[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1414【XRP】 (1002レス)
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6: (ワッチョイ 9f09-mzXY [133.203.232.33]) 07/18(金)21:27:34.27 ID:sk6U/WLk0(1/2) AAS
こんなちょいちょいした動きで一喜一憂してんなよ
どうせ8月に上がるんだから変に短期で往復取ろうとして入り損ねる位なら
放置でねかせておくわ

しょぼい利率で利確やってられん
18: (ワッチョイ db06-U/k/ [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 07/18(金)22:15:01.27 ID:3/rtC9t20(1/2) AAS
テクニカル分析は「わかもの」ってYouTuberの方を最も参考にしている
入り方に迷っている方は必見
86: (ワッチョイ 4b87-vxhi [2404:7a81:4fa0:aa00:*]) 07/19(土)00:40:42.27 ID:rXedfUxY0(2/11) AAS
>>84
どういう想定だよ
99: (ワッチョイ 571c-oU0i [153.218.60.34]) 07/19(土)01:05:03.27 ID:kN53Ky7i0(1/4) AAS
案の定、ジョージア嬉ション連投してて草
またワイの財産はーとか話してるのかな。
早く病室に戻りましょうねーw
XRPは300円以上の価値はないといった事実は変わらないよゴキブリ君
137: (ワッチョイ df88-BCT7 [121.107.80.167]) 07/19(土)08:04:29.27 ID:IDiFaQm70(1/2) AAS
XRPXRPXRP
192: (ワッチョイ 4f07-EsA8 [39.110.108.83]) 07/19(土)09:48:24.27 ID:NIjNPSKB0(2/5) AAS
さっさと訴訟終結宣言してくれないかな
406: (ワッチョイ d7ac-oU0i [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/19(土)21:28:22.27 ID:t7VVfmQ00(70/103) AAS
イーサリアムはほとんどすべての分野でシェアがトップ、送金も決済も最終的におさえてしまうんだよ。
送金なんて双方持ってないと成り立たないからな 
ほとんどでシェアとればなんでもかんでもETHだよ。
その点がXRPにはない。時価総額煽って上けるだけで需要の内容、中身が外部からわかるデーターでほとんどない。
425: (ワッチョイ d7ac-oU0i [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/19(土)21:50:05.27 ID:t7VVfmQ00(78/103) AAS
XRPはリップルラボが開発、設計ってまた設定戻すのか???
510: (ワッチョイ 61ac-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/20(日)00:36:39.27 ID:r+ZPbsJR0(9/98) AAS
ワイのETHはお前らの160倍なんで無問題
そして、2週目
511: (ワッチョイ 61ac-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/20(日)00:37:29.27 ID:r+ZPbsJR0(10/98) AAS
SOLも9倍
843: (ワッチョイ 3166-CcEH [2400:2653:27a1:1500:*]) 07/21(月)00:11:21.27 ID:IdRGzbWg0(1) AAS
今から買い増して養分にならないか悩む
859: (ワッチョイ 6104-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/21(月)01:15:55.27 ID:Y3vO3L8y0(3/32) AAS
XRPが裁判で勝って、一時的に5倍になり、“億った”としても──
雑所得で55%、相続でさらに55%削られ、タイミングの問題も重なれば、
手元に残るのは、せいぜい1.25倍。

リスク、時間、そして精神的な負担を考えれば、その報酬はあまりに小さく、まるで報われない。

しかも、その「5倍」ですら確実に利確できる保証はない。
むしろ現実的なのは、価格の下落と供給の希薄化リスク。
毎月続くRipple社の売り圧、根本的な需要の乏しさ、市場の熱狂が冷めていく様子──
それは、誰もがオチの読める“アホドラマ”を延々と見せられているようなものだ。

