[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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509: (ワッチョイ e254-W9J6 [115.37.102.207]) 2025/08/12(火)11:37 ID:Kr9gJ10E0(2/3) AAS
この構造は初めてではない。産業革命の時代も、機械化によって多くの職が消えた。織物工や農業労働者は職を失い、都市へ流れ込んだが、全員が救われたわけではない。機械を所有する資本家は利益を拡大した一方、技能を奪われた者は低賃金労働に追いやられ、生活は困窮した。技術の波に乗れた者と、波に呑まれた者の差は世代を超えて固定化された。
しかしAI時代はその比ではない。変化は世界同時に進み、地域差や猶予期間はほぼゼロ。逃げ場もない。従来の「努力」や「知識」だけでは生き残れず、資本を持ち、それを働かせる者だけが未来を掴むことになるのだ。
遊びじゃないのだ。もっと神経を研ぎ澄ませて真剣になれ!
510: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/12(火)11:46 ID:an05W4t20(4/7) AAS
おはよう
しにたいよ
511: (ワッチョイ ee90-JKfG [2001:f77:2320:7200:*]) 2025/08/12(火)11:48 ID:xRFxE+gv0(2/2) AAS
リップルとかいうバチバチの操作コイン
アゲアゲしてるとき以外買ったらきつい
512: (ワッチョイ e254-W9J6 [115.37.102.207]) 2025/08/12(火)11:52 ID:Kr9gJ10E0(3/3) AAS
イーサリアム経済圏は、単なる数字の集合ではない。そこではリアルな価値が日々「チャリンチャリン」と生まれ続ける。まるで摩天楼が青空に向かって際限なく伸びていくように、DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済などの多様なサービスが複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模に達している。
重要なのは、この摩天楼がまだ基礎部分にあるということだ。これから技術革新、AIとの融合、新規ステーブルコインによる流入、新規ユーザーの流入が重なり、経済活動はさらに加速するだろう。その成長の基礎部分に資産を置けば、「チャリンチャリン」と利益が雪だるま式に積み上がり、未来の富の一部を確実に自分のものにできる。
今、この摩天楼の基礎が築かれているうちに、自らの「デジタル不動産」を確保できるかどうかが、あなたと家族の命運を分ける。
513: (ワッチョイ dfc3-ZDX3 [240a:61:60a7:9ccd:*]) 2025/08/12(火)11:58 ID:IbDlVntJ0(1) AAS
リップルは需要ないからなぁ
1ドルが妥当
514: あ (ワッチョイ eef8-W9J6 [2404:7a82:ae0:e600:*]) 2025/08/12(火)12:00 ID:4X+le9JA0(6/6) AAS
>>505
安心していいぞ
夏に1ミリでもガチャガチャやる馬鹿はいつか絶対に死ぬから
お前は北斗の拳で言う所の
ケンシロウが背中向けてすたすた歩きだした時の
やられ役の敵みたいなもんだ
「へへへ!こんな所でくたばってたまるか!・・・」
あとは爆発して死ぬだけ
515: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/12(火)12:46 ID:nh+VtYHi0(2/5) AAS
ステーブルコインという“ネットワーク上の法定通貨”
ここで見落としてはいけないのが、Ethereum上に存在するステーブルコインの圧倒的な影響力です。ステーブルコインのシェアは60%です。
ステーブルコインは、ブロックチェーン上に存在する法定通貨そのものであり、
その価値はドルや円など現実世界の通貨と1:1で連動します。
この性質により、ステーブルコインはネットワーク上でのあらゆる取引や決済の基軸通貨となり得ます。
さらに、現実世界の経済活動(送金、決済、融資、貿易、資産運用)をオンチェーン化できるため、
最終的には全ての市場の価値をネットワークへと吸収する可能性すら秘めています。
Ethereumでは、ステーブルコインの利用拡大はそのままトランザクション増加につながり、
それが直接、ステーキング報酬の原資を拡大させます。
つまり、ステーブルコインの普及は、ネットワークの成長とあなたの収益を同時に押し上げるエンジンになるのです。
報酬構造の地殻変動
zkEVMがL1に統合され、Ethereum本体の利用が爆発的に拡大すれば、
トランザクション数は跳ね上がり、ステーブルコインの流通規模もさらに拡大。
その結果、ステーキング報酬の原資はこれまでにない速度で増えていきます。
「今、乗るか。あとで見送るか。」
あなたがこの構造の中でどの立場にいるのか──
それは単なる保有者なのか、それとも貢献者であり享受者なのか。
その選択によって、経済的未来はまったく違う姿になります。
XRPが“誰かの橋”になろうとあがく間に、Ethereumは橋を不要にするインフラそのものへと変貌しつつあります。
そして、そこに関わる人すべてが、毎日の“チャリンチャリン”という報酬音を耳にすることになる。
未来は、もう始まっている。
あなたは、どの経済圏に立ち会いますか?
516: (ワッチョイ 8788-7YCI [60.60.216.155]) 2025/08/12(火)13:25 ID:15GWLtjH0(2/3) AAS
凄いなイーサは
517: (ワッチョイ c740-W9J6 [124.99.100.43]) 2025/08/12(火)13:43 ID:ekXc9AcR0(1/3) AAS
未来は、あなたを待ってくれない
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは誰にも止められない。
歴史は繰り返す。
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、しかも数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは未来の巨大なデジタル経済圏における「永続不動産」を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むこと。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤となる知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済が複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模。
だが、技術革新、AIとの融合、新規ユーザーの流入によって、この摩天楼はさらに空へと伸びていく。
決断は、今しかない
やがてEthereumはzkEVM統合により真のLayer1として、世界の金融・商取引の基盤OSとなる。
その「選ばれた経済圏」に資産を持つ者は、世代を超えて富を享受する。
持たざる者は、無慈悲に切り捨てられ、資本は歴史の泡と消える。
摩天楼の基礎が築かれている今、自らの階を確保できるかどうか──
それが、あなたと家族の命運を分ける。
省2
518(1): (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/12(火)13:51 ID:an05W4t20(5/7) AAS
あー!もう!
しにたいなあ!
519: (ワッチョイ 8fba-Y+0e [2001:268:989f:6642:*]) 2025/08/12(火)13:53 ID:o+wBrTFQ0(1) AAS
>>518
早くしろよ
520: (ワッチョイ c740-W9J6 [124.99.100.43]) 2025/08/12(火)13:56 ID:ekXc9AcR0(2/3) AAS
分散型ネットワークにおいて真に分散性があると評価されるためには、少なくとも数百から1000以上のノードが、地理的にも運営主体的にも多様な形で存在することが求められます。これはネットワークの耐障害性や検閲耐性、そして「誰にも支配されない」という分散型の本質を担保するために不可欠な条件です。
しかし現在のXRPLは、UNL(信頼ノードリスト)に登録されているノードが30〜40程度と極めて少なく、しかもこのUNLを構成するノードの追加・変更はネットワーク全体の合意や慎重なプロセスを要するため、新規参入のハードルが非常に高い状態です。さらに、ノード運営には高コストがかかり、直接的な報酬インセンティブも存在しないため、多様化や数の増加が進みにくい構造となっています。
加えて、XRPLの設計上、UNLの数を仮に1000以上に増やした場合、合意形成のスピードや同期の信頼性が著しく低下する可能性があり、そもそも現行のコンセンサスモデルがその規模を前提としていないという技術的な限界も存在します。つまり、理念としての分散化が重要であるにもかかわらず、XRPLは設計レベルで「広範な分散化」に耐えられない構造的ジレンマを抱えているのです。
その一方で、イーサリアムはこの10年間で数千におよぶノードを世界中に分散させ、個人・団体問わず誰もが自由に参加できるオープンなネットワークを築いてきました。この「堅城不落」とも言える強固な分散性こそが、信頼性・中立性・持続可能性の源泉であり、ステーブルコインの約60%、リアルワールドアセット(RWA)の80%以上がイーサリアム上に発行されているのは、まさにこの構造への信頼の証です。
スピードや手数料といった技術的な優位点だけでは、ネットワークの本質的価値は担保できません。XRPLが分散型ネットワークとしての真の強さを獲得するためには、まずこの構造的な限界をどう乗り越えるかが問われており、現状のままでは金融インフラとしての信頼性や拡張性において致命的なリスクを抱え続けることになります。
521: (ワッチョイ c740-W9J6 [124.99.100.43]) 2025/08/12(火)14:03 ID:ekXc9AcR0(3/3) AAS
ステーブルコインの採用がEthereumに集中しているのは、単に「送金が速い」「手数料が安い」からではありません。
真の理由は、基盤となるネットワークの分散性・信頼性・中立性です。
分散型ネットワークとして評価されるには、数百〜1000以上のノードが地理的にも運営主体的にも多様に存在し、誰にも支配されない状態が必要です。Ethereumはこの10年間で数千のノードを世界中に分散させ、誰でも自由に参加できるオープンな構造を築きました。これこそが“堅城不落”の信頼性を生み、現在ステーブルコインの約60%、RWAの80%以上がEthereum上で発行される理由です。
Solanaもノード数では1,000前後のアクティブバリデータを抱え、物理的な分散性は高い部類に入ります。ただし、ハードウェア要件や帯域幅の高さから運営者層が比較的限られやすく、地理的・主体的分散性の面ではEthereumほど幅広くはありません。とはいえ、性能面での強みや活発なエコシステム拡大により、今後の採用基盤としての存在感を高めつつあります。
