労働の完全自動化(人の楽園? or 失業地獄?)2 (510レス)
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1: オーバーテクナナシー [] 2020/06/24(水) 06:21:47.81 ID:dgLrGMyG 労働を完全自動化する未来技術について 人を労働から解放する楽園になるのか?それとも? 労働完全自動化の技術の可能性と影響について議論しましょう 前スレ 労働の完全自動化(人の楽園? or 失業地獄?) https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1470276409/ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/1
481: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 13:09:25.86 ID:KFEt012A 阪神・淡路大震災から30年、災害支援ロボコン「レスコン」の現在地 ロボットイベントレポート (1/4 ページ) 2025年8月9~10日、神戸サンボーホール(兵庫県神戸市)で「レスキューロボットコンテスト2025」が開催された。今回は、災害支援のロボコンであるレスコンの 初開催から25周年、そして阪神・淡路大震災から30年を迎える節目の年での開催となった 自動車開発で生成AIはどのように役立つのか、数日かかっていたことを数分に短縮 車載ソフトウェア (1/3 ページ) AWSジャパンは自動車開発における生成AIの活用事例について説明した。 2025年08月26日 08時30分 公開 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/481
482: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 13:11:17.23 ID:KFEt012A NVIDIAは組み込みAIボードもBlackwell世代へ、2070TFLOPSの「Jetson AGX Thor」 人工知能ニュース (1/2 ページ) NVIDIAは2025年8月25日、組み込みAIボード「Jetsonシリーズ」の最新製品となる「NVIDIA Jetson AGX Thor」を発表した。AI処理性能はFP4で 2070TFLOPSで、これは現行の「NVIDIA Jetson AGX Orin」の7.5倍に達する。 NVIDIAは2025年8月25日(現地時間)、組み込みAI(人工知能)ボード「Jetsonシリーズ」の最新製品となる「NVIDIA Jetson AGX Thor(以下、Jetson AGX Thor)」を発表した。 AI処理性能はFP4(4ビット浮動小数点演算)で2070TFLOPSで、これは現行の組み込みAIボードでフラグシップの「NVIDIA Jetson AGX Orin (以下、Jetson AGX Orin)」の7.5倍に達する。Jetson AGX Thorの機能を集約したSoM(System on Module)を専用筐体に組み込んで提供する開発者キットの価格は3499米ドル(約51万6500円)。 Jetson AGX Thorは、NVIDIAがサーバやデスクトップ向けに2024年から展開しているGPUアーキテクチャ「Blackwell」を採用した組み込みAIボードである。 サーバからPC/ワークステーション、そして組み込み機器に至るまで、NVIDIAの最新製品のGPUアーキテクチャはBlackwellで統一されたことになる。 Blackwellを採用したJetson AGX Thorは、生成AIモデルを効率的に処理できるトランスフォーマーエンジンを採用している。サーバ向けのBlackwellと同様に、 従来よりも量子化を進めたFP4でのAI処理が可能であり、2070TFLOPSという高い性能値はFP4によるものだ。ただし、現行製品であるJetson AGX Orinの AI処理性能である275TOPSに用いられているINT8(8ビット固定小数点)でも、Jetson AGX Thorは1035TFLOPSをたたき出している。なお、GPUの最大動作周波数は 1.57GHzで、Jetson AGX Orinの1.3GHzと比べて約20%の増加となっている。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/482
483: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 13:12:20.38 ID:KFEt012A NVIDIAはJetson AGX Thorについて、汎用人型ロボットの実現に求められる性能を実現するために開発したとしている。汎用人型ロボットでは、多数のセンサーデータを 処理した上でそれらを用いてマルチモーダルの生成AIを用いて動作に反映させることになる。つまり、汎用人型ロボットが素早く滑らかに動作するには制御コンピュータによる 生成AI処理のトークン発行のレイテンシがリアルタイムと呼ばれる数百msオーダー以下を実現しなければならない。NVIDIAはそのベンチマークとして、 LLM(大規模言語モデル)として「Llama 3B」、画像解析AI「Qwen 2.5 VL 3B」を用いて16個のセンサー入力を処理するタスクのトークンを発行するレイテンシを算出した。 Jetson AGX Thorは、最初のトークン発行で200ms以下、1トークン当たりの発行時間で50ms以下を実現したという。 