[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1414【XRP】 (1002レス)
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59: (ワッチョイ bf3a-dyTp [240b:c020:4e5:7419:*]) 07/19(土)00:18:02.93 ID:/9hJC4O50(1/4) AAS
暗号資産で含み益を持った人が死んだ場合、雑所得+相続税が別々に加算され、相続人が破産する運命にある税制のことを皆あまり知らない。その時になって気づく。なのに、
石破首相「(税制変更を)国民の理解が得られるかどうか」
ですと?!
理解を得るためにXRP破産者が続出することを放置するんでしょうかねぇ?
クリプト先行者は苦しめても知らんぷりするのでしょうか?
それはともかく、みなさん一緒に「爆上げこい!」
94: (ワッチョイ 6fc2-MlMJ [2001:f77:2320:7200:*]) 07/19(土)00:57:52.93 ID:9DttDAu20(1/4) AAS
幸せショート号😃
263: (ワッチョイ d73c-oU0i [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/19(土)15:15:10.93 ID:t7VVfmQ00(12/103) AAS
まあ、XRP上がっても無駄
ODLとXRPのビジネスモデルは、ぶっちゃけ「絵に描いた餅」に近い。2023年の米国銀行危機で、主要パートナーTranglo社のODLはほぼ壊滅、93顧客中7社しか使わず、収益貢献は4.8%と惨憺たる結果。これは、ODLが想定していた「国際送金の効率化」というビジョンが、実際の市場でスケールできていないことを示しています。取引所の流動性が不十分で、大規模な送金を安定して処理できる市場が整っていないというのもあります。XRPの価格変動リスク、取引所の流動性不足、保守的な金融機関の壁と、障害だらけ。
ステーブルコインやSWIFTに比べ、安定性も信頼性も劣る。アジアの新興国で多少の需要があっても、グローバルな採用は夢物語。アジアの新興国(例:フィリピンや東南アジア)では、小規模な送金需要(特に移民送金)でODLが一定の成果を上げている。ただし、これがグローバルな金融システム全体にスケールするかは別問題。各国で暗号資産規制が異なる中、XRPの利用は規制リスクに晒されやすい。取引所を介した送金は、取引所のハッキングや破綻リスクを抱える。これが金融機関にとって大きな懸念材料でもある。
RippleのRLUSD導入はXRPの限界を認めたようなもの。訴訟解決で多少マシになる可能性はあるが、現状のXRPとODLは、グローバル金融のゲームチェンジャーになるには程遠い状況です。課題が山積みで、「無理ゲー」感は否めません。RLUSDの導入は現実的な一歩かもしれませんが、XRP自体の価値や役割には疑問符が残ります。
349: (ワッチョイ a771-vwv5 [2400:2411:a761:a200:*]) 07/19(土)18:49:45.93 ID:5qFPDSjH0(5/6) AAS
とんでもない上げが来そう🚀
608: (ワッチョイ abe8-/+uT [113.149.138.1]) 07/20(日)08:52:08.93 ID:YduLHb860(3/9) AAS
透明あぼーんしてるとレス番593の次が605w
769: (ワッチョイ 6104-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/20(日)20:31:03.93 ID:r+ZPbsJR0(87/98) AAS
ETHは唯一無二の「信頼のOS」──XRPでは決して到達できない領域
ETH(イーサリアム)は、単なる暗号資産でも、送金手段でもありません。それは、インターネット以来初めて登場した、「信頼」という社会の根幹インフラをコードと暗号によって再構築する唯一のグローバル・プロトコルです。
たしかにXRPは、速くて安い送金を実現するための洗練されたソリューションです。国際送金の分野では、従来の銀行ネットワークよりもはるかに効率的に価値を移動させることができます。しかし、それはあくまで「金銭の移動」という一つのレイヤーにすぎません。
その送金が「誰から誰へ」「なぜ送られたのか」「正当な合意があるか」といった、“送金に付随する信頼の次元”には、XRPは一切踏み込めません。なぜなら、XRPは本質的に中央集権的な信頼ノード(UNL)を前提としたシステムであり、自己完結的に信頼を証明する力を持たないからです。
対してETHは、「お金の移動」にとどまらず、人と人、企業と企業、国家と市民のあいだの“信頼関係”そのものをコード化し、自律的に実行することができる唯一のインフラです。
チューリング完全なスマートコントラクトは、「もし◯◯なら◯◯する」といった条件をコードとして記述し、第三者の介在なしに自動執行できます。さらに、zkEVM(ゼロ知識証明対応の仮想マシン)の統合により、「情報を明かさずに、ある条件が正しく満たされていること」を証明することが可能となりました。
これは革命です。
本人確認、契約の履行、投票の正当性、スキル証明、収入実績など、これまで中央機関の認定や認証が不可欠だったプロセスが、完全に分散的かつプライバシーを保ちながら、リアルタイムで信頼されるようになる。
XRPではこれらは不可能です。なぜなら、XRP Ledgerにはzk機能もなければ、自由なスマートコントラクトを記述するための柔軟性もありません。用途は送金に限定され、その上に汎用的な信頼アプリケーションを構築することは設計思想そのものが想定していないのです。
一方のETHは、すでにDeFi、NFT、DAO、オンチェーンID、分散型ゲーム、AI経済圏など、無数の信頼ベースのアプリケーションが動いている唯一の生態系を形成しています。zkEVMによってこれらはさらに拡張され、個人のアイデンティティ、労働履歴、契約履行、投票、寄付、補助金配布までもが、「意味をもった送金」として一元的に管理可能になるのです。
もしXRPが「速さと安さのための高速道路」だとすれば、ETHは「経済・法・行政・金融・ID・文化までも内包する、自律分散的なデジタル大陸」です。
そして、この大陸の血液となるのがETHというトークンです。
ETHは単なる通貨ではありません。それは未来社会のOSであり、誰もがその上で自分の経済的権利・アイデンティティ・信用をプログラム可能にする基盤通貨なのです。
結論として──
XRPは目的特化型のツールであり、ETHは未来を汎用的に構築するための唯一の基盤です。社会のあらゆる活動が「信頼」に依存している以上、それを非中央集権・高精度・自動で担保するETHの存在は、送金や投資を超えた、新しい文明のインフラそのものであると言っても過言ではありません。
781(1): (ワッチョイ 7b25-Hw+q [2001:268:9885:b636:*]) 07/20(日)21:04:26.93 ID:isv/VD350(1/2) AAS
>>758
全部インデックスは勿体なくない?
