[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1412【XRP】 (1002レス)
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535(4): (ワッチョイ dba5-U/k/ [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 2025/07/17(木)14:24 ID:I9Lh/fdD0(8/23) AAS
あいつの言ってることと真逆の記事が出てます
XRP、米新法案可決で急騰―リップルのステーブルコインに追い風
2025年7月17日 06:50 GMT+9
米下院が暗号資産に関する新たな包括法案「GENIUS法案」および「CLARITY法案」の推進を決議したことを受け、XRPの価格が16日、
前日比6%超の上昇を示した。これにより、XRPは過去最高値までおよそ9%に迫り、アルトコイン市場では数カ月ぶりに強い値動きを見せている。
リップル社は、独自のステーブルコイン「RLUSD」をGENIUS法案の規制枠組みに準拠させる方針を打ち出しており、同法案の進展は
エコシステム全体にとって追い風となる可能性がある。
GENIUS法案がリップルのRLUSDロードマップと一致
GENIUS法案はステーブルコインのための連邦フレームワークを作成する。完全な準備金の裏付け、定期的な監査、米国の規制当局による
発行者のライセンス取得を要求する。
リップルはすでにこれらの要件を満たすための措置を講じている。同社は全国信託銀行の認可と連邦準備制度のマスターアカウントを申請した。
また、BNYメロンをRLUSD準備金の公式カストディアンとして発表した。資産には米国債、現金、マネーマーケットファンドが含まれる。
GENIUS法案が可決されれば、リップルのRLUSDは迅速に連邦準拠のステーブルコインとして認定される可能性がある。これにより、
リップルは規制されたステーブルコイン発行において先行者利益を得ることができる。
これにより、XRPは規制された資産間の流動性ブリッジとしてより有用になる。
xrp price
XRP価格、RLUSDの成長から恩恵を受ける見込み
XRPはリップルの流動性製品において中核的な役割を果たす。RLUSDの採用が進むにつれ、XRPはリアルタイムのFXスワップや
ステーブルコインの変換を促進できる。
リップルはすでにXRPレジャー上でのステーブルコイン活動をサポートしている。GENIUS法案はオンチェーンの取引量を増加させ、
さらなるXRP需要を促進する可能性がある。
今日の手続き上の勝利は、SECの影響力をも減少させる。GENIUS法案は監督権限を財務省とOCCに割り当て、SECの権限を回避する。
この変化は、XRPのユーティリティトークンとしての物語を強化し、証券ではないことを示す。
省2
549: (ワッチョイ 0388-TaAV [60.60.216.155]) 2025/07/17(木)14:40 ID:lAXzAHSg0(2/2) AAS
>>535
ジョージアはバカだからな
553: (ワッチョイ d77f-oU0i [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/07/17(木)14:48 ID:/yx6nbiD0(64/113) AAS
>>535
あいつの言ってるというか、ワイはCLARITY法案に書いてあることを元に言ってるのだからな
562: (ワッチョイ d77f-oU0i [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/07/17(木)14:52 ID:/yx6nbiD0(65/113) AAS
>>535
法案に書いてあるぞ
外部リンク:www.congress.gov
「(G)分散所有権.—デジタル商品の発行者、デジタル商品関連者、またはデジタル商品関係会社は、合計で、デジタル商品のユニット総量の20パーセント以上を実質所有しない。
“(G) DISTRIBUTED OWNERSHIP.—No digital commodity issuer, digital commodity related person, or digital commodity affiliated person beneficially owns, in the aggregate, 20 percent or more of the total amount of units of the digital commodity.
外部リンク:www.congress.gov
セクション103(G)は、CFTCが法案成立後270日以内にデジタル商品発行者(リップル社)の保有制限(20%)や開示義務に関するルールを制定すると規定。20%ルール(総発行量1000億XRPの20%、200億XRP)違反の場合、リップルは保有量削減(416.92億から200億XRP以下)を迫られる可能性がある。
猶予はルール制定までの270日(約9か月)が目安か?エスクロー解除期間を考えると間に合わない可能性が高いと思う。
基準未達の場合、2次販売(市場でのXRP売却)に追加制限(例:開示義務や保有期間)が課されるリスクもありそうだな。
外部リンク:www.congress.gov
565: (ワッチョイ d77f-oU0i [2400:4051:afe0:c310:*]) 2025/07/17(木)14:54 ID:/yx6nbiD0(66/113) AAS
>>535
GENIUS法案についてはステーブルコインについては全般的に追い風なのは追い風だが、これからくるバーゼル規制は向かい風すぎると思うぞ
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