また、Jetson AGX Thorは、Jetsonシリーズとして初めて、1つのGPUを複数の独立したGPUに分離して扱えるMIG(Multi-Instance GPU)を利用できるようになった。 MIGは、Ampere世代のサーバ向けGPUから導入が始まったもののJetson AGX Orinには採用されていなかった。Jetson AGX Thorは、 2560個のGPUコアと96個の第5世代Tensorコアを搭載しており、最大10個のGPUインスタンスに分割できる。 Jetson AGX ThorはCPU性能も向上しており、Armの自動運転システム/ADAS(先進運転支援システム)向けアプロケーションプロセッサコアである 「Neoverse-V3AE」を14コア集積している。最大動作周波数は2.6GHzである。 メモリは最新の256ビットLPDDR5Xを採用しており帯域幅は273GB/s。Jetson AGX Orinの256ビットLPDDR5の帯域幅が204.8GB/sだったので約33%の増加となる。 容量も128GBで、Jetson AGX Orinの64GBから倍増した。ネットワークインタフェースとして高速の25GbEを4チャネル搭載している。開発者キットは、25GbE×4チャネルを 用いることで100Gbpsの帯域幅に対応するQSFP28の光トランシーバーモジュールを搭載している。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/483
484: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 13:14:18.27 ID:KFEt012A なお、Jetson AGX Thorの消費電力は40~130Wで、Jetson AGX Orinの15~60Wから倍増した。ただしNVIDIAは、Jetson AGX ThorはJetson AGX Orinと比べて AI処理性能が7.5倍、CPU処理性能が3.1倍、外部接続ネットワークの帯域幅が10倍になっていることなど、消費電力当たりの性能で大きく上回っているとしている。 Jetson AGX Thorの量産モジュールは開発者キットに組み込んでいる「Jetson T5000」の他に「Jetson T4000」も用意した。Jetson T4000はFP4のAI処理性能が 1200TFLOPSなど機能を抑える一方で消費電力は最大で70Wとなっている。価格はJetson T5000が2999米ドル、Jetson T4000が1999米ドル。 Jetson AGX Thorの開発者キットとJetson T5000は発表と同時に販売を開始しており、Jetson T4000は2025年10~12月期の発売を予定している。 そこらのロボットに一昔前のスパコン並みのコンピュータが入ってる状況 組込みAIボードにメモリ128GBで51万円かよ 開発に必要なら普通の企業で予算をポンと出せるレベルになってるなあ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/484
485: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 13:16:23.73 ID:KFEt012A 屋内点検用の球体ドローンELIOS 3で点検効率向上!高精度自動復帰機能を搭載 ブルーイノベーション 2025年8月25日 ブルーイノベーション株式会社は、屋内点検用球体ドローン「ELIOS 3」に新たに「レジューム機能(自動復帰機能)」を搭載したことを発表した。この機能は、ELIOS 3の 開発メーカーであるスイスのFlyability SAが開発したもので、点検飛行中にSmart RTH機能を使用してホームポイントへ帰還した後、バッテリー交換を経て 自動的に点検地点まで復帰させることが可能となる。 これにより、従来パイロットが慎重に操作していた点検の「中断」と「再開」が完全に自動化され、点検時間の短縮や人為的ミスの防止、安全確保が同時に実現する。 同社はこの機能を点検業務の標準化・省人化戦略の重要なアップデートと位置づけており、サービスの収益性と拡張性の両立を目指している。 「レジューム機能」は、復帰位置をSmart RTH作動地点から水平方向・高さ方向ともに10cm未満の誤差で復元可能であり、屋内点検ドローンとしては初の高精度自動復帰機能である。 さらに、飛行データを削除してもPCから再インポートができ、バッテリー交換後の再開や長期点検、過去の点検地点への再訪にも対応可能。 「Smart RTH(Return To Home)」機能は、点検飛行中にELIOS 3が離陸した地点に向けて自動で安全に帰還することができる機能である。 復帰経路はELIOS 3に搭載されたLiDARセンサーが取得した周辺環境の3Dマップをもとにリアルタイムで自動計算され、最短かつ最適なルートで復帰する。 十分に回避できない場合はホバリング状態に移行し安全を確保する必要がある。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/485
486: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 13:18:31.98 ID:KFEt012A NVIDIA、ヒューマノイドにも最適な「Jetson AGX Thor」ついに正式発表 超小型AIコンピュータ、AI演算性能が7.5倍も向上 2025年8月26日 ヒューマノイドや多関節ロボットへの応用に 量子コンピュータで姿勢制御の計算時間を大幅短縮 芝浦工大・早大・富士通が新手法を開発 2025年8月26日 上にもあった奴だが、こんなものどんどん作っていったら 指先の感覚だけで瞬時に物体分類してポンポンと安全に放り投げるように次の作業に手渡す、という熟練の作業員に要求される 考えるな感じろの速度アップにも10年で到達か http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/486
