[過去ログ] 新・統合失調症の人とその家族のためのスレッド★14 (1002レス)
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58: 07/02(水)07:12:31.19 ID:SQ2ZGSNX(3/5) AAS
・本当に壁を通過しているかが判明する
※物質は光より高速にどうすることは不可能なのでUFOのテレポートカメラで観測可能
2025.01.07 TUE
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
高速ビームでも「通過ルートが不確定」だと壁を傷つけずに通過できる
独DLRは高速の原子ビームを100時間にわたり壁となるグラフェンにあてても傷つけることなく透過させたと発表。量子特有のどこを通ったかわからない不確定さとグラフェンの高い耐久性が鍵となりました
2025.03.12 WED
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
亜光速で移動する物体は観察者には回転して見える
オーストリアのウィーン工科大は亜光速で移動する物体が観測者からみて回転したような姿に見えることを実験的に確かめたと発表。SFなどでは亜光速の宇宙戦は伸び縮みするように描かれますが実際には回転して見えるのです
省9
83(1): 07/04(金)13:31:58.19 ID:I3x5Dkp4(1) AAS
ChMateのアプリなら
右下の ・・・ (縦に書かれている)を押して
NG編集 で設定できます。
295(1): 07/25(金)15:28:35.19 ID:vPfAf3Ne(1) AAS
実際統合失調症って身体検査しても異常見つからないからね
原因も不明だし
487: 08/25(月)02:27:19.19 ID:0enLtVG2(1/2) AAS
アセフェーズ現象は、主に3人以上の人間が、特定の周波数のフリッカー光や単調な音響パターンに長時間晒された際に発生することが報告されている。この現象の最も特異な点は、単なる共感や感情の伝染に留まらないことにある。被験者群は一時的に共通の意識基盤を形成するが、その共有体験は言語化が極めて困難であり、体験後の被験者への聞き取り調査では、例外なく「何かがそこにいたが、それは私たちではなかった」という趣旨の証言が得られる。
この現象は、集団ヒステリーや催眠の一種として説明されることが多い。しかし、現象の核心である「逆行性模倣」と呼ばれる段階は、既知のいかなる精神現象とも異なっており、その存在を巡って現在も一部の研究者の間で議論が続いている。
本現象が初めて学術的に記録されたのは、1972年に日本の旧・厚生省管轄下の民間研究施設「カサマツ行動科学研究所」で行われたとされる一連の実験である。しかし、この研究所の公式な設立記録や所在地、資金源などは一切が不明であり、その存在自体が疑問視されている。
唯一、この実験の存在を示唆するのが、通称「カサマツ・テープ」と呼ばれる16mmフィルムの断片である。この映像は1980年代に欧州の映像アーカイブから偶然発見されたもので、約17分間の音声なしの記録である。
映像には、簡素な部屋で円形に椅子を並べ、目隠しをされた7人の被験者が座っている様子が映し出されている。部屋の中央には点滅する光源が置かれているが、その構造は不鮮明である。映像の大半は被験者たちの微動だにしない様子を捉えているが、12分を過ぎたあたりから、不可解な現象が記録されている。被験者の一人(映像左端の女性)が突然、隣の男性がその2秒後に取るはずの姿勢(腕を組む動作)を完璧に先行して模倣するのである。その後、他の被験者たちも、未来の他者の行動を先取りするかのような、因果律を無視した同期行動を次々と見せ始める。
省1
643: 09/19(金)08:19:20.19 ID:9PyESRqD(5/9) AAS
統合失調症
偏光が反転! - EHTが超大質量ブラックホール周辺の激しい乱流を発見
掲載日 2025/09/18 20:38
外部リンク:news.mynavi.jp
この偏光の反転は研究者にとっても予想外の出来事であり、事象の地平面近傍にはまだ人類が理解しきれていない現象が数多くあることを示唆するものとした。
“宇宙ひも”の結び目が通常物質優勢の宇宙を生み出した? - 広島大などの研究
掲載日 2025/09/18 19:36
>>広島大学、慶應義塾大学(慶大)、山形大学の3者は9月17日、素粒子物理学における仮説上の素粒子である「アクシオン」と「右巻きニュートリノ」の存在を考えることで、宇宙誕生初期の超高温状態から宇宙膨張で冷却する過程で生じた一次元の欠陥構造「宇宙ひも」が、ねじったり伸ばしたりしても解けない結び目(トポロジー的な結び目)を形成し、それが「量子異常効果」(古典物理学における対称性が量子力学では破れる現象)によって安定して存在することを発見したと共同で発表した。
>>宇宙での物質-反物質の非対称性を説明できる新たな成果
>>結び目優勢期の存在は、宇宙初期に放たれた重力波の波形に痕跡を残している可能性があるといい、特に今回の研究では、宇宙ひもそのものが放射する重力波のスペクトラム(波形)が、結び目の存在によって傾くことが理論的に示された。またこれは、欧州宇宙機関の宇宙重力波望遠鏡「LISA」や、米国の次世代地上重力波望遠鏡「Cosmic Explorer」、日本の国立天文台の宇宙重力波望遠鏡「DECIGO計画」など、将来の重力波観測計画によって検証が可能であることも解明された。
省1
652: 09/20(土)21:24:00.19 ID:ZWgAMmJK(1) AAS
>>642
やっぱそれしかないよなぁ…
前に物理鍵の金庫で失敗してるんだけど今は指紋認証とかもあるんだね
本当にストレスだあと何年生きるんだろう…
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