純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (255レス)
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(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 07/24(木)10:45:16.12 ID:4LVoLOK4(1/4) AAS
>>66
>22世紀には数学者要らなくなるかもな
>外部リンク:japan.zdnet.com

ありがとう 見たよ
それ面白いね

ところで、”コピペをするのはバカ野郎”が間違いであることを、”バカ”野郎が指摘しておくよ
1)URLのリンクはしばしば 切れる(時間が経つと リンク切れが増える)
 従って、最低限 表題 著者 出展と日付(年月) は入れておくのが良い(数学論文のリファレンスと同じ)
 そうすれば、リンクが切れても 内容が推察できるし
 キーワード検索で コンテンツを追跡できる
省8
96: 死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ 07/25(金)03:05:48.12 ID:bvj0pDjA(15/19) AAS
天文という分野が面白いと思う。理系じゃなくてんぶんがく。
125: 07/26(土)11:42:23.12 ID:gZ1LykHx(9/22) AAS
>>123
>”失敗は成功のもと”!
失敗は成功のもとだが、口から出まかせは何の成功のもとでもない
君の間違いの原因は口から出まかせだから君はいかなる成功へもたどり着かない 実際君は大学1年前期を乗り越えるという極々小さな成功すらたどり着かなかった
176
(1): 07/27(日)16:28:04.12 ID:BtC8baTp(17/27) AAS
>>172
内容が無い
233: 08/24(日)12:34:59.12 ID:rTm6xTpy(1) AAS
>>232

だれかと思えば
∩恐怖症で厳密恐怖症でAIマンセーのおサルさんか
243: 08/28(木)07:24:52.12 ID:TYdOEijR(3/5) AAS
つづき

解析的整数論
微積分や複素関数論等の解析学的手法を用いて問題に取り組む。この分野は初めて解析的な手法を系統的に数論に応用したディリクレに始まるとされる。その弟子であるベルンハルト・リーマンによってすでにこの分野の(ひいては数論)の最大の未解決問題であるリーマン予想(1859年)が提示されたのは興味深い。素数定理の証明(1896年)はこの分野の一里塚である。ゼータ関数、保型関数を研究するのもこの分野であって、超越数論とも関係が深い。

数論幾何学
整数論の問題を、代数幾何の手法で研究する、あるいは代数幾何の主対象である代数多様体(もっと広くスキーム)の整数論的な性質を研究する分野である。ディオファントスによる研究(初等整数論の範疇)から考えても、その起源は古いが、現代的な意味での数論幾何学の始祖はアンドレ・ヴェイユ(合同ゼータ関数に関する研究、モーデル・ヴェイユの定理の証明のほか、任意の体上での代数幾何学の研究など)といえるだろう。1950年代後半以降のアレクサンドル・グロタンディークらによるスキーム論およびそれに関連する各種理論の発展により、爆発的な発展を遂げ、現在では数論の中核に位置しているといえる。
歴史
→「数論の年表」も参照

外部リンク:ja.wikipedia.org
フェルマーの最終定理
外部リンク:stchopin.hatenablog.com
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