487: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 13:22:03.18 ID:KFEt012A 家庭用から宇宙まで!? インドのMuksがヒューマノイドを近々リリースすると発表 2025年3月5日 インドのロボット開発企業のMuks Roboticsは、AIを活用し、自動化に革命を起こすべく設計された次世代ヒューマノイド ロボット「Spaceo」がまもなくプリセールスを開始すると、動画で2025年3月5日に発表した。 インドにおける最先端技術で構築された「Spaceo」は、人間のように高精度で、支援、操作、実行を行うように設計されているという。 200kg の積載容量と10kgのアーム持ち上げ力で、重い作業にも対応 7自由度の精密設計アームで最大限の柔軟性を実現 動的なウエスト回転と高さ調節可能 (最大8フィート:約243cm) AI搭載インテリジェンス FusionMax オムニモーダル AI ?リアルタイムインテリジェンス、オフラインで安全に動作 自律ナビゲーションとタスク学習 ?新しい環境にシームレスに適応 多言語コミュニケーション ?複数の言語で簡単に対話 感覚インタラクション ?直感的なエンゲージメントを実現する視覚と音声機能 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/487
488: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 18:16:47.71 ID:KFEt012A 慶大病院が米国発Relayに替えて川重の搬送ロボ、可搬容量拡大し薬剤だけでなく検体搬送にも 進藤 智則 日経クロステック/日経Robotics 2025.08.08 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/488
489: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/26(火) 21:13:35.56 ID:KFEt012A FPVドローンを運搬する地上ロボ、ウクライナが開発 無人技術で変容する戦場 8/26(火) 18:00配信 ウクライナの戦場で無人車両(UGV)はだんだんとありふれた存在になってきている。ウクライナは今年、UGV数万台の生産を計画しており、新たなタイプも登場している。 そのひとつがFPV(一人称視点)ドローンの運搬車両で、このほど「カラクルト(ジュウサンボシゴケグモ)」という新作車両が公開された。 ドローン運搬ロボ「カラクルト」 カラクルトは、ウクライナ西部リビウで8月初めに開催された防衛テック見本市「IRON DEMO 2025」で、開発元のウクライナ企業IRVによってお披露目された。 カラクルトは「ベプリク(うりぼう)」という既存の装軌式UGVをベースにしている。UGVはさまざまな装備や任務に対応できるようにモジュール(組み替え容易な規格単位)式の 設計になっているのが普通で、典型的な任務としては貨物の輸送、遺体や負傷者の後送(こうそう)、地雷の設置、爆発物による片道攻撃、 旋回台座に乗せた機関銃による直接戦闘などがある。したがって、UGVをドローン運搬用に改造するのはそれほど難しくないはずだ。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/489
490: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/27(水) 15:07:35.98 ID:3l4IZsMW オムロン 第43回日本ロボット学会でラボオートメーション技術に関する論文7件を発表予定 2025年8月27日 東京科学大学大岡山キャンパスで2025年9月2日(火)から5日(金)まで開催される「第43回日本ロボット学会学術講演会」において、オムロン株式会社は、ラボオートメーションに関する技術論文7件を発表する。 ※同社の発表は3日(水)~5日(金) モバイルマニピュレータの移動技術 ワークベンチロボットの精密作業技術 透明ラボウェア認識技術 「逆運動学とNURBSを用いた運動の時間微分可能性保証」や「コニカルクランク機構による二脚ロボットの膝に適した小型関節」 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/490
491: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/27(水) 15:08:40.49 ID:3l4IZsMW サントリーがスピリッツ・リキュール工場にロボット導入、作業時間が3分の1に 安川電機と協業、55億円の設備投資の一環 2025年8月27日 サントリーは、大阪工場「スピリッツ・リキュール工房」において、55億円の設備投資を行い、原料取り扱い業務の自動化を実現したと発表した。安川電機との協業により 原料運搬ロボットと原料ハンドリングロボットを導入し、従来人手で行っていた作業時間を3分の1に短縮、年間約2,000時間の削減を見込んでいる。 今回導入されたシステムでは、倉庫からの原料運搬から投入までの全プロセスが自動化された。原料ハンドリングロボットはAIカメラで形態を把握し、 段ボール、クラフト袋、バケツなど異なる外装に対応して自動でハンドを持ち替える機能を備えている。 自動化システムには品質検査機能も組み込まれている。原料投入前に揮発物質による腐敗検知を実施するほか、AIカメラによる外観異常検知も行う。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/491