一方XRPLは、UNL(信頼ノードリスト)登録ノードが30〜40程度と少なく、追加・変更には高いハードルがあります。ノード運営に直接的報酬もなく、多様化が進みにくい構造です。さらに現行のコンセンサスモデルでは、ノード数を1000以上に増やすと性能が大幅に低下する可能性があり、設計段階から広範な分散化に耐えられない技術的限界を抱えています。
この構造的違いが、金融インフラとしての長期的信頼性に直結します。結果として、世界のステーブルコイン発行者や金融機関はEthereumに集中し、その採用がさらに採用を呼ぶ「信頼のネットワーク効果」が働いているのです。
522: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 2025/08/12(火)14:20 ID:03hUD0DM0(1/6) AAS
拡張の果てにあるのは、「空洞化」と「信用崩壊」──XRPLが抱える構造的限界
XRPの価値を高めるために、FlareやEVMサイドチェーンのような“外部環境”でのスマートコントラクト活用が進められている。これにより、一見するとXRPのユースケースが拡大し、トランザクションも活性化しているように見える。
だが、現実はまったく逆だ。
どれだけ外部でXRPが動いても、XRPL本体にトランザクションが戻ってこない限り、その活性化は「外付けの賑わい」にすぎない。
Flareやサイドチェーンで増えたトランザクションは、それぞれのチェーンの活動であり、XRPL上のオンチェーン需要には直結しない。
むしろ問題は深刻で、XRPを外部にラップして使えば使うほど、XRPL本体は空洞化し、沈黙していく。
かつてはXRPL上で行われていたXRPの移動・決済・利用が、今ではEthereumや他のEVM互換チェーンに流出している。
これは、「拡張」と呼ばれながら、実際にはXRPLという本体から血を抜き取り続けるような構造的ジレンマなのだ。
そして、最も見過ごされがちなリスクがある。
それは、ラップされたXRP(wXRP)の価値が、XRPLの健全性に全面的に依存しているという事実だ。
ラップトークンとは、XRPL上にロックされたXRPを担保に発行されるIOUにすぎない。
つまり、XRPLが崩壊すれば、wXRPの裏付けも信用も一緒に崩れ落ちる。
表面上どれだけEthereumエコシステムで使われていようと、XRPLが機能不全に陥った時点で、償還不能・ペッグ外れといった信用リスクが表面化する。
XRPを拡張させるという名目で行われてきたラップやサイドチェーン展開は、XRPL本体のトランザクションが増えない限り、まったく本質的な価値を生まないどころか、むしろ“首を絞める結果”にさえなりかねない。
つまり、XRPLが生きていてこそ、XRPの拡張も、ラップトークンも、すべてのユースケースが成り立つ。
外部を盛り上げても、本体が機能停止すれば、全ては幻想だったことが明らかになるだろう。
523: (ワッチョイ 022b-mdKG [240b:c010:494:c462:* [上級国民]]) 2025/08/12(火)14:21 ID:SJWAWDqj0(1) AAS
そんなことはどうでもイーサ
524: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 2025/08/12(火)14:26 ID:03hUD0DM0(2/6) AAS
XRPLにおける「クロスチェーン・ハブ構想」の現状と課題
XRPLは、かねてよりFlareや各種サイドチェーンと連携することで「クロスチェーン取引のハブ」となる構想が描かれてきました。こうした仕組みによって、XRPを他のブロックチェーンでも活用できるようにし、ユースケースの拡大やネットワーク全体の活性化が期待されていました。
しかし現時点では、XRPLが「ハブ」として中心的な役割を果たしているとは言い難く、実際にはXRPが外部環境で利用される場面が多く見られます。たとえばFlareでは、XRPをF-XRPという形でラップし、EVM環境で活用できるようにしていますが、この際に発生するトランザクションはFlare上で完結し、XRPLに戻る仕組みやインセンティブは限定的です。そのため、XRPの経済活動はXRPLの外側で行われることになり、必ずしもXRPLに直接的な価値を還元する形にはなっていません。
このような状況は、イーサリアムのL1とL2の関係性とは異なります。イーサリアムでは、L2のロールアップによって取引データがL1に統合され、結果としてL1のブロックスペースや手数料需要が高まる仕組みになっています。さらに、ETHはL1とL2の両方で活用され、資金とユーザーが行き来する構造が確立しています。
一方、XRPLではネイティブのスマートコントラクト機能が存在せず、XRPが他チェーンで使われた場合、その利用がXRPL上に還流する仕組みが構造的に欠けています。XRPがラップトークンとして外部で流通しても、XRPL上での取引量やアクティビティが直接的に増えるわけではありません。
オンチェーンの実際の取引量も限定的で、XRPLのリアルTPS(1秒あたりの実取引数)は30〜60程度にとどまり、理論上の最大性能(1500TPS)とは大きな差があります。また、ステーブルコイン、NFT、DeFiなどの分野における利用も現在のところ限られており、主にXRPの送金用途に集中している状況です。
FlareなどのネットワークでXRPをロックすることによってXRPLに価値が還元されるとする見方もありますが、ロックされたXRPはXRPL上でのトランザクションを伴わないため、ネットワークの活性化には直接つながりにくいという側面があります。また、F-XRPが外部で他の資産に交換されることで、XRPに戻すインセンティブが希薄になる可能性もあり、長期的には代替資産への移行リスクも考慮する必要があります。
さらに、XRPL上では現時点でスマートコントラクトの実装が限定的であり、開発者コミュニティの活動や新規プロジェクトの立ち上がりもあまり見られません。これにより、XRPが外部で利用される一方で、XRPL自体のエコシステムには十分な経済活動が形成されていない状況が続いています。
このように、現在のXRPLは「資産が他チェーンへと移動する通路」のような役割を果たしている面があり、外部での利用が増えたとしても、それがXRPL本体の経済的価値に直結するとは限りません。双方向の資金循環とネットワーク内でのユースケースを両立させているイーサリアムとは構造的に異なる点を認識することが重要です。
今後XRPLが真のハブとして機能するためには、外部との接続性を高めるだけでなく、XRPL内部でも多様な経済活動やユースケースを育てていく必要があります。さもなければ、XRPが外部で利用される一方で、XRPL本体が取り残されるリスクも存在することになります。
525: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 2025/08/12(火)14:32 ID:fHFLWHjN0(1/5) AAS
イーサ落ちてないなあ
526: (ワッチョイ 1770-R3w8 [118.238.101.123 [上級国民]]) 2025/08/12(火)14:43 ID:7n7x+1tw0(1/2) AAS
また4年後に集合かぁ
527: (ワッチョイ 8788-7YCI [60.60.216.155]) 2025/08/12(火)14:46 ID:15GWLtjH0(3/3) AAS
イーサ買ったほうがいいね
格が違う
528: (ワッチョイ 1770-W9J6 [118.238.101.123]) 2025/08/12(火)14:48 ID:7n7x+1tw0(2/2) AAS
イーサ買った方がいいよ
俺は買わないけど
529: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/12(火)14:58 ID:an05W4t20(6/7) AAS
イーサは33万円で3枚買った
530: 警備員[Lv.22] (オイコラミネオ MM1b-o2TD [58.188.235.201]) 2025/08/12(火)15:15 ID:LMMS3TJjM(1) AAS
10年後に会おう
サラダバー
531: (ワッチョイ 8754-ZFoG [60.100.41.188]) 2025/08/12(火)15:28 ID:51Zbwc4o0(1) AAS
流れてきた石がほしい人は全国にいると思う
532: (スプッッ Sdc2-7YCI [1.75.211.93]) 2025/08/12(火)17:24 ID:fvKz9M1hd(1) AAS
こんなゴミ買わないでイーサだったな
ジョージアの言う通りだ
533: (ワッチョイ 4727-UQfN [2001:268:98d7:65c0:*]) 2025/08/12(火)17:25 ID:4WkJ8+Ot0(1) AAS
死にたい
534: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 2025/08/12(火)17:39 ID:fHFLWHjN0(2/5) AAS
イーサ高いんよ
535: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 2025/08/12(火)18:11 ID:03hUD0DM0(3/6) AAS
ステーキングで特に注目すべきは、ステーキング報酬が単なる固定の利回りではなく、複利で積み重なる性質を持つ点です。報酬を再投資(再ステーキング)することで、元本が増え、その結果、次回以降の報酬も増加する。時間の経過とともに利益が利益を生む雪だるま式効果が働き、長期保有者ほど大きな資産増加を享受できます。
さらに、ETH自体の価格上昇とステーキング報酬は相乗効果を生みます。ETHの価値が上がれば、報酬の絶対額も高まるため、単なる値上がり益だけでなく、報酬による収益も加速度的に増えていくのです。
そして重要なのは、報酬の「原資」はネットワーク全体のトランザクションから生まれるという事実です。経済活動が盛んなほど報酬の絶対額は大きくなり、そのためには巨大かつ持続的な取引の流れを抱える経済圏に参加している必要があります。Ethereumは現在、世界最大規模のDeFi、NFT市場、RWA、そして世界のステーブルコイン決済の中心地であり、この条件を唯一満たす場所です。だからこそ、ステーキングを行うならEthereumでなければならないのです。
536: (ワッチョイ 8fb1-o2TD [2001:ce8:144:6ed4:*]) 2025/08/12(火)18:43 ID:6fZBlQtx0(1/2) AAS
いつ買っても必ず儲かるのがリップルやで何年か気絶せなあかんかもしれんけどなw
537: (ワッチョイ 8fb1-o2TD [2001:ce8:144:6ed4:*]) 2025/08/12(火)18:44 ID:6fZBlQtx0(2/2) AAS
基地外シンガポールバカジョージア🇸🇬コイツが1番下手くそなんやでw
538: (ワッチョイ 1652-5/DZ [2001:268:7322:c0cc:*]) 2025/08/12(火)18:59 ID:eIqoJzV/0(1) AAS
ジョージアとたかのちゃんは両極性の馬鹿だと思う
539: (オイコラミネオ MM1b-sfpk [58.188.232.241]) 2025/08/12(火)19:00 ID:vDz6IYPuM(1/2) AAS
先月まではイーサがクソ雑魚だったんだよなあ
540(1): (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/12(火)19:04 ID:an05W4t20(7/7) AAS
俺が死んでしまったらリップルは責任取れんの?
