重力理論と装置をつくってみた(螺旋重力 Spiral gravity) (289レス)
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(7): ugm 04/26(土)11:39 ID:no6zK4CW(1/4) AAS
考えうる最も"単純な"重力理論つくって 実証装置もつくって
実際に引力が動作しました。
1-2gf フェライト磁石くらいの引力 ネオジムよりは落ちるかな
たぶんこれでいいはず。"電磁力ではない円周状引力"が他にあれば教えて

流体論の応用でめちゃくちゃ古典的で、
ニュートンとも同じ デカルトとも似てる。
流体重力理論の派閥で、1500〜1800まで主流だったが 誰も回答できなかったやつ。
最近ためしに考えて いけそうだったので装置つくって力学を特定した。
260: 06/27(金)08:39 ID:??? AAS
>>256
お前のやつ
螺旋の時に相互作用しないって言ってる気狂いじゃん
全く関係ないw
知的障害者爆笑w
261: ugm 06/28(土)18:10 ID:1fRCzPgm(1/3) AAS
また実験したくなってきた
装置の小型化か高出力化しようかな
8面体つくるのがめんどうだが、
最初は60cm=120cmUターンパイプだったが、22.5cm=45cmパイプでも効果同じだったので

8面だと1.5mくらいの規模になって資材調達がめんどくさい。畳と同じ大きさになる
22.5cmを15cmくらいにできれば8面体でも45cm 4面体と同じ大きさにできる
ファンは8つあるし、配線もつけてるが装置がなー

4面体だと吸気がない面が斥力判定で たいした反発はないが吸気もない。+1~1.5 0.2-0.3gfくらいか
一応8面合計値でマイナス判定にはなってるが、+がある面が残ってて気分はよくないな。
16面以上を個人で作るのはだるいが8面は暇ならつくろうかな
省2
262: ugm 06/28(土)18:18 ID:1fRCzPgm(2/3) AAS
排気4cm+吸気4cmの前 十分塞ぐサイズの板(20cmh幅)で引っ張られるので
排気を十分曲げている効果
でも吸気から離れるほど 吸気の誘導効果領域は 排気吸気・◯ここら 吸気の前からちょっととなりにズレてる
排気風速→が吸気をずらしているので そうなるんだな

排気口のみ判定や 排気の隣(吸気の逆側)のみを判定面にすると プラスが過大になる
ここに8面体を追加すると(4面体のなにもない角に吸気ファンを追加)
このデッドスポットがちょうと吸気のピーク領域に重なるはずなので
プラス面が打ち消されるはず

4面→8面化による出力2倍の螺旋排気流速の増加のθ悪化が問題かも
4面体を2層化して逆側にすることで反転トルクで流速の増大によるθ悪化を防げるかも
省1
263: ugm 06/28(土)18:26 ID:1fRCzPgm(3/3) AAS
「横風は問題ない!」って言ってはいるが、1方向螺旋排気だとQinが変化して 90度がMAX適正値なのに
横風で傾くんだよな。θin VS θoutがすべてなので この差が縮まるのはよくない。
横風は問題ないが、問題がでてしまってる。引力を全部なくすほどじゃないが

二重反転螺旋風速が本来の自然で、これだと相殺できてθinがまっすぐになるはず
一方向螺旋排気は 簡略化したモデルで現実的には問題があるよね。
流速が多重化すればするほどこうした問題は解消されるはずだが、機械的工学的なモデルだと設計限界やコスト問題がある
4mくらいあれば完全球体化 球状引力場も目指せるが 個人じゃ制作はちょっと無理ですね。

それでも自動車1台つくるよか簡単だが
出力をあげて25gf=1/4N くらい出したいな
264: ugm 06/29(日)08:00 ID:D5JBE6+Z(1/2) AAS
引力無力斥力モードの電子制御をするには?

