モーツァルトのピアノ・ソナタ part4 (456レス)
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446
(1): 08/31(日)17:59 ID:GmsN/5D2(1) AAS
旧全集には
ピアノ・ソナタ変ロ長調KAnh136=K6AnhC25.04/05
というのが存在するけど、今ではほとんど話題に出ないね。
まとまった作品としてみなされてないからかな?

4つの楽章で構成されてて、第2楽章Andanteは、ピアノ協奏曲15番2楽章とほとんど同じ、
第4楽章ロンドは、ピアノ協奏曲15番か18番の第3楽章がモデルになってると思われる。
第1楽章Allegroと第3楽章Menuettoはオリジナルの作品。
264: 2019/12/04(水)16:12 ID:ahJklN+V(1) AAS
ID:E5iIOiBd(1/3)
0447 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/12/04 11:40:12
>>446
現在、先日NHKクラシック館で放送された「ラフマニノフ ピアノ協奏曲2番」を「モニターGold」聞いているのだが・・・

『モーツァルトピアノ協奏曲 K.595』
に比して、何と無駄な音の多いことか!

モーツァルトなら1音で済むところに10音費やしている。

ベートーヴェン ピアノ協奏曲5番なら解る。浮き浮きしてくるから。

ショパンがロマン派かどうかは知らぬが、ショパンのピアノ協奏曲/ピアノソナタでも、これは感じた事である。
ピアノ協奏曲はモーツァルトのK.450(3楽章のみ)/K.466/K.482/K.488/K.491/K.595と、ベートーヴェンピアノ協奏曲4番/5番があれば他は要らない感を深めている。
省10
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