……でもまあ、アホドラマよりは、まだ少しだけ面白い。笑

結局、時間こそが最大の資産。
その限られた時間を、期待値の低い賭けに費やし続けるのは、もはや「投資」ではなく「感情の消耗戦」です。

もっと効率的で、未来に希望が持てるプロジェクトや仕組みに目を向けた方が、
精神的にも経済的にも、ずっと健全だと思います。
まだXRPに夢を見ている人がいるなら、今一度、自分の“時間と資金”の使い方を見つめ直してほしい。
864: (ワッチョイ 6104-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/21(月)01:45:21.27 ID:Y3vO3L8y0(4/32) AAS
ETHは唯一無二の「信頼のOS」──XRPでは決して到達できない領域

ETH(イーサリアム)は、単なる暗号資産でも、送金手段でもありません。それは、インターネット以来初めて登場した、「信頼」という社会の根幹インフラをコードと暗号によって再構築する唯一のグローバル・プロトコルです。

たしかにXRPは、速くて安い送金を実現するための洗練されたソリューションです。国際送金の分野では、従来の銀行ネットワークよりもはるかに効率的に価値を移動させることができます。しかし、それはあくまで「金銭の移動」という一つのレイヤーにすぎません。

その送金が「誰から誰へ」「なぜ送られたのか」「正当な合意があるか」といった、“送金に付随する信頼の次元”には、XRPは一切踏み込めません。なぜなら、XRPは本質的に中央集権的な信頼ノード(UNL)を前提としたシステムであり、自己完結的に信頼を証明する力を持たないからです。

対してETHは、「お金の移動」にとどまらず、人と人、企業と企業、国家と市民のあいだの“信頼関係”そのものをコード化し、自律的に実行することができる唯一のインフラです。

チューリング完全なスマートコントラクトは、「もし◯◯なら◯◯する」といった条件をコードとして記述し、第三者の介在なしに自動執行できます。さらに、zkEVM(ゼロ知識証明対応の仮想マシン)の統合により、「情報を明かさずに、ある条件が正しく満たされていること」を証明することが可能となりました。

これは革命です。

本人確認、契約の履行、投票の正当性、スキル証明、収入実績など、これまで中央機関の認定や認証が不可欠だったプロセスが、完全に分散的かつプライバシーを保ちながら、リアルタイムで信頼されるようになる。

XRPではこれらは不可能です。なぜなら、XRP Ledgerにはzk機能もなければ、自由なスマートコントラクトを記述するための柔軟性もありません。用途は送金に限定され、その上に汎用的な信頼アプリケーションを構築することは設計思想そのものが想定していないのです。

一方のETHは、すでにDeFi、NFT、DAO、オンチェーンID、分散型ゲーム、AI経済圏など、無数の信頼ベースのアプリケーションが動いている唯一の生態系を形成しています。zkEVMによってこれらはさらに拡張され、個人のアイデンティティ、労働履歴、契約履行、投票、寄付、補助金配布までもが、「意味をもった送金」として一元的に管理可能になるのです。

もしXRPが「速さと安さのための高速道路」だとすれば、ETHは「経済・法・行政・金融・ID・文化までも内包する、自律分散的なデジタル大陸」です。

そして、この大陸の血液となるのがETHというトークンです。

ETHは単なる通貨ではありません。それは未来社会のOSであり、誰もがその上で自分の経済的権利・アイデンティティ・信用をプログラム可能にする基盤通貨なのです。

結論として──
XRPは目的特化型のツールであり、ETHは未来を汎用的に構築するための唯一の基盤です。社会のあらゆる活動が「信頼」に依存している以上、それを非中央集権・高精度・自動で担保するETHの存在は、送金や投資を超えた、新しい文明のインフラそのものであると言っても過言ではありません。
869: (ワッチョイ 61ae-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/21(月)04:54:52.27 ID:Y3vO3L8y0(6/32) AAS
XRPとETH──訴訟後の2〜3年で明暗が分かれる未来
XRPは、かつて「国際送金を変える」として大きな注目を集めた暗号資産の一つです。高速かつ低コストな送金性能を強みに、金融機関との連携を前面に押し出したマーケティングは、一定の説得力と話題性を生んできました。そして現在、そのXRPを取り巻く最大の障壁であったSECとの訴訟が、ようやく終息へと向かいつつあります。