541: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 2025/08/12(火)19:05 ID:03hUD0DM0(4/6) AAS
未来は、あなたを待ってくれない
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは誰にも止められない。
歴史は繰り返す。
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、しかも数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは未来の巨大なデジタル経済圏における「永続不動産」を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むこと。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤となる知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済が複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模。
だが、技術革新、AIとの融合、新規ユーザーの流入によって、この摩天楼はさらに空へと伸びていく。
決断は、今しかない
やがてEthereumはzkEVM統合により真のLayer1として、世界の金融・商取引の基盤OSとなる。
その「選ばれた経済圏」に資産を持つ者は、世代を超えて富を享受する。
持たざる者は、無慈悲に切り捨てられ、資本は歴史の泡と消える。
摩天楼の基礎が築かれている今、自らの階を確保できるかどうか──
それが、あなたと家族の命運を分ける。
省2
542: (ワッチョイ 8f87-6BUu [240d:1c:231:9000:*]) 2025/08/12(火)19:28 ID:sJQ5E1Lh0(1) AAS
ほんと連休とか気分よく休ませてくれんよなこいつ
記憶の中ではうかれてたのは2018の正月だけだわ
543: (ワッチョイ ee7a-Y+0e [2001:268:98c4:bf3d:*]) 2025/08/12(火)19:33 ID:Lb+l3G+s0(1) AAS
>>540
別にいいから早よ
544: (JP 0Hee-tghG [133.106.196.176]) 2025/08/12(火)20:13 ID:PSP1AIkGH(1) AAS
特別講義
これだけは言える
円建てでしか給料もらえんやつ
今だに円建てで事業してる奴
円を頼り、円建て資産も持ってる奴は全員助からんよ
545: (ワッチョイ ee78-t/rp [2001:268:9a0b:5506:*]) 2025/08/12(火)20:26 ID:Coag4YF60(1) AAS
イーサがathしたのジョージア荒ぶってるんだけどまさかコイツbtcもethも持ってないの?
546: (ワッチョイ 1343-i+3r [2400:2200:441:90ca:*]) 2025/08/12(火)20:44 ID:theY/8Z+0(1) AAS
早くXRPから日本円に振込出来るようにならんかな
547: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 2025/08/12(火)20:53 ID:03hUD0DM0(5/6) AAS
持ってるに決まってんじゃん
548: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 2025/08/12(火)21:07 ID:03hUD0DM0(6/6) AAS
現在、発行されているステーブルコインの約60%がEthereum上に存在しており、その大部分は単に保管されているだけでなく、DeFiプロトコル内にロックされ、実需として活用されている。このDeFiの世界は、レンディング、DEX、ステーキング、オプション取引などがモジュール化されたプロトコルとして“レゴブロック”的に接続され、複雑かつ強固なネットワークを構築している。
このような構造の中で、ステーブルコインは単独では移動しにくい資産となっている。つまり、一部のトークンを他チェーンへブリッジしたとしても、DeFi全体のインセンティブ構造とユーザービリティはEthereum(およびその主要L2)に強くロックインされており、資本の大移動は現実的ではない。
この状況下で、「XRPがブリッジ通貨としての地位を取り戻す」ためには、もはや選択肢は一つ──Ethereum陣営、あるいはそのサイドチェーンに“自ら接続しに行く”しかない。だが皮肉なことに、それはXRP独自の価値や存在意義を相対的に薄めていくことを意味する。
本来、自前のL1(XRPL)で閉じたエコシステムを構築できるならば理想的だった。しかし、スマートコントラクト非対応という設計の限界と、DeFiという新たなトランザクションの主戦場から取り残されたことにより、XRPは外部に依存しなければならない立場に転落した。
そして今、ステーブルコインの動態──その分布と実需の構造自体が、XRPに対して“来るしかない”という最後通告を突きつけている。
XRPは「橋になる」ために、すでに誰かが築き上げた橋(Ethereum)の上を歩くしかなくなった。そこに、かつてのXRPの“主役感”は、もはやない。
ただ、ここで見落とされがちな重大なリスクがある。
それは、XRPが“外部の橋”を渡るという選択そのものが、綱渡りのように不安定な構造だということ。
Ethereumの仕様変更やガバナンスの方針、L2の進化スピード――
一度XRPLを出てしまえば、それらすべてはXRPのコントロール外になる。つまり、自分でルールを決められない他人の土俵に、自らの未来を預ける形になるわけだ。
しかも、XRPLに資金が自然に戻ってくるような循環構造も存在しない。
さらに、DeFiの世界はとにかく進化が早い。流動性、利回り、ユーザー体験(UX)――すべてが競争の中で磨かれていく。
そんな中で、あとから参入するXRPが、どこまで魅力的なポジションを取れるのか。
そもそも「つながった」だけで橋の役割が果たせるほど、今のDeFiは甘くない。
そして何より深刻なのは、その「接続」そのものが、XRP本来の独自性やアイデンティティを静かに削っていくという事実。
本来は、XRPが“外に出ていく”はずだったのに、逆にEthereum側に“取り込まれていく”ような構造が出来上がってしまっている。
しかもそれは、一度始まってしまえば、抗えないほど自然に進んでいく。
そして多くのホルダーは、まだそのことに気づいていない。
省6
549: (ワッチョイ 5239-UQfN [2001:268:98d6:330a:*]) 2025/08/12(火)21:09 ID:6rdJPHE10(1/2) AAS
いつになったら終わる?
550: (ワッチョイ 02ef-Ux5K [2405:6580:86a0:9900:*]) 2025/08/12(火)21:24 ID:5Msn4wof0(1) AAS
相場見なくてもNGの数で状況把握できちゃうの草
551: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 2025/08/12(火)21:37 ID:fHFLWHjN0(3/5) AAS
あがったああああああ@あああああああああ少し
552: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/12(火)21:41 ID:nh+VtYHi0(3/5) AAS
IPアドレス変えてるからNGにならないはずなんだけどね〜
553: (ワッチョイ 82eb-kR/s [219.104.131.129]) 2025/08/12(火)21:41 ID:WLNTROGb0(1) AAS
イーサすんごいね
554: (ワッチョイ 97d5-i+3r [2400:2410:8422:6500:*]) 2025/08/12(火)21:42 ID:zoOiwAHo0(1) AAS
リップルが銀行になるまで急上昇はないってさ、じっちゃんが言ってた
555: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 2025/08/12(火)21:43 ID:fHFLWHjN0(4/5) AAS
いけええええええええええええ20倍
556: (オイコラミネオ MM1b-sfpk [58.188.232.241]) 2025/08/12(火)21:52 ID:vDz6IYPuM(2/2) AAS
ある程度戻したらビットコインにかえてかぞ
557: (ワッチョイ 029e-6a3/ [2404:7a81:10e0:6000:*]) 2025/08/12(火)21:52 ID:Nlr+Af5J0(1/2) AAS
下品なチャート
主導権を握れてない
持ち回り
558: (ワッチョイ 029e-6a3/ [2404:7a81:10e0:6000:*]) 2025/08/12(火)21:52 ID:Nlr+Af5J0(2/2) AAS
下品なチャート
主導権を握れてない
持ち回り
559: (ワッチョイ b209-6a3/ [133.201.16.224]) 2025/08/12(火)21:52 ID:INB9knsc0(1) AAS
下品なチャート
主導権を握れてない
持ち回り
560: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/12(火)21:59 ID:nh+VtYHi0(4/5) AAS
XRPの将来展望とFlare・Ethereumへの資金移動リスクについて
長期的に見ると、XRPはスマートコントラクトや複雑な分散型アプリケーション(DeFi、NFTなど)を自分のチェーンで持たず、Flareネットワークやその他のEVM互換サイドチェーンに依存していく構造が続くと考えられます。
なぜXRPはサイドチェーン依存を余儀なくされるのか?