492: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/27(水) 15:09:44.44 ID:3l4IZsMW 食事の”ふーふー”を代わりにしてくれる!ユカイ工学の「猫舌ふーふー」が第19回キッズデザイン賞を受賞 2025年8月26日 こういうのだって病人や認知症の人には必須なんだよなあ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/492
493: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/27(水) 15:15:35.79 ID:3l4IZsMW 乾燥重量法はもう不要? 島津製作所の技術が実現する「全数リアルタイム」水分検査 FAニュース (1/2 ページ) パックご飯をはじめとする食品の品質管理に必要な水分率の測定。これまで主流だった「乾燥重量法を用いた抜き取り検査」では、時間と手間がかかる上、 全数検査は不可能だった。この課題を解決すべく、島津製作所はインライン水分率モニター「MMSシリーズ」を開発した。全数/非破壊で、生産ライン上の製品を リアルタイムに検査するこの製品は、どのようにして製造現場の生産性を劇的に向上させるのか。 2025年08月27日 06時30分 公開 島津製作所は2025年8月26日、京都市中京区の本社とオンラインで記者会見を開き、同日に発売したインライン水分率モニター「MMSシリーズ」の概要を説明した。 希望販売価格は550万円~(税込み、構成により異なる)で、販売目標台数は年間100台を掲げている。 食品工場などで食品の水分率を測定する際には主に、試料を乾燥させ、重量減少分を水分量として算出する「乾燥重量法」を採用している。 しかし、乾燥重量法は1つの試料の水分率測定に時間を要し、短時間で結果を求めることが困難だ。測定のための作業者も必要で、かつ作業者により値のバラツキも生じやすい。 島津製作所は製造ラインのコンベヤー上に直接設置し、リアルタイムで全数検査できるインライン水分率モニターとして、MMSシリーズを開発した。 電磁波方式により非接触/非破壊で全数測定でき、生産性向上に貢献する。近赤外線方式では対応できない厚みがある対象物も計測可能だ。 抜き取り検査で応じられないリアルタイム測定も行え、省人化に役立つ。繰り返し測定精度は±0.1%で、測定周期0.1秒を実現している。 島津製作所 産業機械事業部 技術部 部長の吉岡尚規氏は「1個当たり0.6~0.7秒で水分率を測れる」と語った。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/493
494: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/27(水) 15:16:43.84 ID:3l4IZsMW MMSシリーズの測定原理は、産業技術総合研究所が開発した「電磁波を用いたセンシング技術」をベースとしている。 この技術は、電磁波を用いて米などの農産物の水分量を非破壊で計測できる。 製品化するためには、センシングシステムの高性能化による精度の向上や、食品形状や生産ラインの要求に応じた製品開発と性能実証が求められていた。 水分量に応じたレシピ選択、焙煎/乾燥時のエンドポイント検出、生地の水分管理、炉温度のフィードバック/アクティブ制御、完成品の検査などが挙げられる。 既存の生産ライン上に簡単に実装でき、新たな設置スペースの確保は不要だ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/494
495: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/27(水) 15:18:06.96 ID:3l4IZsMW NTT-BSや川崎重工など7社が連携し、ロボット未導入市場に向けた共創基盤構築 製造マネジメントニュース NTTビジネスソリューションズら7社は、「SI効率化と多彩なロボットシステムの創出を実現する共創基盤開発」に参画する。ロボットの機種や用途を問わず使用できる共創基盤、エコシステムの構築を目指す。 2025年08月27日 10時00分 公開 600種の「異能」による熟議が生成AIになかった創造性を生み出す 「FIRA」誕生 人工知能ニュース (1/2 ページ) ハピネスプラネットと日立製作所は、自律的により深い洞察や創造的な視点を生み出していく自己成長型生成AIのサービス「Happiness Planet FIRA(フィーラ、以下FIRA)」について説明した。 ハピネスプラネットと日立製作所(以下、日立)は2025年8月26日、東京都内で会見を開き、自律的により深い洞察や創造的な視点を生み出していく自己成長型生成AI(人工知能)の サービス「Happiness Planet FIRA(フィーラ、以下FIRA)」について説明した。両社の独自技術を基に共同開発した自己成長型生成AIを基にサービスとして提供するFIRAは、 各専門分野に特化した600種類のAIエージェントが自律的に議論することで、利用者固有のデータに頼らず、個別の経営課題に合わせた深い洞察や創造的な選択肢を生成できる。 事業化はハピネスプラネットが担当し同日からサービス提供を開始している。 経営課題の解決に最適「コンサルよりはるかに安価」 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/495
