、ネットワーク上で行われる膨大な経済活動──トランザクションの密度──に直結しています。NFTが取引され、DeFiで資本が動き、USDCやDAIで決済が行われるたびに、ステーカーはその恩恵を受けます。つまり、Ethereumのステーキングは、単なる土地所有ではなく、超高密度の経済都市における不動産ビジネスと油田収入を同時に享受する権利なのです。

さらに、Ethereumの経済圏はネットワーク効果によって加速度的に成長しています。L2の拡張、RWAのトークン化、グローバル決済の流入──これらはすべてEthereumに集約される構造を持っており、都市は広がり、高層ビルは増え、そこに新たなビジネスが次々と生まれています。これは他のチェーンにはない決定的な優位性です。多くのL1はまだ「空き地」であり、そこに未来の都市の青写真を描いているに過ぎません。しかしEthereumはすでに、世界の巨大企業と実需が詰まったデジタル・マンハッタンとして、現実の経済を動かしているのです。

結論として、ビットコインは「動かない金庫」であり、Ethereumは「動き続ける都市であり油田」です。そして、その都市の一角を手に入れた者こそ、ネットワークの拡大と共に、無限のスパイラルで価値を享受することができます。あなたがEthereumをステークするということは、単なる投資ではなく、このデジタル時代のマンハッタンに土地を持ち、その下に広がる油田から永続的な価値を汲み上げることを意味しているのです。
862: (ワッチョイ a607-whVY [240a:61:1cd6:2e4e:*]) 2025/08/14(木)17:49:48.17 ID:ymJ58ELo0(1) AAS
りっぷるちゃんは500円が限界かな
まぁがんばったよね
876: (アウアウウー Sa6b-UQfN [106.133.47.40]) 2025/08/14(木)20:49:11.17 ID:tT6HPRLza(1) AAS
上がってくれ頼むから
964: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 2025/08/15(金)00:05:19.17 ID:o2SsA8iJ0(2/10) AAS
チャリンチャリン経済圏──ステーキングとネットワーク効果の本質

Ethereumはもはや単なるブロックチェーンではなく、現実の経済活動が複雑に絡み合う巨大なデジタル都市、まさに「デジタル・マンハッタン」としての姿を持っています。

その中心には、NFT取引、DeFiの資産運用、USDCをはじめとするステーブルコインの送金、L2決済、さらには現実資産(RWA)のトークン化といった、多様なリアルな経済活動が日々数兆円規模で絶え間なく動いています。しかも、これらは一過性のバブルではなく、永続的に循環し続ける仕組みです。

この膨大な取引と資産の流動は、ネットワーク効果によって加速度的にEthereumに集中しています。サービスやプロトコルは相互に連携し合い、資本は効率的に循環し、価値の移転は無限のスパイラルを描く──それがチャリンチャリン経済圏の真髄です。

ステーキングにおけるAPY(年間利回り)はあくまで割合を示す指標に過ぎず、実際の報酬はネットワーク全体のトランザクション量、つまりリアルな経済活動の増減に直結します。トランザクションが増えれば報酬の絶対額も膨らみ、あなたが持つシェアに応じて「チャリン、チャリン」と報酬が積み上がるのです。

2025年現在、Ethereumは1日に1,100万〜2,120万件ものトランザクションを処理し、世界のステーブルコインの約60%、実世界資産(RWA)の約80%がこのネットワーク上に存在しています。

Ethereumの本質は単なる時価総額では測れません。DeFiのTVL(総預かり資産)、NFTの取引高、RWAの規模、ステーブルコインの決済量──これら数兆円規模の資本が永続的に循環し、ネットワーク効果でさらに一極集中していくことで、Ethereum上の経済活動全体の価値は日に日に膨らみ続けていくのです。

まさに、19世紀のマンハッタンで土地を所有し続けた人々が都市の発展とともに莫大な富を築いたように、Ethereumのステーカーもまた、経済圏の拡大と共に「チャリンチャリン」と複利的に資産を増やしていくことができます。

この経済圏には、XRPのような中央主体による中抜きや過剰供給による希薄化のリスクは存在しません。Ethereumの価値は透明なプロトコルと分散化によって守られ、価値の流れは中央を経由せず、ネットワーク全体にフェアに分配されます。

Ethereumの発展に貢献すればするほど、その成長は“あなたの利益”としてダイレクトに跳ね返ってくる。これこそが、分散型ネットワークが生み出す最も強力な経済的インセンティブであり、真に機能する参加型経済の形です。

このチャリンチャリン経済圏に参加し、普及活動を真摯に続けることは、単なる投資を超え、未来を築く行動です。あなたの人生のポジションが変わるだけでなく、家族や子孫の未来までも変えていく──まさに、デジタル・マンハッタンの一角を所有するような誇りと価値がそこにあるのです。
965
(1): (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 2025/08/15(金)00:06:09.17 ID:8YoKE3YB0(2/8) AAS
>>963
脅してるつもりはないですよ。正義の長文をどんどん書いてください。
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