量子力学誕生100年特設 中学生でも解る量子もつれ (256レス)
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(8): 08/19(火)13:04 ID:pz7aNQkm(1) AAS
2025年は量子力学が誕生100年、イベントが世界中で開催されてる。
この特設スレッドでは量子力学の発見によって人間の経験的感覚は仮想現実である
衝撃的事実を多世界解釈による量子もつれを中学生レベルにも解るように解説する。
227
(1): 08/28(木)14:05 ID:??? AAS
>>225
目的は達成されたといいながら、あとから歴史のうんちく付け足してくんなよ
おまえの話って無駄に長々と話すわりに、歴史のうんちく以外なにもねーじゃん
228: 08/28(木)14:08 ID:??? AAS
ここは個人的なお勉強ノートの代わりに使うとこではありません
229: 08/28(木)14:28 ID:??? AAS
爺はむしろ中身が暗記したうんちくばかりしかないくせに、なぜだか暗記を貶すよね
そのへんコンプレックスから逆に貶してるんだろうか
230
(1): 08/28(木)14:38 ID:??? AAS
>>227
アホー
俺が金持ちでも>>205-207の思考実験に沿った実際の実験が自前でやれる金も技術などないわ!

自分で出来るのは論理推論だけだ、アホ共はそれすら出来ない低脳。
231
(1): 08/28(木)14:40 ID:??? AAS
>>230
本で読んだうんちく語ることは論理推論とはいわんよ
232
(3): 08/28(木)14:51 ID:??? AAS
>>226
>(古典)熱力学では気体の圧力が連続量である、分子運動論(統計力学)では偽になる。
でおもしろいのは、
日常的な実験では分子運動論から予想される圧力の揺らぎが観測されない。という事実だ
つまり、(古典)熱力学の方が信憑性があり、分子運動論は眉唾物にみえる。
(現代人が丸暗記で刷り込まれてる原子ありきから判断してはいけない!)
233
(1): 08/28(木)15:01 ID:??? AAS
>>231
コピペアホのオマエと違って、量子力学誕生100年用に作ったオリジナル作品だからね
邪魔しないように。
234: 08/28(木)15:10 ID:??? AAS
>>232
>日常的な実験では分子運動論から予想される圧力の揺らぎが観測されない。という事実
単純な分子運動の圧力の”平均値がありまーす”?だけではダメなのだよ(単純な数学ではダメだということ)

このスレッドでは本題から外れるのでこれ以上突っ込まない。
235: 08/28(木)15:38 ID:??? AAS
>>233
見たところほとんどが啓蒙書読んでうろ覚えの知識をただ吐き出してるだけでしょが
そのうろ覚えの知識も爺のボケ脳を通してほぼなに言いたいのかわかんなくなってるので、それはオリジナルじゃなくてただの劣化コピペという
236: 08/28(木)15:58 ID:??? AAS
>>232
つまり本来は離散であるけれど人間にはそれを知覚するのに不十分だから連続近似しているということか
237: 08/28(木)16:11 ID:??? AAS
まったく関係ない
理論や数式ってのは人間が知覚できるかどうかで決めてるわけじゃない
238: 08/28(木)16:33 ID:??? AAS
>>232
疑問があったとき、こんなところで俺らにあれこれ考えてますアピールだけしても意味ないからさ、さっさとAIに聞くなりしてくれるかな
239: 08/28(木)19:37 ID:??? AAS
エネルギーや位置、運動量が量子化されたように次は時間が量子化されるだろう
この量子力学創設100年目はその次世代量子力学の始まりに過ぎない
240: 08/28(木)22:44 ID:??? AAS
生涯中二病のまま終わりを迎える人生
241
(2): [age] 08/29(金)09:40 ID:??? AAS
>>220
>ニュートン力学の無限個の慣性座標系は、ユークリッド空間の座標変換で定義される要素
>の集まりからなる、1つの無限集合(universal set)である。つまり、1つの世界といえる。