技術的制約
XRP Ledgerは高速かつ低コストの送金に特化していますが、高度なスマートコントラクト環境は備えていません。このため、多くの開発者はFlareやEVM互換チェーンに流れています。
Ethereumエコシステムの圧倒的な優位性
Ethereumは巨大な開発者コミュニティや資金、ツールを持ち、多くのプロジェクトが集中しています。Flareなどもこのエコシステムに依存し、その影響下にあります。
Ethereumの技術進化
zkEVMなどの新技術で、Ethereum本体の処理能力やコスト効率が大幅に改善され、サイドチェーンの差別化ポイントが薄れています。これにより、ユーザーや資金は再びEthereumに集約される傾向が強まります。
その結果、何が起きるのか?
Flareやその他のサイドチェーンに移ったXRPやネイティブトークン(FLRなど)は、価値がEthereum(ETH)に移っていきやすい。
投資家やユーザーはEthereumの安全性と流動性を好み、ETHを選ぶ傾向が強まる。
そのため、XRPとFlareの価値は相対的に低下し、長期的にはEthereumに飲み込まれるリスクが高い。
XRP Ledgerは送金・決済の高速低コストというニッチな強みは残る可能性があるが、スマートコントラクトやDeFiの主戦場で独自の存在感を示すのは難しい。
XRPはFlareなどのサイドチェーンに依存する以上、Ethereumの技術進化とネットワーク効果により、そのスマートコントラクト機能やエコシステムは希薄化し、最終的にはEthereumに吸収される可能性が非常に高いです。長期的に独立した大規模エコシステムとしての存続は厳しいと考えられます。
561: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/12(火)22:04 ID:nh+VtYHi0(5/5) AAS
XRPが構造的に逆転が難しい理由
1. ネットワーク効果の不可逆性
Ethereumはすでに数十万の開発者、数百万のユーザー、数千億ドル規模の資産を抱えています。
ネットワーク効果は臨界点を超えると「勝者総取り」状態になり、後発が追いつくことはほぼ不可能です。
一度この構造が成立すると、競合チェーンが同等のエコシステムを築くには「既存の全ユーザーと資産を奪う」か「まったく新しい需要を創造する」しか道がありません。XRPはどちらも難しい状況にあります。
2. 資産ロックインと流動性の磁力
Ethereum上のDeFiやNFT市場にある資産は、同一エコシステム内で再投資・再利用され続けます。
資産のロックイン(Locked Value)が増えるほど流動性が厚くなり、新規ユーザーも資産もさらに引き寄せられる「流動性の磁力」が働きます。
Flare経由のXRP資産も、最終的には流動性の深いEthereum圏に吸い寄せられる構造です。
3. 技術依存の一方通行性
Flareを含むEVM互換チェーンは、Ethereumのツール・標準(Solidity、Metamask、ERC規格など)に依存しています。
これは互換性というよりも「従属」に近く、Ethereumのアップデートや規格変更の影響を直接受けます。
つまり、根幹技術の主導権をEthereumが握っているため、長期的に独立した技術優位を築くことは極めて困難です。
つまり、サイドチェーンやフレアネットワークはイーサリアムの互換性を持っており、静かに忍び寄ってレールを引く「トロイの木馬」作戦でもあるのです。
無料で互換性を使わせるというのはそういう意味なんですよ。
562: (ワッチョイ a655-tQwx [121.116.188.142]) 2025/08/12(火)22:05 ID:b2qvC9sa0(1) AAS
イーサが先行指標でリップルが遅行指標だからイーサ頑張って👍
563: 警備員[Lv.23] (ワッチョイ 8291-o2TD [219.120.253.68]) 2025/08/12(火)22:15 ID:VfpKlPx/0(2/3) AAS
イーサに乗り換えろって言ったのに…
機会損失し過ぎだろ
564: (ワッチョイ 1728-W9J6 [118.0.127.131]) 2025/08/12(火)22:15 ID:eHS7G5h40(1) AAS
まだ摩天楼の基礎部分の途中です。チャリンチャリン経済圏──摩天楼のように伸び続ける可能性
Ethereumの経済圏は、単なる数字の集まりではなく、リアルな価値が日々「チャリンチャリン」と生まれ続ける巨大なデジタル都市です。
この都市はまだまだ成長の途上にあり、まるで摩天楼が青空に向かってどこまでも伸びていくように、経済活動も加速度的に拡大していく可能性を秘めています。
DeFiやNFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコインの決済といった多様なサービスが複雑に絡み合い、日々の取引高は数兆円規模に達しています。
この活発な取引の流れが、ネットワークの価値をさらに高め、参加者に還元されるステーキング報酬も雪だるま式に増加していきます。
まだ摩天楼の初期段階にいるこのデジタル都市は、技術革新や新たなユーザーの流入、AIとの融合などによってさらなる高みへと伸び続けるでしょう。
その成長の先端に自分の資産を置くことで、「チャリンチャリン」と利益を積み重ねながら、未来の富の一部を確実に掴むことができるのです。
このようにEthereumの経済圏は、摩天楼のように未来へ向かって果てしなく伸びていく大いなる可能性を秘めています。
だからこそ、この「チャリンチャリン経済圏」に参画し、自らのデジタル不動産を持つことが、今まさに求められているのです。
565: (ワッチョイ 1f88-Z+oZ [110.131.212.214]) 2025/08/12(火)22:21 ID:b/PESxmg0(1) AAS
やっぱ価格が高いのが正義なんやな
こんな500円にも満たないゴミかき集めてもどうしようもないってワケ
566: 警備員[Lv.23] (ワッチョイ 8291-o2TD [219.120.253.68]) 2025/08/12(火)22:24 ID:VfpKlPx/0(3/3) AAS
540円で利確してイーサ乗り換え出来なかったやつはセンスない
567: (ワッチョイ 36f8-W9J6 [1.21.121.126]) 2025/08/12(火)22:36 ID:NtmL7tuz0(1) AAS
XRPの総供給量は1,000億枚と圧倒的に多く、その膨大な供給量は効率性の面で大きなハンディキャップとなっている。一方で、Ethereum上のステーブルコインはスマートコントラクトによって高度にプログラム可能であり、リアルな経済活動やシステムにシームレスに組み込むことができる。この点が、単なる送金手段に留まらず、実社会のあらゆる価値の流れを吸収し、飲み込んでいく基盤になるのだ。
さらに、ステーブルコインの需要が増えれば、その取引にかかるガス代としてETHの需要も増加する。つまり、Ethereumの経済圏全体が連動して成長し、ETHそのものの価値上昇へとつながる。これは、単なる仮想通貨の価値上昇ではなく、リアル経済の裏付けと密接に結びついた持続可能な成長モデルと言える。
対照的に、XRPはその巨大な供給量とスマートコントラクト非対応という構造的制約により、現代のDeFiやステーブルコイン経済圏における主導的な役割を果たすことが難しい。XRPが独自の閉じたネットワーク内で価値を循環させることができなければ、他の強力なエコシステムに資金もユーザーも奪われるリスクが常につきまとう。
つまり、未来の価値の吸収と経済圏拡大の主役は、Ethereum上のステーブルコインとその周辺のスマートコントラクトエコシステムにある。ここに乗り遅れれば、XRPのような巨大供給量の通貨が抱える希薄化リスクに飲み込まれてしまう可能性が高い。
この現実を踏まえ、あなたはどの経済圏の未来に賭けるのか──真剣に考えるべき時が来ている。
568: (ワッチョイ b20b-W9J6 [133.32.234.246]) 2025/08/12(火)22:37 ID:gZfASW2G0(1) AAS
世界最大銀行の参入で加速するEthereumの金融インフラ革命
この時価総額世界最大の銀行、ジェイ・ピー・モルガン・チェースは世界の決済インフラの中枢を担い、1日あたり約10兆ドル(約1,478兆円)、ピーク時には14兆ドルという国家規模の決済処理を行っています(2024年の年次報告書より)。
一方で、Ethereum互換チェーン「Quorum」上では、企業間決済用デジタルトークン「JPMC」が稼働し、すでに1日あたり10億ドル超のリアルマネー取引を処理しています。
そして2025年、同社はEthereum Layer2「Base」上で、自社ステーブルコイン「JPMD」を発行予定です。これは単なる新サービスではなく、Ethereumにとって歴史的な意味を持つ出来事です。
第一に、信用のアンカーが打たれる。
ジェイ・ピー・モルガンは世界最大の銀行であり、国際金融システムの中心的存在です。そんなジェイ・ピー・モルガンが自社通貨をパブリックに接続可能なEthereum Layer2上で発行するということは、「Ethereumは機関投資家が信頼できるインフラ」という公式な認定に等しく、民間レベルでの基軸通貨的役割の土台を築く行為です。
第二に、巨大資本の常時フローが発生する。
1日あたり約10兆ドル(約1,478兆円)(ピーク時14兆ドル)という国家規模の決済処理の一部が、もし将来的にEthereumのパブリックチェーンを経由すれば、恒常的に巨額のオンチェーントランザクションが生まれます。これに伴うガス代=ステーキング報酬はネットワーク全体に分配され、Ethereum経済圏の基礎収益が飛躍的に増加し、ネットワークの持続性と安全性がさらに高まります。
第三に、他の金融機関・国家の参入トリガーとなる。
金融業界は模倣効果が非常に強い業界です。世界最大の銀行がEthereumで通貨を発行すれば、「我々も乗り遅れるな」という動きが加速します。やがて他のメガバンクや中央銀行(CBDC)までもがEthereum互換ネットワークに資金とサービスを流し込み、不可逆的なネットワーク効果が形成されるでしょう。
つまり、ジェイ・ピー・モルガンの参入は、Ethereumを単なる技術実験の場から世界標準の金融レイヤーへと押し上げる、歴史的な起爆剤となるのです。
569: (ワッチョイ 5239-UQfN [2001:268:98d6:330a:*]) 2025/08/12(火)23:15 ID:6rdJPHE10(2/2) AAS
寝たい
570: (JP 0H5e-tghG [211.7.100.16]) 2025/08/12(火)23:43 ID:V8AmOU4oH(1) AAS
特別コーギー
なにがしーたいーねん
ワンワン