496: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 09:17:29.64 ID:0f9usuw8 リモートロボティクスとヤナギハラメカックスが遠隔操作ロボットで協業開始「Remolink」と「Remolink Partners」とは? 2025年8月28日 リモートロボティクス株式会社は、ものづくりに根差したロボットシステムインテグレーターの株式会社ヤナギハラメカックスとパートナー契約を締結し、 遠隔操作ロボットシステムの構築・提供を共同で進めると発表した。 ロボットの遠隔操作を可能にするクラウドサービスで、完全自動化が難しい現場においても半自動化を実現する。 ロボットが繰り返し作業を担当し、認識や判断が必要な部分を人がリモート操作する仕組みである。 遠隔操作を担当する人材と企業をつなぐマッチングサービスの提供も予定しており、事業者による働き手の採用や教育、雇用維持の負担軽減と人件費の変動費化を目指している。 今回のパートナー契約は、リモートロボティクスの事業内容に共感し、Remolinkを活用したロボットシステム構築に関心のある企業を対象としたパートナープログラムの一環。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/496
497: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 09:17:58.56 ID:0f9usuw8 【速報】ガンダム「ハロ」が乗った可愛い「巨大4足歩行型ライド」と「多脚ロボット」を万博でアスラテックが展示へ 2025年8月28日 巨大4足歩行型ライド「SR-02」は、人が実際に乗って移動することができるモビリティだ。身長約2m、四足でズシンズシンと歩く姿は大迫力だ。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/497
498: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 09:19:21.62 ID:0f9usuw8 東京大学とデンソーが社会連携講座を共同開設、AI技術活用で次世代生産システム構築へ 2025年8月28日 国立大学法人東京大学大学院工学系研究科と株式会社デンソーは、2025年4月1日(火)から社会連携講座「AI技術を活用して持続発展する 次世代生産システム運用基盤の構築」を共同開設すると発表した。 日本の製造業は、リーンマニファクチャリング技術(無駄を徹底排除した効率的な生産方式を実現する生産管理、現場マネジメント手法)を強みとする一方で、労働人口の減少や 熟練知識の継承難といった深刻な課題に直面している。これらの課題を克服し、持続的な成長を遂げるため、生産現場におけるデジタル化の推進とAI技術の活用が急務となる。 生産現場には日々膨大なデータが蓄積されているが、それを十分に活用しきれていない現状がある。また、熟練者が持つ技能や判断力などの熟練知識は、 形式知化が難しい暗黙知となっており、その継承が大きな課題となっている。 生産システム運用時の稼働データ分析プロセス・ロジックの知識体系化 稼働データと工程・設備モデルからの情報抽出、異常原因と対策案の分析・推論 生産システム運用基盤の持続的発展のためのモデル・知識管理 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/498
499: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 09:21:11.55 ID:0f9usuw8 防犯対策強化!警備ロボット「ugo Pro」が大規模賃貸マンション「プラザタワー勝どき」に導入 2025年8月28日 業務DXロボットの開発を手掛けるugo株式会社は、乾汽船株式会社が所有する東京都中央区の大規模賃貸マンション「プラザタワー勝どき」において、警備ロボット「ugo Pro」を導入したことを発表した。 防犯対策の強化 住民対応力の向上 監視機能の充実 「ugo(ユーゴー)」は、遠隔操作とAIによる自動制御を融合したハイブリッド型の業務DXロボットである。警備・点検・案内など、現場ごとに異なる設備や 業務に柔軟に対応できる設計で、ロボットの選定や運用もカスタマイズ可能。 お掃除ロボットと相性抜群!段差に引っかからず快適な「スロープラグ」 ? タンスのゲン 2025年8月27日 タンスのゲン株式会社は、人気の「極厚ラグ」シリーズから、縁部分をゆるやかな傾斜設計にすることでロボット掃除機がスムーズに走行でき、小さなお子様もつまずきにくい「スロープラグ」を新たに発売した。 タンスのゲンは人気の「極厚ラグ」シリーズにスロープ仕様を採用。厚みと快適性はそのままに、段差を緩やかな傾斜にすることでロボット掃除機の走行を妨げず、 清掃効率を向上させた。さらに、小さなお子様や高齢者の方もつまずきにくい安全設計となっている。 ラグの縁部分を斜めに加工したスロープ状にすることで、段差によるつまずきを防止。従来の「極厚ラグ」で問題となっていた“段差に引っかかって掃除できない”という問題を解消し、 ラグ上の掃除も可能にした。「極厚ラグ」特有の贅沢なボリューム感を維持しつつ、毎日の掃除のしやすさにも配慮している。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/499