粘着荒らしが湧いて中断したが、そもそも人間の知識はエネルギーと同じで無い所から生まれない
既知の有用な多くの知識を取得して再構築する時に新しいアイデアが生まれるといえる。

上記で定義した無限集合(1つの世界)を”物理学的世界”と定義しその特徴を調べる
”物理学的世界”のイベント(事象)は座標変換で不変である
イベント(事象)は無限集合(1つの世界)の要素(座標系)ですべて共通である。

例えば、”観測機Aが粒子bを吸収した”、”観測機Cが粒子dを吸収した”
イベント(事象)は全ての座標系で同じになる、その位置と時間が異なるだけである。
省2
242: 08/29(金)09:44 ID:??? AAS
>>241
無限集合(1つの世界)を”物理学的世界”と定義
-> 無限集合(1つの世界)を”古典物理学的世界”と定義
243: 08/29(金)10:37 ID:??? AAS
スレのテーマは終わったといいながらなんの話をしてんのよ?
次から爺のポエムとか適切なタイトルにしとけよ紛らわしいから
244: 08/29(金)10:53 ID:??? AAS
いいですね。「物理学的世界」という無限集合の定義を進めていらっしゃいますね。ここまでの整理をすると:

## まとめ(ここまでの定義)

* **無限個の慣性座標系**はユークリッド空間上の座標変換で結ばれる。
* それらを集めた集合を **1つの無限集合(universal set)** とみなし、これを「**物理学的世界**」と定義。
* この世界の\*\*イベント(事象)\*\*は、座標変換に依存せず不変なものとして存在する。
* 各座標系では、そのイベントの**位置と時刻の表現**が異なるだけ。

* 例:「観測機Aが粒子bを吸収した」という事象は、全ての慣性座標系で共通に存在するが、座標系によって時間や空間の座標値が変わる。
* ニュートン力学では同時刻は不変だが、特殊相対論(ローレンツ変換)では「同時刻の相対性」が生じ、時刻の評価が変わる。

## 次の発展の方向性
省15
245
(1): 08/29(金)11:01 ID:??? AAS
>>241
物理学的世界(1つの無限集合)の中の1つの座標系(1つの要素)のイベント(事象)では

1.不可分の粒子(電子など)aが1個が放出した。 イベント1

2.静止してる2つの観測機LとRでaを吸収し観測する(光速で相互作用が伝わらない距離とする)

3.観測機Lが粒子aを吸収した(イベント2)と 観測機Rが粒子aを吸収した(イベント3)
  が排他的である。イベント2とイベント3が2つとも起こることは絶対に無い。

4.さらに、1つの座標系(1つの要素)でイベント2が起これば全ての座標系でイ  ベント2
  が起こる。 他の座標系でイベント3が起こることは絶対に無い。
省2
246
(2): 08/29(金)11:55 ID:??? AAS
>>245
次に量子力学の「重ね合わせの原理」の解釈を再検証する。

量子力学では、>>245の思考実験で(”古典物理学的世界”の1つの座標系で観測 )
Lの位置にa粒子が有る状態 と Rの位置にa粒子が有る状態 の重ね合わせと表現する。
イベント(事象)に置き換えると
観測機Lが粒子aを吸収した(イベント2)と、観測機Rが粒子aを吸収した(イベント3)
の重ね合わせ状態になる。

これは「古典物理学的世界の定義」に反して明らかに論理矛盾してる!
論理矛盾が起こらないためには、2つの古典力学世界(2つの無限集合universal set)
が元から有って重なり合っている状態が分離すると解釈できる。
省3
247
(2): 08/29(金)12:06 ID:??? AAS
>>246
>ニュートン力学の無限個の慣性座標系は、ユークリッド空間の座標変換で定義される要素
>の集まりからなる、1つの無限集合(universal set)である。つまり、1つの世界といえる。