571(1): (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 2025/08/12(火)23:45 ID:fHFLWHjN0(5/5) AAS
10年後XRP47400円
「474円民高みの見物」
572: (ワッチョイ 028e-ivaI [2400:2200:6b2:ac02:*]) 2025/08/13(水)00:14 ID:xO+r1uNM0(1) AAS
とりま3.19ドルロングプラスになりそうだし寝るわ
573: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)00:15 ID:tcAeyeeQ0(1/24) AAS
>>571
そんなになるはずないだろう
イーサリアムにすべて吸い取られるねん
574: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 2025/08/13(水)00:31 ID:R3BHBL020(1/2) AAS
日経ロングやってたほうが儲かってたねえ
575: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)00:35 ID:tcAeyeeQ0(2/24) AAS
未来は、あなたを待ってくれない
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
2040年代後半、PCを使った仕事の98%がAIに代替される可能性が高い。AIは単純作業を超え、創造的・知的・感情的な職種まで侵食する。ChatGPTやGrokのようなAIは、文章、デザイン、カウンセリングなど、共感や判断を要する分野でも人間に迫る能力を示している。AIとロボットの融合により、肉体労働からアート、医療、経営まで、ほぼすべての領域で代替が進む。たとえば、2025年時点で生成AIはすでにアートや音楽を創作し、ロボットは物流(Boston Dynamics)で活躍中だ。
「新たな仕事が生まれる」という楽観論は、AI時代では不確実だ。AIの学習速度と汎用性は、人間が適応する時間を圧倒する。2040年代には、仕事の再定義が追いつかないリスクが現実となる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは誰にも止められない。
歴史は繰り返す。
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、しかも数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは未来の巨大なデジタル経済圏における「永続不動産」を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むこと。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤となる知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済が複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模。
だが、技術革新、AIとの融合、新規ユーザーの流入によって、この摩天楼はさらに空へと伸びていく。
決断は、今しかない
やがてEthereumはzkEVM統合により真のLayer1として、世界の金融・商取引の基盤OSとなる。
その「選ばれた経済圏」に資産を持つ者は、世代を超えて富を享受する。
持たざる者は、無慈悲に切り捨てられ、資本は歴史の泡と消える。
省4
576: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)00:51 ID:tcAeyeeQ0(3/24) AAS
チャリンチャリン経済圏──ステーキングとネットワーク効果の本質
Ethereumはもはや単なるブロックチェーンの枠を超え、インターネット以来の最大規模のデジタル都市、まさに「デジタル・マンハッタン」として世界に君臨しています。
そこは、NFT取引、DeFi資産運用、USDCをはじめとするステーブルコインの送金、L2決済、さらには現実資産(RWA)のトークン化が織りなす、未曾有の経済の大動脈。数兆円規模の価値が日々休むことなく循環し、このデジタル都市の鼓動として全世界に響き渡っています。
モルガン、VISA、Mastercard、PayPal、Sony、Alibaba(Ant Group)といった世界屈指の金融機関やテクノロジー大手がこぞってEthereumを採用し、その上で動くトランザクションはもはや単なる技術実験の域を遥かに超え、グローバル経済の血脈として日常に組み込まれています。
この都市のデジタル不動産、つまりEthereum上のステーキングは、19世紀のマンハッタンで土地を所有した者たちが都市の成長とともに莫大な富を築いた歴史を彷彿とさせます。経済圏が拡大し、ネットワーク効果が加速するたびに、あなたの資産は「チャリンチャリン」と音を立てながら複利的に増え続けるのです。
ステーキングのAPYは単なる割合に過ぎず、その真価はネットワーク上で生まれるトランザクション量に直結します。トランザクションが増えれば増えるほど、報酬の絶対額は飛躍的に膨れ上がり、あなたの持分に応じて利益が絶え間なく生み出される──まさに未来の資産形成の新たな原理です。
2025年現在、Ethereumは1日に1,100万〜2,120万件ものトランザクションを処理し、世界のステーブルコインの約60%、実世界資産(RWA)の約80%がこのネットワーク上に存在します。DeFiのTVL、NFTの取引高、RWAの規模、ステーブルコイン決済──これら数兆円規模の資本が永続的に循環し、巨大な経済の渦となってEthereumに収束し続けています。
しかも、この経済圏にはXRPのような中央主体による中抜きや過剰供給による希薄化のリスクは皆無です。Ethereumの価値は完全に透明なプロトコルと分散化によって守られ、価値の流れは中央を経由せず、公正にネットワーク全体へと分配されるのです。
あなたがEthereumの発展に貢献すればするほど、その成長はまるで自らの血肉となり、利益としてダイレクトに返ってくる。この仕組みこそが、分散型ネットワークが生み出す最強の経済的インセンティブであり、真の参加型経済の姿なのです。
この壮大なチャリンチャリン経済圏に参画し、その成長を支え続けることは、単なる投資を遥かに超え、未来そのものを築く行為です。あなたの人生の位置が変わり、あなたの家族、そして子孫の世代にまで続く繁栄の礎となる――これこそが、デジタル・マンハッタンの一角を所有する者だけが得られる、計り知れない誇りと価値なのです。
577: あ (ワッチョイ eef8-tghG [2404:7a82:ae0:e600:*]) 2025/08/13(水)01:18 ID:RNgh2IUi0(1/4) AAS
おわりだねこのクソコイン
578: 警備員[Lv.23] (ワッチョイ 8291-o2TD [219.120.253.68]) 2025/08/13(水)01:24 ID:vXm1scPW0(1/2) AAS
お金返して!
579: (ワッチョイ 8788-7YCI [60.60.216.155]) 2025/08/13(水)02:00 ID:2fq7h+2O0(1/2) AAS
ジョージアを信じてイーサを買ってれば😭
580: (ワッチョイ b22b-zidL [133.218.49.7]) 2025/08/13(水)02:02 ID:XO+IVA+l0(1) AAS
PJにプロレスの話をするとキョトンとしたり口ポカーンという子が結構いる
酷いのになると昨日の試合の結果すら知らない
最近の若い女性はプロレスに興味が無いのだろうか?
581: (ワッチョイ 134b-W9J6 [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)02:27 ID:tcAeyeeQ0(4/24) AAS
未来は、あなたを待ってくれない
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
2040年代後半、PCを使った仕事の98%がAIに代替される可能性が高い。AIは単純作業を超え、創造的・知的・感情的な職種まで侵食する。ChatGPTやGrokのようなAIは、文章、デザイン、カウンセリングなど、共感や判断を要する分野でも人間に迫る能力を示している。AIとロボットの融合により、肉体労働からアート、医療、経営まで、ほぼすべての領域で代替が進む。たとえば、2025年時点で生成AIはすでにアートや音楽を創作し、ロボットは物流(Boston Dynamics)で活躍中だ。
「新たな仕事が生まれる」という楽観論は、AI時代では不確実だ。AIの学習速度と汎用性は、人間が適応する時間を圧倒する。2040年代には、仕事の再定義が追いつかないリスクが現実となる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは誰にも止められない。
歴史は繰り返す。
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、しかも数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは未来の巨大なデジタル経済圏における「永続不動産」を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むこと。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤となる知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済が複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模。
だが、技術革新、AIとの融合、新規ユーザーの流入によって、この摩天楼はさらに空へと伸びていく。
決断は、今しかない
やがてEthereumはzkEVM統合により真のLayer1として、世界の金融・商取引の基盤OSとなる。
その「選ばれた経済圏」に資産を持つ者は、世代を超えて富を享受する。
持たざる者は、無慈悲に切り捨てられ、資本は歴史の泡と消える。
省4
582: (ワッチョイ 8761-W9J6 [60.236.229.150]) 2025/08/13(水)02:47 ID:j2oschaF0(1/5) AAS
XRPの将来展望とFlare・Ethereumへの資金移動リスクについて
長期的に見ると、XRPはスマートコントラクトや複雑な分散型アプリケーション(DeFi、NFTなど)を自分のチェーンで持たず、Flareネットワークやその他のEVM互換サイドチェーンに依存していく構造が続くと考えられます。
なぜXRPはサイドチェーン依存を余儀なくされるのか?