1:排気吸気口のセパレーター間隔を1mmから離す 1mm 引力 40〜100mm 斥力モード
2:Uターン折り返し部分の抵抗(間隔)をずらす 大きな折り返し部分だと 排気速度があがり、狭いと抵抗が増して排気速度低下
最大で150〜200%になるので、無抵抗で排気すると排気超過で相転移(L型モード 90度曲がるモード)が起きない

1と2もセパレーター板をサーボモーターで数センチ調整すればいい 機械的機構がちょっと検討中 スライド板をつかうのか

1のとき給排気の間隔を広くすると層流剥離みたいになり、流速の接着効果がなくなるので 独立モードに戻る
急激にこの変化が起きる場合があり、「相転移」と呼んでいる。排気角度が一気に変わり音も変わるのでおもしろい
基本的にゆっくりやれば一気に剥離はしない

無力モードは引力→無力→斥力の中間点なので、微調整すればいける
吸気排気の間隔が離れすぎだと斥力モード(排気がダイレクトにまっすぐ化)になるので たとえば吸気と排気が1km離れていたら完全独立する
省2
265: ugm 06/29(日)08:10 ID:D5JBE6+Z(2/2) AAS
あと独立化することも重要
給排気のすぐとなりとの干渉も重要だが、隣の面の吸気排気との接続も螺旋排気には必要
全体の面が接続されると円形流速場になるので、
それの解除をするには面の出力のばらつきをつくったりして調整することも可能

まあ基本的には吸気排気のセパレーター間隔をちょっと開ければ全体のモードが変化するので
排気を吸気側ではなく、反対側にずらすと

そういえば螺旋吸気SDモードはできないのか?
排気と排気はつながるが、吸気と吸気があまりつながらないので 螺旋吸気のレーンが形成されにくい
もともと吸気は直進性が低いからな やろうとしても無理で「見たこと無い」ので たぶん無理な原理があるのだろう
排気 吸気吸気 排気 みたいに隣になるとできるかもだが、
省7
266: ugm 07/04(金)18:27 ID:6mHFsDsX(1/2) AAS
DS>SD問題はマニアック過ぎじゃね? 最先端すぎる

工学設計の話にしよ
セパレーター(通常1mm)の開閉度を調整すればいいと
2〜3φの穴を開けてエンジンのバルブ開閉機構みたいにすればいいか
板バネを糸でひっぱって調整してもいいが
8面体を45cmφに集積するのが大変
最短だと4028ファンだと 8cm幅奥行き6cmくらいにできるがこれだと小さすぎるか?

仕事とかいろいろ忙しいので年内に作りたい
8面だと相当な流速の形状改善が見られるはず4面装置は暫定的な原始的な実験だし
ちょっと保存しときたいが
省3
267: ugm 07/04(金)18:32 ID:6mHFsDsX(2/2) AAS
連動式の8chシャフト開閉かー ラジコンとかの設計を参考にしよ
あんまりゴテゴテしたくないので ちゃんと設計しないと
サーボも8chとかだるいし 2chくらいにしたいよね

引力斥力反転がワンタッチとかおもしろそう
Vin Vout変換=1ch
セパレーター距離変換 1ch
1chで8面全部を制御
2chでいいはず
出力はつけっぱでいいかな 始動スイッチつけると1chか
電子工作でコンパネつくってゲーム機みたいにスイッチつけまくって
省2
268: ugm 07/12(土)11:51 ID:0PeZMtlr(1/2) AAS
8面体つくるため、小型化したいので部分実験しよ
最近実験してないので

なるべく小型化したいが、性能悪くならないか疑問
データ足らない
それ以前にそもそも性能とは?
モーター出力は変わらんし
片面60cm→片面22.5cmに大幅に切り詰めても大差なかった
もっと小型化できるのか?
円盤の直径制限があるので 出力や性能変わらんのなら小型化するに越したことがない

観測領域(装置以外の縁の部分)を大きく取るためにも小型化は必須
省8
269: ugm 07/12(土)12:25 ID:0PeZMtlr(2/2) AAS
小型化限界に挑戦と
16面体までは個人でやらんでいいので 個人実験で8面まではいけるかな
8面である程度データ取ったら全世界にメールしよ
一応手持ちの機器で8面までは可能なので、ちゃんとやっとくか
4面は不完全なので きりがいい8面までを目指すと年末まではかからんはず

という予定でいる

8個も面つくるのめんどいので3Dプリンタいるかなー 悩むわ
ベニア板の木材でめっちゃアナログ制作なんだが、こんなDIYで人工重力つくれておもろいけど

ギアをつくって引力←無力→斥力のモードチェンジもできるとなおよしか
セパレーターの開度調整すればいいだけだが ギア系の扱いが苦手 設計必要
省1
270: ugm 07/13(日)11:54 ID:qaqV+GWQ(1) AAS
小型化成功
実験して短縮限界を判定

1面で実験 60cm→22.5cm→5.3cmが可能に8cmかな
11*8cmで1面構成 4面でも26.5cmか
4面は45cmφ→26.5cmφにできそう
8面は2段積層すると そのまま26.5φでできる

流路折り返し深さが25mmくらいが限界 20だと出力落ちだす
25〜40は大差ない
28(FAN厚み)+25mmが内寸限界 15mmくらい板厚
28+30+15 1面装置の全奥が73mm
省10
271
(1): ugm 07/21(月)09:50 ID:MgrH22u6(1/2) AAS
電磁力は誘電率と透磁率で数万倍にブーストできる
(電磁石を作るのに鉄芯を入れないのはバカ)
重力も似たようなブーストができるのでは?