500: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 09:22:58.41 ID:0f9usuw8 Amazon「自動車業界向け AWS生成AI基盤モデル」ホンダと連携した SDVや生成AIエージェント開発事例を紹介 2025年8月27日 AWSは自動車業界向けに「AWS for Automotive」を展開しており、コネクテッドカー、SDV領域、カスタマー向けデジタル体験、自動運転開発、 製造現場のデータ駆動型ツール、サプライチェーンなど、多面的に支援するプラットフォームを提供している。 「AWS for Automotive」を活用している自動車関連企業や半導体、サプライチェーン企業も紹介された。Original Equipment Manufacturer(OEM)としては、トヨタ、日産、ホンダ、BMW、Volkswagen、 VOLVO、マツダ、スバル、RIVIAN、JAGUAR LAND ROVER、GM、Ford、Daihatsuなどが名を連ねる。この日もOEMとの連携事例が多数紹介された。 AWSの岡本氏は「すでに生成AIをビジネス活用するフェーズに入っている」と強調。特に「AIエージェント」への応用が拡大していると述べた。きっかけは「ChatGPT」の登場であり、膨大なデータを 基盤モデルに内包する進化に加え、人間のフィードバックを用いた強化学習やRAG(検索拡張生成)の登場によって、実用性が飛躍的に高まったと説明した。 AWSは2023年9月から生成AI基盤サービス「Amazon Bedrock」を提供している。クラウド型サービスのためインフラ構築は不要で、API呼び出しだけで生成AIをアプリやサービスに組み込める手軽さが特徴だ。 対応するモデルは、Anthropic(Claude)、Meta(LLaMA 2)、Stability AI(Stable Diffusion)、Amazon Titanなど多岐にわたり、自社データを用いたファインチューニングやRAG連携も可能。 岡本氏は、経済産業省が策定した「モビリティDX戦略」の2025年版アップデートに言及。車両開発やサービス提供の高度化に加え、AIエージェントの登場によって 質の高いサービス実現に向けたAIの重要性が一層高まっていると指摘した。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/500
501: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 10:26:16.08 ID:0f9usuw8 打倒テスラ掲げる中国のロボット企業「星海図」、評価額1000億円の野望 8/29(金) 10:00配信 「中国のシリコンバレー」と呼ばれる北京・中関村地区。蒸し暑い7月の午後、とある目立たないビルに入るロボット新興企業、星海図(Galaxea AI)の実験室は雑然としていた。 その中で、若い社員が台座付きロボットアームのスイッチを入れ、ランプを点灯させた。また別の社員は、2本のアームがしわだらけのシーツを伸ばしてベッドを整えようとする様子を撮影していた。 こうした映像は、星海図の車輪付きヒューマノイド(人型ロボット)のR1シリーズに搭載される人工知能(AI)モデルのトレーニングに使用される。身長1.7メートルのR1は 工場の作業支援向けに設計され、将来的には家庭への展開も見据えている。人々の暮らしを一変させると期待される次世代ロボットの開発をめぐり熾烈な競争が 繰り広げられる業界で、創業わずか2年のこの会社は野心的な目標を掲げている。 「この分野は実際、とても速いスピードで進化している」と、星海図の共同創業者で共同科学責任者の許華哲(シュウ・ホアジェ。32)は述べている。「私たちは自社の進歩を示すために、 さらに努力を重ね、速く動かなければならない」と、彼は質素な会議室で語った。 製造分野において自動化はすでに大きな役割を果たしている。ドイツ・フランクフルトに本部を置く国際ロボット連盟(IFR)によれば、中国は、従業員1万人あたりのロボット密度で 世界一の韓国やシンガポールと並んで産業用ロボット分野の世界的リーダーとなっている。星海図のR1ヒューマノイドは、自動車製造のように膨大な数の部品を 手作業で組み立てる工程の中で、精密さと器用さを要する反復作業を引き受けることを狙っている。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/501
502: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 10:26:52.59 ID:0f9usuw8 許はさらに、自社のロボットが、工場のみならず、人々の自宅でも10年以内に利用されはじめることに自信を示している。同社のロボットは、料理や掃除、ベッドメイキングなどの 家事での活用も視野に入れている。投資家もこのビジョンに賭けており、星海図は7月に実施したシリーズAラウンドで、1億ドル(約146億円)以上を評価額7億ドル(約1022億円)で 調達した。このラウンドには、香港のキャピタル・トゥデイや中国のフィンテック企業アント・グループ、出前アプリ大手「美団」の投資部門Long-Z Investmentsらが参加した。 許によれば、星海図は来年、初の二足歩行型ヒューマノイドを発表する計画で、評価額10億ドル(約1460億円)を目標とする新たな資金調達に向けた準備を進めている。 同社が昨年末から販売を開始した人間と等身大の両腕タイプのR1の価格は、32万元から45万9900元(約640万円~約920万円)。2本の爪を持つグリッパーの代わりに 5指のロボットハンドを搭載するといったオプションに応じて価格は変動する。星海図は、このロボットを年内に最大1000台出荷する計画で、その半分は中国国内、 残りは米国を含む海外市場向けという。許は米国を「国際展開における重要市場」と位置づけている。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/502