技術的制約
XRP Ledgerは高速かつ低コストの送金に特化していますが、高度なスマートコントラクト環境は備えていません。このため、多くの開発者はFlareやEVM互換チェーンに流れています。
Ethereumエコシステムの圧倒的な優位性
Ethereumは巨大な開発者コミュニティや資金、ツールを持ち、多くのプロジェクトが集中しています。Flareなどもこのエコシステムに依存し、その影響下にあります。
Ethereumの技術進化
zkEVMなどの新技術で、Ethereum本体の処理能力やコスト効率が大幅に改善され、サイドチェーンの差別化ポイントが薄れています。これにより、ユーザーや資金は再びEthereumに集約される傾向が強まります。
その結果、何が起きるのか?
Flareやその他のサイドチェーンに移ったXRPやネイティブトークン(FLRなど)は、価値がEthereum(ETH)に移っていきやすい。
投資家やユーザーはEthereumの安全性と流動性を好み、ETHを選ぶ傾向が強まる。
そのため、XRPとFlareの価値は相対的に低下し、長期的にはEthereumに飲み込まれるリスクが高い。
XRP Ledgerは送金・決済の高速低コストというニッチな強みは残る可能性があるが、スマートコントラクトやDeFiの主戦場で独自の存在感を示すのは難しい。
XRPはFlareなどのサイドチェーンに依存する以上、Ethereumの技術進化とネットワーク効果により、そのスマートコントラクト機能やエコシステムは希薄化し、最終的にはEthereumに吸収される可能性が非常に高いです。長期的に独立した大規模エコシステムとしての存続は厳しいと考えられます。
583: (ワッチョイ 8761-W9J6 [60.236.229.150]) 2025/08/13(水)02:47 ID:j2oschaF0(2/5) AAS
XRPが構造的に逆転が難しい理由
1. ネットワーク効果の不可逆性
Ethereumはすでに数十万の開発者、数百万のユーザー、数千億ドル規模の資産を抱えています。
ネットワーク効果は臨界点を超えると「勝者総取り」状態になり、後発が追いつくことはほぼ不可能です。
一度この構造が成立すると、競合チェーンが同等のエコシステムを築くには「既存の全ユーザーと資産を奪う」か「まったく新しい需要を創造する」しか道がありません。XRPはどちらも難しい状況にあります。
2. 資産ロックインと流動性の磁力
Ethereum上のDeFiやNFT市場にある資産は、同一エコシステム内で再投資・再利用され続けます。
資産のロックイン(Locked Value)が増えるほど流動性が厚くなり、新規ユーザーも資産もさらに引き寄せられる「流動性の磁力」が働きます。
Flare経由のXRP資産も、最終的には流動性の深いEthereum圏に吸い寄せられる構造です。
3. 技術依存の一方通行性
Flareを含むEVM互換チェーンは、Ethereumのツール・標準(Solidity、Metamask、ERC規格など)に依存しています。
これは互換性というよりも「従属」に近く、Ethereumのアップデートや規格変更の影響を直接受けます。
つまり、根幹技術の主導権をEthereumが握っているため、長期的に独立した技術優位を築くことは極めて困難です。
つまり、サイドチェーンやフレアネットワークはイーサリアムの互換性を持っており、静かに忍び寄ってレールを引く「トロイの木馬」作戦でもあるのです。
無料で互換性を使わせるというのはそういう意味なんですよ。
584: (ワッチョイ 8761-W9J6 [60.236.229.150]) 2025/08/13(水)03:10 ID:j2oschaF0(3/5) AAS
ビットコインは「デジタルゴールド」と称され、主に価値の保存手段として設計されています。これは金と同様に長期的な資産の保全を目的としており、その市場規模は数兆ドルに達しています。しかし、その用途は限定的で、主に「価値を蓄える金庫」として機能しています。
一方、Ethereumは単なる価値保存の枠を超え、多層的な経済圏を形成しています。DeFi(分散型金融)による融資や取引、NFT市場の急成長、ステーブルコインを用いた決済の普及、Layer2ソリューションによる高速・低コストのトランザクション処理、さらには現実世界資産(RWA)のトークン化など、多様なリアル経済活動が日々Ethereum上で活発に行われています。
これらの活動は単なる資産保有を超え、資本の流動と価値交換を促進し、グローバルな金融インフラとしての役割を果たしています。2025年時点でEthereum上の取引数は1日あたり数千万件に達し、その経済規模は既に数兆円単位にのぼります。
こうした背景から、Ethereumが生み出す「チャリンチャリン経済圏」は日常的な経済活動の基盤として拡大を続け、ネットワーク効果により利用者と資本の集中が進むことで、ビットコインのデジタルゴールド市場規模を超える潜在力を秘めています。
要するに、ビットコインが「価値を蓄える金庫」としての地位を確立する一方で、Ethereumは「経済活動を動かす巨大なデジタル都市」として、より広範かつ実体的な経済価値を創出しているのです。この構造的な違いが市場規模の拡大可能性に決定的な差をもたらしています。
さらに、Ethereum上で発生するトランザクションが生み出し、ステーカーに分配される価値は無限の可能性を秘めています。まさに、その価値が湧き出る土地は、マンハッタンどころではなく、もはや油田のような存在になるかもしれないのです。
585: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/13(水)03:48 ID:ndFoVMGh0(1/8) AAS
くっぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
586: (ワッチョイ a655-tQwx [121.116.188.142]) 2025/08/13(水)04:00 ID:bpn2OsZV0(1) AAS
xrpはあと30日後やろ
587: (ワッチョイ ee97-JKfG [2001:f77:2320:7200:*]) 2025/08/13(水)04:41 ID:lHAPybTc0(1/6) AAS
イーサに全集中してるからあんまり上がらないと思うぞ
最高値更新もそれまでお預けだから完璧にイーサ上げ終わってから金入れたほうがいい
588: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/13(水)04:59 ID:ndFoVMGh0(2/8) AAS
騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
589: (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 2025/08/13(水)05:18 ID:Q1NMsW4N0(1/2) AAS
トレ転したからしばらく上だぞー
590: (オイコラミネオ MM1b-sfpk [58.188.232.241]) 2025/08/13(水)05:24 ID:O5BZtg4NM(1) AAS
3.3で掴んでたけど助かったわ
591(1): (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 2025/08/13(水)05:35 ID:Q1NMsW4N0(2/2) AAS
おや、500また目指すのか?
592: (ワッチョイ 33c2-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/08/13(水)05:38 ID:p9aDUTve0(1/16) AAS
>>591
イーサ、ソラナ、SUIを見る限り
500は一瞬で突破で700まで大した押し目もないかもしれない
593: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/13(水)05:41 ID:ndFoVMGh0(3/8) AAS
しにたい
594: (ワッチョイ 33c2-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/08/13(水)05:44 ID:p9aDUTve0(2/16) AAS
リップルは11月まで定期預金なんでETF相場はじまるまで放置状態だし
いろいろ突っ込んだプレセールが上場ラッシュはじまるし
ほぼ確実にMidnightとメタマスクのエアドロ貰えるし
悠然と構えてますよ
595: (JP 0H5e-tghG [211.7.102.33]) 2025/08/13(水)05:57 ID:sG77Cd08H(1) AAS
特別講義
おはよう皆の衆
いきのこっとるか〜
えぐいふりおとしやのお〜
さぎしやのう〜
596: (ワッチョイ b300-cyp9 [210.130.250.58]) 2025/08/13(水)06:07 ID:JfbtK4ex0(1) AAS
しにたい(笑)
597: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/13(水)06:57 ID:ndFoVMGh0(4/8) AAS
しにたい
598: (ワッチョイ 021a-zYKs [240a:6b:950:5c49:*]) 2025/08/13(水)07:45 ID:eQfMBJlP0(1/2) AAS
逆三尊形成のためもう少し下押してほすい
599: 警備員[Lv.23] (ワッチョイ 8291-o2TD [219.120.253.68]) 2025/08/13(水)08:36 ID:vXm1scPW0(2/2) AAS
爆下げでもうスレ民は全滅したな…
600: (ワッチョイ 8fdd-SJSC [2400:4152:7d00:2500:*]) 2025/08/13(水)08:43 ID:N9o9pyaZ0(1/3) AAS
冷静に考えたら裁判が〜のネタしかまじでないな
なにかと連携だったり、実際に動かして検証してるとか実際の動きがないんだよね
これがリップルの怖いところ
601(1): (ワッチョイ ee6b-JKfG [2001:f77:2320:7200:*]) 2025/08/13(水)08:47 ID:lHAPybTc0(2/6) AAS
米国企業である
時価総額3位である
暗号資産の価格が盛り上がっている
ETFに期待がある、と下がる理由探すほうが難しい
時期と高値更新タイミングだけ
602(2): (ワッチョイ 8fdd-SJSC [2400:4152:7d00:2500:*]) 2025/08/13(水)08:49 ID:N9o9pyaZ0(2/3) AAS
>>601
下がることはないと思うけど上がっても20ドルぐらいが限界な気がするわ
603: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)08:58 ID:Ad68jRn30(1/11) AAS
XRPの将来展望とFlare・Ethereumへの資金移動リスクについて
長期的に見ると、XRPはスマートコントラクトや複雑な分散型アプリケーション(DeFi、NFTなど)を自分のチェーンで持たず、Flareネットワークやその他のEVM互換サイドチェーンに依存していく構造が続くと考えられます。
なぜXRPはサイドチェーン依存を余儀なくされるのか?