1割分ぐらいはxrp残しておいだ方が
796: (ワッチョイ 0b28-Amq+ [153.252.22.136]) 07/20(日)22:06:12.93 ID:FJj9iF460(7/7) AAS
今日も連投してたと思うと哀れだよな
ジョージアだけが損してるみたいで稼げてなさそうだし
まあリップルやってりゃバカでも稼げるんだから稼げてない方が悪いんだけど
797: (ワッチョイ b309-CcEH [133.203.232.33]) 07/20(日)22:09:42.93 ID:e2YUUGmV0(3/3) AAS
>>795
境界性知能ってその場限りの嘘にその場限りの言い訳を重ねるだけやからな
嘘に真実混ぜたり、あらかじめ設定を用意しておくとか、想定できるツッコミに対して予め伏線回収しておくとか
嘘の付き方みたいなもんは一切ない。
単にでまかせを繰り出すだけ、整合性なんてある訳が無いのよ
824: (ワッチョイ 610d-Of8f [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/20(日)23:06:49.93 ID:r+ZPbsJR0(96/98) AAS
お前らの首相、まじまじ見ると嫌な顔してんな。
あれで大丈夫なのか?
830: (ワッチョイ 6104-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/20(日)23:29:28.93 ID:r+ZPbsJR0(97/98) AAS
XRPを超える本質的価値──zkEVM統合型ETHがつくる「信頼経済のOS」
XRPは、「送金」という行為を最適化するという一点において、XRPは機能的で、実用的かもしれません。
しかし、その価値はあくまで「送金の効率化」に限定されています。XRPが担保するのは「速さ」と「安さ」であり、「信頼」そのものではありません。誰が・なぜ・どんな合意のもとでお金を動かしているのか、あるいは送金の裏にある契約・履歴・背景に関する情報は、XRPの外側で中央集権的に処理されているのが現実です。XRPは「手段」としては優れていますが、「文脈」や「意味」や「信頼の本質」までは扱っていません。
一方、zkEVM統合型のETHは、「信頼という社会インフラ」そのものを再構築しようとしています。
▷ zkEVMによる信頼の自動証明
zkEVMは、ゼロ知識証明を用いて、「中身を明かさずに正しさだけを証明する」という、従来のコンピュータシステムでは不可能だったことを実現します。これにより、「契約の履行」「本人確認」「条件達成」など、あらゆる社会的信頼の行為を、暗号技術で証明しながらプライバシーも守ることができます。
XRPは送金の「通り道」ですが、ETHは「送金が起こるまでのすべての経緯」と「その妥当性」まで含めて自動化・可視化・証明します。これは、単なるインフラではなく、社会制度そのものをコード化しようとする試みです。
▷ 「信頼付き送金」への進化
zkEVMを通じたETHの送金は、単なる資金の移動ではありません。
契約条件を満たしたときにだけ実行される「スマート支払い」
本人性と信用スコアを暗号的に証明した上でのローンや給付
労働履歴、スキル、学歴などを誰にも見せずに「証明」し、それにもとづいた支払い
こうした「文脈ある送金」が、完全に分散化された環境で、安全かつプライバシーを保ったまま実行できるのです。これはもはや「送金の枠」を超え、「信頼行為そのものを経済化する」段階に突入しています。
▷ 社会制度との融合
XRPは銀行送金の代替に過ぎませんが、zkEVM+ETHは、社会制度そのものを置き換えようとしています。
選挙:匿名性を保ったまま、1人1票を暗号的に証明
行政:補助金や給付金の配布をスマートコントラクトで正確かつ即時に
教育:学習履歴や資格の証明を本人だけが管理し、必要なときに暗号的に提示
省13
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