労働の完全自動化(人の楽園? or 失業地獄?)2 (510レス)
上下前次1-新
抽出解除 必死チェッカー(本家) (べ) 自ID レス栞 あぼーん
496: 08/29(金)09:17 ID:0f9usuw8(1/12) AAS
リモートロボティクスとヤナギハラメカックスが遠隔操作ロボットで協業開始「Remolink」と「Remolink Partners」とは?
2025年8月28日
リモートロボティクス株式会社は、ものづくりに根差したロボットシステムインテグレーターの株式会社ヤナギハラメカックスとパートナー契約を締結し、
遠隔操作ロボットシステムの構築・提供を共同で進めると発表した。
ロボットの遠隔操作を可能にするクラウドサービスで、完全自動化が難しい現場においても半自動化を実現する。
ロボットが繰り返し作業を担当し、認識や判断が必要な部分を人がリモート操作する仕組みである。
遠隔操作を担当する人材と企業をつなぐマッチングサービスの提供も予定しており、事業者による働き手の採用や教育、雇用維持の負担軽減と人件費の変動費化を目指している。
今回のパートナー契約は、リモートロボティクスの事業内容に共感し、Remolinkを活用したロボットシステム構築に関心のある企業を対象としたパートナープログラムの一環。
497: 08/29(金)09:17 ID:0f9usuw8(2/12) AAS
【速報】ガンダム「ハロ」が乗った可愛い「巨大4足歩行型ライド」と「多脚ロボット」を万博でアスラテックが展示へ
2025年8月28日
巨大4足歩行型ライド「SR-02」は、人が実際に乗って移動することができるモビリティだ。身長約2m、四足でズシンズシンと歩く姿は大迫力だ。
498: 08/29(金)09:19 ID:0f9usuw8(3/12) AAS
東京大学とデンソーが社会連携講座を共同開設、AI技術活用で次世代生産システム構築へ
2025年8月28日
国立大学法人東京大学大学院工学系研究科と株式会社デンソーは、2025年4月1日(火)から社会連携講座「AI技術を活用して持続発展する
次世代生産システム運用基盤の構築」を共同開設すると発表した。
日本の製造業は、リーンマニファクチャリング技術(無駄を徹底排除した効率的な生産方式を実現する生産管理、現場マネジメント手法)を強みとする一方で、労働人口の減少や
熟練知識の継承難といった深刻な課題に直面している。これらの課題を克服し、持続的な成長を遂げるため、生産現場におけるデジタル化の推進とAI技術の活用が急務となる。
生産現場には日々膨大なデータが蓄積されているが、それを十分に活用しきれていない現状がある。また、熟練者が持つ技能や判断力などの熟練知識は、
形式知化が難しい暗黙知となっており、その継承が大きな課題となっている。
生産システム運用時の稼働データ分析プロセス・ロジックの知識体系化
稼働データと工程・設備モデルからの情報抽出、異常原因と対策案の分析・推論
省1
499: 08/29(金)09:21 ID:0f9usuw8(4/12) AAS
防犯対策強化!警備ロボット「ugo Pro」が大規模賃貸マンション「プラザタワー勝どき」に導入
2025年8月28日
業務DXロボットの開発を手掛けるugo株式会社は、乾汽船株式会社が所有する東京都中央区の大規模賃貸マンション「プラザタワー勝どき」において、警備ロボット「ugo Pro」を導入したことを発表した。
防犯対策の強化
住民対応力の向上
監視機能の充実
「ugo(ユーゴー)」は、遠隔操作とAIによる自動制御を融合したハイブリッド型の業務DXロボットである。警備・点検・案内など、現場ごとに異なる設備や
業務に柔軟に対応できる設計で、ロボットの選定や運用もカスタマイズ可能。
お掃除ロボットと相性抜群!段差に引っかからず快適な「スロープラグ」 ? タンスのゲン
2025年8月27日
省5
500: 08/29(金)09:22 ID:0f9usuw8(5/12) AAS
Amazon「自動車業界向け AWS生成AI基盤モデル」ホンダと連携した SDVや生成AIエージェント開発事例を紹介
2025年8月27日
AWSは自動車業界向けに「AWS for Automotive」を展開しており、コネクテッドカー、SDV領域、カスタマー向けデジタル体験、自動運転開発、
製造現場のデータ駆動型ツール、サプライチェーンなど、多面的に支援するプラットフォームを提供している。
「AWS for Automotive」を活用している自動車関連企業や半導体、サプライチェーン企業も紹介された。Original Equipment Manufacturer(OEM)としては、トヨタ、日産、ホンダ、BMW、Volkswagen、
VOLVO、マツダ、スバル、RIVIAN、JAGUAR LAND ROVER、GM、Ford、Daihatsuなどが名を連ねる。この日もOEMとの連携事例が多数紹介された。