技術的制約
XRP Ledgerは高速かつ低コストの送金に特化していますが、高度なスマートコントラクト環境は備えていません。このため、多くの開発者はFlareやEVM互換チェーンに流れています。
Ethereumエコシステムの圧倒的な優位性
Ethereumは巨大な開発者コミュニティや資金、ツールを持ち、多くのプロジェクトが集中しています。Flareなどもこのエコシステムに依存し、その影響下にあります。
Ethereumの技術進化
zkEVMなどの新技術で、Ethereum本体の処理能力やコスト効率が大幅に改善され、サイドチェーンの差別化ポイントが薄れています。これにより、ユーザーや資金は再びEthereumに集約される傾向が強まります。
その結果、何が起きるのか?
Flareやその他のサイドチェーンに移ったXRPやネイティブトークン(FLRなど)は、価値がEthereum(ETH)に移っていきやすい。
投資家やユーザーはEthereumの安全性と流動性を好み、ETHを選ぶ傾向が強まる。
そのため、XRPとFlareの価値は相対的に低下し、長期的にはEthereumに飲み込まれるリスクが高い。
XRP Ledgerは送金・決済の高速低コストというニッチな強みは残る可能性があるが、スマートコントラクトやDeFiの主戦場で独自の存在感を示すのは難しい。
XRPはFlareなどのサイドチェーンに依存する以上、Ethereumの技術進化とネットワーク効果により、そのスマートコントラクト機能やエコシステムは希薄化し、最終的にはEthereumに吸収される可能性が非常に高いです。長期的に独立した大規模エコシステムとしての存続は厳しいと考えられます。
604: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)08:59 ID:Ad68jRn30(2/11) AAS
XRPが構造的に逆転が難しい理由
1. ネットワーク効果の不可逆性
Ethereumはすでに数十万の開発者、数百万のユーザー、数千億ドル規模の資産を抱えています。
ネットワーク効果は臨界点を超えると「勝者総取り」状態になり、後発が追いつくことはほぼ不可能です。
一度この構造が成立すると、競合チェーンが同等のエコシステムを築くには「既存の全ユーザーと資産を奪う」か「まったく新しい需要を創造する」しか道がありません。XRPはどちらも難しい状況にあります。
2. 資産ロックインと流動性の磁力
Ethereum上のDeFiやNFT市場にある資産は、同一エコシステム内で再投資・再利用され続けます。
資産のロックイン(Locked Value)が増えるほど流動性が厚くなり、新規ユーザーも資産もさらに引き寄せられる「流動性の磁力」が働きます。
Flare経由のXRP資産も、最終的には流動性の深いEthereum圏に吸い寄せられる構造です。
3. 技術依存の一方通行性
Flareを含むEVM互換チェーンは、Ethereumのツール・標準(Solidity、Metamask、ERC規格など)に依存しています。
これは互換性というよりも「従属」に近く、Ethereumのアップデートや規格変更の影響を直接受けます。
つまり、根幹技術の主導権をEthereumが握っているため、長期的に独立した技術優位を築くことは極めて困難です。
つまり、サイドチェーンやフレアネットワークはイーサリアムの互換性を持っており、静かに忍び寄ってレールを引く「トロイの木馬」作戦でもあるのです。
無料で互換性を使わせるというのはそういう意味なんですよ。
605(1): (ワッチョイ ee6b-JKfG [2001:f77:2320:7200:*]) 2025/08/13(水)09:01 ID:lHAPybTc0(3/6) AAS
>>602
いやー10ドルも難しいんじゃないか
6ドル〜9ドルじゃないか
どうせ上で売ってくるでしょリップル社はカスだから
606: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/13(水)09:51 ID:ndFoVMGh0(5/8) AAS
しにたっ
607: (ワッチョイ 1770-W9J6 [118.238.101.123]) 2025/08/13(水)09:51 ID:wx0WgmG50(1/5) AAS
>>602
34ドルが限界やな
608: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 2025/08/13(水)10:10 ID:ndFoVMGh0(6/8) AAS
あー!しにたい!
609: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)10:28 ID:Ad68jRn30(3/11) AAS
>>605
単独でスマートコントラクトがなくてなるのかぁ???
610: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)10:29 ID:Ad68jRn30(4/11) AAS
大いなる欠陥マネーだとおもうけど
611: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)10:44 ID:Ad68jRn30(5/11) AAS
XRPは、ブロックチェーン黎明期に「国際送金に特化した通貨」として誕生し、スマートコントラクトが主流となる以前の時代に先行していたため、当時は一定の優位性を持っていました。しかし現在、ブロックチェーン業界ではEVM互換性が事実上の標準となり、DeFi、NFT、RWA、クロスチェーンといった主要領域はすべてスマートコントラクトを基盤に成長しています。そのため、EVMに対応できないXRPは、この巨大なエコシステムに直接組み込まれることができず、技術的にも市場的にも大きな制約を抱えています。
確かに、XRPをラップして他のチェーン上で利用する方法は存在しますが、それはあくまで“間借り”であり、ネットワーク効果や主導権を獲得できません。ラップトークンは本質的に二級的な存在であり、ブリッジ通貨としての覇権を握ることは極めて困難です。
結果として、XRPは「早すぎたパイオニア」でありながら、スマートコントラクト時代の波に適応できず、現在は延命策を取りながら利用されているにすぎません。Flareやサイドチェーンといった外部ソリューションも存在しますが、EthereumやSolanaが圧倒的な流動性・開発力・エコシステムを築く中で、それらは根本的な解決策になっていません。
結論として、スマートコントラクト非対応のままでは、XRPがブリッジ通貨として主流の座に返り咲くことは事実上不可能であり、今後も「だましだまし使う」状態が続くと考えられます。
612: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)10:59 ID:Ad68jRn30(6/11) AAS
ワイが個人的に思うのはこれや
1. なぜFlareも構造的な解決にならないのか
Flareはスマートコントラクトをサポートし、XRPの機能を拡張することを目指しています。しかし、Flare上での資産利用は「XRP本体」ではなく、あくまでブリッジやラップを経由した二次的な利用にすぎません。そのため、Flareの成功はFlare自身のエコシステム拡大にはつながっても、XRPの本質的な価値やネットワーク効果を回復させることにはなりません。
2. EVM非対応が決定的に不利な理由
EVM互換性は開発者エコシステムを引きつける最大の要素です。Ethereumで構築されたスマートコントラクトは、そのままEVM対応チェーンで再利用できるため、膨大なdAppやツール群が瞬時に移植可能です。XRPはこのネットワーク効果にアクセスできないため、アプリ開発者や流動性プロバイダーを呼び込むことが極めて難しく、結果的に流動性・ユースケース・開発力で劣後します。
3. XRPが取り得る最後の生き残り戦略
XRPに残された現実的な選択肢は、スマートコントラクトによる総合金融プラットフォーム競争を諦め、特定のニッチに集中することです。例えば、既存の国際送金ネットワークとの統合や、銀行・金融機関との規制適合型ブリッジとしての地位を固める戦略です。しかし、これもSWIFTの改革やCBDCの台頭など、強力な競合が存在するため、将来的にどこまで優位性を維持できるかは不透明です。
613(1): (ワッチョイ 1320-P5ij [240b:12:6a20:e300:*]) 2025/08/13(水)11:02 ID:xBxNVSBS0(1) AAS
リップルが頑張って切り開いた道の上を、これから全コイン歩いてゆくのだなあ
614: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)11:07 ID:Ad68jRn30(7/11) AAS
>>613
君らは互換性や構造から不可能なのを感じないのだなぁ
信者はどこまでも続くのだな
615: (ワッチョイ ee6b-JKfG [2001:f77:2320:7200:*]) 2025/08/13(水)11:09 ID:lHAPybTc0(4/6) AAS
リップルは待てができる賢い子🐶
イーサ上がるまで待て🫷
616: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)11:10 ID:Ad68jRn30(8/11) AAS
EVM非対応という致命的な不利
EVM(Ethereum Virtual Machine)互換性は、現代のブロックチェーンにおける事実上の“共通言語”です。その理由は、Ethereumで構築されたスマートコントラクトが、そのままEVM対応チェーン(BNB Chain、Polygon、Arbitrumなど)で再利用できる点にあります。これにより、膨大なdApp(分散型アプリケーション)エコシステムの拡散と成長が可能になっています。
EVM対応チェーンの持つ強みは圧倒的です。
EthereumのdApp再利用率:ほぼ100%
Solidityを習得した開発者数:数十万人以上
EVM対応ネットワークの総ロック額(TVL):約900億ドル(約13兆5,000億円)以上
