[過去ログ] 【Rippleリップル】XRP総合【荒らしは完全無視】 3 (1002レス)
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205: (JP 0Hcf-d21E) 07/12(土)21:34:33.22 ID:DRtzJj8EH(2/2) AAS
月末5ドルもいかなさそう

つまんね へこいて寝るわ orz<ブリブリ
548
(1): (ブーイモ MM5a-jjSx) 07/14(月)07:38:29.22 ID:w9ChNhcBM(1) AAS
実際わかってるのってジョージアがリップルで大損してるのだけだもんな
そりゃ粘着するよ
553: (ワッチョイ df28-x8nj) 07/14(月)07:43:09.22 ID:51qGjtU40(14/27) AAS
>>548
大損なんてXRPでして無いからなあ
大損してたらコロナでぶっ込め無いしな
629: (ワッチョイ f9dd-Es9R) 07/14(月)13:16:57.22 ID:6n/72JcU0(1) AAS
2025年850円
2030年7500円
2035年28000円
888: (ワッチョイ ec32-oU0i) 07/15(火)00:09:04.22 ID:g1bByVB40(1/13) AAS
これまでzkEVMは主にEthereumのLayer 2(L2)で活用されてきましたが、技術的にはLayer 1(L1)でも導入できない理由はありません。実際、zkSync EraやPolygon zkEVM、ScrollといったプロジェクトはすでにEVM完全互換のZKロールアップとして稼働しており、ZK証明によるトランザクションの圧縮や即時検証を実現しています。

では、なぜこれまでEthereumのL1にzkEVMが導入されてこなかったのか。それは「不可能だったから」ではなく、「技術的・運用的なハードルが非常に高かったから」です。

最大の障壁は、ZK証明を生成するために必要な計算資源と時間です。これまでのZK技術では、1つのブロックを証明するのに数分から数時間を要するケースもあり、リアルタイムでの実行は現実的ではありませんでした。また、証明のために大型のGPUクラスタやクラウドリソースを必要とする設計では、Ethereumが大切にしてきた誰もがノードを動かせる分散性、検閲耐性といった理念が損なわれてしまいます。

Ethereum財団が2025年7月に発表した「リアルタイム証明」の取り組みは、まさにこの壁を乗り越えようとするものです。彼らは、ZK証明をブロック生成から10秒以内に完了させ、かつそのための機材が一般家庭レベルの電力(10kW以下)・予算(10万ドル以下)で稼働できるように設計するという、具体的かつ野心的な要件を提示しました。さらに、信頼できる中央集権的なセットアップやクラウド依存を避け、オープンソースかつオンプレミス環境でも運用可能にすることを重視しています。

これは、ZK技術の進化、ハードウェアの高速化、そして複数のzkEVM開発チームの成熟によって初めて可能になった現実的なステップです。Ethereum L1をzkEVM化することは、単なる技術導入ではなく、Ethereumのセキュリティ、即時性、分散性を同時に高める構造的な進化であり、ブロックチェーンの未来そのものを再定義する試みと言えるでしょう。

要するに、L1でzkEVMが使われてこなかったのはできなかったからではなく、成立させるには乗り越えるべき条件が多すぎたからに過ぎません。そして今、その条件が一つひとつ現実になりつつあるということです。
946: 46500枚@430円 (ワッチョイ 362a-nXfN) 07/15(火)09:13:25.22 ID:9OSwfaDA0(2/2) AAS
>>934
ありがとう!

>>938
PBR、NEXO、BitLendingに分散してるので
今度の休みにちゃんと計算してみる
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