AWSの岡本氏は「すでに生成AIをビジネス活用するフェーズに入っている」と強調。特に「AIエージェント」への応用が拡大していると述べた。きっかけは「ChatGPT」の登場であり、膨大なデータを
基盤モデルに内包する進化に加え、人間のフィードバックを用いた強化学習やRAG(検索拡張生成)の登場によって、実用性が飛躍的に高まったと説明した。
AWSは2023年9月から生成AI基盤サービス「Amazon Bedrock」を提供している。クラウド型サービスのためインフラ構築は不要で、API呼び出しだけで生成AIをアプリやサービスに組み込める手軽さが特徴だ。
対応するモデルは、Anthropic(Claude)、Meta(LLaMA 2)、Stability AI(Stable Diffusion)、Amazon Titanなど多岐にわたり、自社データを用いたファインチューニングやRAG連携も可能。
省2
501: 08/29(金)10:26 ID:0f9usuw8(6/12) AAS
打倒テスラ掲げる中国のロボット企業「星海図」、評価額1000億円の野望
8/29(金) 10:00配信
「中国のシリコンバレー」と呼ばれる北京・中関村地区。蒸し暑い7月の午後、とある目立たないビルに入るロボット新興企業、星海図(Galaxea AI)の実験室は雑然としていた。
その中で、若い社員が台座付きロボットアームのスイッチを入れ、ランプを点灯させた。また別の社員は、2本のアームがしわだらけのシーツを伸ばしてベッドを整えようとする様子を撮影していた。
こうした映像は、星海図の車輪付きヒューマノイド(人型ロボット)のR1シリーズに搭載される人工知能(AI)モデルのトレーニングに使用される。身長1.7メートルのR1は
工場の作業支援向けに設計され、将来的には家庭への展開も見据えている。人々の暮らしを一変させると期待される次世代ロボットの開発をめぐり熾烈な競争が
繰り広げられる業界で、創業わずか2年のこの会社は野心的な目標を掲げている。
「この分野は実際、とても速いスピードで進化している」と、星海図の共同創業者で共同科学責任者の許華哲(シュウ・ホアジェ。32)は述べている。「私たちは自社の進歩を示すために、
さらに努力を重ね、速く動かなければならない」と、彼は質素な会議室で語った。
製造分野において自動化はすでに大きな役割を果たしている。ドイツ・フランクフルトに本部を置く国際ロボット連盟(IFR)によれば、中国は、従業員1万人あたりのロボット密度で
省2
502: 08/29(金)10:26 ID:0f9usuw8(7/12) AAS
許はさらに、自社のロボットが、工場のみならず、人々の自宅でも10年以内に利用されはじめることに自信を示している。同社のロボットは、料理や掃除、ベッドメイキングなどの
家事での活用も視野に入れている。投資家もこのビジョンに賭けており、星海図は7月に実施したシリーズAラウンドで、1億ドル(約146億円)以上を評価額7億ドル(約1022億円)で
調達した。このラウンドには、香港のキャピタル・トゥデイや中国のフィンテック企業アント・グループ、出前アプリ大手「美団」の投資部門Long-Z Investmentsらが参加した。
許によれば、星海図は来年、初の二足歩行型ヒューマノイドを発表する計画で、評価額10億ドル(約1460億円)を目標とする新たな資金調達に向けた準備を進めている。
同社が昨年末から販売を開始した人間と等身大の両腕タイプのR1の価格は、32万元から45万9900元(約640万円~約920万円)。2本の爪を持つグリッパーの代わりに
5指のロボットハンドを搭載するといったオプションに応じて価格は変動する。星海図は、このロボットを年内に最大1000台出荷する計画で、その半分は中国国内、
残りは米国を含む海外市場向けという。許は米国を「国際展開における重要市場」と位置づけている。
503: 08/29(金)10:32 ID:0f9usuw8(8/12) AAS
ソニーのaiboが「おてつだい」に挑戦。3D空間の認識精度を高める技術を万博で披露
8/29(金) 7:00配信
このほどソニーグループは、aiboに家の間取りや家具の位置を3次元的に覚えさせて、家族のために “お手伝い” をしたり、新たなかわいいモーションを追加する実験を行った。
2018年1月11日から、ソニー独自のAIや通信機能を搭載するaibo(ERS-1000モデル)を販売している。
今ソニーが挑んでいる新しい技術は、aiboの立体空間の認識力を高めることと、認識した空間情報を例えば3Dマップのような形でビジュアル情報として出力することだ。
今回ソニーが展示したaiboの試作機は、環境の立体情報をさらに高精度に認識する技術を高めたと宇佐美氏は説明する。革新の鍵はaiboが頭に載せている「帽子」のような