503: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 10:32:01.64 ID:0f9usuw8 ソニーのaiboが「おてつだい」に挑戦。3D空間の認識精度を高める技術を万博で披露 8/29(金) 7:00配信 このほどソニーグループは、aiboに家の間取りや家具の位置を3次元的に覚えさせて、家族のために “お手伝い” をしたり、新たなかわいいモーションを追加する実験を行った。 2018年1月11日から、ソニー独自のAIや通信機能を搭載するaibo(ERS-1000モデル)を販売している。 今ソニーが挑んでいる新しい技術は、aiboの立体空間の認識力を高めることと、認識した空間情報を例えば3Dマップのような形でビジュアル情報として出力することだ。 今回ソニーが展示したaiboの試作機は、環境の立体情報をさらに高精度に認識する技術を高めたと宇佐美氏は説明する。革新の鍵はaiboが頭に載せている「帽子」のような ユニットに内蔵するセンサー群と新しいソフトウェアにある。試作機はそれぞれを動かすためのMCU(マイクロコントローラー・ユニット)を背中に乗せた “ランドセル” や “マント” に仕込んでいる。 頭部のユニットには、人間の目と同じように物体の色や形など視覚情報を認識するRGBカメラがある。このほかに、iToF(indirect Time-of-Flight)方式の距離画像センサーにより、 目の前のオブジェクトに赤外線を照射し、対象物から反射して戻ってくるまでの時間差を計測することで、物体までの正確な距離(奥行き情報)を導き出す。 ユニットの中にはIMU(慣性計測ユニット)もある。加速度と角速度を計測しながら、aiboの姿勢や動きの変化をリアルタイムに捉えて位置推定の補正を行う。 これらのセンサーから得られたデータを融合しながら、複数の処理を行うことで物体の立体的な認識を行う。 ソニー独自のAIモデルは、ToFセンサーから取得する奥行き情報と、カメラの画像情報を融合させることで詳細な3Dマップを作成する深度融合(Depth Fusion)や、 周囲にある壁・床・家具などをセグメンテーション(領域分割)しながら認識するパノラミックセグメンテーションなどの技術に活用される。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/503
504: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 10:33:28.90 ID:0f9usuw8 ひとつはaiboがくつ下を加えて「洗濯かご」まで運ぶデモンストレーションだ。 もうひとつはaiboが扇風機の前に座って「涼む」かわいらしいデモンストレーションだ。 どちらもaiboが「扇風機」や「洗濯かご」の情報をセンサーフュージョンの技術により認識・分類しながら、最適な動作をスムーズに実現している。扇風機や洗濯かごは、 事前に様々な家具や小物の写真と、それぞれを色んな角度から描いた3D画像モデルをソニー独自のAIモデルに学習させたデータを元にaiboが認識・分類しているという。 「aiboの低い視点から見たオブジェクトのデータを用意することが重要」なのだと宇佐美氏は説く。加えて「洗濯かごにくつ下を運ぶ」「扇風機の前で涼む」という行動を、 宇佐美氏の開発チームがaiboに覚え込ませた。 周囲の環境が立体的に把握できるようになれば、aiboが机の下をくぐったり、ソファによじ登って高い場所にあるものを見るといった動作も可能になるという。 「aiboが家庭内の3D空間を正確に理解する」という少し難しい主題の展示だったが、「aiboが“くつ下を洗濯かごに入れる”という、誰もがひと目見てわかるデモンストレーションを 用意したことで、aiboがお手伝いを通じて人間との関係性をより深めていくイメージが伝えられたのではないか」と、宇佐美氏はよい手応えを感じている様子だった。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/504
505: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 10:40:29.73 ID:0f9usuw8 aiboサイズでちょっとのお手伝いが出来るようになって来たか 自分が主体となったときの家事の相棒程度ならロボットで何とか行けるようになりつつあるな まずは簡単な家事からスタートだな 疲れ切った状態で玄関にバッグも服も投げ捨ててベッドにバタン!をやりたい人もいるのかなw (外出後はシャワーを浴びないと各種病原体感染リスクが高いので止めるように) これで服を洗濯かごに入れたりハンガーに掛けたりバッグを所定の位置に持って行ったりしてくれたらまあ楽ではあるな (バッグに食べ終わった弁当箱入ってて洗わなきゃとかもあるので、その辺の把握はコツが要る) http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/505