この巨大なエコシステムは、単なる規模の差にとどまらず、ネットワーク効果によってさらに拡大を続けています。開発者、ユーザー、流動性が集まり、これらが新たなアプリケーションを生み出し、それが再び資本を呼び込むという好循環が形成されています。
一方、XRP LedgerはEVMに非対応であるため、この巨大な開発・流動性の波に乗ることができません。確かに、XRPをラップしてFlareなどに移す仕組みは存在しますが、それは本質的な解決にはなりません。Flare上での活動はFlareエコシステムの成長に寄与するだけであり、XRP本体のネットワーク効果や競争力を取り戻すことにはならないのです。
617: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)11:12 ID:Ad68jRn30(9/11) AAS
圧倒的なエコシステム格差
XRPが抱える最大の問題のひとつは、EthereumやSolanaと比較した際のエコシステム規模の圧倒的な差です。Ethereumを中心とするEVM互換チェーンは、数千に及ぶdApp(分散型アプリケーション)を擁し、総ロック額(TVL)は約900億ドル(約13兆5,000億円)に達しています。これにより、DeFi、NFT、RWAといった多様な金融・資産関連サービスが活発に展開され、膨大な流動性が循環しています。
一方、Solanaも独自の高速処理技術を背景に、NFTやDeFi分野で急成長を遂げており、TVLは約40億ドル(約6,000億円)、数百のdAppが稼働しています。これらのチェーンはいずれもスマートコントラクトに対応しており、開発者コミュニティの規模も非常に大きく、継続的な技術革新を促しています。
対照的に、XRP Ledgerはスマートコントラクトをサポートしていないため、dAppの数はごくわずかであり、DeFi市場でのTVLはほぼゼロに等しい状況です。NFTやRWAといった新しいユースケースにも対応できていないため、エコシステム全体の成長性は著しく制限されています。開発者数についても、Ethereumが数十万人規模、Solanaが数万人規模であるのに対し、XRPは非公開ながら数百人と考えられています。
この格差は単なる一時的なものではなく、ネットワーク効果によって拡大し続けています。つまり、EthereumやSolanaに集まる流動性と開発者がさらなるアプリケーションを生み出し、それが再びユーザーと資本を呼び込むという好循環を形成している一方で、XRPはこの循環から完全に取り残されています。この構造的な差は、もはや埋めることができないレベルに達しており、XRPが再び主流の座を取り戻す可能性はほぼゼロに近いといえます。
618: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)11:15 ID:Ad68jRn30(10/11) AAS
もう、信仰だけではどうにもならない状況まできてるのですよ〜
現実見て自覚しなされ
619: (ワッチョイ 1788-tghG [118.154.252.10]) 2025/08/13(水)11:18 ID:Ad68jRn30(11/11) AAS
EVM対応チェーンとXRPの圧倒的な差(数値で見る格差)
エコシステムの規模を示す具体的な指標として、dApp数、TVL(総ロック額)、開発者数を比較すると、その差は歴然です。
Ethereum
TVL:約900億ドル(約13兆5,000億円)
dApp数:数千以上
開発者数:数十万人規模
Solana
TVL:約40億ドル(約6,000億円)
dApp数:数百以上
開発者数:数万人規模
XRP Ledger
TVL:ほぼゼロ
dApp数:ごくわずか
開発者数:非公開だが極めて限定的と推定
この差は単なる一時的なものではなく、ネットワーク効果によって年々拡大しています。EthereumやSolanaでは、資本・開発者・ユーザーが集まり、さらに新しいサービスや資産を生み出し、それが再び流動性を呼び込むという「好循環」が成立しています。一方、XRPはこの循環の外にあり、取り残された状態です。
620: あ (ワッチョイ eef8-tghG [2404:7a82:ae0:e600:*]) 2025/08/13(水)11:37 ID:RNgh2IUi0(2/4) AAS
これ操作されてるように
上に上がる奴だ
今のスレの雰囲気は疑心暗鬼だと思うけど
よく分からないままトントントントン上がる時もある
月足が7月足でデカい上ヒゲつけたのに耐えてるのが良い証拠
落ちれないなら上がるしかない
月の足が陰線の大陰線になれないなら、今までのパターン崩れで上にブッ飛ぶしかない
戦争の合意とかは、まあ後付けに過ぎないだろうな
621(1): (ワッチョイ 33c2-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/08/13(水)11:41 ID:p9aDUTve0(3/16) AAS
XRPはEVMに対応している
いい加減にしろ
ガーリングハウスに訴えられろ
622(1): (ワッチョイ 134b-tghG [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)11:51 ID:tcAeyeeQ0(5/24) AAS
>>621
メインネットのXRPLで対応してないといってる
623: (ワッチョイ 134b-tghG [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)11:55 ID:tcAeyeeQ0(6/24) AAS
メインネットのXRPLでEVM互換のスマートコントラクトに対応してないと仕方ないのだよ
624(2): (ワッチョイ 33c2-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/08/13(水)12:08 ID:p9aDUTve0(4/16) AAS
>>622
XRPLのサイドチェーンでEVM対応しているなら「EVM非対応」という指摘は虚偽に当たる
風説の流布
625: (ワッチョイ 33c2-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/08/13(水)12:11 ID:p9aDUTve0(5/16) AAS
EVM対応前のコピペを使いまわしてるだけなんだろお前
妙な言い訳せずに訂正せよ
626: (ワッチョイ 134b-tghG [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)12:11 ID:tcAeyeeQ0(7/24) AAS
>>624
サイドチェーンはあくまでXRPLとは別物や
互換性がない
627: (ワッチョイ 134b-tghG [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)12:12 ID:tcAeyeeQ0(8/24) AAS
>>624
バカやな 技術的な分析は虚偽でもない
628(1): (ワッチョイ 33c2-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/08/13(水)12:13 ID:p9aDUTve0(6/16) AAS
記事探して読んでみろ糞野郎
↓
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XRP Ledger、2025年Q2にEVM互換サイドチェーン稼働開始|イーサリアムDAppsとの相互運用性実現
Ritsuki.Kumazawa
参考:報道 , 公式仮想通貨情報 2025/06/11 18:32
629(1): (ワッチョイ 134b-tghG [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/08/13(水)12:17 ID:tcAeyeeQ0(9/24) AAS
>>628
だから、サイドチェーンはメインチェーンじゃないだよ
メインチェーンはXRPでもEVM互換スマートコントラクト使用できない
それじゃ仕方ないという話だ
前からのワイの主張を理解してないだろ
630(1): (ワッチョイ 33c2-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/08/13(水)12:20 ID:p9aDUTve0(7/16) AAS
>>629
まったく理解できないね
サイドチェーンでの機能を除外して性能評価するなら
それこそイーサなんか電子ゴミだろ
631: (ワッチョイ b266-tghG [133.32.152.138]) 2025/08/13(水)12:20 ID:T2mQl7Ei0(1/29) AAS
信仰で突っかかってくる奴は互換性や構造を理解してないから話にならん
632(1): 警備員[Lv.24] (オイコラミネオ MM1b-o2TD [58.188.210.91]) 2025/08/13(水)12:20 ID:WUMv/OMKM(1/3) AAS
スラップ訴訟でもなくリアル訴訟でもかかってこいというスタンスなのか…
無敵の人だな…
633: (ワッチョイ b266-tghG [133.32.152.138]) 2025/08/13(水)12:22 ID:T2mQl7Ei0(2/29) AAS
>>630
いやもうEVM互換でブロックチェーンの世界は動いてるから、相互運用性をメインネットのXRPLでとれないならXRPLもくそなんだよ
634: (ワッチョイ b266-tghG [133.32.152.138]) 2025/08/13(水)12:24 ID:T2mQl7Ei0(3/29) AAS
>>632
そもそも技術に戻づく分析など訴訟の対象にならんのだよ
そんなの言論の自由の範疇
635: (ワッチョイ b266-tghG [133.32.152.138]) 2025/08/13(水)12:25 ID:T2mQl7Ei0(4/29) AAS
というかワイ、韓国人だし海外からのVPN接続だからスラップ訴訟なんて意味ない
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