鉄の磁気スピンを揃える=真空のスピンと同期する
と真空のブーストができるように
重力も真空の流体パターンと「同じ」にすることで
数万倍にブーストできると
F=GMm/r^2 だと誘導体を入れる部分がない
重力と電磁力の対称性が崩れているので、電磁力で誘導ブーストができるならば、重力でも同様にできるはず。
アインシュタインは重力と電磁力を統合しようとしたが、この対称性の崩れに気づいてなかったな
省2
272: ugm 07/21(月)09:59 ID:MgrH22u6(2/2) AAS
1:重力はブースト可能である(電磁力との対称性から重力だけブーストできないのはおかしい)
2:ブーストするには中間媒体も真空の重力と同一のパターンにする必要がある
3:逆にいえば重力が強くなった場合、その媒体に施したパターン設定は正しいことになる
→真空重力も同一パターンで動作しているとみなせる
273: 07/21(月)16:13 ID:??? AAS
>>271
対称性ってそんな都合よくあるもんじゃないんだよ低学歴w
274: ugm 07/26(土)18:18 ID:FIiwHR2v(1) AAS
4〜8面の大幅な小型化成功してる、まだ制作中
ほぼ限界まで小型化できてる
相転移の制御で2モードの切り替えも可能 けっこう微調整が必要で形状に戸惑った。
斥力モード←→引力モード のモード自由切り替えが可能になるはず

サーボ制御までいけるかどうかと、糸の引っ張りで板の開閉制御してるだけなのでいけるはず
最初は1面装置で全長60cmあったんだが、今は5cmでかつ出力や吸い込み性能が向上してる
小型化しすぎる弊害がないかは4面全体実験しないと分からない
小型の高速旋回流にはるはず
8月9月でまあまあできるはず っていう進捗

ちょっと理解が曖昧だった層流制御も条件詰めて来てる。やっぱり基礎実験は重要だな
275: ugm 08/03(日)20:21 ID:FWWXgGEY(1/2) AAS
4面20cmφ
8面35cmφ
でできる 筐体制作はもうちょっとかな

20cmまで小型化した人工重力装置か
アトラクティブフィールドジェネレーター
小型化の問題点があるかはまだ不明 どうなんだろ
8面も回転排気(螺旋排気)が高速化するデメリットがある気がするが・・
また未知の現象あるかな もうないか

2談8面にした場合の混合域がどうなるかわからない
衝突反発するが中心へ向かうのと外に向かうのが1:1だから評価値はゼロか
省7
276: ugm 08/03(日)20:30 ID:FWWXgGEY(2/2) AAS
そんなに未知の現象はもうない気がする
宿題やって終わりかな
16面とかは個人でいらんでしょ
最終的に球体化したくはあるが・・
277: 08/03(日)21:05 ID:??? AAS
装置つくって楽しんでるのはわかるけど
新しい物理が何一つ生み出されてないのは自覚するべき
278: ugm 08/04(月)20:15 ID:hIkeDJMa(1/2) AAS
n面n段多面体(地球?) で引力効果がナーフされないかが宿題
4面→8面で出力2倍 排気2倍で旋回流速の速度が拡大するが
悪影響あるかないかも宿題

1面だと25cmくらい先まで0.3gf発生
電磁石やネオジム磁石で同等の吸引効果をつくるにはかなり大型のが必要
1面だとまったく問題ないんだが、
問題は多面体化したときに効果が著しく減損する可能性

9999〜面9999〜段多面体(完全球体近似)で自然重力に近づけた場合にちゃんと吸引が発生するかだよな
面数・段数が増えると効果が減り続けると理論が問題だし
低い段数面数のみで発生だと詰む可能性は確かにある
279
(1): ugm 08/04(月)20:24 ID:hIkeDJMa(2/2) AAS
まあわからないから実験するんであって問題ないか
事前予想との乖離を発見するのもおもしろいし
吸引流速が回転排気に引きずられる減損効果を 逆方向の相殺風速が補正してくれると
段数が増えても悪化しない予測が立つ
1段(非相殺型)→2段(相殺型)が検証に重要 2段も2000段も変わらんはず
上下方向にスタックされるだけだし