ユニットに内蔵するセンサー群と新しいソフトウェアにある。試作機はそれぞれを動かすためのMCU(マイクロコントローラー・ユニット)を背中に乗せた “ランドセル” や “マント” に仕込んでいる。
頭部のユニットには、人間の目と同じように物体の色や形など視覚情報を認識するRGBカメラがある。このほかに、iToF(indirect Time-of-Flight)方式の距離画像センサーにより、
目の前のオブジェクトに赤外線を照射し、対象物から反射して戻ってくるまでの時間差を計測することで、物体までの正確な距離(奥行き情報)を導き出す。
省4
504: 08/29(金)10:33 ID:0f9usuw8(9/12) AAS
ひとつはaiboがくつ下を加えて「洗濯かご」まで運ぶデモンストレーションだ。
もうひとつはaiboが扇風機の前に座って「涼む」かわいらしいデモンストレーションだ。
どちらもaiboが「扇風機」や「洗濯かご」の情報をセンサーフュージョンの技術により認識・分類しながら、最適な動作をスムーズに実現している。扇風機や洗濯かごは、
事前に様々な家具や小物の写真と、それぞれを色んな角度から描いた3D画像モデルをソニー独自のAIモデルに学習させたデータを元にaiboが認識・分類しているという。
「aiboの低い視点から見たオブジェクトのデータを用意することが重要」なのだと宇佐美氏は説く。加えて「洗濯かごにくつ下を運ぶ」「扇風機の前で涼む」という行動を、
宇佐美氏の開発チームがaiboに覚え込ませた。
周囲の環境が立体的に把握できるようになれば、aiboが机の下をくぐったり、ソファによじ登って高い場所にあるものを見るといった動作も可能になるという。
「aiboが家庭内の3D空間を正確に理解する」という少し難しい主題の展示だったが、「aiboが“くつ下を洗濯かごに入れる”という、誰もがひと目見てわかるデモンストレーションを
用意したことで、aiboがお手伝いを通じて人間との関係性をより深めていくイメージが伝えられたのではないか」と、宇佐美氏はよい手応えを感じている様子だった。
505: 08/29(金)10:40 ID:0f9usuw8(10/12) AAS
aiboサイズでちょっとのお手伝いが出来るようになって来たか
自分が主体となったときの家事の相棒程度ならロボットで何とか行けるようになりつつあるな
まずは簡単な家事からスタートだな
疲れ切った状態で玄関にバッグも服も投げ捨ててベッドにバタン!をやりたい人もいるのかなw
(外出後はシャワーを浴びないと各種病原体感染リスクが高いので止めるように)
これで服を洗濯かごに入れたりハンガーに掛けたりバッグを所定の位置に持って行ったりしてくれたらまあ楽ではあるな
(バッグに食べ終わった弁当箱入ってて洗わなきゃとかもあるので、その辺の把握はコツが要る)
506: 08/29(金)10:43 ID:0f9usuw8(11/12) AAS
「防除ロボット」の実演会 農薬散布し農作物を守る【徳島】
8/28(木) 11:50配信
害虫や病気から農作物を守るために消毒を行う、「防除ロボット」の実演会が、8月27日に阿波市で行われました。
これは、農業技術への理解と関心を深めてもらおうと、県吉野川農業支援センターなどが開きました。
27日、阿波市の畑で行われた「防除ロボット」の実演会には、地元農家や農業関係者ら約30人が参加しました。
この「防除ロボット」は畝と畝の間を自動走行しながら、8つの散布口から霧状の農薬を散布し、葉っぱなどの消毒を行います。
ロボットの動線に専用のマーカーを置くと自動で停止し、戻ってくる機能も搭載されています。
省4
507: 08/29(金)10:45 ID:0f9usuw8(12/12) AAS
石炭を運ぶのは無人の電動ダンプ!? 中国・内モンゴルの炭鉱に世界初の5G・電動・無人ダンプ100台!!
8/28(木) 10:00配信
中国・内モンゴルの炭鉱で無人の電動ダンプ100台が稼働中だ。冬には気温がマイナス48度まで下がる人間には厳しすぎる環境で、先進ネットワークで繋がれたトラックをAIが運転している。
AI分野だけじゃない!ソフトバンクグループの未来を左右する投資先企業を解剖 農業部門で“生産性革命”を起こす海外未上場スタートアップ企業の革新力
8/28(木) 16:18配信
Apollo Agricultureはケニアを拠点として、AIとモバイル技術を活用して小規模農家に肥料や種子の購入、農業保険、資金調達、栽培アドバイスなどをワンストップで提供する農業支援プラットフォームを展開している。
XAGは中国を拠点として、農業向けドローンや自動散布機、播種ロボットなどを開発し、農業の自動化・スマート化を推進している。
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 2.298s*