オーラルセックス文化史 (208レス)
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(2): 2010/09/10(金)06:49 AAS
「フェラチオ」という言葉に就いて傑作に面白い見開き2ページの短文が、
現在発売中の月刊誌「新潮」10月号のコラム(p.234-235)に載っていますわヨ。
他にもクンニリングス等々オーラル・セックスに関する楽しい話が書いてあるので、
関心のある向きには書店で立ち読みでもされて見ては如何でしょうかしら?
男色にも言及がございましてよ。
189: 2016/10/01(土)18:21 AAS
ナッ爺様は宣伝板でやれ
190: 2016/10/04(火)02:18 AAS
國様
191: 2016/10/04(火)18:02 AAS
國(無)様
192: 2017/03/21(火)10:48 AAS
69 :無記無記名:

2chスレ:ana
榎並大二郎

2chスレ:ana
羽鳥慎一アナ

2chスレ:gaysaloon
フジテレビの男性アナウンサー

2chスレ:ana
中村光宏
省11
193: 学術 2017/03/21(火)14:22 AAS
去勢の策略か。はまらないと思う。
194: 2017/09/17(日)12:00 AAS
「尺八」という隠語は、いつ頃からはじまったのぢや?
195: 2017/09/18(月)22:49 AAS
知らんがな
196: 2017/09/19(火)00:17 AAS
18世紀後半から用例がある。
197: 2018/01/31(水)09:09 AAS
神話のようにネットで金が入ってくるらしい方法
グーグルで検索⇒『羽山のサユレイザ』

J9AD7
198: 2018/07/13(金)01:06 AAS
いろいろと役に立つパソコン一台でお金持ちになれるやり方
役に立つかもしれません
検索してみよう『立木のボボトイテテレ』

NBE
199: 2018/09/16(日)03:12 AAS
現存する最古のスレはここですか?
200: 2020/04/17(金)04:17 AAS
AA省
201: 2022/09/19(月)14:46 AAS
それはキャキャワンワンやなぁ
202: 2022/11/03(木)19:29 AAS
一家に一冊セクシー事典
203: 2023/09/30(土)00:03 AAS
ウム(メ▼▼)y-i_(・o・ ;)オヤブンドウゾ!!
204: 2024/06/26(水)07:17 AAS
ナッちゃん、ご存命!
2chスレ:swim
205: 2024/12/31(火)13:29 AAS
セクシー事典今年もよく売れました
206: 2025/07/18(金)21:31 AAS
昔々の、それこそ古代ギリシャやローマの時代から、オーラルセックスは存在していたみたい。当時は、神話の中にもその描写があったり、宴会の席での楽しみの一つとして認識されていたりしたんだって。でも、それがどんな意味を持っていたのかは、現代の私たちには想像しにくい部分も多いよね。現代のような倫理観や道徳観とは全く違っただろうから、単純に「良い」「悪い」で判断できないんだなって思った。

中世になると、キリスト教の影響力が強くなって、性的な行為全般が厳しく規制されるようになったんだ。オーラルセックスも当然ながらタブー視されて、公にはほとんど語られなくなったみたい。でも、それでも完全に消え去ったわけじゃなくて、隠れた形で続いていたんだろうなって思うと、人間の本能ってすごいなって改めて感じさせられるよ。

そして、時代が下って近代になると、少しずつその状況も変わってくる。特に、性科学が発展して、性の多様性や快楽について研究されるようになると、オーラルセックスも単なる「逸脱行為」としてではなく、人間の性的な活動の一環として捉えられるようになってきたんだ。もちろん、まだまだ偏見は根強かっただろうけど、少しずつオープンになっていったんだね。

現代では、オーラルセックスは性行為の選択肢の一つとして、かなり広く認識されているよね。もちろん、人それぞれ価値観は違うし、全ての人が受け入れているわけではないけれど、昔と比べるとずいぶん自由になったなって感じる。SNSとかインターネットの普及で、色々な情報が手に入るようになったことも大きいよね。

こうして歴史をたどってみると、オーラルセックスが時代とともに形を変え、社会の中でさまざまな意味を持って存在してきたことがよくわかる。ただ単に性的な行為としてだけじゃなくて、文化や社会、そして人間の欲望や本能が複雑に絡み合って形成されてきた歴史なんだなって思うと、なんだか感慨深いんだ。
207: 2025/09/05(金)21:06 AAS
藤林丈司
208: sage 01/29(木)05:08 AAS
愛を確かめ合う方法は、それこそ星の数ほどある。 でも、口を使った愛撫ほど、お互いの信頼関係がむき出しになるものはない気がする。 きれいに洗ったばかりの肌から漂う石けんの香りと、隠しきれない生身の熱が混ざり合う。 その独特な空気を呼吸しながら、私はいつも少しだけ敬虔な気持ちになる。 だって、相手の最も無防備な場所を、自分の体の一部で受け入れるなんて、正気の沙汰ではない。

海外の映画を観ていると、まるで挨拶でも交わすように軽やかな文化として描かれることがある。 あんなふうにカジュアルに楽しめる感性は、少しうらやましい。 けれど私は、もっと重くて、湿り気を帯びた日本のひそやかな感じが嫌いになれない。 言葉にできない本音を、喉の奥に流し込むような、あの独特の連帯感。 上手いとか下手とか、技術的な話はどうでもいい。

そこに「相手を喜ばせたい」という純粋な独占欲があるかどうかが、すべてだと思う。 たまに義務感だけで動いている人を見かけると、ひどく悲しい気持ちになる。 そんなのは食事の片付けと同じで、味気ない。 もっと自分勝手に、相手の反応を指先で数えるような、濃密な時間であってほしい。 結局のところ、私たちはただ、誰かの特別になりたいだけなのだ。
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