排気エリアの脱出が円周で拡散されるので
排気力が蓄積されつづけて無限大になるわけないよな
加速器じゃないんだし

引力場エリアの2次元化した箱の横圧(排気側)と縦圧(吸引側)
省8
280: 08/06(水)15:42 ID:??? AAS
>>279
>まあわからないから実験するんであって問題ないか

始めから問題大ありだろ
地上で人間がカプセルに入った状態で上から吸引してカプセルが空中に浮いてる
と想定して、カプセル中の人間は重力を感じないのか?

マトモな人ならも実験しなくて分かるように、地上にいる人間と同じ重力を感じる。
(無重力にはならんのだよ)
281: ugm 08/09(土)10:27 ID:8kzqNcnf(1) AAS
実験しない・しようとしない人間を私は信用できない
by ニュートン
ヒポテセス・ノン・フィンゴ(Hypotheses non fingo:私は仮説をつくらない)

「入力と出力の流体で角度差分による実効値差分で重力が発生する」という仮説を実験で検証してるので
問題ないです。
282: 08/12(火)00:31 ID:??? AAS
実験してるフリで自己弁護は無理だよ
283
(2): ugm 08/16(土)08:45 ID:eqmVxrWn(1) AAS
流体重力は実験が簡単なので 実験するフリなんかする必要がないが
「牛丼を食べるフリ」をするのは意味不明
普通に牛丼食べればいいだけだろ
そもそも朝から晩まで実験するのが好きなやつがこういうのを開発するわけで
「空気を吸うフリ」っていう発想がそもそもわからんが
え?実験ってそんなに難しいのか?

確かにそんなに金がかかるのはちょっと無理だが
費用っていってもここ1ヶ月で300円のベニア板3枚買ったくらいだし
高校生でもできるのをやってる

実験をするフリをするって概念がそもそも全然わからん
省1
284: 08/21(木)18:14 ID:??? AAS
>>283
じゃあ公開すれば?w
285: 08/21(木)18:15 ID:??? AAS
>>283
実験するフリしてるだけじゃん
お前のは実験ですらない

そんで実験って言っときゃ許されると思ってるw
286: ugm 08/24(日)10:47 ID:jwld3STA(1/4) AAS
6chコントローラつくって配線おわった
疲れた・・
8面体実験目前
287: ugm 08/24(日)10:52 ID:jwld3STA(2/4) AAS
全部アルミでコントローラーつくったわ
かっこいいな
なんでもそうだが、機械制御コントローラーってなんかロマンあるよな
無駄にがんばってしまった。
可変3 トグル3で6ch制御
サーボで層流パターンの反転(引力→斥力→引力) も可能だが、まだ取り付けしてない
サーボ信号は500us-1500us-2500us だっけ

最初は何も入れてなくてファンのスピンアップがばらばらのタイミングで
落下実験の撮影が難しかったがこれで一気にファン回転が同期するので簡単になるはず
30回くらい撮影してやっと2回くらいまともに同時落下したしな
省2
288: ugm 08/24(日)17:29 ID:jwld3STA(3/4) AAS
20φ4面体実験したが発振がやばいな
発振で層流剥離が1Hzくらいで起きてしまう
DSモード→SDモードの相転移が自動で発生してよくないな

小型化弊害はこれかー 45φ4面体だと兆候はあったが、調整後はそこそこ安定してた
20φだと「余分なパイプ部分」が極限までないので高速追従性がある=つまり安定性がない
1面体だと共振ないからわからんかったが4面体だともろに発振しだすな
289: ugm 08/24(日)17:33 ID:jwld3STA(4/4) AAS
装置の改良もできないし・・ 限界まで設定してるし 動的プレートで制御もなー
発振を出力発振で抑制するかな
1Hz発振に1Hz発振をぶつけて相殺して安定させるか
モーターの個別制御はプログラムでできるので

安定性の低い飛行機をフライバイワイヤで強引に安定させるようなもんだな
小型化と流速の安定性はトレードオフ なんかの制御しないとだめと
実験しないとわからんかったわ 対策できるか、20cmφだめで45cmφが限界か判定中
対応に時間かかる
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