しかし、問題はここからです。訴訟が完全に解決したとしても、その後2〜3年のあいだにXRPが送金インフラとしての地位を確立できなければ、プロジェクトの将来性は致命的な打撃を受けることになるでしょう。なぜなら、訴訟リスクが取り除かれた後には、プロダクトとしての「実用性」「採用率」「社会への浸透度」が厳しく問われるからです。

実際、XRPは長年「送金に特化したソリューション」として存在してきたにもかかわらず、世界規模での実用には至っていません。Ripple社は多数の銀行や送金事業者との提携をアピールしてきましたが、それらの多くは実験段階にとどまり、XRP自体を用いた運用事例はほとんど確認されていません。実際には、RippleNetというネットワークだけが利用され、肝心のXRPトークンは「送金通貨」として機能していないケースが大半です。

さらに、RWA(Real World Asset:現実資産のトークン化)という次世代のブロックチェーンユースケースが急速に成長するなかで、XRPはこの文脈にもほとんど関与できていません。RWA領域では、「誰が保有しているか」「どのような条件で移動するか」「その正当性をどう担保するか」といった高度な信頼設計が求められますが、これは単純なトークン送金だけでは実現できません。本人確認、契約条件の自動執行、プライバシー保護など、複雑な要素を統合的に扱えるプラットフォームである必要があります。

この点で圧倒的にリードしているのがEthereumです。Ethereumはスマートコントラクトにより、「信頼」をプログラムとして表現・自動執行できる基盤を提供しており、単なる通貨送金を超えて「分散型の信頼インフラ」として進化を遂げています。

すでにEthereum上では、RWAプロジェクトが実用段階に入りつつあります。世界中の金融機関や政府、企業がこのネットワークを用いた資産管理や契約処理を始めており、zkEVMの登場によってスケーラビリティと手数料の問題も大幅に改善されつつあります。送金速度やコストにおいても、XRPの優位性は次第に失われていくでしょう。

このように見ていくと、訴訟後の2〜3年はXRPにとって極めて重要な転機です。この期間にXRPが「実際に使われる送金通貨」として社会的信頼と採用を獲得できなければ、Ethereumとの技術的・エコシステム的な格差は、埋めようのないレベルにまで広がる可能性があります。

訴訟はXRPにとって障害ではありましたが、それが取り除かれたからといって、自動的に価値が生まれるわけではありません。むしろ、ようやくスタートラインに立ったにすぎず、ここからが真の競争の始まりです。

そしてその競争に敗れ、2〜3年後にもなお「使われていない」「金融インフラとして存在感がない」「RWA文脈でも無関係」という評価が定着してしまえば、XRPは「法的にはクリアでも、実用には至らなかったプロジェクト」として市場から見限られるでしょう。再起のチャンスは著しく小さくなります。

一方、Ethereumはすでに「実際に使われている」事実を積み上げています。RWA管理、補助金配布、ID認証、行政処理、ゲーム経済──あらゆる分野でユースケースが拡大し、ブロックチェーンが信頼インフラへと進化する未来像を体現しています。

この流れの中で、XRPとEthereumの差は、今後2〜3年で「不可逆なもの」として確定してしまう可能性が極めて高いのです。

未来は「速く送れる通貨」ではなく、「信頼をどう扱えるか」を軸に構築されていきます。そのとき、信頼設計をコード化し、自律的に実行できるEthereumと、いまだ送金ですら十分に浸透できていないXRPのあいだには、もはや競争関係すら成り立たないほどの決定的な差が生じているかもしれません。
936: (ワッチョイ 610d-Of8f [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/21(月)10:55:25.27 ID:Y3vO3L8y0(13/32) AAS
この拷問に近い使いづらさを乗り越えられる初心者はいないと思う。なれてるワイでも煩わしい。
938: (ワッチョイ 0b28-Amq+ [153.252.22.136]) 07/21(月)10:59:35.27 ID:QLaIOrv70(5/6) AAS
ガチで強いなリップル
3.4すら割れないかの買い増しするタイミング迷うな
ちょっと前まで2.2とかで買えたのが嘘みたいだわw
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