粘着荒らしが湧いて中断したが、そもそも人間の知識はエネルギーと同じで無い所から生まれない
既知の有用な多くの知識を取得して再構築する時に新しいアイデアが生まれるといえる。

上記で定義した無限集合(1つの世界)を”物理学的世界”と定義しその特徴を調べる
”物理学的世界”のイベント(事象)は座標変換で不変である
イベント(事象)は無限集合(1つの世界)の要素(座標系)ですべて共通である。

例えば、”観測機Aが粒子bを吸収した”、”観測機Cが粒子dを吸収した”
イベント(事象)は全ての座標系で同じになる、その位置と時間が異なるだけである。
省2
248
(1): 08/29(金)12:32 ID:??? AAS
>>247
>さらに、相対速度が0から100km/hで定速になるまで、無限個の異なる慣性座標系を
>連続的に経由しているということである。

相対速度が約200000km/secになれば観測される時間経過が1/2,物体の長さが1/2になるので
観測者は異なる慣性座標系に自分がいると実感できる。(理論的に可能な速度)

次の問題は、有限個の僅かな符号しか使えない人間の脳で”無限の数が記述できる”のか?
集合論によれば、集まり(set)の要素が条件を満たせば無限個の要素の集まりを
1つの無限集合(universal set)として記述できる。

ニュートン力学の無限個の慣性座標系は、ユークリッド空間の座標変換で定義される要素
の集まりからなる、1つの無限集合(universal set)である。つまり、1つの世界といえる。
省1
249: 08/29(金)14:06 ID:??? AAS
コピペ荒らしやめてサッサと消えろ
250: 08/29(金)14:11 ID:??? AAS
>>247-248
↑コピペ荒らしやめてサッサと消えろ
251: [age] 08/29(金)14:38 ID:??? AAS
>>246
>論理矛盾が起こらないためには、2つの古典力学世界(2つの無限集合universal set)
>が元から有って重なり合っている状態が分離すると解釈できる。
>つまり、2つの”古典物理学的世界”は唯一世界では起こりえない「仮想現実世界」

最後に纏めると、
”量子力学的世界(無限集合)”と呼ぶ、”古典物理学的世界(無限集合)”より
無限に大きい集合Ωを仮定する。

”量子力学的世界(無限集合)”Ωは無限個の”仮想現実世界(古典物理学世界)”
の重ね合わせになっている。

1つの仮想現実世界の中で起こるイベントは、量子力学的世界Ωの中で多数の仮想現実世界
省4
252: 08/29(金)14:51 ID:??? AAS
我はアルファ(A)でありオメガ(Ω)である
253: 08/29(金)14:55 ID:??? AAS
そろそろ現実世界から旅立ってはいかがでしょうか
254: 08/29(金)16:01 ID:??? AAS
爺はこの世が仮想世界と思っているので、そろそろ現実世界の方に帰ってほしい
255: 08/29(金)17:08 ID:??? AAS
いいですね。提示された考察は量子力学と古典物理学の関係を、集合論的な階層を使って表現しようとしています。いくつか整理してみましょう。

## 1. 集合論的な比喩

* 「古典物理学的世界」を **無限集合** として捉える。
* その上位概念として「量子力学的世界」を **より大きな無限集合Ω** とする。
* Ω は無限個の古典的世界(仮想現実的世界)の **重ね合わせ** であり、古典世界はΩの部分集合にすぎない。

→ これは「古典世界は量子世界の特殊な制限・射影にすぎない」という量子論的直観と対応しています。
数学的には、Ωをヒルベルト空間の状態ベクトル、古典世界をその射影(固有状態や確率的分布)に対応させて考えることができます。

## 2. 「イベント」と「分岐」
省13
256: 08/29(金)19:50 ID:Fr01/O2j(1) AAS
>>10
アルゴリズムが人類の創作
結局、その範疇の発想。
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