506: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 10:43:05.60 ID:0f9usuw8 「防除ロボット」の実演会 農薬散布し農作物を守る【徳島】 8/28(木) 11:50配信 害虫や病気から農作物を守るために消毒を行う、「防除ロボット」の実演会が、8月27日に阿波市で行われました。 これは、農業技術への理解と関心を深めてもらおうと、県吉野川農業支援センターなどが開きました。 27日、阿波市の畑で行われた「防除ロボット」の実演会には、地元農家や農業関係者ら約30人が参加しました。 この「防除ロボット」は畝と畝の間を自動走行しながら、8つの散布口から霧状の農薬を散布し、葉っぱなどの消毒を行います。 ロボットの動線に専用のマーカーを置くと自動で停止し、戻ってくる機能も搭載されています。 農薬をあびることなく消毒ができるということもあり、参加者たちは興味津々でロボットを観察していました。 (参加した農家) 「人が(消毒)するのに比べると、均等に消毒ができる感じに見えたので」 「個人的に貸してもらえるなら、借りて試してみたい」 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/506
507: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/29(金) 10:45:59.88 ID:0f9usuw8 石炭を運ぶのは無人の電動ダンプ!? 中国・内モンゴルの炭鉱に世界初の5G・電動・無人ダンプ100台!! 8/28(木) 10:00配信 中国・内モンゴルの炭鉱で無人の電動ダンプ100台が稼働中だ。冬には気温がマイナス48度まで下がる人間には厳しすぎる環境で、先進ネットワークで繋がれたトラックをAIが運転している。 AI分野だけじゃない!ソフトバンクグループの未来を左右する投資先企業を解剖 農業部門で“生産性革命”を起こす海外未上場スタートアップ企業の革新力 8/28(木) 16:18配信 Apollo Agricultureはケニアを拠点として、AIとモバイル技術を活用して小規模農家に肥料や種子の購入、農業保険、資金調達、栽培アドバイスなどをワンストップで提供する農業支援プラットフォームを展開している。 XAGは中国を拠点として、農業向けドローンや自動散布機、播種ロボットなどを開発し、農業の自動化・スマート化を推進している。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/507
508: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/30(土) 05:24:48.72 ID:hdSp5Ju4 台湾の公的研究機関、川崎重工と協定締結 ロボットや無人機開発で協力へ 8/29(金) 17:40配信 (新竹中央社)公的研究機関、工業技術研究院(ITRI)は29日、川崎重工業と協力に関する基本協定を締結したと発表した。今後、ソーシャルロボットや無人機、 グリーンサステナブル技術などの分野で川崎重工と研究開発を深化させていくとしている。 ITRIの報道資料によると、胡副院長は、ITRIは今後、川崎重工の台湾における市場調査や産業展開計画を支援し、スマートロボットや無人機、グリーンサステナブル技術に 焦点を当て、開発から応用まで包括的なエコシステムを共同で構築し、技術の社会実装と産業化を推進すると言及。国をまたいだ科学技術研究連携で、 台日の産業に新たな価値を創出できるよう期待を寄せた。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/508
509: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/30(土) 05:25:59.12 ID:hdSp5Ju4 水田にドローンで農薬散布 大幅時短と労力軽減に 8/29(金) 18:32配信 八女市の田んぼではドローンが農薬をまいています。このドローンは久留米市の農業機械卸売り企業「平城商事」が開発。わずか1分で約1000平方メートルの田んぼに 農薬をまきます。農家にとって猛暑での作業は大きな負担。ドローンを導入したことで体が楽になったと言います。 これまで主流だった無人ヘリコプターは操縦が難しく価格が高いことが課題でした。一方ドローンは自動で飛行でき導入コストも約10分の1に抑えられるほか作業時間を大幅に短縮。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/509
510: オーバーテクナナシー [sage] 2025/08/30(土) 14:53:39.11 ID:hdSp5Ju4 ドローンで道路点検実証へ 「“絆”特区」指定の長崎県で調査 サイバースマートシティ 8/30(土) 12:00配信 産学官で次世代型スマートシティの構想・社会実装を推進する一般社団法人サイバースマートシティ創造協議会(東京、豊崎禎久代表理事)は、ドローンによる 道路点検の実証調査を長崎県内で始める。現行法では原則禁止されている道路上空のドローン飛行で課題を検証し、規制緩和につなげる狙い。 長崎県が指定されている「新技術実装連携“絆”特区」の調査事業の一環。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1592947307/510
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