[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1414【XRP】 (1002レス)
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62: (ワッチョイ 27b3-oU0i [2402:6b00:ea39:1900:*]) 07/19(土)00:19:21.14 ID:poOWMFrJ0(1/15) AAS
3.4$割ってんのキツ!
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(1): 警備員[Lv.8][新芽] (ワッチョイ ef91-yPIK [219.120.253.68]) 07/19(土)09:39:46.14 ID:I1+oeEBf0(8/10) AAS
そんな過去最高至高のファンダなら
ニュース出た瞬間からもっと上がるわ草
197: (ワッチョイ db06-U/k/ [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 07/19(土)09:57:16.14 ID:80tE+lSX0(8/15) AAS
ちょろちょろファンダが出てるけどまだ注目されてないのが
湾岸諸国の原油決済にXRP
どの国も原油決済のためのドル依存から脱却したいはずなので
267: (ワッチョイ d73c-oU0i [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/19(土)15:32:39.14 ID:t7VVfmQ00(15/103) AAS
Ripple社は大量のXRP(約417億XRP)を保有していますが、XRP自体は分散型の仮想通貨として設計されており、Rippleが恣意的に供給量を操作することは、その設計思想と根本的に矛盾します。

仮にプロトコルによる自動的なバーンではなく、Ripple社が手動でXRPをバーンするような行為を行えば、それは市場に対する中央集権的な価格操作とみなされ、強い批判を招くおそれがあります。特に、XRPの価格に直接影響を及ぼすような操作が、Rippleの財務的利益や訴訟戦略と結びついていると解釈される可能性もあり、規制当局や投資家からの信頼を損なうリスクもあります。

そのため、Rippleは実質的に「バーンしたくてもできない」立場にあると言えるでしょう。XRPの供給過多に対する根本的な対処が困難なことは、長期的な価格上昇に対する重い制約となっています。
496: (ワッチョイ 61ac-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/20(日)00:19:48.14 ID:r+ZPbsJR0(3/98) AAS
サイドチェーンにRLUSD持ってきて、ラップしたXRP持ってきてそこでごにょごにょスマートコントラクト使って・・・
アホですか?そんなことするならイーサでいいのですよ

サイドチェーンに現物資産トークを持ってきて、ラップしたXRP持ってきてそこでごにょごにょスマートコントラクト使って・・・
アホですか?そんなことするならイーサでいいのですよ

EthereumのL1にzkEVMが統合されるとXRPより送金安くて速くなるんですよ。
529: (ワッチョイ 61ac-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/20(日)00:50:37.14 ID:r+ZPbsJR0(20/98) AAS
訴訟終わって5倍って笑っちゃうよ
何年かかってんだよ
ワイはその間に160倍だぞ
789: (ワッチョイ a9a3-4Uk5 [2001:ce8:144:6ed4:*]) 07/20(日)21:27:41.14 ID:82xz97ei0(3/3) AAS
酒飲んでて歳とるとそうなるよ下痢便が普通になる
947: (ワッチョイ 61ae-A2Hg [2400:4051:afe0:c310:*]) 07/21(月)11:36:42.14 ID:Y3vO3L8y0(17/32) AAS
イーサリアムのL1にzkEVMが統合されることは、ブロックチェーン技術の進化における決定的な転換点となる。これは決して未来の夢物語ではなく、すでに現実にL2で活用され、実用性が証明された技術をイーサリアムの中枢であるL1に取り込むという、論理的で必然的なステップである。

zkEVMは、トランザクションの正当性を「中身を開示せずに数学的に証明する」という、ゼロ知識証明に基づく先端技術である。現在すでに、Polygon zkEVM、zkSync Era、Scroll、LineaなどのL2プラットフォームで本格的に運用されており、実際にユーザーがzkEVMを用いたアプリケーションを使い、ZKロールアップという形でイーサリアムL1に証明付きのトランザクションを提出している。この時点でzkEVMは、単なる研究段階を超え、スケーラビリティとセキュリティを両立する技術としてその有用性が実証されている。

しかし、現状ではあくまでL2の補助的なレイヤーであり、イーサリアムL1自体は旧来の構造にとどまっている。そのため、L2がいくら優れていても、ネットワーク全体としての性能や一体感には限界がある。zkEVMをL1に統合するというのは、この分断を取り払い、イーサリアム全体をゼロ知識証明ベースの次世代アーキテクチャに進化させることであり、これが革命と言われる理由です。

統合によって、イーサリアムL1は処理速度が劇的に向上し、同時に安全性と分散性を維持したまま大規模なトランザクション処理が可能になる。ユーザーは「L1かL2か」を意識する必要がなくなり、手数料は抑えられ、操作もより直感的なものとなる。また、zkEVMの特性である「見せずに証明する」仕組みによって、プライバシーを重視するID管理や投票システムなどもL1レベルで実現可能になる。さらに、zkEVMの効率性によりフルノード運営が簡素化され、より多くの人がネットワークに参加できるようになることで、イーサリアムの分散性と健全性も強化される。

つまり、zkEVMのL1統合は、「速さ・安さ・安全性・プライバシー・分散性・ユーザビリティ」という、これまでトレードオフとされていた要素すべてを同時に満たすという、ブロックチェーン史上かつてない飛躍をもたらす。その変化は、インターネットがダイヤルアップから光回線に移行した時のような劇的なものであり、単なる技術進化ではなく、利用者体験そのものを根本から変える大転換である。

これは、未来を約束する技術がついに現実のインフラとして動き出す瞬間であり、ブロックチェーンが新たな時代へ突入する確かな兆候だ。zkEVMのL1統合は、すでに始まっている現実であり、そしてこれから全世界に本当の意味での“分散型インターネット”をもたらす鍵となるだろう。
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